いよいよ!

こんにちは、黒猫です。
いよいよ、パッケージにもなってる新モンスターと戦いましたよ!

ソロキツくね…?

今日は火山のドスイーオスから。

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HR2になった

こんにちは、黒猫です。
今日はめでたくHR2になりましたー。
村クエが終わるまで、一人では集会所に手を出さないつもりでしたが、友人が来たので、とっとと開放。
念願のレウス、レイアなどとも戦えて、すげー充実です。
レウスとレイア、なんだかとてつもなくレア…。

本日は雪獅子ドドブランゴからです。

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星3緊急クエまで出した

こんにちは、黒猫です。
なんだかやってる人は祖竜までやってるって本当ですか…。
と…、とりあえず村終わるまでは集会所に手をつけない予定です。

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ザックリと、たっぷりと

はじめましてこんにちは、黒猫です。

今日はMHP2ndが発売ということで、今日よりほとんど自分用のメモとしてプレイ日記をつけてみようかと思います。
攻略に役立つようなことも少しは書けたらと思います…。思うだけ。

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暫定お題

3月1日 トレジャーでポイント累計50000P
3月2日 シェフ黒猫のお料理しながらモーハンプレイ
3月3日 3日間マフモフで狩猟生活
3月4日 黒猫のマイセット大公開☆
3月5日 1週間猫飯など不要
3月6日 家を飛び出して野良ハンターを1人以上発見する(集会所でSSを押えたら勝ち)
3月7日 2日間モンハンじゃなくてゼルダをやる
3月14日 1日お休み
3月13日 3/14に朝4時起き朝5時ブログ更新する
3月12日 モーハンバトンに答えてみる
3月11日 マス黒猫の数学しながらモーハンプレイ
3月10日 鼻の上に何か乗せて5分経過したらクエ開始。曲芸ハント
3月9日 ドドブランゴ現在数+10
3月8日 国語学者黒猫のモーハン的漢字ドリル
3月15日 就職を半分以上諦める
3月16日 目隠しをして森丘を50分以内に一周する
3月17日 クシャルダオラ現在数+5
3月18日 エビでカニを討伐しに行く
3月19日 古龍の大宝玉を5個入手する(GAMEOVERと同意義)
3月20日 初心者演習を大真面目にやるます
3月21日 装備BOXの1頁目~5頁目まで売り払う(手動整理有)
3月28日 シェフ黒猫のお料理しながらモーハンプレイ
3月27日 採取ツアーだけで報酬金額100000z獲得(清算有)
3月26日 アプトノス現在数+80
3月25日 さんじゅうななこ再発進
3月24日 抜刀→納刀の微々たる移動だけで樹海一周
3月23日 ブログ名を変更する
3月22日 ドキドキノコ全ての効果を確認するまで食い続ける
3月29日 飛竜のフン99個集める
3月30日 通常弾Lv:1の底力を見せ付けてみる。
3月31日 3日間小説〝風〟に記事を書く

4月1日 ゴールするその日まで教官装備
4月2日 大剣を全部売り払う
4月3日 汗と筋肉!全ての採掘ポイント掘りつくし!
4月4日 ソロリストやるよ!→こちらソロリスト本家様
4月11日 童心に返れ!全ての虫ポイント昆虫採取しつくし!
4月10日 3/31に戻る
4月9日 鼻の上に何か乗せて5分経過したらクエ開始。曲芸ハント
4月8日 イャンクック現在数+10
4月7日 ハンドルを黒猫から変更する
4月6日 ミラボレアス現在数+3
4月5日 無意味に研磨珠50個作る
4月12日 MH3を発売もしてないのに発売したかのようにしったか記事を製作
4月13日 カエルの呪い再び
4月14日 ゴールするその日までゼニーの消費禁止
4月15日 過程や…!方法なぞ…!どうでもよいので3日進む
4月16日 シェフ黒猫のお料理しながらモーハンプレイ
4月17日 ブーメランで全ての尻尾を切断する!
4月18日 「武神闘宴」クリアの喜びをもう一度
4月25日 3日間恥ずかしいポエムを冒頭で披露する
4月24日 3/1に戻る
4月23日 ゴール ラストジャッジ 1.2.3<4/24に戻る

|・ω・)ノ (;´艸`)

ファイナルファンタジー7 今更プレイ日記 その10

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 その10

この超名作RPGを見えない圧力によりプレイ&プレイ日記。 サクッとプレイしてサクッと日記をつけていきたい所存。今日も凄く駆け足ッ

注:バレットファンの方は見ないでね!

・前回のあらすじ
寄り道してたらなんかウェポン倒してメッチャ強くなってたクラウド。

10日目

つーこってもう大いなる意思より「クリアしていいよ」というお許しが出ましたので、サクッとやっていきましょう。
頼みましたよ、クラウドさん・・・!
星の中心部に歩みを進めるクラウドとユフィとケット・シー。道中、なんか円盤状の雑魚と出会いますが、ユフィの通常攻撃で十分に撃破でございます。この戦いでクラウドもレベル99になりまして、いよいよをもってラスボスのHPもちょっぴりアップ!ヽ(´ー`)ノ

こんにちはー。


ユフィがちょっぴり弱音を吐き出しますが、どうやらまだまだ余裕はりそうです。だってレベル99だもの。ケット・シー、お前もか
さて、ラスボスでございますけれども、基本的にはクラウドのみだれうち、ユフィとケット・シーがものまね、およびユフィとケット・シーのコマカン+みだれうちで良いとは思うんですけどね。とはいえ、やっぱりなんだかマテリアの力を借りたいって事で、今回はコメテオ中心に攻め立ててみる事に。対単体では一番強い気がする・・・?

わーい倒したー。

そんな事は無かったー。

セフィロス「何度でも蘇るさ

今こそ決着をつけようじゃないか。最終決戦だ!それにしてもこのシーンのクラウドはマジでイケメン。シリーズ最高のイケメンな瞬間だって思いますけどね。
この最後の戦いでは必ず超究武神破斬が使えるんですが、カメラの動きが変わったりしてて演出面で変わってるのが素晴らしいと思うのです。また、そのままボーッとしてるセフィロスが斬りかかって来て、それをカウンターして終了っていう演出もあったりしてこの戦い、絶対に負けられない。いろいろな意味で。

セフィロスを無事に倒したクラウド、光の中で何かに手を伸ばします。そっからなんやかんやあって自分の体重とティファ2人を片手で支えながら余裕で会話するとかいうレベル99っぷりを疲労してくれながらも、そういえば皆はどうした?と仲間に気を配るチョコボ頭。
キョロキョロと辺りを見回せば、仲間はそこにいたのです。

ティファ「みんな無事みたい

・・・え?みんな無事・・・?あの画でみんな無事って言っていいの?完全に2人ほど足りてないけど、大丈夫なの?忍者だったらこれくらいの状況は脱出できるとか、怪物だったらカオスにでもなって飛んで逃げてるとか、そういう事なの?これだから隠しキャラクターは・・・ッ!感動のエンディングでまさかのヒロイン不在というこの暴挙。どうしてくれようか。
しかもヴィンセントはこの後主役になってるのにユフィはまだ主役になってないんだぜー?コレはどう考えても不公平。まぁ、FF7シリーズは今更出ても今更だけども!これ以上かき回さない方がいいとは思うけども!(ノ∀`)

という事でこれでFF7は終了です。この跡にエンディングが来る。気になるエンディングは是非ご自身の目で!

FF7_030_20100318170334.jpg
2010/03/18 完結

ファイナルファンタジー7 今更プレイ日記 寄り道編2

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 寄り道編
この超名作RPGを見えない圧力によりプレイ&プレイ日記。 サクッとプレイしてサクッと日記をつけていきたい所存。今回は見なくてもストーリーに支障がでない回。

・あらすじ
星を救うその前に、あの2匹のウェポンを倒すったら倒すんだ!

9日目
という訳で、かなりの時間をかけて準備(主にマテリア育成)をしまして遂にインターナショナル版で最強の名に相応しい双璧、ルビーウェポンとエメラルドウェポンを倒しに行きますよ!
過去に倒しておりますけれども、やはり今回も倒していこうじゃないかと。ただ今回はパーティも固定ですからね。バレットのアンガーマックスとかシドのハイウィンド技は使えません。使えないっていうか、能力上げが面倒なのでハナから使わないけども!
そんな訳でルビーにはちょっくらマスター召喚をいれておきたいので、先にエメラルドを倒しに行きます。

●エメラルドウェポン戦
クラウド Lv97
アルテマウェポン HPアップ=ものまね
ザイドリッツ
エルメスの靴

ユフィ Lv98
不倶戴天 HPアップ=ものまね
ザイドリッツ
エルメスの靴

ケット・シー Lv98
マーベラスチアー Wまほう=テュポーン ファイナルアタック=フェニックス れんぞくぎり=Wアイテム ぞくせい=いかずち
ウィザードブレス アルテマ=まほうみだれうち じゅうりょく=まほうみだれうち マジカル=マジカル HPアップ=てきのわざ
エルメスの靴

クラウドとユフィはエメラルドビックバンでオール7フィーバー狙いですね。敢えてせんすい縛りにすることで(取りに行くのが面倒だった)この方法を頼ってみる事に。普段はケット・シーがグラビガをみだれうちしてそれをユフィとクラウドがものまねするって感じでしょうか。ただ、テュポーンとか最早なんのために入れてたのかが全くもって不明ですからね。成長狙いかと思いきや、マーベラスチアー成長ないですからね。ものまね入れておけば・・・!と、準備段階で華麗にグダグダ。回復は一切をアイテムに頼ります。以前に99個集めたエクスポーションやエリクサー、ラストエリクサーはこのエメラルドウェポン戦で全部使い切るくらいの心持で!まぁインター版ですからね。最悪アイテムもWアイテムでいくらでも増しょry
うまい事オール7フィーバーが2回か3回出てくれれば、その発動時間を含めても多分20分以内には倒せるはず。どれだけ回復に回らないでグラビガみだれうちを撃てるかにもよりそうですけども、それでも20分は大丈夫かなと。

-実践-
しかしえげつない攻撃力ですよね。
今回の戦いの中心はマテリアを見てもらっても分かるとおりにケット・シー。ケット・シーが持ってるグラビガこそがやっぱり攻撃のメインになる訳ですよね。そして時が経って、肩の変なのが色づいてきた事で緊張は一気に高まります。まずは最低でも1個残して「エメラルドビックバン」を誘わないといけません。かつ、エメラルドビックバンがくる時にクラウド、ユフィのHPが全開且つ回復行動を選んでないことが重要になるんですけれども、まぁそうそう上手くいく訳・・・

来たわ

ていうか一個も潰さなかったらエクスポーションやエリクサー、終いにはラスエリ4つも使って耐える羽目になったよ!やっぱり最初からアルテマ撃っておくべきだったんだよ!ヽ(´ー`)ノ
しかしケット・シーは中心だというのにいざという時にまるで役に立たないとかどうするのこの子。オール7フィーバーで倒しきれなかった分は相変わらずみだれうちが尽きてもグラビガ+ものまね、そしてクラウドさんにも張り切って頂きました。

撃破ッ!

一応2回ほど失敗したりしてるんですが、なんとか倒す事が出来ました。
ていうかこの爺さんはマジで何者なんだ・・・!しかしこれで心置きなくすぐさまルビーウェポンに戦いを挑む事が出来ます!


●ルビーウェポン戦
クラウド Lv97
アルテマウェポン マスターしょうかん=MPきゅうしゅう バハムート零式=まほうみだれうち Wしょうかん=HOアップ そせい=ぜんたいか
ウィザードブレス ナイツオブラウンド=HPきゅうしゅう てきのわざ=Wアイテム マジカル=マジカル ぞくせい=ほのお
リボン

ユフィ Lv98
不倶戴天 HPアップ=マジカル コマンドカウンター=ものまね コマンドカウンター=ものまね コマンドカウンター=ものまね
ウィザードブレス ファイナルアタック=フェニックス マジカル=てきのわざ MPアップ ぞくせい=ほのお
リボン

ケット・シー Lv98
マーベラスチアー コマンドカウンター=ものまね マジカル=マジカル バハムート零式=まほうみだれうち
ウィザードブレス MPアップ=HPアップ てきのわざ=マスターコマンド Wアイテム=Wまほう ぞくせい=ほのお
リボン

かわいそうなくらいケット・シーのマテリアがいい加減なんですが、今思えばコマカン=ものまねのセットはマスターしてるのがもう1つあったはずなんですよねぇ。バハムート零式は一応おまけというか安心するためのひとつですね。約HP80万なので、クラウドのWしょうかんナイツ*2人のものまね+ナイツ1回くらいで倒せる訳ですからぶっちゃけいらないよねっていう・・・。当然マジカルで全員魔力は255。これでも全段9999ダメにならないもなぁ。
てきのわざには最低でもマイティガードとマジックハンマーが入ってます。クラウドのはその2つだけです。

-実践-
まずはルビーの掟通り、クラウド以外の2人を戦闘不能状態にしておいて、戦闘開始すぐに全体化アレイズで2人を復活させます。その後全員でマジックハンマーを選択して、カウンターアルテマを防ぎます。コマカン+ものまねで多少効率もUP。この間は剣が真っ青になっても回復しないッ。
30回のマジックハンマー後、「てきはわざポイントがない」っていうのでしっかり確認した後に、一度マイティガードで全員をヘイスト状態に念のためして(最初にやれよ)、クラウドのWしょうかんによるナイツオブラウンド*2、残る2人がそれをものまねして、最後にもう1回ナイツを選んで最終的に合計7回のナイツオブラウンドでこれを撃破ッ。いや、やる事自体は少ないな、ルビーさん・・・。

今更いらねぇ。

チョコボを作ってからマテリア育成からウェポン撃破まで約15時間かぁ。そう考えるとそんなに時間が経ったって感じしないですねぇ。いや、大変な時間ですけどね。15時間て。
そんな訳でこれで心置きなく世界を救えるわーヽ(´ー`*)ノ

今日はココまで

ファイナルファンタジー7 今更プレイ日記 寄り道編1

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 寄り道編
この超名作RPGを見えない圧力によりプレイ&プレイ日記。 サクッとプレイしてサクッと日記をつけていきたい所存。今回は見なくてもストーリーに支障がでない回。

・あらすじ
世界にメテオが降り注ぐまで残り僅か!いやこんな悠長なカウントダウンも珍しい。

8日目
さて、もう世界も終わりを迎えそうではありますが、ここでそのまま大空洞に突っ込んでしまえば恐らくクリアはできるでしょう。しかし、まだまだやるべき事は残っています。全員を最強にするとか途方も無い事はしませんけれどもね?出来うる限りの事はこなしていきましょうや。
まずはクラウドの最強武器であるアルテマウェポンを取らないといけません。これはアルテマウェポンを取るためというよりは、アポカリプスを取りに行く過程で必然的に手に入ると言っても過言ではないんですけどね。
まずはアルテマウェポンさんをサクッと撃破。アルテマウェポンからのドロップでアルテマウェポンをゲットします。
続いてアルテマウェポンを撃破してから行けるようになる古の森へ。流石にここの越え方までは全く覚えておらず、かなり四苦八苦して終いには攻略サイトを100%頼るという形になりましたが、無事に全てのアイテムと最重要アイテムアポカリプスをゲット。これでマテリア育成のための準備は整ったと言っても過言ではないでしょう・・・。

さて、お次は育成するマテリアたちをゲットしにいかなければいけません。特に最重要と言っても差し支えないのが「ものまね」と「まほうみだれうち」と「ナイツオブラウンド」でしょうね。特にナイツオブラウンドはいつしか挑むであろう対ウェポン戦での絶対兵器になりますから。後々になってそんなにいらなかったかもしれないっていう事に気がつきましたが、まぁ取るなら全部取ろうと。
しかしこれらのマテリアを手に入れるには、特別なチョコボ。通称「海チョコボ」が必要になります。これを作るのがまた手間がかかってかかって・・・(ノД`)・゜・。
とりあえず川チョコボはすぐできたものの、山チョコボが全然できなくて仕方ないのでチョコボレースでランク上げ。そこから山と川を掛け合わせて山川チョコボに。最高時速95kmとかかなりお粗末な能力ながらSランクまで押し上げて、なんやかんやあって海チョコボ完成ッヽ(´ー`*)ノ
すぐさま回収に向かいまして、未だに低レベルでのウェポン攻略とかでしか活躍を見た事が無い「HPMP入れ替え」と合わせまして、それぞれマテリアを回収。

マテリア回収の旅のついでにこちょこちょして、大空洞へも回収に向かうんですが、全員を左に振り分けて自分だけを右にしてみたら当たり前なんですがまんまと1人になっちゃった・・・!
あとチョコボ育成の際に集まりに集まったGPで闘技場にもチャレンジして、「Wしょうかん」「ファイナルアタック」も手に入れて、後はひたすら大空洞でマジックポッドとムーバーを狩る狩る狩るゥゥゥ!

レベルが29くらい上ったところでマテリアの育成もひと段落・・・。正直飽きた感は否めなかったけどヽ(´ー`)ノ
次はいよいとあの2匹のウェポンに勝負を挑んでまいります!

今日はココまで

ファイナルファンタジー7 今更プレイ日記 その7

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 その7

この超名作RPGを見えない圧力によりプレイ&プレイ日記。 サクッとプレイしてサクッと日記をつけていきたい所存。

注:バレットファンの方は見ないでね!

・前回のあらすじ
〝クラウド〟って一体誰なの?なんなの?メテオとかどーするの?主人公いなくちゃゲーム始まらないからクラウド探そっか☆

7日目
さて、本来であればどこで情報を集めるべきなのかは分かりませんが、ひとまずクラウドはミディールにいます(`・ω・´)
ミディールで再会したクラウドは、あのウェポンお目覚め騒動の時にそのままライフストリームに落下。流れ流れてどっかで地表に噴出てきて、ミディールに流れ着いたんだそうな。そんなDQ5の主人公もビックリな漂流を経たクラウドは重度の魔晄中毒(ライフストリームに長時間浸かってしまった事で精神に異常をきたす)になっており、会話もできず本人も今どこにいるのかすら分からない状況であると。そもそも生きてる事が奇跡であると、お医者様は仰ります。勘弁してくれよ・・・
クラウドの状態にショックを受けるティファですが、クラウドの傍で看病したいと願い出ます。勿論これを許してくれる素敵な中間達。ケット・シー、テメーは黙ってろ

ティファとクラウドが抜けて、今は出来る事をやろうと一致団結する一行にケット・シーが逆スパイで神羅側の思惑を伝えます。それによればどうやら神羅はメテオを破壊すべく、魔晄炉にできる特別なマテリア、ヒュージマテリアを回収するんだそうな。そもそもマテリアの力を頼ってここまできてる我々にとってこのヒュージマテリアはかなりの力になってくれるんじゃなかろうか。じゃあ、ヒュージマテリアどうするよ・・・?

