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ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その7

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その7
この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
世界観不明瞭な闇の世界に降り立ったピエトロたち。果たして、ピエトロは母サニアを救い出す事は出来るのか!

「第3章 闇の世界」
さて、闇の世界ではとりあえず闇の王ダーナにご挨拶するのがお決まりのようで、ピエトロたちも例に漏れずダーナに会いに行けとクジラのマック。神殿の人たちもダーナに挨拶をしていないせいなのか物凄く冷たい。ダーナ様の許可が無いとお話できません。だって。お前個人はどうなんだとry
そしてダーナ様めちゃくちゃデケェ。そして体力無さすぎだろ・・・。座りっぱなしじゃなくて適度に運動もしないと駄目ですよ!
とりあえずピエトロの目的を話すと物分りがよろしいらしく、なんか許してもらえました。そして物凄いモンスターが出てきそうなを貰いました。まぁね、魔王の星の鍵の異世界がどんな謎が隠されてたとしてもコナンくんにかかれば一発解決(`・ω・´)

変なフラグ立てられた瞬間

さて、貰った鍵で魔王の星の封印を解いたんですが、大丈夫なのかな・・・。魔王の星の封印が解けちゃうってマズくないか・・・?よくダーナ様もひょいとGOサインを出したもんだヽ(´ー`)ノ
しかし、お母さんに会うために、救うためにここまでやってきたピエトロたちです。魔王?知るかってーの!行くぜ、魔王の星ィィ・・・うん、敵が強い
このゲーム始まって初めてレベル上げを名目にした戦いが始まる・・・!確かに後半から敵の攻撃を2発貰えば死亡か瀕死っていう結構シビアなゲームで、ほぼ確実に先制取られてフルボッコされるのは流石にマズイかなって。とりあえず、ピエトロを35くらいまで上げてから先へ進むと、なんか荒廃した街みたいなのが見えます。気のせいか、なんかポポロクロイス城下町の構図っていうか建物の並びにそっくり・・・?
その建物のひとつにお母さんっぽい人がいるよ!前に「元の世界に戻りなさい」って言われてーみたいな事を書いたんですが、ビンゴじゃねーか!ちなみに、宝箱にはおかあさんのバッチ。回復とセーブまでしてくれる、良いお母さんです。
更に奥へ進むと、ピエトロだけがフワーッとなんか隆起する地面に持って行かれてその先で四天王の残り3人と戦うサニアの姿を見つけます。まぁね、10歳の子どもだもの。仕方は勿論無いんですが、ちょっと状況を読めないピエトロにイラッとしちゃったな・・・。

お礼言われた

結局、サニアは氷の魔王の封印を守って戦ってたのに、ピエトロを助けるために封印から離れ、その隙に四天王に封印を解かれてしまいましたとさ・・・。
その後、力尽き意識を失うサニアは地上を守る光の竜の化身である事をピエトロに明かします。とにかく、魔王降臨を防ぐためにサニアをその場で休ませ奥に進みます。
ここでまた四天王ドルン戦が始まりますが、ピエトロ・白騎士・ガミガミさんで取り囲んでタコ殴り。これぞ数の暴力の勝利ッ
でもなんだかんだ、結局魔王は復活しちゃったけどね。その復活の衝撃で魔王の星は跡形もなく木っ端微塵に吹っ飛び、サニアの消息も分からぬままにピエトロたちにはクジラのマックに助けられます。マックのポテンシャル高いなぁ・・・ッ!そしてこのお姉さんスマイル
魔王の星から逃れて、ダーナ様の神殿に戻ってお説法。氷の魔王はどうやら地上に降り立ったらしく、もう闇の世界からは消えたのでダーナ様の関与するところではないとキッパリと言い放たれて、ちょっと物申す
正論過ぎて泣いた。とにかく、地上に出たんであれば地上の者たちでどうにかしろと。そういうこってすね。ならば戻ろうと急ぎ地上に戻ります。懐かしきハタハタ村ですが、なんか大変な事になってたみたいですよ!


