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ファイナルファンタジーVIII 今更プレイ日記 その2

ファイナルファンタジーVIII 今更プレイ日記 その2
FF7とFF10の世界は同じなんだよ!っていう新事実を物凄い今更知ったので、なんだったらまたFFをやろうじゃないかっていう事で、FF10はやる元気が全く起こらなかったので問題作扱いされやすいFF8を今更プレイ。敵が強くなると鬱陶しいので低レベルプレイ。

・前回までのあらすじ
キスティス「スコール、試験を受けないと試験を受けれないわよ!」
スコール「なにその二度手間・・・」


2日目
炎の洞窟の試験を見事突破したスコール。イフリートも取得して気分は上々、るったらるったらとガーデンに戻りましてとりあえずこの疲れを癒そ・・・スパルタすぎるだろこの学園。
しかしSeeDになるにはコレくらいの事は笑顔でこなさないといけないのかもしれません。スコールはすげぇ仏頂面だけども!根を上げない根性はあるに違いない。
そそくさと着替えて集合場所へ赴くと早速メンバー発表。スコールが身を置くB班のメンバーの1人はゼル・ディン。スコールくんによる人物評価。ひどい。
しかしちょっと暗い印象になりがちなFF8においてゼルの存在は非常に大切ではありますし?親近感というか、一番身近に感じれるような存在じゃないかなと。まぁまぁ、その辺りも追々。
スコールとサイファーの関係を知っているゼル。その口ぶりからもゼルがサイファーを嫌っている事が分かるでしょうよ。サイファー鬱陶しいよねー。ねー。なんて協定が出来上がりそうな中、先生から発せられる衝撃の一言にもうガッカリなゼルとスコール。
このサイファー、実は風紀委員で取り巻きに雷神と風神という2人。風神は女の子でしゃべり方がもう漢字だけっていう多分音声化は不可能な感じ。雷神はフランクで気の良いヤツって感じだけど風神には頭が上がらないかな。スコールなんかとも仲は良い感じだと・・・思う?
まぁまぁとにかく引率はキスティスって事でやっていこうぜ!チームワークをアレしていこうぜ!って事でね、うん。こいつ鬱陶しいな。まぁ確かに仲間に迷惑をかけないようにこう、力を合わせてアレをね、うん。分かるけども・・・!
じゃあ今回の試験の内容を毎度お馴染みシドさんにご説明いただくんですが、試験のくせに随分とまぁ本格的な場所へ行かされるのなぁ・・・。アレか、試験て生きる資格を問う試験みたいなアレですか。そうですか。
とにかくそんな危険なところに赴くサイファー率いるB班ですけれども!班長であるサイファーは今回のメンバーについてどのような評価をお持ちなんでしょうかね。

まさに酷評

こんなメンバーじゃ俺様ガッカリ
車にてバラムへ来たB班。その港から船(?)に乗って今回のクライアントであるドール公国へ赴きます。今回の作戦の説明をしてくれる正SeeDはシュウ先輩なんですけれども、このシュウ先輩のしゃべり方がちょっとだけ好き・・・ッ!物語が進むと普通になっちゃうんですけどね。勿体無いなぁ。
それはともかく、ドールはガルバディア軍による攻撃を受けているので、なんとかしてくれって依頼ですね。軍人よりも強い学生傭兵部隊。しかも正Seedはわずかに9名。すげぇなSeedって・・・!
船酔いってなんで風に当たると治るんだろう。
それはともかくドールへ突っ込んだ訳で。B班の受け持ちは中央広場。中央広場にやってくるガ軍を遮二無二倒せって事ですね。しかしどうしてもガッカリメンバーのB班。頼れるのは班長だけだもの。
そんな血気盛んな班長を見て、班員ゼルは思わず本音をポロリ。確かにゼルくん。君の意見は極めて正しいと言えよう。ただサイファーもお前だけには言われたくないと思う!
そんな茶番を経まして中央広場。ちょっとだけいたガ軍兵士を倒したもののほとんどお預け状態で待機するB班。あの動きを止めたら死んでしまいそうなゼルですら「退屈だ」と言いながらも大人しくしているんですが、サイファーはやっぱり一味も二味も違うのです。試験だからって己を曲げたりしない!そこに痺れる憧れるゥゥ!という事で命令違反して待機打ち切り。そのままガ軍兵士を追って山頂へ向かうことに。
しかし班長は魅せてくれるんですねぇ。道中の中ボス(扱い)の戦いではギリギリの勝利を納めた次の瞬間には・・・