 見守る
 ぬすむ
うばう

ヒュージマテリア強奪作戦。最早何が悪で何が善なのかいよいよをもってして分からなくなってきましたけれども、とりあえずここはシドをリーダーにして作戦を進めていくことに。
まずはコレル魔晄炉から持ち出されるヒュージマテリアをシドの巧みな汽車操作にて頂戴ッ!
コンドルフォートでも巧みな兵士たちへの指示によってこれを撃破、マテリアも頂戴ッ!
まぁ凄い端折りっぷりではありますが、これらを終えて一旦ティファとクラウドのところへ顔を出しに行こうじゃないかとミディールへ舞い戻ったその時、まさかのアルテマウェポン襲来。シドたちはこれをなんとか撃退することに成功しますが、今まさにライフストリームが噴出さんばかりの大振動。ティファとクラウドはまだ診療所の中にいる、逃げれるのか!間に合うのか!間に合う訳なーいー

そのままライフストリームに落下していった2人、ティファが目を覚ますとそこはなんか変な場所でしたが、クラウドが沢山いるクラウドファン歓喜な場所でございました。クラウドが魔晄中毒によってバグっていた時、精神はここにあったようです。クラウド自身も、本当の自分を取り戻そうとしていたのでした。ティファええ子や・・・
とはいえ?ここもたーーっぷりと長い時間を使うものですからね。残念ながらやっぱり端折らせていただく訳で。掻い摘むと・・・

5年前にニブルヘイムに来たソルジャーはセフィロスとザックス。しかし確かにクラウドはニブルヘイムにこの時来ていて、その時クラウドはソルジャーになれず一般兵士としてきていたのだった。セフィロスをその時に倒したのもクラウド。それまでのクラウドを形成していたのはザックスから聞いた話や自分で見た事聞いた事によって形作られていた。しかしその中に確かに本物のクラウドもいて、今回はそれを表に引っ張り出してきた

っていう感じで多分正解。詳しく知りたい人はFF7をやってCCFF7をやろう!まぁCCは若干胡散臭ry
本当の自分を取り戻したクラウド。もう便所掃除でもなんでもやると心に誓った彼は再び星を救う戦いに舞い戻ってまいりましたよ!暖かく迎えるからやめろそれ。ゴリラ発は鬱陶しい。
なんでもやってくれるクラウドには早速ヒュージマテリアを奪ってきてもらいましょう。海底魔晄炉のマテリアをドカーンと持ってきたって下さい。

やけに可愛いクラウドだと思うんだ

ヒュージマテリアは既に潜水艦によって持ち出されておりましたので、これをクラウドが追う形になるんですが多分クラウドは素人じゃない。普通は24秒で潜水艦を沈められたりしないもの(`・ω・´) 何度か追い越したりしちゃったからなぁ。もうちょっと縮められるのが末恐ろしい。
さて、神羅側の通信でどうやら奴さんはジュノンに向かう予定だったようで、そのまま何食わぬ顔でジュノンに寄港。何があるかと思えば、他のヒュージマテリアを積んだ飛行機が大空へと飛び立ったではありませんか。一体どこへ?決まってるさ、ロケット村だ。・・・え?なんで?
なんかルードさんに邪魔されましたが、思い切り踏んづけてやりました。ていうかザイドリッツがなっかなか盗めなくて、終いにはエクスポーションを使ってあげる始末・・・!素直に盗ませてよ!
神羅の計画。これを邪魔してやるのは果たして正解だったのかどうか・・・!

ちょっと寄り道でウータイ・五強の塔へ。緑色の親父を倒して、使わないと思われるリヴァイアサンと折り鶴などなどをゲット。うん、絶対使わないわ(`・ω・´)
そういえば6から召喚獣って特別な存在になったなぁ。5とかは黒魔法みたいにバンバン使えたのにね。6はテーマっていうか、中心が召喚獣だったけども、7から消費MPも増えて演出も長くなったし?8なんか応援がクソ面倒でエデンとか演出面で使う気にもならんかったし・・・!10は壁とゴリ押し要因で10-2じゃ使えすらしなかったよ!13に至ってはバイクになってるからね。召喚獣をどうしたいんだろうFFヽ(´ー`)ノ
更にウェポンに撃墜されたらしい神羅飛行艇とか先回りで古代種の鍵とかを入手しつつ、潜水艦のヒュージマテリアも回収完了。危うく突っ込むところだったよ!

さて、次の行き先はコスモキャニオンのブーゲンハーゲンのところへ。次に何をすべきかを教えてもらいます。全ての始まりの場所へ行けというので素直に従ってっていうか、要は忘らるる都へ行けと。んでブーゲンのじっちゃんも来ると。
メテオを防ぐにはもう究極白魔法ホーリーしかない。白マテリアはエアリスが持っていたけど、あの時水底へ沈んでしまったし、見つけても古代種であるエアリスしか発動させられない・・・。あれ?詰んだ?と思ったけど全然そんなことはなかったぜ。でもホーリーは発動してない。そう、邪魔してるヤツがいるんだ・・・!
すると突然ダイヤウェポンが海の中からご登場!ミッドガルに真っ直ぐ向かってるもんだし、関係ないとも言えないので倒しに行く事に。なんかクラウドが熱い男になってきた・・・。
とはいえダイヤウェポンはライジングサンをくれるとても良い奴だと思うんですけどね。結局倒せなくてミッドガルっていうか神羅ビルはダイヤウェポンの襲撃に会い、ルーファウス死亡説が流れ始めます。しかしそんな中でも、魔晄炉の力を借りたキャノン砲、シスター・レイは見事大空洞のエネルギーバリアを剥しますが、どうやらシスター・レイに集まる魔晄の流れが止まらないと。よくみればお久しぶり宝条さんの仕業であると。正体もバレたと。このままシスター・レイにエネルギーを送り込めばなんか大変な事になってミッドガル大爆発。それはマズイよねって事で、改めてケット・シーからのSOS。ガハハとキャハハはマジ空気読め。と言う訳で潜入8番街。

イリーナなにしに出てきたんだ

久しぶりに神羅ビルに戻ってみたり、Wアイテムを入手したりと。もう二度とここには来れませんからね。特にWアイテムはここで入手するか、出来なければボーンビレッジで発掘になって面倒なのでしっかりと。これで戦闘系アイテムは使い放だry いや、使わないよ。マジックポッド用のエリクサーしか増やさないよ・・・!逆にそのための対応策の仕様とすら思いますもんね。悪いけど全力で使えるもんは使っていくよ(`・ω・´)

手乗りガハハとキャハハは帰れ

しかし、このミッシングスコアはなんでバレットがいないと宝箱が現れないとかいう仕様なんですかね・・・。ゴリラをパーティに入れるなんてもうほんのちょっとでもサイテー!(ノД`)・゜・。 まぁこれ取っても間違いなく使わないんですけどね。使ったとしても「なげる」で使うくらいですからね。
さて忘れちゃいけない宝条さん。彼はどうやら魔晄のエネルギーをセフィロスに送り込む事を考えてるようで、自分で「科学の欲望に負けた」と言ってます。ふーん。なんかわりとはしゃいだ人だよね。むしろこれからやろうとしてる事よりも、その前にサラッと言った事の方に突っ込んで聞きたいけど!当たらんよ、そんな攻撃は。

宝条を打ち倒し、とうとう敵はセフィロスだけになったクラウド一行。星の危機を救う。しかし、失敗すれば世界中の人々よりもほんの少し早く死んでしまう事になる。自分が戦う理由をもう一度見つけてくれとクラウドたちは一旦解散します。見つからなければ、戻ってこなくても良いと。
しかしクラウドとティファにはもう帰る所がありません。そのためハイウィンドで待機。ラヴコメはやめろ
朝になっても誰も帰ってきませんでしたが、それでもクラウドとティファは2人でセフィロスの元へ向かう決意を固めます。まぁ物語上そんな訳はないんですけどね。
それはお前だチョコボ頭め

メンバーは揃った。さぁ、行こう。大空洞へ!星を救うんだ!

今日はココまで

ファイナルファンタジー7 今更プレイ日記 その6

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 その6

この超名作RPGを見えない圧力によりプレイ&プレイ日記。 サクッとプレイしてサクッと日記をつけていきたい所存。今日も果てしなく駆け足ッ。ちょ、もう1回消えたから限りなく適当に(´・ω・`)

注:バレットファンの方は見ないでね!

・前回のあらすじ
レ ベ ル を 上 げ す ぎ た

6日目
・・・なんでゴールドソーサー?
・・・なんで石化してあっという間に終了?

なんでユフィじゃないの?

なんてね、ヤキモキさせるような甘酸っぱい展開を見守りつつゴールドソーサーで魅惑の一夜を過ごしていると、なんでだろう、クラウドが石化してまで手に入れたキーストーン(古代種の神殿に入るために必要なもの)を持ったケット・シーが・・・。なんだい?それを使っても占いは変わらないよ!それ水晶じゃねーし!水晶使うほど胡散臭い占いもないから!目を覚ましてケット・シーィィィ!
グダグダ追いかけても待っていてくれるケット・シーにそこはかとないアガペーを感じつつも、ヤツはキーストーンを神羅に渡してしまいましたとさ。腐ってやがる
神羅の後でよければ古代種の神殿に案内しまっせうへへ、とかふざけた事を抜かしやがりますが、まぁひょいっとそれに乗っかりまして古代種の神殿へ。その入り口付近でセフィロスにやられたっていうツォンさんがいらっしゃる。ざまぁ。とはいえ、エアリっさんの台詞がね、とっても切なさを醸し出しますよ。こんなんでもってことだよね、そうだよね。戦闘になってもエアリっさんの悲しみは癒されません
さてさて、迷路のような鬱陶しい神殿内を進んでおりますと、セフィロスのツォンさんと共に歩みだす発言とかクックックラウドとか。
まぁ掻い摘んでセフィロスの事をお話しますと大体以下の様な事になります。

1.セフィロスが求めていたのは約束の地なんかじゃない
2.黒マテリアを使ってメテオを降らせたいんだぜ。
3.それで星に傷をつけてその中心で俺が新世界の神となる!

そんな感じで若干バグったクラウドをアレしつつ、じゃあ黒マテリアをセフィロスに渡さなければオールオッケーなんじゃね?という結論に至りますが、黒マテリアってどこにあるの?え?この神殿自体が黒マテリアだって?どうやら神殿内にあるパズルをアレすることで神殿自体が小さくなって持ち出しが可能になるようですが、それではパズルを解いた人は死んでしまうという恐怖。これは生身の人間じゃ無理だものなぁ・・・。ちょ、今話してるから星に帰れ
そこで白羽の矢がたったのがスパイ野郎ことケット・シー。どうせ玩具の身体ですもんね。お前ちょっと解いてこいや。そういえば最後にエアリっさんとクラウドの相性占いをしてもらってましたけど、それはもう隠す以前に答えだものヽ(´ー`)ノ
ありがとうケット・シーこんにちは黒マテリアさようなら黒マテリア

エアリっさん、さようなら・・・ッ!

黒マテリアをあっさりセフィロスに手渡しちゃったクラウド。目を覚ますといきなりゴリラに怒られる。もうアレだよね。ゴリラに怒られるとか相当ですからね。下手したらもう二度と立ち直れなくなりますからね。何気に打たれ弱そうなチョコボ頭、ゴリラなんかに怒られて人生に迷いだす
でもエアリっさんは追いかけないとって事で、教えてもらったかつて古代種の街であった(と思われる)忘らるる都へと足を伸ばします。そこでは言葉に出来ない確かな想いでエアリスとセフィロスを感じるんだそうな。
クラウド・ストライフ 21歳 自称なんでも屋 殺人未遂
セフィロス 年齢不詳 無職 現行犯

こうしてエアリスを水葬。エアリスがお母さんの形見と言っていたマテリアもまた水底へ・・・。セフィロスを止められるのは古代種の自分だけだと言っていたエアリスがいなくなってしまって、果たしてクラウド達はエアリスの想いをアレしてセフィロスを止められるのでしょーか!?

PSならではのワクワク感

セフィロスが言ってたらしいのでそれを追いかけて追いかけてアイシクルロッジへ赴きます。そこでジェノバをジェノバと名づけたガスト博士の隠れ家を見つけます。そこで当時のビデオとかを発見するんですが、やっぱり昔から神羅は腐ってやがる
ちっちゃい事は気にするな!スノーボードではしゃぎ回ろうぜ!
残念!クラウドたちの冒険はここで終わってしまった!という事でこのクソ寒い場所でワサワサと探索をおっぱじめるんですが、ここでも大いなる意思によってアレクサンダー入手の雪女イベントをしっかりとこなしていきます。普通にやってるとおいらはまず見逃すねッ(`・ω・´)
まぁこの絶壁はサラリと終わらせて、とうとうセフィロスに迫る竜巻の迷宮へと足を踏み入れます。かつてジェノバが空から落ちてきた際の傷跡で、その傷を癒すために精神エネルギーが渦巻いている場所です。ここを神羅側は約束の地と思ってるみたいですけどね。そんなんじゃないのー。
さて、クラウドは古代種の神殿での一件で自分に自信がもてない、何を仕出かすか分からないという事でいつの間にか取り返してた黒マテリアをよりにもよってゴリラに預けます。(ナナキかゴリラかで任意)
まぁ待てと。ゴリラに預けてもダメじゃね?所詮ゴリラだぜ?正直な話ゴリラに黒マテリアとか役者不足も良いところだと思うもの。ただし幼児退行しまくりナナキもかなり不安ですけどね!いっそヴィンセントとかに預けたいわ。なんか良い意味で色々非情そうだもの。クラウドよりもクールだもの。実は50過ぎだもの。
他にもちょっとしたセフィロスの見せる幻想にユフィが帰りたがったり、クラウドの語る過去とは違う形でニブルヘイムの事件を振り返ります。セフィロスの言う過去とクラウドの言う過去。果たしてどちらが正しいのか。
あ、そういえば黒マテリアを持たされたゴリラは一体どうなって・・・

ほーら、言わんこっちゃない

ゴリラなんかに預けてしまったせいで、セフィロスに黒マテリアがとうとう渡ってしまいましたよ!もうなんか破竹の伏線回収だぜ!リユニオンの事とかこの日記で全く語ってないけど!掻い摘むと類は友を呼ぶってヤツだ。
黒マテリアを手に入れて、セフィロスさんお目覚め。ついでにウェポンさんたちもお目覚めになりまして、なんやかんやてんやわんやでセフィロスの「計画通り」。クラウドは最初からバグり気味だったなんて。

目が覚めて、光を思う存分味わう。カーテンを開けて澄み渡る空を見上げてみれば、そこにはメテオ。・・・いやいやいやいや、なんでそうなるん?そもそも処刑なんてどんなに大会社っても所詮一企業でしかない神羅カンパニーがなんでできるんだっつー話ですよ。大体FFには王国がつきものじゃないですか。フィガロ王国とかバロン王国とかー。それが無いのがFF7って事は一体何がこの世界を統治してるのかって事ですよ。そういうのが無いから神羅がデカイ顔してるんでしょうけれども。ていうかゴリラとティファだけなのかよ!他の面子は見逃されてるとかアバランチでごめんなさい!
だが女でもアバランチ!なめんな年増ァァァ!とティファが張り切っております。この大砲の先で繰り広げられる血生臭い女と女の戦い、これはいつやっても楽しいけども。ティファって格闘家だぜ?平手打ちも耳とか普通に狙っていきそうな気がするんですけどね。平手も耳に入ると普通にグラグラきますもんね。弱点ですからね。

なんとかハイウィンドで脱出に成功した一行。でもそこにはクラウドの姿は無かったのでした。クラウドはあのウェポンが目覚めた場所に・・・。
でもティファは確かめたかったのです。あのクラウドは本当にジェノバがティファの記憶から作り出した偽りのクラウドなのか。本当のクラウドはどこにいるのか。
だからこそ、クラウドを探そうじゃありませんか!いけぃハイウィンド!リーダーはティファよォォ!

今日はココまで

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 その5

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 その5

この超名作RPGを見えない圧力によりプレイ&プレイ日記。 サクッとプレイしてサクッと日記をつけていきたい所存。今日も凄く駆け足ッ

注:バレットファンの方は見ないでね!

・前回のあらすじ
クラウド「なんで宝条は水着のギャルに囲まれて俺はむっさいゴリラと犬と水着にもならねー女子と一緒に男(セフィロス)追っかけなきゃいけないんだ・・・。くそ、俺だって渚のシンドバットになりたい・・・!」

クラウド、涙のコスタデルソル。

5日目
さて、セフィロスを追って深き山中に入り込んでいくのですが、なんか寂しがりやのおっさんの話などを聞きつつ、ここを黒マントの男が通ったという話を聞きますが、それって別に全然セフィロスじゃなくね・・・?セフィロスって全然マントじゃないからね。ロングコートだからね。まぁ・・・もうマントでいっか。
あとなんかの誇るコレル魔晄炉を眺めつつ・・・。そういった漫然とした感じでセフィロスを追う事。クラウドはそんな人生に悩んでいた。このまま流れて行っても良いものなのかと。俺の人生はコレでいいのかと、いつしか人生の落とし穴に

うわ~!!

綺麗なクラウド光臨。ただ、綺麗っぷりを発揮しても「俺たちには関係ないな」とか言っちゃう辺り、もうクラウドったら照れ屋さんなんだから・・・!イケメンのくせに。食うなよ、絶対に雛鳥食うなよ!

はてさて、ようやく村・・・というか、集落みたいなコレル村にたどり着きますが、何故かあの屈強で強気で鬱陶しい感じのゴリラが絡まれてるんですね。あ、そいつはそんな大層なもんじゃないですよ。ただのゴリラですよ。
あ、それはアレですかね?ゴリラが大暴れした的な?キングコング的な?いやいや、このゴリラはそんな事できるゴリラじゃないですよ?もう本当に右腕が銃ってだけのゴリラですからね?もうそんな言ってやらないでさ、ちょっと試しに、ほら、このバナナでも・・・あ、まぁお前がそういうなら・・・
そんでもってここも若干流れ作業気味でコレル山からゴールドソーサーへと一向は向かいます。ゴールドソーサーは言わばFF7界の遊園地。果たしてオーナーは誰なのかが果てしなく気になるところではありますが、もうさ、セフィロスの事なんて忘れてはしゃぎまわっちゃおうぜ!ゴリラもたまにはあのタイヤとかで遊んできなさいよ。
しかし、クラウド1人っていうか男1人でこんなとこブラブラしても楽しくない訳ですよ。クラウドさん的には。なのでここはひとつ女の子をナンパしてみようじゃないかと。イケメンのナンパ率は100%!君に決めたァァ!

(大いなる意思によって勝手に決められた)最終メンバー最後の1人がきた

このでっかいのは占い屋ケット・シー。ケット・シーといえば猫の妖精。すなわち、このマシュマロみたいな下の白いデブモーグリではなくて、上に乗ってる猫っぽいのが本体なんですね。いや、厳密にはどれも本体ではないんですけどね。それは追々明かされていくとして、占い結果に不服なキレ気味クラウド。そして良く分からないままケット・シー加入と・・・。
そういや1人でどっか行ったゴリラはどこへ行ったんだろう・・・。人様に迷惑かけてないといいけど・・・

・・・。

ゴリラァァァァ!

あれほど人様に迷惑かけんなっつったのに手綱外した途端これかテメーはァァ!分かりました。あのゴリラはこちらの責任ですから。私どもが責任をもってヤツに天罰を下します故、何卒お許しください。え?ダメ?