「第4章 氷の魔王」
お城に戻ってあらましを説明すると、王様が突然馴れ初めを語り始める。ラブコメはやめろ
するとどうした事か、サニア消えてしまったという!あ、もともと離れの塔に寝かされてた本体ね。それを聞いてピエトロは責任を感じ、城を飛び出して敵に見つかってぼろっくそに負けますヽ(´ー`)ノ
そこに助けに入ったのはナルシア!魔法が効かないと分かると、黄金の鍵でカイに変身して見事に敵を打ち倒しますが・・・

ピエトロ様が見てた

黄金の鍵を渡された時に言われたように、正体がバレるとその魔女の力を失ってしまうのある黄金の鍵。ピエトロに見られたことで、ナルシアはその力を失ってしまうのです。あれ?さっきからピエトロが完全にトラブルメーカーじゃね?あれ?
しかしこれが切欠に再び立ち上がる事を決意するピエトロ。なんか・・・ジーンときちゃうよね

ナルシアの魔女の力を取り戻すにはソームの花と呼ばれるものが必要で、しかもそいつは100年に一度しか花を咲かせないというメッチャ難儀な花であると。どっかで都合よく咲いてるのを取りに行くのかと思いきや、フローネルの森にあるかけあしの泉で成長を早めてくればいいんじゃね?という答えにたどり着き、いっちょ行ってみる事に。
一気に襲ってきた寒さと強いモンスターに門番は門を閉じると言ってきやがります。おいおい、王子様よ?こっちは王子様ですよ?それを街の外に放り出して挙句に門を閉めるってそりゃ悪い冗談 ・・・ ・・・ ・・・ うん、お前死刑

かけあしの泉の妖精さん、ありがとー
城に戻ると、ガミガミさんが心配してくれてた。なんだろうか、凄い普通に良い人になってるよ!
さて、ナルシアも助かったところで北の台地に現れた氷の魔王をどうするか会議が行われます。北の台地ってまるでセフィロスみたいね!とか言ってる場合じゃありません。
討伐の適任者は一体誰なのか!って、ここはお話上ピエトロ以外におらず。冒険を反対した父親がここにきてピエトロを魔王討伐の適任者に推してくれたのです。そうだね、なんといってもこれはピエトロの責任問題だからね!ヘビィな10歳児だよ、全く・・・。白騎士にガミガミさんも手伝ってくれるとその御右手を挙げ、ナルシアも早々に起きれるようになったらしく、なにやら新しい力も備わったとか。ドットに感動したッ。

北の大地に進むと、そこには氷の魔王が完全復活を目論んでると思われるアジト、氷の神殿が・・・!
中に入ると、四天王の1人が襲い掛かってきたのでとりあえずふんじばる。後の展開を教えてくれてあざーっす。
更に進んでいくと、とうとうサニアを発見!なんか変なフラスコみたいなん中に入ってるんですが、これはガミガミさんを持ってしても何も分からないと・・・!この時ほど白騎士に頑張って欲しいと思った事は無い・・・!
最後の四天王ヤブーがしゃしゃり出てきたので、ガミガミさんに啖呵を切ってもらってやっつけてもらいました。さすがガミガミさん!しかし、ヤブーの口ぶりではもうなんか間に合わないらしい。これでラストばとるになるかと思われましたが、アニメーション入りまーす。

お母さん超美人

キャー!魔王様よー!

といったところで、おや?ピエトロの様子が・・・!すると現れたのは金色の竜!ていうか誰か竜じゃなくてピエトロを見てやってくれよ!いや、気持ちは凄い分かるけども!金色の竜がなんやかんやで色々アニメーション内でやってくれたお陰で、戦わずに氷の魔王との戦いに勝利したぞ!
氷の魔王は消し飛び、サニアも無事。空気を呼んで仲間たちは先にお城に戻っていると。お母さんと親子水入らずでゆっくり城に帰って来いと。もうなにそれ、やるじゃないの。
お母さん引き連れるよー!すげー!しかし流石母は強し。ピエトロが全力疾走しても悠然と歩いてついて来る・・・!これが竜の力なのか。
お城に戻れば歓迎ムード。あぁ、これで大団円のエンディングが迎えられ・・・る訳がないですよねー(ノ∀`*)
やたらしぶといっていうか、ちょっと泥臭い魔王様は流石です。

正義と暴力は紙一重ェェッ!

こうして氷の魔王を倒したピエトロたち。お母さんも戻って、国にも平和が戻りました。ありがとう!みんなありがとう!