班長大暴走

と言わんばかりのダメージとHP。ははーんと思われるかもしれませんが、これが所謂サイファー稼ぎってヤツですね。サイファーは期間限定で仲間になるキャラなのでいくらレベルを上げても今後に影響しないのです。なのでスコールとゼルの2人を戦闘不能にしてサイファーで戦い続けて強力な魔法やG.F.のレベルを上げて、サイファー離脱後に恐ろしく楽になるという寸法ですね。ちなみにFF8は経験値1000で必ず1つ上がるのでレベル上げは非常に楽です。レベルを上げることで楽にはなりませんけどね。
それはともかく、ガ軍兵士を追って山頂の施設まで辿り着いたB班。その施設を修理しているような感じであることを掴みましたが何を修理しているのか。その目的はなんなのか、までは掴めていません。
しかしそうやってガ軍の動きを見ているうちに語りだすサイファー何言ってんだお前・・・
俺は突っ込むぜヒャッホー!と謎の施設に向かって全力のスタンドプレイなサイファーを見送った後に、ここで新キャラ登場です。広末きたー!って事でセルフィです。ゲーム序盤で廊下でベタな出会い方をしたのが彼女だったのです。いつぞやは学園を案内してくれてどーも、なんて挨拶を交わしていると、遠くでサイファーさんが再びカメラにイン。何言ってんだお前・・・。しかし伝令であるセルフィは班長であるサイファーに伝令をしなければいけません。スコールなどに構っている暇は無い!I can fly!
これを追う前にジャンクションを整えておきましょう。戦闘不能になってたスコールとゼルはサイファーが抜けた時点で復活するのでアイテムの節約になりますね。いや、フェニックスの尾なんてしこたま手に入るんですけれども。
しかしジャンクションは偉大なのです。

レベル8の初期能力ゼルが・・・

ジャンクション+アビリティでHPと力がこんな事に

びょーんと能力値も上がったところでサイファーを追いかけて謎の施設内に入っていきます。A班であるセルフィも加入してサイファーを追いかけまして、中にあるリフトで上へ上へと参ります。
そして一番上に行くとなんともまぁシドに続いてお馴染みっぽい名前の2人がいらっしゃる。この2人は勿論ガ軍の兵士。何かを直しているようなんですが、これ初見の時兵器か何かかと思ったよ!本当の正体はパラボナアンテナなんですが、これが物語にどう絡んでくるかはもうちょっと先。まぁ理由はともかくとして、敵がやってる事なので邪魔するに越した事はありません。ヒューヒュー!
助けに来たウェッジ涙目。そしてこのスコール容赦しねぇ。ビッグスとウェッジ倒したらなんか出てきたけど忘れた。
なんか色々とあったけど撤収だ!班長であるサイファーはもう1人でリフトに乗って爽やかに撤収。多分お荷物くらいにしか思ってないんじゃないかな☆
なんか出てきた
その通りだスコールくん。
なんてだよォォォ!
ちなみに倒さないで集合場所まで逃げ切るとキスティスによる機関銃ぶっ放しな美しいムービーが見れます(`・ω・´)
撤収してバラムまで戻ってきたB班メンバー+A班伝令。今回の試験、班長としては如何だったでしょうかサイファー殿。貴重なご意見、痛み入ります。
サイファーは車で1人でガーデンに戻っちゃったので、バラムをちょっと散策していくことに。ここバラムはゼルの実家がりまして、パーティの中では唯一ハッキリと両親がいて尚且つ関係も良好です。なんだろうな、こういった所にやっぱり親近感がわくよね。基本的にFFとかって家族ハッキリしてないの多いもの。
散策ってもこれだけなんですけどね。後はバラムに戻って試験結果を待つだけで・・・

合格ッ!