こうして流砂に囲まれた自然の牢獄、コレルプリズンへとゴリラのせいで落とされたクラウド一行。いや、君たちの言い分は尤もだ。しかし、あのゴリラは1人にさせておいたら何をするか分かりません。もうとりあえず追いかけて処罰をしないとダメだと思う。あんたの過去に興味なんてないね
掻い摘むと『故郷コレルは昔は炭鉱として栄えていたが、魔晄の登場によって衰退。神羅が魔晄炉を建設するかわりにコレル村の生活を保障するという条件で(恐らく)リーダー格のバレット含め村人全員が賛成する中、バレットの親友でもあったダインだけは頑なに反対。しかし結局は主流派に飲み込まれ魔晄炉建設はスタート。しかし途中で魔晄炉で爆発事故が起こりこれを神羅は反対派の仕業としてコレルを焼き払い、村人を皆殺しにした。たまたまどっか行ってたバレットとダインも途中で銃撃に合い、バレットは右腕を。ダインは左腕を撃たれダインは崖の下へ転落していった』ということだそうな。まぁゴリラが悪いって事でいいね。
とりあえず、ゴリラはダインとの決着をつけないといけないと。あのゴールドソーサーの事件はダインが犯人であるらしいので、それを含めて色々とダインに話しに行く。マリンはダインの娘でーした

うおおォォ!頑張れダイィィィィン!

ダイン・・・ ダイン・・・! ダイィィィン!
ダインの悲しみを抱えて、チョコボ頭はチョコボの上でおおはしゃぎ

こうして(?)コレルプリズンから脱出したクラウドたち。あーあ、もうなんなのゴリラメインとか心底どうでもいいわ。マリンとかダインとかその辺りは本当にかわいそうですけどね?むしろダインとバレットの立場が逆だったらガッツリ食いついたと思います・・・!ただ、マリンはゴリラの娘とかはマリンがかわいそうすぎるのでそこはダインの実の娘とさせてあげてください。そうじゃないと本当にマリンがあまりに不憫・・・ッ!

そんなマリンについて考えてたらいつの間にかゴンガガとかについてた。いつの間にかタークスとかいた。こいつらのカワイイコイバナとかを聞かされる訳だ。そういうカミングアウトとか・・・なにこの甘酸っぱいハチミツとタークス
さてゴンガガ村にはティファとエアリスを連れて行くとちょっとしたトークを楽しめるので、この時ばっかりはベストメンバーを崩して改めて村の中へ。まぁそんなガールフレンドだなんて・・・。まぁそんな誰なのその人。そっか知らないかー。そっかーそいつもクラス1STかー。まぁそんな話を聞けるわけですね。そんな話を聞くのに夢中になってたら、タイタン取るの忘れましたけどね

リコールだよ、こんなもん
コスモキャニオンで示し合わせたようにバギーが故障し、その先はおあつらえ向きにバギーがないと進めないと。まぁとりあえずアレだよね、ナナキ覚醒(`・ω・´) しかしアレだね、このコスモキャニオンは定員制ですよ。多分定員オーバーで入るとブーとかって鳴り出すんだと思うわ。生まれてこの方1回しかそのブザー聞いた事ないですけども。しかし、ナナキの計らいによってちょっとつめて貰って入る事に成功しました。更に5人追加とか相当数だとは思うけれども、まぁ定員ってのはそういう余裕をね、もって設定されてますからね。
どうしたナナキ
このコスモキャニオンは星を研究とかそういう感じの事をする人たちと、この谷を守るナナキの一族が暮らしていたと。だけどもそんな一族も残るはナナキだけ。だからここでお別れとか寂しい事を言うなよナナキ!安定しないなお前のキャラはよ!
さて、ナナキの言うじっちゃんことブーゲンハーゲンとトークを交えます。ナナキはまだ人間で言う15,6歳らしい。とりあえずここに来て「オイラ」とか言ってる方が素のナナキであるという事が判明し、ナナキの父さんは腑抜けなんだなぁ、とかそういった事を色々と聞いてですね、本当であればどっぷりとナナキエピソードをしていきたいところではありますが、尺の都合上已む無くカットさせて頂いて

仲直りヽ(´ー`)ノ

父親の誤解も解け、ナナキは勇敢な真の戦士である父の想いを胸に抱いて、コスモキャニオンを守って・・・いかないのね、そういうことね。

さて、ゴリラによって修理されたバギーにのって一路クラウドとティファの故郷であるニブルヘイムへ。でもクラウドの話ではニブルヘイムはセフィロスによって燃やされたんじゃね?ていうかこのユフィとケット・シーってメンバーはどっちもクラウドの昔話聞いてないんじゃん・・・!か、感慨深さがたりない!
とはいえ、当時そのままのニブルヘイム。クラウドの実家には知らん人が住んでるし、ティファの実家も黒マントの人が住んでるだけですからね。クラウドの話が嘘じゃないとするならば、果たしてこれは一体なんなのか・・・。というか、個人的にもなんでニブルヘイムが元通りになっているのかはよく分かってなかったり。誰の差し金なのかとか、なんとなくこういう事なんだろうなぁっていうのはあるんですけどね。それはまだこの時点では確認してなかったので、いずれその時にでも。
神羅屋敷も華麗にスルーして、まずはニブル山を越えていきます。ここには強敵マテリアキーパーもいますが、トラインをラーニングしてとっとと倒させていただきましたッ。まぁ全員ケアルラ持ちなら大した相手じゃないさ(ノ∀`*)

そしてニブル山を越え、ロケット村に入る直前で、大いなる意思が活発になるのです。そう、一通りどういう感じで進んでいるのかを大いなる意思が確認した際に、大いなる意思は大層おいらのプレイスタイルが御気に召さなかったようで、何を言い出すかと思えば「とりあえず回復マテリアと全体化売ろうか」と言い出す始末・・・ッ!いやいや、なんでそうなるの?と食って掛かったんですが、まぁ大いなる意思に逆らうような事などできるはずもなく、とりあえず全体化は免れましたが、回復マテリアは3個中2個を売却させられる羽目に・・・。
いや、これに絡むエピソードでは黒猫さんの大変失礼な言動等ありました故に、非常に申し訳ないと感じる部分がほとんどではあるんですけれども、まぁそれはそれとしてこんな感じでセーブ

なにをやってるんだ俺は

ガ系魔法も余裕で取得ですよ。回復マテリアを2個売ってやったという腹いせ状態ですからね。なにこの大人気ないクラウド。
とりあえず、忘れてたコスモキャニオンでのHPアップ、MPアップのマテリアを1人1個ずつ持たせて、更に神羅屋敷で大槻ケンヂと戦いつつ、無事にヴィンセント加入。この時点でメインの3人に次いでの高レベル・・・!
あ、セフィロっさん。もう俺ら1回越えてるんでwww

はてさて、そんな屈強な戦士に成長したクラウド一行が訪れたのは改めてロケット村。古いロケットが思い切り傾いてるという危険極まりない村ですね、ここは。そんな危険な村からは一刻も早く脱出を図りたい。そうすると一軒の庭先に大層素敵なアイテムがあるじゃございませんか。クラウドも忘れかけてた童心を擽られております。

 たたかう
 まほう
ぬすむ
 アイテム

なんかおっさんがオマケでついてきたけど良しとしよう(`・ω・´) ていうかシドはFF7で1位2位を争うくらいに使えるキャラですけどね。シブくてかっこいいしね。いや、今回の旅じゃ使えないんですけどね・・・。
撃ち落されてしまったタイニーブロンコ。さてここからどこを目指せばいいのか、まずは陸地を目指したいというクラウドにユフィがとても良い提案をしてくれます。一応、本当の目的地は「古代種の神殿」ってトコであるという事は明らかにしておきますが、ユフィの提案に乗らない手はないですからね。一路進路を西へ。

とはいえ、もうここは何度も通った道。すんなりと西へ行くと思ったら大間違いな訳ですよ。西はユフィの故郷であるウータイのある大陸。ここにはエクスポーションを必ず落とす敵が出現するので、まぁ大体30個くらいは集めておきたいところですよね。いや、今後に備えてね。

なにをやってるんだ俺は

そんな事をしてたらレベルも半端ない感じになってました。おかしいね、どう考えてもディスク1のレベルじゃないもの。完全に後半戦どころかラスボス倒しに行くぞってレベルだもの。レベルを上げすぎる・・・。いや、個人的にレベル上げって結構好きな作業で、ラスボスとかも高レベルにして一気に撃破するのが好きなんですよ。なんでこれは強ち悪い訳でもないんですけど、いやそれにしたってこれは上りすぎですものね。
天誅が下された
ユフィにマテリアをごっそり奪われたクラウド達・・・。休暇中のタークスともみ合いになるかと思いきや、オン・オフはハッキリしてる出来る社会人それがタークス。あぁ、なんかコルネオとか懐かしいヤツもいたけど、どうでもいいかヽ(´ー`)ノ

今日はココまで

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 その4

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 その4

この超名作RPGを見えない圧力によりプレイ&プレイ日記。 サクッとプレイしてサクッと日記をつけていきたい所存。今日は駆け足ッ

注:バレットファンの方は見ないでね!

・前回のあらすじ
エアリスがマリンを守るためにさらわれてしまった。それを助けるために神羅の乗り込んだクラウドたち!
無事エアリスを奪還したものの、そこにはセフィロスの影が・・・!
いよいよ目標に向かってミッドガルから出る事を決意する一向。カームでバレットとエアリスが待ってる。

4日目
さて、とりあえずカームに立ち寄る前に雑務をこなしておきます。まずは中盤っていうか、コンドルフォート周辺で大変役に立つ敵の技、「マトラマジック」を習得、そしてチョコボ&モーグリチョコボ寄せ、野菜もちょろっと買ってからいよいよカームへ。
正直このカームでの「クラウドの思い出話」は物語でとーっても重要な話になるんですが、如何せん何度も何度もやってるとすっごい面倒くさくなるのね、ココ・・・。
うん、もう知ってるわァァ!みたいになっちゃう。なので、掻い摘んでお話すると・・・
セフィロスがニブルヘイムを燃やして、ふざけんなテメーとティファがアレしたら斬られちゃって、その後セフィロスはジェノバを見つける。クラウドがセフィロスと対峙する、みたいな感じ。これはヒドイ。
長い長い昔話、昔話をするようになったら歳取った証拠って誰かが言ってたけど、ゴリラからPHSを貰ってこれでパーティメンバーを交代できるように。

逃げ出すチョコボに苛々しつつもなんとか羽交い絞めにして捕まえて、ミドガルズオルムの出る砂漠地帯を駆け抜けて、なんかタークスの新入りの面通しがあって、ジュノンエリアへー。ここまではかなりサクサクですが、ジュノンエリアはやる事いっぱいだぜ!・・・厳密には2つだぜ!
まずは最速のタイミングでユフィを仲間にする事でしょう。FF7の真のヒロインですからね。実年齢で言えば最年少の彼女ですが、それ故に人間臭いといいますか。ちょっと現代っ子なところがあるといいますか。何より戦力的にもかなり強い訳ですからね。もうユフィ入れないで誰をパーティに入れるの?っていう。
しかしながらこの段階でユフィを仲間にするのは結構大変だったりするので、かなりの戦闘をこなさないといけないんですが、ここでまさに活躍するのがマトラマジックゥゥ!少なくなったMPはコンドルフォートで回復しつつ、そんでもって幾度とない激しい戦いの末に遂に登場・・・!戦闘後の選択肢によってはっていうか、正解ルートは1つしかなくて、ひとつでも外すとギル盗んで逃げていくっていうのがもう・・・!初めて遭遇した時はもう全てが謎だったヽ(´ー`)ノ
ユフィを仲間にした後はコンドルフォートでちょちょいとシミュレーションバトルに勤しみつつ、ナナキの武器を貰って改めてジュノンへ。

なにこの超展開

イルカと仲良しなプリシラを救うべくボス戦へ。ユフィの武器にぞくせい+チョコボ&モーグリを持たせて適当に攻撃ナナキのファイラも相まって楽々撃破ッ。何もしてねーな、チョコボ頭・・・
ボスを追っ払ってプリシラを救出すると、なんとプリシラったら息してない!こりゃ大変だ、おおお落ち着いてタイムマシンを探せ・・・!と、思ったら普通に始まる人工呼吸。クラウドの「あ、いや、あの、女の子だし・・・」っていう台詞な・・・。子ども相手に何をどうそんな意識してるの?もう老若問わず女はみんなアレかよ!これだからイケメンは。まぁ、実際そんなアレだったらユフィがやれば良かったよね・・・!絶対にやる子ではないと思うけど!とはいえ、クラウドの懸命な努力によって息を吹き返すプリシラですが、多分ファーストキス的なのは大丈夫じゃないと思う。
プリシラを助けた事で、ちょっと信用を得たクラウド一行はおばあさんの好意で家に泊めて貰う事に。朝起きたらなにやら神羅っぽい曲が流れてるじゃあございませんか。ちょっとした伏線も張りつつ、どうやらジュノンの上、アルジュノン・エルジュノンではルーファウスの歓迎式が執り行われるそうで・・・。ふーん。
とはいえルーファウス。はしゃいでいるのが鬱陶しいので成敗しなければいけませんね。上へ向かうエレベーターは神羅によって管理されているため使えない・・・。さて、どうしたものかと思案していると、プリシラが妙案を思いつきます。

「そうか、すごいな。なに言ってんだ、おまえ」

まさかのアクロバティック・イルカショーでびしょびしょになりながらも上へ登ったクラウド。いつか乗る事になるだろうさ、夕日に映えるハイウィンドを見上げ、彼は何を思うのか

なに言ってんだ、おまえ

ねぇ、なんなの?そんな訳ないじゃん・・・。一応曲がりなりにもソルジャーの服着てるんだよ?クラウドって・・・。それがなんで神羅兵の新入りに見えるんだろうか。なんで行進とかさせられるんだろうか。なんで大失敗してるんだろうかァァァ!
とりあえず、ルーファウスとハイデッカーは海を超えるようです。それをお見送りするために、完全に無意味としか思えないなんか、なんて表現したらいいのか・・・アレをね、やってね。高感度バッチリでニブル山までじっくりと使っていけるマテリア成長2倍のフォースイーターを手に入れます。HPアップでも良かったけど、やっぱりマテリア育てないとね!ヽ(´ー`)ノ ちなみにこの場面はわりと仲間をチラチラ見れてそれもまた楽しいんですよね。ナナキもそうだし、入り口付近の兵士も仲間の誰かですからね。
さて、ルーファウス的にはセフィロスを追っていくついでに、これを聞きつけたクラウド達も一緒に片付けようという魂胆のようです。ここまではルーファウスの思惑通りなんですけどねぇ。ハイデッカーが使い物になるかどうか・・・。

はてさて、まんまと貨物船に乗り込んだクラウドたち。誤魔化しきれてなさそうなナナキはアレとして、ゴリラと一緒にルーファウスとハイデッカーの話を聞いていると、不審者を知らせるサイレンが鳴り響きます。クラウドの目の前にもセーラー服着た不審なゴリラがいますけどね。
まぁそれは冗談としても、ゴリラも仲間の誰も見つかっている訳ではない。という事はセフィロスか・・・?と。当然ソレは確かめにいかなきゃならないっしょ!って事で、嫌がるユフィも無理矢理に引き連れて確認作業に入ります。その言葉の意味は果たして・・・!
で、初ジェノバ戦を迎えて音楽は相変わらず良いなぁと耽りつつ、これまたサクッと終わらせまして、今までの出来事ちょっと優雅に暢気にまとめつつ、対岸のコスタ・デル・ソルへと到着。
黙れゴリラ!テメーはどう見ても一般人に見えねーんだよ!仲間と思われるとアレだから半径1Km以内に近づくんじゃねー。
砂浜に行くと、宝条の御姿が。なにを女の子に囲まれてきゃいのきゃいのやってんだ、コノヤロー。ちょっとお話よろしいですかですよねー
とりあえずセフィロスを追っかけましょうかって事で一致、コスタデルソルを出たところで今日はココまで。

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 その3

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 その3

この超名作RPGを見えない圧力によりプレイ&プレイ日記。 サクッとプレイしてサクッと日記をつけていきたい所存。

注:バレットファンの方は見ないでね!

・前回のあらすじ
神羅カンバニーのハイデッカーの依頼でアバランチのアジトを探っていたドン・コルネオ。女装趣味に目覚めたクラウドはその類稀なセンスによって絶世の美女に大変身。女好きのコルネオに近づき、切り落とすぞ、ねじり切るぞ、すりつぶすぞと数々の脅し文句によって本当の目的を知るクラウドたち。七番街は彼らの手によって救われるのかッ!

3日目
列車墓場とかもう無秩序に電車置かれすぎだろ・・・!逆に凄いわこんなもん!しかし列車墓場にはオリジナル版では無限ポーションが設置されていたのに、インターナショナル版だとできなくなってるんですよねぇ。確かにズルな方法ではありますけどね。でも凄い便利だったのに・・・!30個くらいで面倒になってやめてたけど!

間に合ってなかったら列車墓場ごとやられっちゃうと思う

七番街のために奮闘するアバランチの面々ですが、力及ばずウェッジは柱から落下し、ビッグスジェシーも既に戦える状態ではありません。マリンのこともあってそっちはエアリっさんにお願いして、クラウドとティファは柱を登ってゴリラを助けに行きます。まぁゴリラは右腕が銃だからね。ほっといても大丈夫な気はしますが、ビッグスウェッジェシーに頼まれたんじゃ行くっきゃないぜ!しかしヤツらはカサッカで襲ってくるらしい。ならこっちはハリアーを飛ばせ。バレット、テメーはスティンガーを装備だ。
モタモタやってたらレノが爆弾のスイッチを入れちゃってさぁ大変。そしてさようならレノ
爆弾は特殊なモノであり、どうやらクラウドのイケメンをもってしても解除できないようです。爆発し始める柱はいつ崩れてもおかしくありません。ワイヤーを使ってフワッと脱出に成功するクラウド一行。結局そのワイヤー脱出でも大怪我しそうですけどね。とりあえず命は助かった訳ですが、七番街はスラムもろとも潰れてしまいました。神羅の目的はこれをアバランチのテロ行為として取り上げ、復旧や救出作業を神羅で行って更に評価UPに繋げようという、まさに自作自演の行為だったのです。これがたかだか4~5人のグループを潰すための行為だってんだから腐ってやがる。

エアリっさんに頼んでいたマリンに会いに行くために、再びエアリっさんの実家へ。道中、いつぞやの5ギルで成長する子どもから感謝の印としてアイテムを貰ったりしつつ、なんかお母さんのカミングアウトが始まるよ。
本当のお母さんはエアリスの残して他界、その後エルミナが育てていて、エアリスは隠していたけどちょっとした不思議な力をエルミナも感じていたそうな。嗅ぎつけてきた神羅連中が何度もエアリスに協力を求めてきたそうですが、今回エアリスはマリンを守るために神羅に連れて行かれちゃった訳ですね。ゴリラがしっかり親やらないから・・・!
エアリスを助けに行かなければ行けない。神羅を倒さなければいけない。そういう事だ、行くぜ野郎ども!遂に敵の本拠地、神羅ビルに突入だァァァ!
しかし神羅ビルに入るにはスラムからじゃあ入れない。プレートの上に行くにも列車も使えないだろうし・・・?だがしかーし!人は苦しいときには藁にもすがるものです。そう、七番街プレート落下の際に垂れ下がったワイヤーを登る事で、神羅ビルに乗り込んでやろうじゃありませんかと。ゴリラにしてはいい話をしたな。2ポイントやろう。
必要あるの?と切実に投げかけたくなるギミックとタイミング系のアレを攻略してついにクラウド達は神羅ビルまでやってきます

さて、ここで選べる進入経路は2つ。裏手の階段を駆け上がるか。正面突破してエレベーターで悠々自適に上がるか。正直この階段はビックリするくらい面倒くさい・・・。途中にエリクサーかなんかが落ちてるくらいだったと思うので、迷うことなくここは正面突破を選択です。はしゃぐなゴリラ。マイナス3ポイントだ。

普通に怒られるテロリストたち

さて、この神羅ビルはとてつもなく長い道程なので重要なイベント以外はもうガンガン端折っていく訳ですけれども、エレベーターではゴリラに見直されて和解してみたり、新設部署に間違われたり、ミッドガル市長のイヤがらせにつき合ったりと、いよいよ敵の本拠地で何やってんの?っていう感じではありますが、ようやく66階まで上ったところで、神羅カンパニー重役たちの会議を覗き見ることが出来ます。トイレの空調から入り込んで、会議室を覗くんですが、なんでトイレから入って会議室を覗き込めるんだろうね・・・。いや、空調のシステムって良く分かってないので、実際のビルでもそういった事が可能なのかもしれないんですけど、トイレと繋がってるって気分良くないもの。それは臭いだってするもなぁ
あ、そうそう。なんかエアリっさん繁殖させられるようです。あらまぁ、大変助けに行かなきゃ。

宝条のあとを追ってなんか色々な機械が置いてあるところへ。いや、それはバレろ
改めてそこで見たもの、ジェノバ。いや、すいませんクラウドさんもこんなにリアクション取ってるんで、ゴリラさんももう少し良いリアクションをしてあげて下さいヽ(´ー`)ノ

繁殖方法。男女を一緒の空間に放り込む。こいつ本当に科学者なの・・・?試験管ベイビーじゃないの?
ただしゴリラが「ええい、下がってろ!」と銃口を装置に向けた時ばかりは宝条に同意である。向こう見ずすぎるじゃない!爆発とかしたらどうするんだろうね、このゴリラ・・・。お前だけ巻き込まれろ。
そんなこんなやってたら、宝条がなんか強いサンプルとやらを投入してきやがったので、ここはサンプル仲間のレッド13、またの名をナナキに力を貸してもらう事にッ。ナナキかっこかわいいよナナキ。裏話として、世界観を守るためにry
駆け抜けろ!
さて、サンプルを見事撃破した一向は二手に分かれてそれぞれ66階のエレベーターで待ち合わせすることになるのですが、なんのアレかタークスに捕まりますっていうかやっと捕まるの?