「エピローグ」
いや、白騎士の本来の目的とか甘酸っぱい青春とか本気で涙しかけたガミガミさんの手紙とか色々巡ってきましたが、ポポロクロイスは守られたんだから、それでいいじゃん
とりあえず、ガミガミさんが素敵過ぎるゲームでした。ありがとうガミガミさん!

ポポロクロイス物語 --

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ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その6

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その6
この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
ごーれっつごー闇の世界!仙人が東にいるだと・・・?誰か1人でも見たんか?

「第3章 闇の世界」
「私はブリオニアにいるから!」と、ずっとあなたを待ってますコールをサボーさんにされて、戸惑いながらもブリオニアへ向かいます。ていうかブリオニアって海じゃないのか・・・?あぁ、だからパーセラなのね。あれ?でもあの人・・・名前忘れたけど、フライヤーヨットの人って流され村だかなんだかに残ったんじゃないの?いやいや、ゲームだから戻ってるよね、戻ってるよ。
まぁ戻ってたけど、ナルシアの超早変わりの術。フレームアウトしてから僅か0.5秒くらいでカイが登場してきましたからね。多少疑おうぜみんな!
ブリオニアはもう魔法使いたちが蔓延ってました。そりゃ物珍しいですしね。調べたい気持ちは分かりますが、本を読まない俺でも分かる。本はみんな大切に!
サボーさんの元へ行くと、東へ飛び立つための機能がこのブリオニアにはまだあるようです。メインエンジン意外にも8つのサブエンジン。それらは別離して、個々で飛行機能が備わっていると。なんなのその技術力・・・!これだけの技術力があったら絶対に世界を牛耳ってやろうとか考えますよね!なんかそんな感じのテーマのゲームって沢山ありますもんね!しかし、ガミガミさんはブリオニア的な人でもないのに飛行船作ったりとかしてますからね。どんだけのポテンシャルを秘めてるのガミガミさんったら・・・!下手したらガミガミさんバルフレア的ポジションになりそうで恐いよ!「俺様は、この物語の主人公さ」とか言いそうだよ!陰で白騎士が「これはピエトロ殿の物語でござる」とか言ってくれんのかな。いやいやいやいや・・・。
とりあえずそれに乗り込むんですが、魔法使いに追われてるサボーさんを見てると、なんだか妙に血気迫るものがあるよね・・・!本当に魔法使いに追われてるの?
サブエンジン?に乗り込み一路ポポロクロイス城へ。東に行くための準備とパパ上様にご挨拶をするんですが、サボーさんがこれからはお母さん代わりだよ!忘れ物ない?ハンカチ持ったの?
ハンカチも持ったみたいなんで、一路東に向かうぜェェェェッ!

いつの間に・・・ッ!

何言ってるんだ、いつでもいるさ。心の中に
不安になるぐらい東へってなんかメガネみたいねぇと思いつつ、目の前に現れたのは大きな大きな変な形の岩山。ここがその東の地なのか。もうちょっと調べるべきなの?
とはいえ、ガミガミさんのいう事なら信じるけどね!勘だろうが嘘だろうが、今のアンタなら信じれるさ!行けェェェ!そのままァァ!

ナルシア危ないよ!

なんだか村のみんなが裸の大将みたいな喋り方のハタハタ村。ハタハタといえば有名な魚ですね。秋田県の県魚であり、しょっつるの原料にもなってるらしい。
しかし流石ガミガミさん。あなたの勘は見事に大正解で、ここにラダック仙人が住んでいるようです。村の中で話を聞いてみれば、数々の恵みを村に齎してくれる、大変素晴らしい人のようで滝に打たれる修行なんかやちゃってみたりしながら、仙人になりたがる男性が続出。いや、大変平和な村のようです。
剣の山と呼ばれる山とダーッと登ってみると、頂上付近に庵を発見。デカイ人も発見。しかしこちらは子ども2人・大人2人の健全なパーティですよ。それを見てこんな言われようじゃもうどうしていいか分かりませんよ!えぇ、オイオイ!こんなガミガミさん捕まえて恐そうな人だとォ?ゴラァ!仙人出せやァァァ!