合格者は左からセルフィ、ニーダ(後にこのガーデンを動かすまでの力を手に入れる男)、ゼル、スコール。残念、班長はSeedになれなかった!

今日はココまで
2010/04/11
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ファイナルファンタジーVIII 今更プレイ日記 その1

ファイナルファンタジーVIII 今更プレイ日記 その1
FF7とFF10の世界は同じなんだよ!っていう新事実を物凄い今更知ったので、なんだったらまたFFをやろうじゃないかっていう事で、FF10はやる元気が全く起こらなかったので問題作扱いされやすいFF8を今更プレイ。敵が強くなると鬱陶しいので低レベルプレイ。

1日目
そんな衝撃事実を踏まえた上でFF8です。ちなみにFF10とFF7が~っていうのは公式設定であって、シンラくんが新羅カンパニーの基礎を作り、幻光虫がライフストリームで、エボンジュがジェノバ・・・。JENOVAをひっくり返すと・・・!こえェェェェェ!(;´艸`) 歴史は繰り返すねぇ・・・。そうそう、FF7がFF10の何千年後の世界なんだそうな。やる気が起きたらFF10も買い戻してやろうかねぇ。

さて、そんな事実の渦には全く関係ないFF8でございますけれども。
システムの大幅な変更とかそりゃないぜの怒涛の事実とかリノアが鬱陶しいとか、まぁまぁ色々と言われるFFの中でも特に言われるFF8ではありますけれども、まぁ個人的にはそんなに嫌いじゃないんですよ。むしろ結構好きなんですよ。PSリリースのFF3部作の中では確かに一番下かもしれないけども・・・ッ!トータルで見れば結構な作品なんじゃないかと。という事で、愛のために戦い続ける物語をやっていこう(`・ω・´)

OPでは重要な場面がチラホラと見れるんですが、まぁまぁちょっと覚えとく、そんなレベルで問題ないでしょうね。
それよりも主人公スコールと愛すべきバカ好敵手サイファーの喧嘩シーンなんですが、どこやねんココ・・・。こんな岩場っぽくて気候が不安定な場所知らないんだけど・・・!OPは時間ができたら置いておきますね。
さて、そんな喧嘩シーンの後はですね、保健室にてお目覚めです。自分の名前を言ってみろなどとナメられたもんですがあくまでスコールは学校の生徒。そう、学生なのです。これは結構重要なファクター。所詮は青いお子ちゃま集団なんです。そんなヤツらが戦うんです。結構な物語なんですよ。
まぁまぁカドワキ先生、彼らもそういう年頃なんですよ。ちょっと色気づいてくる年なんですよね。誰かに負けたりするのが物凄く悔しいっていうか、どうでも良いことに熱くなれる時期なんですよね。
そんな年頃も先生には弱いだろうって言うことで呼ばれました担当の先生。所謂担任っていうヤツを。もうこういう状況で呼ばれる担任が一番嫌ですもんね。もうなんだったら学校中の先生で一番好きな先生は基本的に保健室の先生ですもんね。なんだろう、基本的に凄い優しいじゃないですか。保健室って勉強と基本無関係だし、そういうロケーションもあると思うって言うか・・・

先生オニ美人・・・!

もうさぁ、これだけ担任美人だったらそれだけで良くない?もうなにこの完璧なお姉さんな感じの空気を醸し出す先生は!いねぇよ!こんな先生いねぇよ!この時点で相当なファンタジーだよコノヤロー!しかも目をつけて貰ってるスコール。いいなぁ、羨ましいなぁ。なんか試験らしいけども。いやいや、これだけ美人な先生にこうやって保健室まで迎えに来てもらったらそら少年、意識しちゃうよな?はっはっは、強がるんじゃないよ。呪うぞ。