完全に不法侵入なクラウドたちは何故だか社長と面会。エアリスを何故、古代種を何故必要とするのかを聞き出せば、古代種が「約束の地」に導いてくれるからだそうな。ふーん。その後牢屋っていうかそんなところに放られて、改めてボディガードの報酬の確認とか、ちょ、ティファ聞いてたのかよwとか・・・。ナナキとゴリラは男臭いので割愛。
ちょっと寝てたら事態は急変しましたけどね。なんか親切なんだか残忍なんだか分からない何者かによって部屋の鍵は開けられ、門番は殺害されてました。まんまと混乱に乗じて逃走するクラウド、ナナキの鼻によって犯人の後を追う訳ですが、ジェノバが持ち出されており、プレジデントも殺害。得物は物干し竿・・・。じゃなくて正宗。まさかセフィロスの仕業なのか・・・?と、緊張走る一行の前に現れたのは、プレジデントの息子であるルーファウス。新社長になったとはしゃいでるのが鬱陶しいので成敗
先に逃げるようにと言われたエアリっさん達にも襲い掛かるガードマシンの数々。ていうか、こいつらをぶっ壊してる間にエレベーターは地上につくと思うんだ・・・。しかし出口は幾人もの兵士で固められていて、もうエアリスを担いで逃げる事はできないか、命散らす覚悟をゴリラがしたその時!

盗んだバイクで走り出す!

ハイウェイをバイクと軽トラで駆け抜けちゃうぜ!なんかえげつない攻撃してくるボスとか出てくるけど、正義は必ず勝つんだよ!
追っ手を振り払い、建設途中のハイウェイで改めて方針とそれぞれの覚悟を語る面々。クラウドはセフィロスを探し、そして決着うをつけるために。バレットは星を救うという目的を果たすために。エアリスは自分のこと、古代種のこと、色々なことを知るために。それぞれがそれぞれの思いを胸に秘めて、さらばミッドガル。

黙れゴリラ。テメーは俺の400m後ろでバナナでも貪りながらついてこい。
とりあえず、ティファとナナキをパーティに入れて、ゴリラとエアリっさんは先にカームへ行っていてもらいます。

今日はココまで

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 その2

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記 その2

この超名作RPGを見えない圧力によりプレイ&プレイ日記。 サクッとプレイしてサクッと日記をつけていきたい所存。日記的にはまるで進んでない。

注:バレットファンの方は見ないでね!

・前回のあらすじ
元ソルジャーのクラウドは反神羅組織アバランチに雇われ、魔晄炉を次々と爆破していく。だが道を踏み外した彼への天罰は魔晄炉からの落下であった。果たしてクラウドの運命や如何に!

2日目
天の声に導かれながら、どうにか自分が無事である事を確認できたクラウド。ぼんやりした意識の中で女性の声で「もしもし」と語りかけられるのを聞いた。これだからイケメンは。
親方!空から男が!
なんか優しい人に睦まじい姿を見守られつつ、壱番街で出会った花売りと運命的な再会を果たすクラウド。せっかく会えたから話をしようと言われつつ、彼女の中では「花>>>クラウド」を遠回しに宣言されたのに若干苛立ちを隠せないクラウドはもうがっつくがっつく。なんという肉食系。
そんなふわふわした甘酸っぱい時間を邪魔する集団こそが神羅お抱えの「ラヴコメはやめろ」が合言葉の通称タークス。花売りであるエアリスはこれから守って欲しいとボディガードをクラウドに依頼します。しかしコレもまた仕事です。しっかりと報酬を受け取らなければなりませんよ、クラウドさん!

「こんなしけた報酬、冗談じゃない」

若干情緒不安定気味のクラウドがタークスであるレノに食って掛かっていきますが、なんかここは花があるから戦っちゃダメだって。もっと早く言いなさいよ・・・!
いいか、花は踏むなよ!絶対に踏むなよ!
ていうかコイツらは逃げてて、見切れてるヤツらは追っかけてるんだよね。なにこの暢気っぷり。吃驚するわ、「受け止めてやるから」とか悠長に会話してるのもそれを待ってる神羅側も和むっつーの(ノ∀`)
クラウドはエアリスが無事に梁までこれるように迫りくる神羅兵をばっしばっしと何故かタルでやっつけないといけないんですが、そんなのはお構いなしです。エアリスの逃げ足を信じてココはガン逃げで。ここは走ってくださいエアリっさん(`・ω・´)

教会から無事脱出し、何故タークスに追われるんだろうかとかクラウドは元ソルジャーなんですとカミングアウトしてみたりしつつ、もうエアリスに家に招かれるまでの仲に進展してました。しかも実家。勘弁してくれよおいおい、クラウドさんはまだまだ遊びたい盛りだよ。ピチピチの21歳ですからね。・・・気がついたらゲームの主人公がどんどん年下になっていくな・・・。切なッ(´・ω・`)
いや、まぁそれは良いんですけどね。この辺りは五番街スラム・・・?なのかな。こういうところでは子どもだって逞しく成長していくものですし、こういった時代の経験をバネに大きく大きく羽ばたいて貰いたいところですなぁ。大人ってのは汚いんだ。

実家に到着して早速お母さんに紹介されるクラウド。仕事はボディーガードやってます。娘さんに悪い虫がつかないように全力でガードする僕は善い虫ですから!

超お母さんに嫌われた。

エアリスに気がつかれない様にとっとと出てけって言われたので、とりあえず部屋で眠る真似事なんかしてみると本気で寝やがりまして、ちょっとしたクラウドとクラウドのお母さんとの昔のお話が頭の中でリフレイン。いくつになっても子どもは子どもですものね。
頃合よくスネークもびっくりな忍び足で家から物音ひとつ出さずに脱出するクラウド。目的地は愛しのティファが待つセブンスヘブン。6番街を抜けて7番街へ。これなら1人でも・・・まさか!貴様ァァ!何故ここに!
しょうがないからどういう目的であるのかいきなり存在する公園で若干まったりこく2人。ソルジャーのクラスの話とか、エアリスのコイバナとかありましたけれども、このコイバナでもしエアリスがその人の名前を言っていたらどうなったんですかね・・・。何事も無く「知らないな」で終わるっぽいけどもー。というかイメージとしてはここで初めてクラウドも「クラス1st」である事を知るっていうか思い出すって言うか、そういう印象だったんですよね。FF7CCでは最後に列車の上で「クラス1stだ!」とかアレしてたからどーなんだろうとか思ってたんですけれども。まぁ細かい事はどーでもいいね!ヽ(´ー`)ノ

ティファ様が見てた。ついでにティファ様を見た。

とりあえずティファを追って行方を人に聞いてみたりする訳ですが、クラウドお前は何を考えた末にここでティファがどこにいるか聞いたんだと・・・!
とりあえずティファはドン・コルネオというヤツの屋敷で面接中なんだそうな。一体なんの面接なんだかね・・・。屋敷へと赴いてみると、感じ男は完全にNO THANK YOU!という超歓迎ムードみたいなので、クラウドは入るには入れない感じ。どうする?どうしよっかエアリなに言ってんのお前
なんか成り行きで物凄い事になってきたんですが、とりあえず目的慣行のために服屋にドレスを買いに行くんですが、なんでただ買うだけなのに時間がかかるんだよ!見たところ客も大していないし、なにお前?レジ打ちできないとかなの?そんなんがレジに立つなやァァ!消費者ナメんなァァァ!
・・・え?オーダーメイドなの?それちょっとどころじゃなくね・・・?もうしこたま時間かかるんじゃね?
まぁとりあえずドレスを作ってくれるっていう親父さんを捜索してみるんですが、男物は作らんと謎の宣言。変態ジジィめ!悪ノリすんなァァ!綺麗なお兄さんカツラをありがとォォ!これぞ下町オカマ人情物語・・・ッ。
あと細々としたアイテムを集めて、完全コーディネートでもうどっからどうみても可愛・・・くはならないだろうなぁ、クラウドは。ソフマだし、ガタイも普通に良いだろうしね。覚悟を決めるとかじゃなくてお前ノリノリじゃねーかな、もう。ティアラとかコロンとかまでつけちゃってるもんね。でもなんでおさげだよ!新八ポジションかオメーは!今更こんな華やかな場所でおさげなんて髪型があるかァァァ!ゆるフワもてカールにでもしとけよ!エアリっさんも綺麗なお兄さんも言ってくれればいいのに・・・。赤のケープでくしゅくしゅするだけなのに。

なんかアッサリ通れた。ちょ、こここそリメイクCGで出すべき。
ウロウロするな=ウロウロしろですね、わかります。ってことでティファを探しに行かねばなるまいてと、着飾ってフェロモン撒き散らすティファはどこにいるのかなーって、クラウドはやっぱ結構勇者だよね!女装で会いに行くとか本当に勇者じゃなきゃできないもの!そうです私がクラウドです
どうやらティファはコルネオの事が激しく気になるらしく、まぁどういった位置づけなのかは分からんですが、アバランチに敵対するようなカンジらしいのでちょっと探りを入れておきたいみたい。しかもコルネオは毎日毎日3人の中から1人を指名してヒャッホーゥしてるらしいので、それに選ばれた上で情報を聞き出すと。あれ?でもここにいる3人仲間だから問題なしじゃね?あれ?その中の1人はクラウドじゃね?

あれ?まさか選ばれたんじゃね?

俺ならたたっきる。有無を言わさずたたっきる。情報なんか知るかたたっきるッッ!
って暴れてたらまんまと罠にかかってよりによって下水に落とされたよ!イやそんな事よりも、7番街の一大事ですからね!とにかくちゃっちゃと下水を抜けて7番街を守らないと明日はないぞ!急げクラウド!頑張れクラウド!

今日はココまで

ファイナルファンタジー7 今更プレイ日記 その1

ファイナルファンタジーⅦ 今更プレイ日記

この超名作RPGを見えない圧力によりプレイ&プレイ日記。
過去に何度もクリアしているゲームなので、サクッとやってサクッと終われば良いと思うよ!ヽ(´ー`)ノ

注:バレットファンの方は見ないでね!

1日目
そんな訳で不朽の名作FF7でございます。一応、オリジナル版とインターナショナル版とありますが、今回はインターナショナル版をね、やっていこうと。追加イベントとかマテリア管理とか便利なところがある半面、みんなの強い味方だったチョコボックルが毛ほども使えない技になってるとか細かい微妙な変更点もある訳なんですが、まぁ一通りのシナリオクリアを目指したいと思いますよ!

当時は超美麗ムービーッ(`・ω・´)
ミッドガルに入り込んでくる列車から颯爽と飛び出してくるアバランチの面々。ビックス、ウェッジ、ジェシー。もうこの3人大好きだったよ・・・!
その3人が警備員だか駅員だかをドカドカッとやっつけた後に何もしてないのに無駄に偉そうに登場してくる筋肉ゴリラとなんでか電車の上から降ってくるチョコボ頭。でもチョコボ頭かっこいいよチョコボ頭!
黙れゴリラ!テメーの命令なんぞクソ喰らえだ!ここは一本道だからお前についていく訳じゃない!
追剥ぐクラウドもまたカッコイイよね!ヽ(´ー`)ノ

駅を出て、彼らが向かう場所は壱番魔晄炉。そこでお互いちょっとした自己紹介をしつつ(ほとんどクラウドの名前決定のために行われた一方的な自己紹介)、現地へと向かいます。世界を守るために魔晄炉を爆破するアバランチ。世界観を守るために断念したこの名前
人様のセンスにケチをつけるわけではないけども、正直魔晄炉のデザインはどうかと思うんだ・・・。壱て・・・。
魔晄炉へと無事に入りっていうか、人とか誰も立ってたりしてないのね、魔晄炉って・・・。凄い簡単に潜入できちゃってるけども。いや薄い警備っていうか潜入してるっていう緊張感が足りないですよ。こんな大きな施設の爆破なんていったら、スネークでも1日がかりですからね。その間に様々なドラマが展開されますからね!
いや、警備員っぽいのは敵として登場してますけれども・・・。とりあえずここで当面の敵が明確になりますね。神羅カンパニーと呼ばれる会社はこの魔晄炉を使って魔晄と呼ばれる星のエネルギーを吸い上げ、そんでもってミッドガルという都市に様々な恩恵をもたらす、言わば東京ガスと東京電力が合わさったみたいなね。そういう感じの会社ですよね。
しかし魔晄は星に流れるまさに星の血液ともよべる代物(ゴリラ談)それを吸い上げたら星が死んでしまう。だから俺たちは魔晄炉を爆破するんだと鼻息荒く力説賜りました・・・

だが断る

申し訳ないんですが、バレットが果てしなく嫌い。むしろ嫌われるキャラで丁度いいくらいに思ってますからね。なんていうか、そりゃ悲しい過去があったり心優しいような一面もあるんでしょうけれども、ゴリマッチョは嫌いなの・・・。悪いけど興味ないね。ゴリマッチョっていうかゴリラだろ。

さて、魔晄炉内をぐんぐんと進んでいきますと、目的のポイントへたどり着きました。ここへポチッと爆弾をセットしながら、謎の声によって語り掛けられたりもするんですが、そんなのお構いなしに初めてのボス戦を迎えます。どうでもいいけどそういう情報を持ってるなら教えといてやれよクラウドさんよ・・・!
サックリやっつけて、時限爆弾が爆発する前にここを脱出します。初めてやった時は10分なんていう制限時間に慌てふためいたものですが、今となっては余裕過ぎる時間ですものね。いっそジェシー助けないでエレベーターに乗り込んで、自力でコード解除できるくらいに余裕ですからね。しかしそんな人道に反する事はできませんので、迂闊っ子も助けつつ、何故か余裕たっぷりなのにギリギリで爆発するみたいな演出は謎でしょうがない。この期に及んでまたこけるジェシー。人が恋に落ちる瞬間をはじめて見てしまった

ウェッジが確保してくれていた脱出口から八番街へと抜けるんですが、いやいやこの爆発は通常生きていられるレベルの爆発じゃないよね・・・。悪役がいたら「まぁいい・・・。この爆発では生きているまい」みたいな事を言い出すレベルだよね。
金も貰えず集合場所だけ言われて解散する面々に若干焦るクラウドですが、なんか花売りと出会って機嫌も回復。沢山のおっかけに囲まれてモテモテクラウドは更に機嫌を良くして、もうスタントマンばりのアクションを決めてくれます。
ただカッコイイけどキセルですからね。キセルだけどカッコイイだけですからね。コイツ。
列車にもかっこよく乗り込んできますが、顔は真っ黒に汚れてますからね。なにひとつとしてかっこついてないですからね。

いや、おいらもこんな家が欲しいなぁ・・・。
それは違うよ、おっさん。リーダーは何も考えてない豪快にいっちょぶちまけるか汚ぇ、けど星を救うための花火をよ!とかやりたいだけのゴリラなんだよ。バナナと神羅とマリンの事しか考えてないゴリラなんだよ。それでもマリンにとっては優しくてカッコイイ父ちゃんなんだよォォ!その内「携帯が欲しい」とか「彼氏が出来た」とか言われればいいんだゴリラァァァ!
そんな列車内ではニセのIDとかミッドガルの構造とかそういう話もチラッと出てくるんですが、まぁ今後に展開するような話じゃないのでドッカーンとカットヽ(´ー`)ノ ただビッグスとは裏で凄く仲良く慣れそうな予感・・・!
ちょっとしたミッドガルのスラムで暮らす人たち談義。やっぱ人間どうなっても地に足つけていかないとな・・・。そして後の暑苦しい名言にも繋がる列車ネタ。まぁ言ってる事はわりと使い古されてるけどね。
そしてもうすぐ七番街へ・・・。

止めてください、そんな恐ろしいフラグを立てるのは。

アジトでもあり、七番街スラムの憩いの場であるセブンスヘブンへ。ちなみにこの時周囲の人に全く話しかけないとゴリラに「愛しのティファちゃんに早く会いたいってか?」みたいな事を言われて軽く殺意が芽生えるので、ちゃんと話しかけてから行くよ・・・!

ただいまー!ティファー!もう超上手くいったわ!
何気に購入していた花はマリンと仲良くなるために使ってもよかったんですが、ここは大人の女性に気に入られるためにティファに贈呈。カゴごと買っとけば良かったんだよ、クラウド!一輪だけとかキザだなぁ、全く。
ビッグスさんに絡まれつつ、なんだかんだ「うかつ」って流行らなかったよなっていう感慨に耽ってると、乱暴に作戦会議するぞとゴリラ。ていうかマリンを巻き込むな、魔晄炉爆破とかそんな話を聞かせないでやってくれよ・・・!