誰だお前は。

そして激しくガミガミさんに同感です。
そして敵方に「まぁいいか」と呼ばれる主人公たち。空気ってレベルじゃねーぞ!四天王も闇の世界に赴くためにラダック仙人のトコロへ来たんですが、やっぱり急に瞬間移動チックに表れるヤツらが怪しく無い訳無いので、とっととお帰りいただいたようです。ちなみに誤植ではない
さて、話を聞けば闇の本は闇の世界に行くためのアイテムではあるんですが、厳密には永遠の番人と呼ばれる闇の世界の入り口を守ってる人のいる館に行くためのアイテムに過ぎないらしいです。
ただ、もうちょっと聞いてみると、闇の本さえあれば通してくれるっぽいので、結局のところ闇の本があれば闇の世界に行けるんじゃねーかヽ(´ー`)ノ にしたって永遠の番人とか・・・。どんだけ恐ろしい罰ゲームでそんな永遠に番人なんかやらされてるんだ・・・。可哀相に・・・。
そして剣の山の中にその館はあるようで。その入り口を開いてもらうんですが、そんな事したら追い返した四天王が来ちゃうもの・・・。しかもなんかDQ6みたいになったけど。
ち、違うよ!ピエトロ達がやった訳じゃないんだから!むしろ四天王の方をやったんだからね!勘違いしないでよね!

で、ラダック仙人も命には別状は無いようですが、動けないって事でピエトロ達だけで永遠の番人の館へ赴くことに。しかし番人も気が利かないねぇ
闇の本が無いから、試練を与えよう!って事なんですが、扉を見つけるだけで良いらしい。なーんかぬるいんじゃないのー?
っていうかココだろ、絶対ココだ。絶対ココなんですよ。見つけただけじゃ通してくれないんですよ。それともアレですか。ここは闇の扉があるトコロへ通じるための扉とかいうそういう感じのフェイントですか。どうせなら館の奥地に作っておけよ・・・!いや、これココじゃなかったら相当恥ずかしい妄想ですけどね。
さてさて、この館の中をウロウロしてみるんですが、途中でなんかピエトロが指揮を取るトコロがありました、クルクル回ったり結構派手に、我を忘れるように指揮棒を振り回すピエトロに若干可哀想になっちゃったのがナルシア・・・。そんな目で見ないであげて、まだ10歳なのよ・・・!
しかしこの館の中はかなりごきげんな感じですよ、コレ。本当に闇の世界に繋がってるのココってくらいにはしゃいでますからね。これだけ陽気な館なら、まぁ結構余裕なんじゃね?とか思ってたのが、まぁ完全に甘かったですよね・・・!
この攻撃力のバカ高い鳥を白騎士をとにかく壁で突っ込ませて、残りの2人とガミガミさんで遠距離からちまちま削っていくというわりとセコイ作戦をば・・・!ていうか、ここ最近は全然装備とか買って無いけど大丈夫なんですかね?いや、そもそもそんなに売って無いんですけどね。ナルシアなんか武器が第1章の時から全く変わって無いですからね。いや、なんか凄い不安だものこの先ッ。
なんとかやっつけた上で、なんと番人は謎の少女とか謎のディーラーとかでちょくちょく登場してた女の子でした。何やらかしたらこんなとこで永遠に番人なんかry

やっぱここなんじゃねーかヽ(´ー`)ノ

しかしこの先か・・・。見つけられたらっていうか・・・これは見つけようが・・・まぁ、いっか☆
この扉の先はもう闇の世界・・・。後はお母さんを連れて戻ってくるだけだ。多分なんか事情があって「早くもとの世界にお戻りなさい」とか言われちゃうんだろうな。切ない感じが待ってる気がするようで、最後にどんでん返しで「サニア帰ってよし!」って闇の王に言われて戻ってこれる感じですね、これは間違いなく。ていうか闇の王とか響きが完全に悪者なんですけどね。

闇の世界の世界観が分かりません。

今日はココまで。

その7

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ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その5

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その5
この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
ブリオニアへ上陸したらガミガミ魔王様が見てた。