さて、先ほどの試験ですが全貌が明らかになってきました。SEEDになるための試験であり、SEEDっていうのはこの学校(バラム・ガーデン)が誇る傭兵部隊なのです。全員が学生っていうなんだか不安いっぱいの部隊なんですが、それを補うのがG.F.(ガーディアン・フォース)の存在なのです。単純な学生でもこれをジャンクションする事で飛躍的な戦闘能力向上が期待されるのです!この辺りのシステムがまた問題児扱いされる原因なんですけどねぇ。FF6と似たようなもんだって思うけどなぁ。いやいや、面白いと思うよ実際?まぁG.F.ジャンクションしないとたたかう以外何もできないってのも辛いけども・・・。
さてさて、その試験にスコールももちろん参加する訳なんですが、どうやらこの試験に参加するためにはもうひとつ試験をクリアしないといけないようです。仮免試験みたいな?ふーん、まぁいっちょやってくそれは過保護すぎるんじゃないですかね先生!それは男の子の成長の妨げになるんじゃないですかね先生!
いやいや、もう許せないぞ。ギッタギタにしていいぞ、今のスコールはたいした強さじゃない・・・ッ!

とはいえなんだかんだ人望のあるスコール君なのでそこは信頼していただけたようで、教室を出まして集合場所に向かおうとすると曲がり角でなんだか女生徒とぶつかりましたけれども。なんなのこのベタな展開は・・・。このスコールという男に段々と腹が立ってきたのは間違いない事実・・・!
しかしアレですよね。こういう子は大体ホームルームに遅れてきた転校生とかで後々物語りに大きく関ってくるって言うか仲間になったりしてしかも地方からの転校生で本当のしゃべりは訛りが入ったりしててそういうところに昔から惚れてる男が出てきたりするのが相場ですよね、わかります。こういった運命の出会い

さて向かいますのは炎の洞窟って事で、なんか途端RPGっぽくなってきたね!炎の洞窟だって!
さて、ここでFF8を知らない人のためにちょろっとご説明させて頂きますとですね、FFといったらやっぱり魔法って言うのは非常に重要なものであるんですが、今回はレベルアップで覚えたりマテリアみたいなのがあったりキャラごとに習得だったりしません。ていうかMPという概念もありません。懐かしき使用回数制になっております。更に入手方法もちょっと変わってて店で変えたりするんではなくて、敵からドローと呼ばれるコマンドで入手したり、マップ上にあるドローポイントから入手したり、アイテムやカードから作ったりで入手します。基本は敵からドローで、ある程度進むとアイテムやカードからが基本になりますかね。更にこれをそれぞれステータスにジャンクションして能力値をアップさせるんですが、個数や魔法によってその能力補正値も上下するのでなかなか魔法が使いづらい。そして威力が弱い。
これはホラ、F8の世界の魔法っていうのは「擬似魔法」っていうようは一般人でも使えるようにした本来のものとは比べ物にならないくらい弱いものであるっていう設定があるからなんですね。どっちかったら、魔法で能力を上げて、瀕死状態で使える特殊技とかG.F.とかその他手段を使ったほうがとっても強いと。
更にFF8ではこちらのレベルに合わせて敵もどんどん強くなるので、今回はあんまりレベルを上げないようにして進みたいと思いますよ!

さて、長々と講釈を垂れましたが炎の洞窟で課題を受けますよ。内容はローレベルG.F.の取得。名前から考えて間違いなくイフリートさんな気がしますが、それにしてもこの教師口調ブレすぎじゃね?
しかし中はもう溶岩とかでごった返しなんですが、それにしてもキスティス先生の色香が半端無いです。思わず敵からもガン逃げですよ。
特に面白いことも無くイフリートのところまで辿り着いたんですが、そのイフリートのビジュアルがどう見てもローレベルじゃないっていうか、そんな事よりもシヴァが美人過ぎるだろっていう話ですよ。思わずイフリートもビックリしちゃうもの。先生に加えてシヴァもかよ。クールビューティーが勢ぞろいじゃねーか・・・ッ!
こんな事を言ってますが結構な人数に負けてます。
こんな事を結構な人数に言ってます。G.F.も忙しいな。
家に帰るまでが遠足ッ。ガーデンに帰りましょ帰りましょ。

今日はココまで。

2010/04/01
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