ジントニックで

今日の戦いの中でソルジャーはいたか?とゴリラに聞かれます。まぁ少なくともいたらゴリラは生きてないと豪語するクラウド。しかもそう言ったら「神羅のかたを持つな」とか訳の分からん反論を繰り出すゴリラ!いやいや待てよ!どういう思考と理論だと「今日ソルジャーはいなかったよ」っていうアレからそういう結論が導き出されるの?マジでゴリラ意味不明
理論がおかしい人間との会話ほどムカツクものはないぜとクラウドはもう金の話をしてとっとと帰りたいと思っているところに、ティファがやってきて力を貸してとクラウドに頼みにやってきます。

超OK

マテリアの使い方講習をゴリラに聞かせるという名目でチュートリアルがありますが、ゴリラの頭脳で理解できるとは思わないのでやらない方向で。ここから初めてマテリアの着脱が可能になる訳ですね。マテリアシステム楽しいよ!(ノ∀`*)
ただ、マリンにお店を頼むのはどうなんだろうね!日帰りとはいえ酒出す場所ですからね!未成年すぎやしませんか。むしろゴリラが残ったらどうなの?誰も来ないと思うけどなァァ!
しけた報酬で多少のマテリアの買い物と、武器屋2階でぜんたいかマテリアを貰った後、目的の「伍番魔晄炉」へ向かう列車に乗ります。
なんか爆破予告とか出してるらしいんですが、これは一概にバカとはいえないようで、予告があればそこに誰も近づかない。だから一般市民の被害が出なくなるようにという配慮のようなのです。・・・多分ゴリラの発案ではない。
伍番魔晄炉へ行くためには走行している列車から飛び降りないといけないらしい。こんな乱暴な作戦は間違いなくゴリラの発案。

ゴリラァァァァ!これはどういう事だァァァァ!

こんな時でも口説く事を忘れないクラウド。流石です。
まぁ見てるのは良いけど、そんな露出ばっかの服で走る列車から飛び降りたら肌ボロッボロにならない・・・?ボロボロっていうか血まみれにならないかい・・・?
無茶言うなゴリラ強がるなゴリラ仕切んなゴリラ

伍番魔晄炉内に潜入すると、ビッグス・ウェッジ・ジェシー達が既に到着していて、正直君ら3人で爆破に向かえばよかったよねとか思いつつも、ジェシーの反省も聞く事ができました。今言えば先生怒らないと思ったのか?ふざけるな!ゴリラァァァ!こっち来いィィ!
まぁね、今更怒っても仕方ないですから。ここは冷静沈着冷静に大人の対応をしまして、壱番魔晄炉と同じような構造のところを進み、爆弾をセット。予告したのにも関わらず随分と手薄なな警備に未だ不信感を抱く事もなく黙々と作業するクラウド達。ちょっとした回想もあったいしてね。ちょっとしたっていうかかなり大事だけどね、これ。
出口へ行く際にちょっとした仕掛けがあったんですが、これ・・・

ちょ・・・

むず・・・

おま・・・

ゴ、ゴリラァァッァア!テメーがタイミングをだなァァァ!(;`д´)
なーんて戯れもしつつ、なんとか開錠に成功して出口へ向かうとそこには大量の神羅の兵士たちが!ここでようやく罠だった事に気が付いたクラウドご一行は、神羅カンパニー社長とも面会を果たして、なんやかんやでクラウドが落ちた

今日はココまで

次からはバレットに優しくなろうと思う・・・

ポポローグ 今更プレイ日記 その4

ポポローグ 今更プレイ日記
ポポロクロイス物語の続編であるポポローグを今更ながら完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
砂漠に覆われたコロモックルに辿りつき、胡散臭い偏屈ジジィと開かずのピラミッドでランデブー。

4日目
ピラミッドへ向かうその前に、幾度かコロモックとピラミッドを行き来してたんですが、その間一体何をしていたかというと、メンバーが変更されました。なんでも吸い込む強面ダイソンには、残念ながらクビになって貰って新しくビジュアルが微妙微妙と言っていたトラ(レパルド)を加入させてみました。
得物が槍って事で、なんか2マス離れたトコロから攻撃できるかなとかSRPG的思考で期待してたんですが、中途半端に魔法も使えるようなキャラでAI的には物凄く微妙な動きを繰り返すんですよね・・・。絶対に物理攻撃した方が強いのに!傭兵は自分で指示が出せないのが痛いなぁ。

さて、レパルドのレベルもピエトロやメルのレベルと遜色がなくなってきた頃、ピラミッドの最奥へと進んできましたが、なんか突如ジイさんがバグりだす。なんとジイさんは敵側の使いだったんだよー!な、なんだってー!お疲れ様でしたー!
キッショい目玉お化けを退治すると、またまた僕らのギルダ姉さんが顔を覗かせてくれます。どうやらこの世界の事についてずーっと調べていてくれているようで、その途中報告っぽい感じのようですね。また、先の目玉についてお話しすると、なんかまた四天王みたいなこと言い出す・・・。好きだなぁ、ポポロクロイスシリーズは4人衆が。

キャーのび太さんのエッチー!

ファラオの水たまりでビバノンノンしてたこいつこそ、大十字路で出会ったミルトが探していたクルトなのでした。どうやらずっと目玉お化けにファラオの水たまりの上に貼り付けの刑にあってたんだとか。ピエトロも言ってたけど、ホントそれで助かってよかったぞ、君は・・・。
しかしこんな見た目そっくりなクセに見た目ですぐに判断できてしまう双子も珍しいんじゃなかろうか・・・!そんな双子の感動的な再会もあって、気持ちよくコロモックに帰還したんですが、名刺とか飛び出すこの世界の世界観がry

傭兵所に立ち寄ってみると、新しく銀行がオープン。ポポロ1の貯金箱が無いかわりにって事なのかな。まぁこれで安心して全滅できるって訳ですけど、ボス含めまだそんなに苦戦しないもんなぁ・・・。いや、全然序盤ですからね。脱線しにくいってのもあって、そういう意味では順調に進まざるを得ないのかもしれませんけれども。
もうひとつ、ミルトとクルトが傭兵になってたので、ここで回復や補助が得意と謳ってたミルトとメルを交代させてみる事に。これでようやくセイントショックの呪縛から抜け出せるゥゥ!ヽ(´ー`*)ノ
で、後は手に入れたファラオの水を依頼人の人に渡して・・・あれ?結構扱いが乱暴じゃね?そして瞬く間に広がる緑!これで地球温暖化と砂漠化も一気に解決だね!うーそつけェェェい
そしてビンの恐ろしい能力が今明らかに。そんな凄いアイテムに水汲んで来いとか行ってたの?どれだけあるものは使う精神なのこの人・・・!

無事にコロモックを救い出す事に成功したピエトロ達ッ。ここから、非戦闘員の人を仲間に加える事が出来るようです。コロモックでは宿屋の人(全体回復)とよろず屋の人(どこでも買い物)が仲間にできるみたいあんんですが、これもう圧倒的によろず屋じゃね・・・?だって回復も全部アイテムでやって無くなる度に買い占めれば良いわけでしょ?やだー、もう超頭良ーんだけどピエトロさんったらー。

カムバァァァァック!

一度も買い物することなく逃げ出したよろず屋ですが、どうやら非戦闘員は傭兵所でなくてもう一度その場所、すなわちよろず屋ならコロモックへ戻らないと仲間に出来ないという決まりがあり、ポポローグにはルーラとかそういった機能がなく(あってもDQ1仕様ルーラでポポロクロイスのみ)わざわざダンジョンを抜けてその町へ行かなければならない・・・。これ取りこぼしとか後々で発見しても「まぁ・・・いっか」ってなりそう!嫌なにそれ凄く恐い。ていうか既にスタビンは取り逃しまくってるけどね!
ただ、傭兵達を意のままに操れるアイテムは手に入れた・・・!これでボス戦でやきもきする事もないぜー!

さてさてそんな良いこと悪いことを迎えて次の町はガバス。なんかスリのお姉さんが傭兵になったけど、化粧が気に入らないんで馬車組。
そんなやり方で資金を溜める男とはやめておけ・・・!
宿屋にて新しい仲間っぽいのが登場しましたが、まだ仲間にならないようで。名前から完全に侍タイプ。仲間になった暁には確実にトラと交換だな、これ。しかし彼ら(ムサシ&ユキ)も他の世界から飛ばされてきたそうな。夫婦の初めての共同作業が謎の世界からの脱出ってスケールでかいなぁ。
いや、あの、ベラベラしゃべってっけども、ひとつもそんな事聞いてないけど。とっとこー走るよピエ太郎ー。確かにとっとこ走るけど!
いやァァァァァ!ガミガミすわァァァァん!こっち向いてェェ!お父さん探してくれてありがとうじゃねーよ!こちとら大悪党でい!
あとドラえもんみたいなんとか・・・。四天王の1人っぽいヤツとか。なんか出会いが多すぎてまとめられないよ、この町・・・!

サブイベントで、この町に住む大富豪を助けるようなイベントが発生です。先の四天王の1人っぽいヤツに囚われていた、若干そのまま囚われてろハゲと思うような思わないような人物ではありましたが、大富豪を助けてやると「真実のリング」というものを頂きます。
そういえば、この指輪は町の入り口で「彼氏が結婚資金をカジノに稼ぎに行った」という女の人が彼に上げたものだと聞いたような気がする・・・。という事は、コレ彼に返してあげればイベント進行形?
なんかトンクウでのロミジュリ捜索の地獄っぷりがまだ記憶に新しいですが、万が一何か重大なアイテムを頂けるかも知れませんからね。色々と見て回ってみてようやく発見。しかしコレなにやってるんだ・・・。キタキタ親父みたいな感じじゃなかろうな・・・。
さて、この町のルールではナントカチャンスといって、大富豪から財産丸取りみたいなのがあるんですが、規定量の仕事をこなした彼にその権利が与えられ、大富豪のイカサマがバレて晴れて大富豪!みたいなね。端折り方半端無いですけどね。
大富豪になった彼と彼女は良い道に進みそうですが、どうせまた大富豪になりたいって奴が湧いてきますからね。その前に全額どっかやっちゃうのが正しい道だと思う(`・ω・´)
お礼には金の装備一式を。折角買ったやつよりもちょっとずつ強いとかなにそれ嫌がらせ?

そしてわざわざコロモックに戻ったよ・・・!
ついでにポポロクロイスとかにも戻ってみたいけど、なんかもう1回ガバスまで行く根気があるか微妙なところなんですが。時間はあるし、行ってみてもいいかな・・・。お土産も置きたいし。お土産部屋に行けば置けるのかどうかは分かんないけど。

今日はココまで。

目次

ポポローグ 今更プレイ日記 その3

ポポローグ 今更プレイ日記
ポポロクロイス物語の続編であるポポローグを今更ながら完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
トンクウなる町でファインディングパウロしてたら、折角使えたパウロに逃げられるピエトロ。お父さんのバカ。
あとはロミジュリとか。

3日目
さて、トンクウは果てしなく広い町です。更に若干入り組気味ときたもんだ。それこそどこに自分がいるのか、どこにどの店があるのか、これは俺のなのか・・・。もう何も分かりません。
さて、今絶賛何をしているのかといえば、一応必須イベントっぽいロミオとジュリエットイベントを進めて行きたいのですが、ロミオの手紙を受け取り、ジュリエットを探すものの、どこにおるねーんという状況真っ盛り。いや、くまなく探してるつもりではあるんですが、基本的にRPGで町での情報収集クセがない黒猫さんなので、いつもそれでどこかで詰ったりしてるんですが、ポポロではそれを頑張ってやってるんですけれども、如何せん時間がかかる・・・!いや、これからも頑張りたい所存ですけれども、そんな風にウロウロしてるとなんだか武器の鍛錬が始まりそうなイベントとか、城の兵隊収集イベントとか、この世界が「夢幻王国」という名前って事で若干ひっかかった布団屋の話とか、なんか船を出しても変な霧で戻されてしまうとか・・・。そういった細かい収益はあるものの、いやもうマジでジュリエットさんはどこにいるんですかー。なんかその辺にアメちゃんとか撒いとけば、そこに群がって一網打尽にできるんじゃないの?
と、ポポローグを投げ出しそうになってしまう寸でのところで、ようやく居場所を発見です。どうやら町長の家に匿ってもらっていたらしく、そこでロミオのお手紙を渡すと、折角手紙を届けたピエトロを突き飛ばしてさっさと「手紙の場所」へいってしまいました。人間じゃねぇよ・・・。しかし駆け落ちでもされたら危ないと町長さんの奥さんが仰るので、渋々ながらまーた捜索・・・。なんかどっかのダンジョンとかにいるんだったら嫌だなぁ。

なんかあっさり見つけた

ここで良い歳した大人2人が12歳の子どもに「駆け落ちは違う。残される人の事を考えてちゃんと話し合え」と説教されます。ざまぁ。それに諭されたロミジュリの2人は、再度2人でお父さんと話し合う決心を固めます。なんでだろう、ピエトロも同席する羽目に・・・。いや、ギルダ姉さんの仰るとおりで。
諸々事情を話すと、ギルダ姉さんの小芝居がはっじまるよー!しかしこのギルダ、ノリノリである
あんたら(社長)の子どもは事故で2人死ぬ運命であると。しかしピエトロ(死神の使い)が助けてくれって言うから、あんたらの全財産と引き換えに助けてやらん事もない、と言い出す姉さん。これに若干躊躇したものの姉さん迫真の演技によって「OK」と言わせるが、その後にもっと優しい条件を提示する事で無事ロミオとジュリエットの間柄が認められる事になりましたとさヽ(´ー`)ノ
後は武器貰ったり魔道書貰ったりして、一件落着。

ポポローグ ~シー・サイド・ラブストーリー~ -完-


これ必須でもなんでもねぇぇぇ!
いや、うん・・・。なんか途中で薄々気がついてましたけどね。薄々どころか、そもそもロミジュリの仲を取り持たないとストーリー進行しないってそれどんなゲームなんだよっていうね・・・。
とりあえず物凄く時間のかかったサブイベントだったので、宿屋にて就寝を図ると誰だお前。おうおう、なんか親玉みたいなの出てきたんじゃないの!?もしかして布団屋の話に出てきた例のアレなんじゃないのか!いや、知っとけよ!気になるじゃねぇかよ!
特に夢の世界とやらに連れ去られる事もなく、次なるダンジョンを目指せばそれで良いという事にしておいて、向かってみるとなんだかタンクトップのゴリマッチョな人に絡まれた・・・。帰れ。
その先のあやかしの洞窟へと入りまして、抜けた先に大十字路という場所があるんですがそこで新しいキャラに遭遇します。羽の生えた人。しかし、ここに来てですよ。ガミガミさんとの対面を邪魔した不届き物→トラとサル→ブライときてこの子ですよ。いやいや、まぁ傭兵となるか分かりませんけれども、多分こんな見た目なんだから傭兵になると思うんだ・・・!という事で、ちょっともう色々この子が雇えるようになったら完全にPTインかなどうしようかなと悩んでおりましたら、おちょくられた。なに、この世界もっとまともな人いないの・・・?

で、この先はちょっとしたミスで録画できてなかったもんですから・・・。SSとかなくて確認とかも取れないんですが、大十字路をミルトが行った方へと追いかけると、その先は砂漠の町「コロモック」でございました。そこではカチコチ族とフサフサ族が真ん中にある井戸の水を取り合っているような状況で、少ない水でまさに一触即発みたいな。そんな感じでした。
とある人に話を聞けば、ピラミッドに向かえば「ファラオの水」があって、それを手に入れれば水も沢山沸くし、昔の緑豊かなコロモックに戻るかもしれないとのこと。王子だからそれ僕がやりまーす。
ピラミッドの扉を開けてくれるのは、偏屈ジジイ。なんと4人目のメンバーかと思いきや、一応HPなどはあるものの、攻撃は一切してくれず・・・!
ピラミッドまでたどり着くと、謎の呪文でピラミッドの扉を開けてくれるんですが、その呪文は明らかに「ピラミッドに入る者には死を」みたいな呪文で、この偏屈ジジィの胡散臭さが物凄くUPした瞬間・・・!え?死ぬんじゃね・・・?みたいな。
ていうかこうなったら絶対にピラミッド内部にはお父さんいないよね!

今日はココまで。

目次

その4

ポポローグ 今更プレイ日記 その2

ポポローグ 今更プレイ日記
ポポロクロイス物語の続編であるポポローグを今更ながら完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
謎の世界へまるごと飛ばされたポポロクロイス。国王パウロが何かをしってるようだけど、勝手に城を抜け出しで息子は部屋に軟禁。お父さんのバカ。
なによりガミガミさん再登場フラグが・・・!

2日目
つーこって、王様を追って西の山脈へ。傭兵2人を雇っていざ出陣でございます。いやね、ゴツいおっさんの全てを吸引してくれそうな?ダイソン?なる元きこりは結構地味。顔はいかついんですけどね。なんか花形って感じではないんですよねー。
対してメルは全然見通しは分かりませんが、多分最後まで使えるキャラっぽい・・・!傭兵は自分で命令できないみたいで、AIでぴこぴこ動いてくれるんですが、メルは魔法連発っていうか、完全な「セイントショック」厨。最後まで使えそうなんだけど、面白みは、無いッ。
地味男と聖衝撃厨とで西の山脈を進んでいくと、ひとつの立て看板が・・・。ダンジョンに点在する看板は、なにか重要な情報が書かれていることが多いので、見逃さずチェックしてるんですが

最重要項目キタァァァ!

新ガミガミ魔王城・・・。いやぁ、BGMが良いね。ガミガミさんのBGMは心が躍るね!是非ともガミガミさんにお会いしたい。早くお会いしたいので、とりあえず邪魔するヤツは帰れ。どうでもいいけど緑の髪に弓矢使いってなんか誰かを思い出すのに、それが誰だか分からない・・・!まぁ、この緑の人(ロビン)も傭兵なんですが、ガミガミさんとの対面を邪魔されたので恐らく今後使いません
とりあえず、本来はガミガミさんに会うためでなくて王様を探してた訳なので、まずは聞き込み。王様の事はてんで分かりませんでしたが、ガミガミさんのチャーミングな一面が更に露に。
さて、ガミガミ城を探索しているととうとう・・・とうとうガミガミさん登場ッ!いやぁ、お久しぶりです。すいません、今日はちょっとナルシアちゃん非番なんですよ。別にそういう関係じゃないですからね。勘違いしないでよね!
王様を探している事を告げると、どうやら王様もとい知恵の王冠のためにガミガミさんも協力してくれるらしく、秘密兵器なるものを提供してくれるとか。そのためにガミガミさん自信が作り上げた究極迷宮の中を突き進み、そこにある兵器を手に入れて来いとのこと!んじゃま、早速行きましょうかガミガミさ・・・いや、ガミガミさんまで仲間にならないのかよ!もう嫌だよ!こんなジミーと聖衝撃厨と一緒は!
ていうか、イベントだと傭兵たちは一切会話に絡んでこないんですよね。クロノクロスみたいな自動会話生成システムでも積んで無い限り、こうやって誰が仲間なのか分からない状況だと絡めないんでしょうね。なんかそれがちょっと物足りないというか・・・。多分傭兵システムとなれば固定メンバーは出てこないだろうしなぁ・・・。とはいえ、前作はメンバー4人。今作は傭兵は2人までと考えると、もしかしたら万が一の可能性を考えれば、もう1枠仲間枠があって、そこにガミガミさんが入るというアレもあるかもしれない・・・!
なんて考えてたら超騙された
無事に正規ルートに進むと、秘密兵器のある部屋に辿りついた!モニターは平面式ブラウン管という最新式・・・!やっぱすげぇなガミガミさんめ!
って褒めてたら超騙された
騙されてたっていうか・・・あの、ピエトロには申し訳ないですけどね。おいら分かってた・・・。これは絶対に嘘だろうなって分かってたよ、ピエトロ。まぁガミガミさんが喜んでくれたみたいなので、これはこれで良しと。そういう事です。とはいえ流石ガミガミさん。全てが悪に染まってる訳じゃない!まぁあのバカお父さんっぷりなら、ガミガミさんに説教のひとつやふたつ受けてもらって構わないですけどね。いっそしてもらえお父さんめ!
ただし言われなくても追いかける。
ガミガミ城からの帰り際に、ピエトロが新しい「ファイアウォール」なる全体攻撃魔法を取得することで、メルを聖衝撃厨と非難することができなくなりました。炎の壁すげェェェ!