「第2章 空に浮かぶ島」
とりあえず四天王っていう王道過ぎる展開に若干戸惑いつつも、闇の本を奪われないようにしてくれとの事なので、急ぎブリオニア中心部で迷う事になります。
すると本が沢山ある場所へ出ました。いやぁここには沢山の貴重な書物があって、その内オートメイルとか出てくるんじゃないかとワクワクしたもんですが、何してんだお前
逃げ出そうとするガミガミを取り押さえ、カイが突然一緒に戦ってくれ!と懇願する。いや、まぁ良い奴ですからね。実はね。戦って貰えるならこれは心強いです。しかしガミガミ的にはナルシアがいないのが嫌なようで、カイに「ナルシアちゃんはどうした?」と質問します。うん、いや、カイ質問に答えてやれよ
なんだかんだでガミガミがパーティに加入。武器がてぶくろって・・・。ティファだってせめて軍手は装備してたのに。
奥の部屋で早くも四天王の1人ヤブーと遭遇!なんか呪文を唱えて封印を破ろうとしてますが、ピエトロ達は見てるだけ・・・。なんかタックルのひとつでもすれば気が散って防げたんじゃないかなって思うんですけどね。うん、封印あっさり破られてるじゃねぇかァァ!
結局一番に啖呵を切ったのはガミガミですからね。他のメンバーのボーッとしっぷりが凄いですもんね。もはや台本でも用意されてるんじゃないかってくらいですからね。これぞまさに予定調和・・・。

どうやら第2章もそろそろ終わりのようです

ほとんど白騎士だけでバルの心臓を破壊して、落ちていくブリオニア。これでブリオニア伝説も終わりだな・・・。ていうか怪力白騎士だったら別に心臓と戦闘にならなくても壊せそうですよね。ていうか、セキュリティはもっと前段階でいくつも貼っておくべきですよね。あれ?ブリオニアの人たちって結構抜けてるところなくね?

ガミガミ魔王、テライケメン

お城に戻ってピエトロはブリオニアの話を色々な人たちにせがまれます。まぁこれは必然というか、もう空飛んでるってだけの情報しか無い訳ですからね。それは色々聞きたいと思うんですが、誰かバカがいるぞその中に。

なんやかんやあって、城にガミガミが登場してピエトロに1冊の本を渡します。そこには「ラダック仙人と闇の世界」とあり、ギルダ姉さんの話によれば何千年も生きてる仙人のようです。闇の世界の事を知らなくても何千年も生きてる時点で本が出せるよね。なんていうか、何千年も生きてる時点で少なくとも人間ではないよね!ポポロクロイス界での人間の定義ってなんだろう!
とりあえず、ラダック仙人なる人間は何千年も闇の世界の入り口を守っているらしく、その人に会えば闇の世界に行く方法が分かるかもしれない。でも住んでるところは遥か東の地であると。とりあえず、ガミガミさんに相談すればあっという間に解決するんじゃね?と思ったんですが、なんとまさかのガミガミさんからの歩み寄り・・・!

で、ガミガミ魔王城跡地に赴いたんですが、なんとビックリガミガミ魔王城秘密の入り口に侵入の形跡が!しかもなんか俺の部屋への侵入を見極める方法と似ている・・・!
奥地へ行くと、すげーでっかい飛行船があるじゃないですか!いやいや、これだけの技術力をお持ちであるならば、もう何も何とかなるだろガミガミ魔王・・・。
するとやっぱり現れる四天王。それが人にモノをお願いする態度かね、君たち。しかしここでも最初に白騎士の次に啖呵をきるガミガミさん。基本的にガミガミさんは悪じゃなくて、自分なりの正義で動いてる気がするんですよね。自分では悪党とか言ってますが、器が違うというか・・・。
結局飛行船は盗まれてしまうんですが、ガミガミさんの男らしさに全米が惚れた。もうさん付けじゃないと呼べないよ、ガミガミさァァァん!

しかし飛行船がなくなってしまったら、どうやって東に行けば良いのか・・・。そういえば、ガミガミ城に出発する前にサボーさんがなんか言ってたな

今日はここまで。

その6

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ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その4

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その4
この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
ブリオニアへスカイハイ!するためにフライヤーヨットで大海原に出たピエトロたち。しかし潮の流れの影響で船の墓場と呼ばれる場所へ来ちゃったし、デカイ船に思いっきり突っ込むポストフさん男前。

「第2章 空に浮かぶ島」
さて、この船の中を散策し始めるんですが、敵がガイコツとかいかにもな幽霊とかが出てきたりするので、多分もうこれは完全に幽霊船だろうなっていう・・・。
しかも本気でこの船はデカイようでかなりウロウロしましたからね!しかも船に戻れば回復も出来るんですが、そこに戻るのも一苦労で結構早め早めに探索を一旦打ち切って戻らないとかなりキツイ状況になってしまう・・・!
ピエトロのレベルが4上がるくらいに盛大に迷ってみたら、ようやく船長室と思われる場所へ出れました。正直、段差を降りるとか出来ればもう目の前だったんですけどね。鉄格子を破壊できる白騎士ならカギとか入手しなくても扉破壊できますもんね。これだからイベントでしか役に立たないヤツは・・・。
そんなのはRPGのお約束って事で、入ってみたらしゃれこうべとトークですが、貴様に発言権など無い
あと、船上にお魚がいたので腹ごしらえに美味しく頂きました。
しかし、また迷路みたいな船の中を戻るのは嫌なので、泳いで船の方へ戻る事にしました。でもなんか船が消えて、おいおいフライヤーヨットはどうしたん?助けてェェ!白騎士なんかフルメイルだから錆びちゃうよ!海の藻屑になっちゃうよォォ!

「あ、これは使えそう。」

一方その頃フローネルの森では、ギルダ様とナルシア様が見てた。
一部始終を見ていたナルシアはそれを助けたいと思うけど、森の魔女の掟で海へ出れないナルシア・・・。それでも助けに行くみたいな雰囲気を醸し出すナルシアにギルダ姉さんがまた手を差し伸べる訳ですが、いやいやこの姉妹に見えない姉妹愛!ギルダ姉さんのツンデレぶりが異常(*´艸`)
とりあえず、黄金の鍵なる不思議アイテムで人間の姿に大変身するナルシア。これで海に落ちても大丈夫!って若干納得できんけど、まぁナルシアが戻ってくるならいいか・・・。きっとこの子も魔法キャラだろう。ちなみにこの姿のときはカイという名前だそうです。塔を登ったり生足であったりはしないようです。

さて、ピエトロと白騎士は流され村という如何にもな名前の村へと到着いたしました。さっき拾って行った女の子の名前はパミィという名前のようで、村の中では若干浮いてる子なのか、なんか船を作っているらしい。この村の人たちは全員ここは天国!とか言ってて若干怪しい香いもしますが、なんかこういうのが一番恐い気がする・・・!
さて、話を聞けばどうやら叩くと水が吹き出るクジラ岩なるものが村の近くにはあるらしく、村の人も昔は散々そこを叩いて誰かが助けに来るのを待っていたようです。叩くにはなんか鈍器みたいなのが必要だよなぁ・・・。そこで、それとは別で助けてもらったお礼をするためにパミィさんにご挨拶。助けてくれてありがとう!
偶然手に入れたハンマーを使ってクジラ岩を叩いてみますが、船どころかカモメ一匹しか見えないじゃないか・・・。なんて物悲しい演出を・・・ ・・・ ・・・ビックリするなぁ、もう
き、君はカイじゃないか!いやぁ、なんていうかあくまでもナルシアなんだよね・・・?それにしたって口調とか変わりすぎじゃないですかね?これがもしワザとこうしてるんであればかなりの演技派ですよナルシア。実はこっちが素なんですぅみたいな感じにならないだろうな・・・。完全にタイプとしてピエトロをパシらせるようなタイプに見えるんだけど!
戦闘。カイはどこへ行った。どうやら色々なモノに返信して戦うみたいですなぁ。能力も魔法タイプって感じじゃないし、こう、どれだけ離れてても大丈夫な魔法みたいなのも無く・・・。ナルシア帰ってきてくれ・・・。
話に寄れば全部の算段はカイが立てておいてくれてるようで、村に戻るとポストフ達もやってきててヨットもすぐに直るんだそうで・・・。うん、じゃあ早く行こう。ここは天国なんかじゃないから。