お父さんっていうか、ガミガミさんを追っていくと新しい町トンクウにたどり着きます。あ、バカだ。しかも逃げるのかよ!何がしたいんだよお父さんんん!
しかし広大な町でどこへ行って良いのか全くわからないのでとりあえず情報を集めていく事に。自転車とか世界観どうなってんだよって感じなんですが、ここは夢幻世界のひとつ。なんか良く分からなくても仕方が無い。タイガータイガーじれっタイガー
デカイ商店ではなんだかロミオジュリエットを繰り広げてた。なんかこれイベントっぽいけど、なんだろう、必須であれば仕方が無いとは言えすげぇどうでもいい・・・!もう勝手にしてくれよ・・・。12歳のピエトロの手に負える類の話じゃないって。世界は救うけど男女問題は苦手なんだよ!多感な時期なんだよ!ラブコメはやめろ!
なんかトラとサルが傭兵入り。ごめん、なんかビジュアルが好きになれないや・・・。更に酒場の舞台の控え室でエロジジイも傭兵入りしますが、じいさん=ブライのイメージが強すぎて、まぁ馬車暮らしだよねって事で・・・。ただ踊り子さんは傭兵にならないのかな・・・!ピエトロといれば旅し放題だよ!なんかこう、もっと普通の人は傭兵にならんのですか・・・。いや、普通ってもジミーは嫌だけどもー。
さて、この酒場では歌い手さんによる歌も聞けるんですが、見た目はなんかオペラとかそういう荘厳な感じの歌を歌う感じなのに、なんか可愛らしい歌を歌うのね!ヽ(´ー`)ノ

え?なに?聞きたいって?ホラホラ、この隣のちっこーいヤツで聞けるようにしておきましたよ!
基本的に歌がメインですからね。大きさはこれで十分でしょう・・・。これって何か物語の核心を突くような歌詞なんだろうか・・・。

そんな感じでフラフラとトンクウをうろついていると、ようやくロミジュリ渦中の人物を発見します。なんか彼女に手紙を渡してくれっていうんですが、そんなもん子どもに頼まないで下さい。ていうか夜中にこっそり会うとかできるでしょうが、良い歳なんだから・・・!
まぁね、そういう壁に阻まれている男女を助けてあげるのもヒーローの役目ですからね。任せないさい。これは必ず届けましょう・・・!
ってどこやねーんヽ(´ー`)ノ
いやいや、お父さん・・・。ピエトロだって好きで宿屋にいないよ!ジュリエット探しで忙しいんだよピエトロだって!しかし、目的の大きさとしてはラブコメ<<<<お父さんなので、お父さんが城に帰るように説得を試みます。そして見事に成功、お父さんはようやくバカからの脱却を図ります。

なんだ、分かってるじゃないか。

ていうか逃げんなよ!バカ!だからバカって言われるんだよ!
でもな、ごめんなピエトロ・・・。これも多分王様は素直に城に帰らないだろうなって、おいらちょっと分かってたわヽ(´ー`)ノ

今日はココまで。


その3

目次

ポポローグ 今更プレイ日記 その1

ポポローグ 今更プレイ日記
ポポロクロイス物語の続編であるポポローグを今更ながら完全初プレイヽ(´ー`)ノ
PS3のアーカイブスで僅か600円・・・!前作が素晴らしい作品であったのでここはひとつ調子に乗ってポポローグもプレイ日記をつけてしまおう大作戦。
舞台は前作から2年の月日が流れて・・・

「1日目」
とりあえずドットがヤバイ(`・ω・´)
基本的には前作から変化こそないんですが、もう新しい動きとか表情とかが増えていて進化を感じますよね!OPは天の声で語られてるので、もういっそ動画にしてみました。いや、そこら中にOPは転がってるんですけどね。まぁそれも動画にしてから気付いたってヤツで・・・。



そんな訳で、今作はパウロ国王が何かを握っているというか、物語の核心であるようです。謎の声に腑抜け腑抜けと言われて、果たしてどうなるのかポポローグ!前評価ではピエトロ世代で一番難しいらしいですが・・・。説明書とか字が小さくてマイルームのテレビじゃ全く見れませんでしたからねヽ(´ー`)ノ

世界からぶっつり切り取られ、なんか夢幻王国とやらの一部になってしまったポポロクロイス。調査と銘打ってでかけたマッター将軍たちでしたが、いきなり目の前に現れる木や岩、そして見たことも無い恐ろしいモンスターの前に手も足も出ず。さようなら、マッター将軍・・・。
命からがらポポロクロイスに逃げてきたのはやっぱりお前たちか
マッター将軍や他の大勢の兵士たちは未だ帰らず、ポポロクロイスは大慌て。急いで会議を開きますが、何よりこの状況下でも睡眠を選ぶピエトロが羨ましいよ・・・ッ!まぁ、あれだけの大冒険を2年前に経験してれば度胸もつくわなヽ(´ー`)ノ
そういえば、お土産を引き継ぐ事が出来ました。ってことはポポローグにもお土産システムがあるのか・・・。これまた頑張らなきゃいけないですなぁ。
で、会議に呼ばれると現状はここがどーなってるんだかサッパリで、何やら魔法の力まで衰えているというではありませんか。
その時、ナルシアが魔法で語りかけてきました。そういえば思い切りタキネン村も巻き込まれてたもんなぁ。実際領土はもっと広い・・・ハズ。どうやらナルシア・ギルダの元に1人城の人間がいるようで、それを引き取りに来いと。勿論ナルシアに会うためじゃなくて、王子としての責任感からピエトロが立候補。色々な理由で反対こそされますが、お母さんパワーでGOサイン。ていうかお母さんいるのすげぇ嬉しいな・・・!
城下町で傭兵について話を聞きます。どうやらこのポポローグでは傭兵を雇う事が出来るようです。固定の仲間っていうのはいなくて、傭兵で全てを賄うんだそうな。てことはナルシアも傭兵扱いなのかな・・・。ナルシアが傭兵ってそりゃないぜ!と思ってたらやっぱりそうじゃなかったみたいです。

な、仲間にならないだとォォッ!?

ナルシアのいないピエトロ一行なんて・・・!でもこの口ぶりだとガミガミさんは・・・いないかなぁ。しかし、2年前はみんなに助けられたから今度は自分がみんなを助けたいなんて、もうピエトロったら頑張っちゃってぇ(ノ∀`*)
とりあえず1人でも頑張るって事でギルダ姉さんから魔法の地図を頂きましたー。相変わらずこの人はなんだかんだで力添えしてくれるなぁ。今回はナルシアがいないってのにだ。ついでに、なんか王家の洞窟?にいって竜の像と竜の翼を取って来いとのこと。これがあればあなたの旅も便利になりますっていう事ですね!・・・多分。

新しい特技や魔法を手に入れるときにこんな演出が・・・!いや、なんとも感慨深い。こういう風にレベルアップで覚える以外にも、なんか書物でも魔法が取得できるみたいです。
ていうか、この世界魔法が弱まってるんじゃなかったのか・・・?普通に「ファイアーボール!」とかって使ってるぞピエトロさんったら。これも主人公補正なの?ていうか2年の間に随分声が高くなったなぁ。

で、竜の像を持ち帰ればギルダ姉さんの解説でどうやら竜の翼を使うと竜の像がある場所に帰ってこれるみたい。竜の像をポポロクロイスに置いて、散り散りになった兵士とかに翼で帰ってもらうと。
しかしマジでナルシア仲間にならないのか・・・。切ない・・・

お城に戻ってギルダ姉さんに教えてもらった事を報告する訳ですが、いや、親父態度悪い
ちょ、なんだよ!実際態度悪いじゃん!そんなお父さん見たく無いのに!ちょっとそんな事言っただけで監禁かよ!お母さァァァん!
部屋に閉じ込められたピエトロ。ツタを使って外に出る事も叶わず、部屋の前に見張りまで置く始末。ゴン、随分偉くなったな

メタルギアパウロ

ふ、やっぱりお父さんが何かを知ってるようです。ファイティングパウロ。そしてピエトロはファインディングパウロ母の愛は偉大である・・・!
城下町で傭兵イベント勃発!右の凄い顔のがダイソンという人。なに?その顔でどんな敵でも吸い込んで見せますみたいな?そういう感じ?ていうかなんかマチスっぽいよね。左がなんかブリオニア出身チックなメルなる回復魔法が使えますキャラ。どうやらメルがナルシアの変わりになってくれる感じなの?でもこの世界全体で魔法が弱まってるんじゃあ・・・よし、この設定は忘れよう(`・ω・´)
とりあえず、開店記念セールで2人をタダで雇いまして早速お父さん捜索の為に西の山脈へ向かいます。

今日一のニュースきたァァ!

今日はココまで。

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その2

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その7

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その7
この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
世界観不明瞭な闇の世界に降り立ったピエトロたち。果たして、ピエトロは母サニアを救い出す事は出来るのか!

「第3章 闇の世界」
さて、闇の世界ではとりあえず闇の王ダーナにご挨拶するのがお決まりのようで、ピエトロたちも例に漏れずダーナに会いに行けとクジラのマック。神殿の人たちもダーナに挨拶をしていないせいなのか物凄く冷たい。ダーナ様の許可が無いとお話できません。だって。お前個人はどうなんだとry
そしてダーナ様めちゃくちゃデケェ。そして体力無さすぎだろ・・・。座りっぱなしじゃなくて適度に運動もしないと駄目ですよ!
とりあえずピエトロの目的を話すと物分りがよろしいらしく、なんか許してもらえました。そして物凄いモンスターが出てきそうなを貰いました。まぁね、魔王の星の鍵の異世界がどんな謎が隠されてたとしてもコナンくんにかかれば一発解決(`・ω・´)

変なフラグ立てられた瞬間

さて、貰った鍵で魔王の星の封印を解いたんですが、大丈夫なのかな・・・。魔王の星の封印が解けちゃうってマズくないか・・・?よくダーナ様もひょいとGOサインを出したもんだヽ(´ー`)ノ
しかし、お母さんに会うために、救うためにここまでやってきたピエトロたちです。魔王?知るかってーの!行くぜ、魔王の星ィィ・・・うん、敵が強い
このゲーム始まって初めてレベル上げを名目にした戦いが始まる・・・!確かに後半から敵の攻撃を2発貰えば死亡か瀕死っていう結構シビアなゲームで、ほぼ確実に先制取られてフルボッコされるのは流石にマズイかなって。とりあえず、ピエトロを35くらいまで上げてから先へ進むと、なんか荒廃した街みたいなのが見えます。気のせいか、なんかポポロクロイス城下町の構図っていうか建物の並びにそっくり・・・?
その建物のひとつにお母さんっぽい人がいるよ!前に「元の世界に戻りなさい」って言われてーみたいな事を書いたんですが、ビンゴじゃねーか!ちなみに、宝箱にはおかあさんのバッチ。回復とセーブまでしてくれる、良いお母さんです。
更に奥へ進むと、ピエトロだけがフワーッとなんか隆起する地面に持って行かれてその先で四天王の残り3人と戦うサニアの姿を見つけます。まぁね、10歳の子どもだもの。仕方は勿論無いんですが、ちょっと状況を読めないピエトロにイラッとしちゃったな・・・。

お礼言われた

結局、サニアは氷の魔王の封印を守って戦ってたのに、ピエトロを助けるために封印から離れ、その隙に四天王に封印を解かれてしまいましたとさ・・・。
その後、力尽き意識を失うサニアは地上を守る光の竜の化身である事をピエトロに明かします。とにかく、魔王降臨を防ぐためにサニアをその場で休ませ奥に進みます。
ここでまた四天王ドルン戦が始まりますが、ピエトロ・白騎士・ガミガミさんで取り囲んでタコ殴り。これぞ数の暴力の勝利ッ
でもなんだかんだ、結局魔王は復活しちゃったけどね。その復活の衝撃で魔王の星は跡形もなく木っ端微塵に吹っ飛び、サニアの消息も分からぬままにピエトロたちにはクジラのマックに助けられます。マックのポテンシャル高いなぁ・・・ッ!そしてこのお姉さんスマイル
魔王の星から逃れて、ダーナ様の神殿に戻ってお説法。氷の魔王はどうやら地上に降り立ったらしく、もう闇の世界からは消えたのでダーナ様の関与するところではないとキッパリと言い放たれて、ちょっと物申す
正論過ぎて泣いた。とにかく、地上に出たんであれば地上の者たちでどうにかしろと。そういうこってすね。ならば戻ろうと急ぎ地上に戻ります。懐かしきハタハタ村ですが、なんか大変な事になってたみたいですよ!


「第4章 氷の魔王」
お城に戻ってあらましを説明すると、王様が突然馴れ初めを語り始める。ラブコメはやめろ
するとどうした事か、サニア消えてしまったという!あ、もともと離れの塔に寝かされてた本体ね。それを聞いてピエトロは責任を感じ、城を飛び出して敵に見つかってぼろっくそに負けますヽ(´ー`)ノ
そこに助けに入ったのはナルシア!魔法が効かないと分かると、黄金の鍵でカイに変身して見事に敵を打ち倒しますが・・・

ピエトロ様が見てた

黄金の鍵を渡された時に言われたように、正体がバレるとその魔女の力を失ってしまうのある黄金の鍵。ピエトロに見られたことで、ナルシアはその力を失ってしまうのです。あれ?さっきからピエトロが完全にトラブルメーカーじゃね?あれ?
しかしこれが切欠に再び立ち上がる事を決意するピエトロ。なんか・・・ジーンときちゃうよね

ナルシアの魔女の力を取り戻すにはソームの花と呼ばれるものが必要で、しかもそいつは100年に一度しか花を咲かせないというメッチャ難儀な花であると。どっかで都合よく咲いてるのを取りに行くのかと思いきや、フローネルの森にあるかけあしの泉で成長を早めてくればいいんじゃね?という答えにたどり着き、いっちょ行ってみる事に。
一気に襲ってきた寒さと強いモンスターに門番は門を閉じると言ってきやがります。おいおい、王子様よ?こっちは王子様ですよ?それを街の外に放り出して挙句に門を閉めるってそりゃ悪い冗談 ・・・ ・・・ ・・・ うん、お前死刑

かけあしの泉の妖精さん、ありがとー
城に戻ると、ガミガミさんが心配してくれてた。なんだろうか、凄い普通に良い人になってるよ!
さて、ナルシアも助かったところで北の台地に現れた氷の魔王をどうするか会議が行われます。北の台地ってまるでセフィロスみたいね!とか言ってる場合じゃありません。
討伐の適任者は一体誰なのか!って、ここはお話上ピエトロ以外におらず。冒険を反対した父親がここにきてピエトロを魔王討伐の適任者に推してくれたのです。そうだね、なんといってもこれはピエトロの責任問題だからね!ヘビィな10歳児だよ、全く・・・。白騎士にガミガミさんも手伝ってくれるとその御右手を挙げ、ナルシアも早々に起きれるようになったらしく、なにやら新しい力も備わったとか。ドットに感動したッ。

北の大地に進むと、そこには氷の魔王が完全復活を目論んでると思われるアジト、氷の神殿が・・・!
中に入ると、四天王の1人が襲い掛かってきたのでとりあえずふんじばる。後の展開を教えてくれてあざーっす。
更に進んでいくと、とうとうサニアを発見!なんか変なフラスコみたいなん中に入ってるんですが、これはガミガミさんを持ってしても何も分からないと・・・!この時ほど白騎士に頑張って欲しいと思った事は無い・・・!
最後の四天王ヤブーがしゃしゃり出てきたので、ガミガミさんに啖呵を切ってもらってやっつけてもらいました。さすがガミガミさん!しかし、ヤブーの口ぶりではもうなんか間に合わないらしい。これでラストばとるになるかと思われましたが、アニメーション入りまーす。

お母さん超美人

キャー!魔王様よー!

といったところで、おや?ピエトロの様子が・・・!すると現れたのは金色の竜!ていうか誰か竜じゃなくてピエトロを見てやってくれよ!いや、気持ちは凄い分かるけども!金色の竜がなんやかんやで色々アニメーション内でやってくれたお陰で、戦わずに氷の魔王との戦いに勝利したぞ!
氷の魔王は消し飛び、サニアも無事。空気を呼んで仲間たちは先にお城に戻っていると。お母さんと親子水入らずでゆっくり城に帰って来いと。もうなにそれ、やるじゃないの。
お母さん引き連れるよー!すげー!しかし流石母は強し。ピエトロが全力疾走しても悠然と歩いてついて来る・・・!これが竜の力なのか。
お城に戻れば歓迎ムード。あぁ、これで大団円のエンディングが迎えられ・・・る訳がないですよねー(ノ∀`*)
やたらしぶといっていうか、ちょっと泥臭い魔王様は流石です。

正義と暴力は紙一重ェェッ!

こうして氷の魔王を倒したピエトロたち。お母さんも戻って、国にも平和が戻りました。ありがとう!みんなありがとう!


「エピローグ」
いや、白騎士の本来の目的とか甘酸っぱい青春とか本気で涙しかけたガミガミさんの手紙とか色々巡ってきましたが、ポポロクロイスは守られたんだから、それでいいじゃん
とりあえず、ガミガミさんが素敵過ぎるゲームでした。ありがとうガミガミさん!

ポポロクロイス物語 --

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ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その6

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その6
この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
ごーれっつごー闇の世界!仙人が東にいるだと・・・?誰か1人でも見たんか?

「第3章 闇の世界」
「私はブリオニアにいるから!」と、ずっとあなたを待ってますコールをサボーさんにされて、戸惑いながらもブリオニアへ向かいます。ていうかブリオニアって海じゃないのか・・・?あぁ、だからパーセラなのね。あれ?でもあの人・・・名前忘れたけど、フライヤーヨットの人って流され村だかなんだかに残ったんじゃないの?いやいや、ゲームだから戻ってるよね、戻ってるよ。
まぁ戻ってたけど、ナルシアの超早変わりの術。フレームアウトしてから僅か0.5秒くらいでカイが登場してきましたからね。多少疑おうぜみんな!
ブリオニアはもう魔法使いたちが蔓延ってました。そりゃ物珍しいですしね。調べたい気持ちは分かりますが、本を読まない俺でも分かる。本はみんな大切に!
サボーさんの元へ行くと、東へ飛び立つための機能がこのブリオニアにはまだあるようです。メインエンジン意外にも8つのサブエンジン。それらは別離して、個々で飛行機能が備わっていると。なんなのその技術力・・・!これだけの技術力があったら絶対に世界を牛耳ってやろうとか考えますよね!なんかそんな感じのテーマのゲームって沢山ありますもんね!しかし、ガミガミさんはブリオニア的な人でもないのに飛行船作ったりとかしてますからね。どんだけのポテンシャルを秘めてるのガミガミさんったら・・・!下手したらガミガミさんバルフレア的ポジションになりそうで恐いよ!「俺様は、この物語の主人公さ」とか言いそうだよ!陰で白騎士が「これはピエトロ殿の物語でござる」とか言ってくれんのかな。いやいやいやいや・・・。
とりあえずそれに乗り込むんですが、魔法使いに追われてるサボーさんを見てると、なんだか妙に血気迫るものがあるよね・・・!本当に魔法使いに追われてるの?
サブエンジン?に乗り込み一路ポポロクロイス城へ。東に行くための準備とパパ上様にご挨拶をするんですが、サボーさんがこれからはお母さん代わりだよ!忘れ物ない?ハンカチ持ったの?
ハンカチも持ったみたいなんで、一路東に向かうぜェェェェッ!