ポストフ「この島は天国みたいだな」

ポストフさんまさかの残留意思を発表。じゃあ誰がこのヨットを操縦するんですか!明らかに不器用そうな白騎士じゃ無理だろうしなぁ・・・。おい、無茶すんな10歳
喋れば喋るほどナルシアである事を忘れさせてくれるな、この子は・・・。さて、ブリオニアへ向けて出発するとここでアニメーションの挿入なんですが、いやぁこれがほのぼのとしたアニメーションですよ。ただしテレビを見る時は口を閉じましょう

空飛ぶ謎の都市・・・?ブリオニアへ到着です。なんか同じようなところをグルグル回った後に、変な機会と自動販売機があるような場所へたどり着くと、見覚えがある訳じゃないけど多分アイツだろうなぁっていう痕跡を発見するものの、特にピエトロたちがその事で話し合ったりするような場面は無く・・・。普通あるだろ。これだけ苦労して来たブリオニアになんか先客がいるんだぞうぅ。
宝箱がちょいちょいあるので、探索を続けていると大きな扉の前でナンパされた。なにそれ縄文式のナンパ?なにこの人職業もダサーい
さて、三下はほっといて家捜しを再開しようと思ったら、番犬に見つかった・・・
ブリオニアの歴史について色々と教えてもらいまして、なんとこの世界と闇の世界を繋ぐための本、闇の本というのがこのブリオニアにはあるらしい。名前を書けば人が死ぬみたいなそういう繋ぎ方じゃないだろうな・・・!
しかし、危険な代物であるようで、厳重な封印で守られているらしく、それを解くにはブリオニアをぶっ壊してやらないとダメらしい。・・・構わん、もうぶっ壊しちゃえよ!
そんな事も出来ないので、どうにかしてそれを手に入れられないか。このままではピエトロの努力って言うか、頑張ってここまでクソ拾い船の中を迷ったり鉱山の中をウロウロしたりが全部無駄になっちゃうじゃない!と抗議するカイですが、犬の言う事が正論過ぎて吹いた。

ガミガミ様が見てた。

なんか三下が動き出したみたいで、ヤツらも闇の本の入手が目的だったようで。ふむ、この騒ぎに乗じて闇の本を手に入れろですね、分かります!

今日はここまで。

その5

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ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その3

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その3
この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
実はお母さんは死んでなんかいないんだよー!な、なんだってー!

「第2章 空に浮かぶ島」
さて、ゴドリフではまるで八方塞になってしまったピエトロ一行。どこへ行けばいいものかと思えば、そういや途中に湿原みたいなところあったなと。そこを抜けていく事に。
すると村があるじゃないかあるじゃないか。カナリシアという魔法使いの村で、そういやゴドリフでもカナリシヤはヘナチョコばっかみたいな話してたなぁ。いや、本当にヘナチョコがいるようです。
そんな魔法使いの村のひとつの家に入ってみると、大きな大きな大砲がありました。それはまるでピエトロくらいであれば中に落っこちてしまうくらいの大きさの大砲でした。
そして全て分かったわ。恐らくこの大砲は人間大砲。まず間違いなく聖剣伝説みたいな事になるわ。そうすれば奥から人が出てきて、なにやら実験に協力して欲しいとの事。王子たるもの寛容でなければイカンと勿論OK!ナルシアは凄い心配してたけど、なに、王子は死なん。
予想通り人間大砲だった訳ですけれども、なんと目指すは浮遊大陸ブリオニア!待て待て、ナルシア置いて1人寂しくブリオニアかよ!聞いて無いよ!いやいや、まてガミガミ魔王!見て分かれ、今まさにナルシアとの今生の別れになりそうなこの感じを見て分かれ。