いつの間に・・・ッ!

何言ってるんだ、いつでもいるさ。心の中に
不安になるぐらい東へってなんかメガネみたいねぇと思いつつ、目の前に現れたのは大きな大きな変な形の岩山。ここがその東の地なのか。もうちょっと調べるべきなの?
とはいえ、ガミガミさんのいう事なら信じるけどね!勘だろうが嘘だろうが、今のアンタなら信じれるさ!行けェェェ!そのままァァ!

ナルシア危ないよ!

なんだか村のみんなが裸の大将みたいな喋り方のハタハタ村。ハタハタといえば有名な魚ですね。秋田県の県魚であり、しょっつるの原料にもなってるらしい。
しかし流石ガミガミさん。あなたの勘は見事に大正解で、ここにラダック仙人が住んでいるようです。村の中で話を聞いてみれば、数々の恵みを村に齎してくれる、大変素晴らしい人のようで滝に打たれる修行なんかやちゃってみたりしながら、仙人になりたがる男性が続出。いや、大変平和な村のようです。
剣の山と呼ばれる山とダーッと登ってみると、頂上付近に庵を発見。デカイ人も発見。しかしこちらは子ども2人・大人2人の健全なパーティですよ。それを見てこんな言われようじゃもうどうしていいか分かりませんよ!えぇ、オイオイ!こんなガミガミさん捕まえて恐そうな人だとォ?ゴラァ!仙人出せやァァァ!

誰だお前は。

そして激しくガミガミさんに同感です。
そして敵方に「まぁいいか」と呼ばれる主人公たち。空気ってレベルじゃねーぞ!四天王も闇の世界に赴くためにラダック仙人のトコロへ来たんですが、やっぱり急に瞬間移動チックに表れるヤツらが怪しく無い訳無いので、とっととお帰りいただいたようです。ちなみに誤植ではない
さて、話を聞けば闇の本は闇の世界に行くためのアイテムではあるんですが、厳密には永遠の番人と呼ばれる闇の世界の入り口を守ってる人のいる館に行くためのアイテムに過ぎないらしいです。
ただ、もうちょっと聞いてみると、闇の本さえあれば通してくれるっぽいので、結局のところ闇の本があれば闇の世界に行けるんじゃねーかヽ(´ー`)ノ にしたって永遠の番人とか・・・。どんだけ恐ろしい罰ゲームでそんな永遠に番人なんかやらされてるんだ・・・。可哀相に・・・。
そして剣の山の中にその館はあるようで。その入り口を開いてもらうんですが、そんな事したら追い返した四天王が来ちゃうもの・・・。しかもなんかDQ6みたいになったけど。
ち、違うよ!ピエトロ達がやった訳じゃないんだから!むしろ四天王の方をやったんだからね!勘違いしないでよね!

で、ラダック仙人も命には別状は無いようですが、動けないって事でピエトロ達だけで永遠の番人の館へ赴くことに。しかし番人も気が利かないねぇ
闇の本が無いから、試練を与えよう!って事なんですが、扉を見つけるだけで良いらしい。なーんかぬるいんじゃないのー?
っていうかココだろ、絶対ココだ。絶対ココなんですよ。見つけただけじゃ通してくれないんですよ。それともアレですか。ここは闇の扉があるトコロへ通じるための扉とかいうそういう感じのフェイントですか。どうせなら館の奥地に作っておけよ・・・!いや、これココじゃなかったら相当恥ずかしい妄想ですけどね。
さてさて、この館の中をウロウロしてみるんですが、途中でなんかピエトロが指揮を取るトコロがありました、クルクル回ったり結構派手に、我を忘れるように指揮棒を振り回すピエトロに若干可哀想になっちゃったのがナルシア・・・。そんな目で見ないであげて、まだ10歳なのよ・・・!
しかしこの館の中はかなりごきげんな感じですよ、コレ。本当に闇の世界に繋がってるのココってくらいにはしゃいでますからね。これだけ陽気な館なら、まぁ結構余裕なんじゃね?とか思ってたのが、まぁ完全に甘かったですよね・・・!
この攻撃力のバカ高い鳥を白騎士をとにかく壁で突っ込ませて、残りの2人とガミガミさんで遠距離からちまちま削っていくというわりとセコイ作戦をば・・・!ていうか、ここ最近は全然装備とか買って無いけど大丈夫なんですかね?いや、そもそもそんなに売って無いんですけどね。ナルシアなんか武器が第1章の時から全く変わって無いですからね。いや、なんか凄い不安だものこの先ッ。
なんとかやっつけた上で、なんと番人は謎の少女とか謎のディーラーとかでちょくちょく登場してた女の子でした。何やらかしたらこんなとこで永遠に番人なんかry

やっぱここなんじゃねーかヽ(´ー`)ノ

しかしこの先か・・・。見つけられたらっていうか・・・これは見つけようが・・・まぁ、いっか☆
この扉の先はもう闇の世界・・・。後はお母さんを連れて戻ってくるだけだ。多分なんか事情があって「早くもとの世界にお戻りなさい」とか言われちゃうんだろうな。切ない感じが待ってる気がするようで、最後にどんでん返しで「サニア帰ってよし!」って闇の王に言われて戻ってこれる感じですね、これは間違いなく。ていうか闇の王とか響きが完全に悪者なんですけどね。

闇の世界の世界観が分かりません。

今日はココまで。

その7

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ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その5

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その5
この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
ブリオニアへ上陸したらガミガミ魔王様が見てた。

「第2章 空に浮かぶ島」
とりあえず四天王っていう王道過ぎる展開に若干戸惑いつつも、闇の本を奪われないようにしてくれとの事なので、急ぎブリオニア中心部で迷う事になります。
すると本が沢山ある場所へ出ました。いやぁここには沢山の貴重な書物があって、その内オートメイルとか出てくるんじゃないかとワクワクしたもんですが、何してんだお前
逃げ出そうとするガミガミを取り押さえ、カイが突然一緒に戦ってくれ!と懇願する。いや、まぁ良い奴ですからね。実はね。戦って貰えるならこれは心強いです。しかしガミガミ的にはナルシアがいないのが嫌なようで、カイに「ナルシアちゃんはどうした?」と質問します。うん、いや、カイ質問に答えてやれよ
なんだかんだでガミガミがパーティに加入。武器がてぶくろって・・・。ティファだってせめて軍手は装備してたのに。
奥の部屋で早くも四天王の1人ヤブーと遭遇!なんか呪文を唱えて封印を破ろうとしてますが、ピエトロ達は見てるだけ・・・。なんかタックルのひとつでもすれば気が散って防げたんじゃないかなって思うんですけどね。うん、封印あっさり破られてるじゃねぇかァァ!
結局一番に啖呵を切ったのはガミガミですからね。他のメンバーのボーッとしっぷりが凄いですもんね。もはや台本でも用意されてるんじゃないかってくらいですからね。これぞまさに予定調和・・・。

どうやら第2章もそろそろ終わりのようです

ほとんど白騎士だけでバルの心臓を破壊して、落ちていくブリオニア。これでブリオニア伝説も終わりだな・・・。ていうか怪力白騎士だったら別に心臓と戦闘にならなくても壊せそうですよね。ていうか、セキュリティはもっと前段階でいくつも貼っておくべきですよね。あれ?ブリオニアの人たちって結構抜けてるところなくね?

ガミガミ魔王、テライケメン

お城に戻ってピエトロはブリオニアの話を色々な人たちにせがまれます。まぁこれは必然というか、もう空飛んでるってだけの情報しか無い訳ですからね。それは色々聞きたいと思うんですが、誰かバカがいるぞその中に。

なんやかんやあって、城にガミガミが登場してピエトロに1冊の本を渡します。そこには「ラダック仙人と闇の世界」とあり、ギルダ姉さんの話によれば何千年も生きてる仙人のようです。闇の世界の事を知らなくても何千年も生きてる時点で本が出せるよね。なんていうか、何千年も生きてる時点で少なくとも人間ではないよね!ポポロクロイス界での人間の定義ってなんだろう!
とりあえず、ラダック仙人なる人間は何千年も闇の世界の入り口を守っているらしく、その人に会えば闇の世界に行く方法が分かるかもしれない。でも住んでるところは遥か東の地であると。とりあえず、ガミガミさんに相談すればあっという間に解決するんじゃね?と思ったんですが、なんとまさかのガミガミさんからの歩み寄り・・・!

で、ガミガミ魔王城跡地に赴いたんですが、なんとビックリガミガミ魔王城秘密の入り口に侵入の形跡が!しかもなんか俺の部屋への侵入を見極める方法と似ている・・・!
奥地へ行くと、すげーでっかい飛行船があるじゃないですか!いやいや、これだけの技術力をお持ちであるならば、もう何も何とかなるだろガミガミ魔王・・・。
するとやっぱり現れる四天王。それが人にモノをお願いする態度かね、君たち。しかしここでも最初に白騎士の次に啖呵をきるガミガミさん。基本的にガミガミさんは悪じゃなくて、自分なりの正義で動いてる気がするんですよね。自分では悪党とか言ってますが、器が違うというか・・・。
結局飛行船は盗まれてしまうんですが、ガミガミさんの男らしさに全米が惚れた。もうさん付けじゃないと呼べないよ、ガミガミさァァァん!

しかし飛行船がなくなってしまったら、どうやって東に行けば良いのか・・・。そういえば、ガミガミ城に出発する前にサボーさんがなんか言ってたな

今日はここまで。

その6

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ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その4

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その4
この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
ブリオニアへスカイハイ!するためにフライヤーヨットで大海原に出たピエトロたち。しかし潮の流れの影響で船の墓場と呼ばれる場所へ来ちゃったし、デカイ船に思いっきり突っ込むポストフさん男前。

「第2章 空に浮かぶ島」
さて、この船の中を散策し始めるんですが、敵がガイコツとかいかにもな幽霊とかが出てきたりするので、多分もうこれは完全に幽霊船だろうなっていう・・・。
しかも本気でこの船はデカイようでかなりウロウロしましたからね!しかも船に戻れば回復も出来るんですが、そこに戻るのも一苦労で結構早め早めに探索を一旦打ち切って戻らないとかなりキツイ状況になってしまう・・・!
ピエトロのレベルが4上がるくらいに盛大に迷ってみたら、ようやく船長室と思われる場所へ出れました。正直、段差を降りるとか出来ればもう目の前だったんですけどね。鉄格子を破壊できる白騎士ならカギとか入手しなくても扉破壊できますもんね。これだからイベントでしか役に立たないヤツは・・・。
そんなのはRPGのお約束って事で、入ってみたらしゃれこうべとトークですが、貴様に発言権など無い
あと、船上にお魚がいたので腹ごしらえに美味しく頂きました。
しかし、また迷路みたいな船の中を戻るのは嫌なので、泳いで船の方へ戻る事にしました。でもなんか船が消えて、おいおいフライヤーヨットはどうしたん?助けてェェ!白騎士なんかフルメイルだから錆びちゃうよ!海の藻屑になっちゃうよォォ!

「あ、これは使えそう。」

一方その頃フローネルの森では、ギルダ様とナルシア様が見てた。
一部始終を見ていたナルシアはそれを助けたいと思うけど、森の魔女の掟で海へ出れないナルシア・・・。それでも助けに行くみたいな雰囲気を醸し出すナルシアにギルダ姉さんがまた手を差し伸べる訳ですが、いやいやこの姉妹に見えない姉妹愛!ギルダ姉さんのツンデレぶりが異常(*´艸`)
とりあえず、黄金の鍵なる不思議アイテムで人間の姿に大変身するナルシア。これで海に落ちても大丈夫!って若干納得できんけど、まぁナルシアが戻ってくるならいいか・・・。きっとこの子も魔法キャラだろう。ちなみにこの姿のときはカイという名前だそうです。塔を登ったり生足であったりはしないようです。

さて、ピエトロと白騎士は流され村という如何にもな名前の村へと到着いたしました。さっき拾って行った女の子の名前はパミィという名前のようで、村の中では若干浮いてる子なのか、なんか船を作っているらしい。この村の人たちは全員ここは天国!とか言ってて若干怪しい香いもしますが、なんかこういうのが一番恐い気がする・・・!
さて、話を聞けばどうやら叩くと水が吹き出るクジラ岩なるものが村の近くにはあるらしく、村の人も昔は散々そこを叩いて誰かが助けに来るのを待っていたようです。叩くにはなんか鈍器みたいなのが必要だよなぁ・・・。そこで、それとは別で助けてもらったお礼をするためにパミィさんにご挨拶。助けてくれてありがとう!
偶然手に入れたハンマーを使ってクジラ岩を叩いてみますが、船どころかカモメ一匹しか見えないじゃないか・・・。なんて物悲しい演出を・・・ ・・・ ・・・ビックリするなぁ、もう
き、君はカイじゃないか!いやぁ、なんていうかあくまでもナルシアなんだよね・・・?それにしたって口調とか変わりすぎじゃないですかね?これがもしワザとこうしてるんであればかなりの演技派ですよナルシア。実はこっちが素なんですぅみたいな感じにならないだろうな・・・。完全にタイプとしてピエトロをパシらせるようなタイプに見えるんだけど!
戦闘。カイはどこへ行った。どうやら色々なモノに返信して戦うみたいですなぁ。能力も魔法タイプって感じじゃないし、こう、どれだけ離れてても大丈夫な魔法みたいなのも無く・・・。ナルシア帰ってきてくれ・・・。
話に寄れば全部の算段はカイが立てておいてくれてるようで、村に戻るとポストフ達もやってきててヨットもすぐに直るんだそうで・・・。うん、じゃあ早く行こう。ここは天国なんかじゃないから。

ポストフ「この島は天国みたいだな」

ポストフさんまさかの残留意思を発表。じゃあ誰がこのヨットを操縦するんですか!明らかに不器用そうな白騎士じゃ無理だろうしなぁ・・・。おい、無茶すんな10歳
喋れば喋るほどナルシアである事を忘れさせてくれるな、この子は・・・。さて、ブリオニアへ向けて出発するとここでアニメーションの挿入なんですが、いやぁこれがほのぼのとしたアニメーションですよ。ただしテレビを見る時は口を閉じましょう

空飛ぶ謎の都市・・・?ブリオニアへ到着です。なんか同じようなところをグルグル回った後に、変な機会と自動販売機があるような場所へたどり着くと、見覚えがある訳じゃないけど多分アイツだろうなぁっていう痕跡を発見するものの、特にピエトロたちがその事で話し合ったりするような場面は無く・・・。普通あるだろ。これだけ苦労して来たブリオニアになんか先客がいるんだぞうぅ。
宝箱がちょいちょいあるので、探索を続けていると大きな扉の前でナンパされた。なにそれ縄文式のナンパ?なにこの人職業もダサーい
さて、三下はほっといて家捜しを再開しようと思ったら、番犬に見つかった・・・
ブリオニアの歴史について色々と教えてもらいまして、なんとこの世界と闇の世界を繋ぐための本、闇の本というのがこのブリオニアにはあるらしい。名前を書けば人が死ぬみたいなそういう繋ぎ方じゃないだろうな・・・!
しかし、危険な代物であるようで、厳重な封印で守られているらしく、それを解くにはブリオニアをぶっ壊してやらないとダメらしい。・・・構わん、もうぶっ壊しちゃえよ!
そんな事も出来ないので、どうにかしてそれを手に入れられないか。このままではピエトロの努力って言うか、頑張ってここまでクソ拾い船の中を迷ったり鉱山の中をウロウロしたりが全部無駄になっちゃうじゃない!と抗議するカイですが、犬の言う事が正論過ぎて吹いた。

ガミガミ様が見てた。

なんか三下が動き出したみたいで、ヤツらも闇の本の入手が目的だったようで。ふむ、この騒ぎに乗じて闇の本を手に入れろですね、分かります!

今日はここまで。

その5

目次

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その3

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その3
この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
実はお母さんは死んでなんかいないんだよー!な、なんだってー!