そして大空へ

着地点はゴドリフの鉱山・・・。なるほど、こういう風になっていく訳ね。でも鉱山で果たして何をすれば良いのかっていうところですけどね。お母さんを助けるためには緑色のカラーストーンでも必要なんでしょうか。
ウロウロしてても敵も出ないんですが、なんか逃げていく人がいらっしゃる。話しかけても食べないでくれーと言うばかりで、どうしようもないと思ったら敵出現!王子レインボーで撃退したら、食べないでくれーの人が仲間になりました!どうやら鉱山脱出のスポット参戦ですね。レベル1で鬼ステータスだし。
しかし、自信満々に言えるけどそれは武器じゃない。ただ、岩は砕けるようだ・・・。スコップってそんなに凄いモノだったんでしたっけ?
奥に行くと、なんと心配して駆けつけてくれたナルシアが登場!ちょっとお姉さん気質なのがいいですよね。ピエトロよりも身長も高いし・・・。
そんなこんなでナルシアも加入して、どんどこ進んでいくと、鉱山に蔓延るモンスターに捕らえられた白騎士の姿が・・・!この人たしかガミガミ魔王城でも確かガミガミにやられて剣奪われてとかじゃなかったか・・・。んもう、白騎士ったら1人じゃ何も出来ないのね!やっぱり錆びてるし。声かけても反応無いし。なんか見た目人間っぽくないし・・。この人本当はロボットとかじゃないんだろうか。実は機会の身体を手に入れてるんじゃないだろうか。だって鉄格子こじ開けるしヽ(´ー`)ノ いや、このおっさん助けなくても1人で脱出できたじゃん!神楽みたいだな、ホントに!
そんな訳で、白騎士を助ける前にこんな前座がいたりしたんですが、カセット半挿しだったのかバグッてたのでサクッと倒して白騎士も加入します。そのまま鉱山を抜け出して、ナグロさんともお別れ。落とし穴というピエトロに必殺技を教えてくれましたが、それは必殺技っていうかただのイタズラじゃね?っていう・・・。しかも敵・味方問わず落ちたら即死とか恐すぎて使えないよ!
そういえば大砲を作った人は王様と繋がりがあるようだ・・・。小汚いナマイキなガキっていわれたけどな。王子。
で、どうやらピエトロはブリオニアに行きたいらしく、パーセラに住んでるポストフって人が空飛ぶ機械を開発してるんだとか。・・・あれ?ガミガミってもう空飛んでなかったっけ・・・?どう考えてもガミガミ魔王に頼んだ方がよくね?あれ?
とりあえずその人に話を聞かないといけないだろうな、と話を聞けばなんかプロペラスクリューなるものが作れないらしく、結果としてそのフライヤーヨットも作れないようです。フライヤーヨット?ヨットなのに空を飛ぶの?それはもうヨットじゃなくね?ただし、ゴドリフの腕の良い鍛冶職人ならなんとかしてくれる。しかもゴドリフを救った王子様の頼みを断る訳が無い。ってナルシアが言ってた。この子可愛い顔してやり口がマジ黒い

ゴドリフに戻って仕事を頼むと、快くOKしてくれるじゃない。流石はゴドリフの英雄ピエトロ!もうこの村で俺様に出来ない事はないってヤツですね!フリーパスですね!今ならタンスやツボの中も覗いて布の服とかゲットできる気がする。
宿屋に泊まって完成を待ってると、慌てて入って来る職人の1人。なに?盗まれただと?またテメーか
取り戻しに行かないことには仕方なく、なんか新しい城を構えてそこで待っているようです。しかし、村の南にあるみたいなんですけどこれが盛大に迷った・・・。いや、到着してみれば物凄いところに簡単に来れちゃったなって感じだったんですけど、そこに至るまでは長かった・・・。なんかゴドリフから行けなくて、パーセラから北上すればいけるんじゃね?とか思ってましたからね。何故あんな簡単な道が分からなかったのか・・・!
しかし、新ガミガミ魔王城っても極めて質素なハリボテ作り・・・。いや、そらそうだよってかこれでも十分スゲーよ。秘密基地は遥かに凌駕してるレベルだもの。前回の魔王城がどれだけのクオリティだったか。資金はどこから・・・。いや、悪党ですからね。いくらでもどうにでもなりそうっちゃなりそうですけれども。
まぁ悪党とはいえ人情に厚い。俺はそんなガミガミさんが好きだぜ・・・!ヽ(´ー`*)ノ

無事にプロペラスクリューを手に入れたピエトロたちは再びパーセラのポストフさんのところへ。スクリューを渡して、フライヤーヨットも完成間近!ってところで、ナルシアから大事なお話タイム。なに、キスして帰国?
と思ったら衝撃展開・・・!ナルシアは海を渡れないらしいじゃないか!え?こっからまさか白騎士と2人なの?ナルシアがいなかったら誰がウインドシュートしてくれるんだよォォォ!
船は出港して、無事にブリオニ・・・あれ?

今日はこれまで。

その4

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