「第2章 空に浮かぶ島」
さて、ゴドリフではまるで八方塞になってしまったピエトロ一行。どこへ行けばいいものかと思えば、そういや途中に湿原みたいなところあったなと。そこを抜けていく事に。
すると村があるじゃないかあるじゃないか。カナリシアという魔法使いの村で、そういやゴドリフでもカナリシヤはヘナチョコばっかみたいな話してたなぁ。いや、本当にヘナチョコがいるようです。
そんな魔法使いの村のひとつの家に入ってみると、大きな大きな大砲がありました。それはまるでピエトロくらいであれば中に落っこちてしまうくらいの大きさの大砲でした。
そして全て分かったわ。恐らくこの大砲は人間大砲。まず間違いなく聖剣伝説みたいな事になるわ。そうすれば奥から人が出てきて、なにやら実験に協力して欲しいとの事。王子たるもの寛容でなければイカンと勿論OK!ナルシアは凄い心配してたけど、なに、王子は死なん。
予想通り人間大砲だった訳ですけれども、なんと目指すは浮遊大陸ブリオニア!待て待て、ナルシア置いて1人寂しくブリオニアかよ!聞いて無いよ!いやいや、まてガミガミ魔王!見て分かれ、今まさにナルシアとの今生の別れになりそうなこの感じを見て分かれ。

そして大空へ

着地点はゴドリフの鉱山・・・。なるほど、こういう風になっていく訳ね。でも鉱山で果たして何をすれば良いのかっていうところですけどね。お母さんを助けるためには緑色のカラーストーンでも必要なんでしょうか。
ウロウロしてても敵も出ないんですが、なんか逃げていく人がいらっしゃる。話しかけても食べないでくれーと言うばかりで、どうしようもないと思ったら敵出現!王子レインボーで撃退したら、食べないでくれーの人が仲間になりました!どうやら鉱山脱出のスポット参戦ですね。レベル1で鬼ステータスだし。
しかし、自信満々に言えるけどそれは武器じゃない。ただ、岩は砕けるようだ・・・。スコップってそんなに凄いモノだったんでしたっけ?
奥に行くと、なんと心配して駆けつけてくれたナルシアが登場!ちょっとお姉さん気質なのがいいですよね。ピエトロよりも身長も高いし・・・。
そんなこんなでナルシアも加入して、どんどこ進んでいくと、鉱山に蔓延るモンスターに捕らえられた白騎士の姿が・・・!この人たしかガミガミ魔王城でも確かガミガミにやられて剣奪われてとかじゃなかったか・・・。んもう、白騎士ったら1人じゃ何も出来ないのね!やっぱり錆びてるし。声かけても反応無いし。なんか見た目人間っぽくないし・・。この人本当はロボットとかじゃないんだろうか。実は機会の身体を手に入れてるんじゃないだろうか。だって鉄格子こじ開けるしヽ(´ー`)ノ いや、このおっさん助けなくても1人で脱出できたじゃん!神楽みたいだな、ホントに!
そんな訳で、白騎士を助ける前にこんな前座がいたりしたんですが、カセット半挿しだったのかバグッてたのでサクッと倒して白騎士も加入します。そのまま鉱山を抜け出して、ナグロさんともお別れ。落とし穴というピエトロに必殺技を教えてくれましたが、それは必殺技っていうかただのイタズラじゃね?っていう・・・。しかも敵・味方問わず落ちたら即死とか恐すぎて使えないよ!
そういえば大砲を作った人は王様と繋がりがあるようだ・・・。小汚いナマイキなガキっていわれたけどな。王子。
で、どうやらピエトロはブリオニアに行きたいらしく、パーセラに住んでるポストフって人が空飛ぶ機械を開発してるんだとか。・・・あれ?ガミガミってもう空飛んでなかったっけ・・・?どう考えてもガミガミ魔王に頼んだ方がよくね?あれ?
とりあえずその人に話を聞かないといけないだろうな、と話を聞けばなんかプロペラスクリューなるものが作れないらしく、結果としてそのフライヤーヨットも作れないようです。フライヤーヨット?ヨットなのに空を飛ぶの?それはもうヨットじゃなくね?ただし、ゴドリフの腕の良い鍛冶職人ならなんとかしてくれる。しかもゴドリフを救った王子様の頼みを断る訳が無い。ってナルシアが言ってた。この子可愛い顔してやり口がマジ黒い

ゴドリフに戻って仕事を頼むと、快くOKしてくれるじゃない。流石はゴドリフの英雄ピエトロ!もうこの村で俺様に出来ない事はないってヤツですね!フリーパスですね!今ならタンスやツボの中も覗いて布の服とかゲットできる気がする。
宿屋に泊まって完成を待ってると、慌てて入って来る職人の1人。なに?盗まれただと?またテメーか
取り戻しに行かないことには仕方なく、なんか新しい城を構えてそこで待っているようです。しかし、村の南にあるみたいなんですけどこれが盛大に迷った・・・。いや、到着してみれば物凄いところに簡単に来れちゃったなって感じだったんですけど、そこに至るまでは長かった・・・。なんかゴドリフから行けなくて、パーセラから北上すればいけるんじゃね?とか思ってましたからね。何故あんな簡単な道が分からなかったのか・・・!
しかし、新ガミガミ魔王城っても極めて質素なハリボテ作り・・・。いや、そらそうだよってかこれでも十分スゲーよ。秘密基地は遥かに凌駕してるレベルだもの。前回の魔王城がどれだけのクオリティだったか。資金はどこから・・・。いや、悪党ですからね。いくらでもどうにでもなりそうっちゃなりそうですけれども。
まぁ悪党とはいえ人情に厚い。俺はそんなガミガミさんが好きだぜ・・・!ヽ(´ー`*)ノ

無事にプロペラスクリューを手に入れたピエトロたちは再びパーセラのポストフさんのところへ。スクリューを渡して、フライヤーヨットも完成間近!ってところで、ナルシアから大事なお話タイム。なに、キスして帰国?
と思ったら衝撃展開・・・!ナルシアは海を渡れないらしいじゃないか!え?こっからまさか白騎士と2人なの?ナルシアがいなかったら誰がウインドシュートしてくれるんだよォォォ!
船は出港して、無事にブリオニ・・・あれ?

今日はこれまで。

その4

目次

ファイナルファンタジーVIII 今更プレイ日記 その2

ファイナルファンタジーVIII 今更プレイ日記 その2
FF7とFF10の世界は同じなんだよ!っていう新事実を物凄い今更知ったので、なんだったらまたFFをやろうじゃないかっていう事で、FF10はやる元気が全く起こらなかったので問題作扱いされやすいFF8を今更プレイ。敵が強くなると鬱陶しいので低レベルプレイ。

・前回までのあらすじ
キスティス「スコール、試験を受けないと試験を受けれないわよ!」
スコール「なにその二度手間・・・」


2日目
炎の洞窟の試験を見事突破したスコール。イフリートも取得して気分は上々、るったらるったらとガーデンに戻りましてとりあえずこの疲れを癒そ・・・スパルタすぎるだろこの学園。
しかしSeeDになるにはコレくらいの事は笑顔でこなさないといけないのかもしれません。スコールはすげぇ仏頂面だけども!根を上げない根性はあるに違いない。
そそくさと着替えて集合場所へ赴くと早速メンバー発表。スコールが身を置くB班のメンバーの1人はゼル・ディン。スコールくんによる人物評価。ひどい。
しかしちょっと暗い印象になりがちなFF8においてゼルの存在は非常に大切ではありますし?親近感というか、一番身近に感じれるような存在じゃないかなと。まぁまぁ、その辺りも追々。
スコールとサイファーの関係を知っているゼル。その口ぶりからもゼルがサイファーを嫌っている事が分かるでしょうよ。サイファー鬱陶しいよねー。ねー。なんて協定が出来上がりそうな中、先生から発せられる衝撃の一言にもうガッカリなゼルとスコール。
このサイファー、実は風紀委員で取り巻きに雷神と風神という2人。風神は女の子でしゃべり方がもう漢字だけっていう多分音声化は不可能な感じ。雷神はフランクで気の良いヤツって感じだけど風神には頭が上がらないかな。スコールなんかとも仲は良い感じだと・・・思う?
まぁまぁとにかく引率はキスティスって事でやっていこうぜ!チームワークをアレしていこうぜ!って事でね、うん。こいつ鬱陶しいな。まぁ確かに仲間に迷惑をかけないようにこう、力を合わせてアレをね、うん。分かるけども・・・!
じゃあ今回の試験の内容を毎度お馴染みシドさんにご説明いただくんですが、試験のくせに随分とまぁ本格的な場所へ行かされるのなぁ・・・。アレか、試験て生きる資格を問う試験みたいなアレですか。そうですか。
とにかくそんな危険なところに赴くサイファー率いるB班ですけれども!班長であるサイファーは今回のメンバーについてどのような評価をお持ちなんでしょうかね。

まさに酷評

こんなメンバーじゃ俺様ガッカリ
車にてバラムへ来たB班。その港から船(?)に乗って今回のクライアントであるドール公国へ赴きます。今回の作戦の説明をしてくれる正SeeDはシュウ先輩なんですけれども、このシュウ先輩のしゃべり方がちょっとだけ好き・・・ッ!物語が進むと普通になっちゃうんですけどね。勿体無いなぁ。
それはともかく、ドールはガルバディア軍による攻撃を受けているので、なんとかしてくれって依頼ですね。軍人よりも強い学生傭兵部隊。しかも正Seedはわずかに9名。すげぇなSeedって・・・!
船酔いってなんで風に当たると治るんだろう。
それはともかくドールへ突っ込んだ訳で。B班の受け持ちは中央広場。中央広場にやってくるガ軍を遮二無二倒せって事ですね。しかしどうしてもガッカリメンバーのB班。頼れるのは班長だけだもの。
そんな血気盛んな班長を見て、班員ゼルは思わず本音をポロリ。確かにゼルくん。君の意見は極めて正しいと言えよう。ただサイファーもお前だけには言われたくないと思う!
そんな茶番を経まして中央広場。ちょっとだけいたガ軍兵士を倒したもののほとんどお預け状態で待機するB班。あの動きを止めたら死んでしまいそうなゼルですら「退屈だ」と言いながらも大人しくしているんですが、サイファーはやっぱり一味も二味も違うのです。試験だからって己を曲げたりしない!そこに痺れる憧れるゥゥ!という事で命令違反して待機打ち切り。そのままガ軍兵士を追って山頂へ向かうことに。
しかし班長は魅せてくれるんですねぇ。道中の中ボス(扱い)の戦いではギリギリの勝利を納めた次の瞬間には・・・

班長大暴走

と言わんばかりのダメージとHP。ははーんと思われるかもしれませんが、これが所謂サイファー稼ぎってヤツですね。サイファーは期間限定で仲間になるキャラなのでいくらレベルを上げても今後に影響しないのです。なのでスコールとゼルの2人を戦闘不能にしてサイファーで戦い続けて強力な魔法やG.F.のレベルを上げて、サイファー離脱後に恐ろしく楽になるという寸法ですね。ちなみにFF8は経験値1000で必ず1つ上がるのでレベル上げは非常に楽です。レベルを上げることで楽にはなりませんけどね。
それはともかく、ガ軍兵士を追って山頂の施設まで辿り着いたB班。その施設を修理しているような感じであることを掴みましたが何を修理しているのか。その目的はなんなのか、までは掴めていません。
しかしそうやってガ軍の動きを見ているうちに語りだすサイファー何言ってんだお前・・・
俺は突っ込むぜヒャッホー!と謎の施設に向かって全力のスタンドプレイなサイファーを見送った後に、ここで新キャラ登場です。広末きたー!って事でセルフィです。ゲーム序盤で廊下でベタな出会い方をしたのが彼女だったのです。いつぞやは学園を案内してくれてどーも、なんて挨拶を交わしていると、遠くでサイファーさんが再びカメラにイン。何言ってんだお前・・・。しかし伝令であるセルフィは班長であるサイファーに伝令をしなければいけません。スコールなどに構っている暇は無い!I can fly!
これを追う前にジャンクションを整えておきましょう。戦闘不能になってたスコールとゼルはサイファーが抜けた時点で復活するのでアイテムの節約になりますね。いや、フェニックスの尾なんてしこたま手に入るんですけれども。
しかしジャンクションは偉大なのです。

レベル8の初期能力ゼルが・・・

ジャンクション+アビリティでHPと力がこんな事に

びょーんと能力値も上がったところでサイファーを追いかけて謎の施設内に入っていきます。A班であるセルフィも加入してサイファーを追いかけまして、中にあるリフトで上へ上へと参ります。
そして一番上に行くとなんともまぁシドに続いてお馴染みっぽい名前の2人がいらっしゃる。この2人は勿論ガ軍の兵士。何かを直しているようなんですが、これ初見の時兵器か何かかと思ったよ!本当の正体はパラボナアンテナなんですが、これが物語にどう絡んでくるかはもうちょっと先。まぁ理由はともかくとして、敵がやってる事なので邪魔するに越した事はありません。ヒューヒュー!
助けに来たウェッジ涙目。そしてこのスコール容赦しねぇ。ビッグスとウェッジ倒したらなんか出てきたけど忘れた。
なんか色々とあったけど撤収だ!班長であるサイファーはもう1人でリフトに乗って爽やかに撤収。多分お荷物くらいにしか思ってないんじゃないかな☆
なんか出てきた
その通りだスコールくん。
なんてだよォォォ!
ちなみに倒さないで集合場所まで逃げ切るとキスティスによる機関銃ぶっ放しな美しいムービーが見れます(`・ω・´)
撤収してバラムまで戻ってきたB班メンバー+A班伝令。今回の試験、班長としては如何だったでしょうかサイファー殿。貴重なご意見、痛み入ります。
サイファーは車で1人でガーデンに戻っちゃったので、バラムをちょっと散策していくことに。ここバラムはゼルの実家がりまして、パーティの中では唯一ハッキリと両親がいて尚且つ関係も良好です。なんだろうな、こういった所にやっぱり親近感がわくよね。基本的にFFとかって家族ハッキリしてないの多いもの。
散策ってもこれだけなんですけどね。後はバラムに戻って試験結果を待つだけで・・・

合格ッ!

合格者は左からセルフィ、ニーダ(後にこのガーデンを動かすまでの力を手に入れる男)、ゼル、スコール。残念、班長はSeedになれなかった!

今日はココまで
2010/04/11

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その2

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その2
この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ

・前回までのあらすじ
誕生日にガミガミ魔王に王冠盗まれて兵士に逃げられながらギルダのツンデレに助けられて男の浪漫と大爆発。炎が焦がすは身体か心か。無事王冠を取り戻したピエトロ一行。お城に帰って、またいつもの生活が戻ってくるのでした。

「第2章 空に浮かぶ島」
そういえば、第1章のときから結構騒がれてたのがブリオニアっていう空に浮かんでる島。これが近づくとモンスターが凶暴化するらしいんですが、今回は恐らくその島が舞台になるのではないかと思いますよ。
さて、ガミガミ魔王をこらしめたピエトロ王子は、現在外出禁止令を喰らっているらしく、城下町にすら行けない状況なのだとか。まぁそもそも王族がひょいひょい城下町に来る様な事自体が異常ですけどね。まぁ、冒険を一度体験してしまったピエトロ王子ですから、こりゃもうつまんない訳です。多分離れの塔で眠ってた女の人の事も気がかりでしょうしね。ぶっちゃけその人がお母さんだと思うんですけどね。なもんで、今すぐにでも盗んだバイクで走り出してポポロクロイス城の窓ガラスを割って回りたい気分のピエトロ。それを見かねた王様はピエトロにあの女性がサニアという名で、ピエトロのお母さんである事を教えます。いつか目覚めるその日に喜ばれるように、ちゃんと勉強もして立派になれ。なんていうお母さんをダシに子どもに勉強させようとする王様。

10歳には厳しいよ・・・!

ピエトロも10歳の誕生日を迎えたばかりの子どもですよ。結構ハードな事実ですよ?お母さんは10年も眠ったままなんだよ、って・・・。
悶々と眠れぬ夜にテラスに出てみると、ギルダとナルシアが突然の表敬訪問。そしていつの間にかバッチリ立ってるフラグ。もう後は回収するだけじゃない・・・!ガミガミ可哀相に・・・。
しかし、ギルダが来れば好都合とお母さんを魔女であるギルダに診てもら、なんとかその原因を探ろうと躍起になるピエトロですが、結果はあまりに残酷。お母さんは闇の世界にその魂を閉じ込められ、闇の世界を訪れるには死ぬしかないと言われるピエトロ。いやいや、10歳には厳しいよ・・・!
帰り際にナルシアからアシオの笛ならぬ緑の笛を頂戴する。これをテラスで吹けばすぐに駆けつけてくれるらしく、なんか・・・うん、アシオの笛っぽい。分かる人がいるかどうかは兎も角。

そんでもって次の日の朝。ピエトロはギルダから教えられた事を王様に話して、自分も闇の世界に行く方法を探すのをやらせてくれと頼みますが、当然却下。自室に戻って笛でも吹いてろですね、わかります。
お城の外まで行くと、ギルダ姉さんが現れて「お前(ナルシア)は暫く帰ってこなくて良いよ!」といわれます。怒られちゃった、なんて言うナルシアが可愛いなぁなんて思うのがこの場面なんでしょうけれども、いやいやギルダ姉さんの空気読みレベルが半端じゃないですけどね!基本的に全てがナイスアシストですからね。この姉さんが一番カッコイイかも知れないじゃないか・・・ヽ(´ー`)ノ
これでナルシアが仲間になりまして、早速お母さんのいる闇の世界へ行き、そして助け出す方法を探そうじゃないかと冒険に出る2人ですが、いきなりテーマがでっかくてどこ行けば良いか分からないよー!
町の人に話を聞いてみても「ブリオニアが来るぞ」ばっかりで、ブリオニアがキダムみたいな団体に思えてくるくらいですからね。キダム来ればそりゃモンスターも興奮するでしょうよ・・・。

とりあえず道なりに進んでみると、分岐点に差し掛かりました。
休憩できる小屋があると自慢げな「ゴドリフトンネル」。お買い物するならココ!とまで言われる「港町パーセラ」。敵の強さから見てもどちらかである事は確かであり、これを間違えただけでピエトロ達の運命が決まると言っても過言ではありません。
そして、選んだ道は「港町パーセラ」。まずは得体の知れないダンジョンよりも、街へと赴いて情報を収集するべきだと考えたのです。港町というからには船があったりして、別の大陸に渡るとかそういう心躍る展開があるかもしれないですしね!
道中、落とし穴に落ちて一撃でピエトロさんが亡き者になるという事件があったものの、無事ルート選び失敗。でも敵の強さも微妙なところなんですよね。倒そうと思えば倒せない事も無いかもしれないような気がするけど敵のターン(?)になって終了したから多分ここじゃないんだろうなっていう曖昧な感じでリートミスっていう判断だったんですけれども・・・!
ちょっと不安になりながらも、気を取り直して今度は「ゴドリフトンネル」へと向かいます。うん、敵の強さも良い感じだし、こっちが正解ルートのようです。
ただ、ここで出てくるウッキィなる猿型モンスターに現金を盗まれまくる・・・!倒しても盗まれたお金が戻ってくる訳じゃないので、基本的にはこいつが複数匹出てきた戦闘は大体赤字戦闘っていうね。マジ鬼畜すぎるだろヽ(´ー`)ノ
別に強い訳じゃないんですけどね。ひたすら盗まれるのがシャクなんですよね。味方には盗むキャラっているのだろうか・・・。王子様は流石に盗むはできないだろうしなぁ。

そんなこんな、鉱山の町ゴドリフへとやって参りました!ここへ来て一番最初に聞いた話が有益そうで実は何の内容も無い話・・・!知っててくれよ、そこはゲーム的に知っててくれよォォ!
とりあえず宿屋に泊まってみると、けしからん事に夜這いがきやがった。とりあえず、ピエトロさんの王子レインボーで撃退しようかと思ったけど、起きやしねぇこの王子。とりあえず、今後どこかでガミガミ魔王に邪魔されるようです。助けてあげたのにね。主に白騎士が。

さてこのゴドリフ。鉱山の中にモンスターが発生していて、今は採掘作業が全く出来ずにいるんだとか。これもブリオニアが近いせいなのか・・・。
これでは満足に仕事もできないとテンションの落ちていく町全体。そして中には取り残された人もいるようで、ここは王子国民の為に立ち上がるしかない!
「ははは、僕がモンスターをガツーンとこらしめてやりますよ」

べらんめぃ

鉱山には入れず、と・・・。とりあえずゴドリフ中を回って話を聞いたりしたんですが、結局鉱山に入る方法はないみたいですね。っていうか、お母さんを助ける方法が鉱山にあるとも思いませんけれども、なんか鉱山で人を助けるみたいな感じだと思うんですけどねぇ・・・。
仕方ないので、途中で道を間違えて行ってみちゃった湿原みたいなところへ行ってみることに。敵もあんまり強さに変化が無かったので、あっちの方に何かフラグ的なものがあるのかもしれない。

今日はここまで。

その3

目次

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 その1

ポポロクロイス物語 今更プレイ日記

この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ
噂によれば、PS2になってからゲーム性含めかなり微妙になったみたいなので、これを切欠にPS版のポポロシリーズだけはやっていきたいなと。折角PS3のアーカイブスで出来る訳ですからね。
ちなみにこの無印はちゃんと円盤買ってきました。504円でしたからね。すげぇ安いと思ったら、円盤に変なシール貼ってあるでやんの・・・。悲劇の開幕です。

「第1章 奪われた王冠」
いきなりアニメーションから入るんですが、なんか変なオッサンが乗った飛行船?みたいなのが大きな満月をバックに背負って、ポポロクロイスへと乗り込んでくるんですが、当のポポロクロイスでは応じであるピエトロの10歳の誕生日を祝ってました。次々とプレゼントを積まれてるんですが、なんか犬までお祝いに来ちゃう辺りがなんか世界観の全てを物語ってるなぁ・・・(*´Д`)

それも終わって、ピエトロが「なんでお母さんがいないんだ」と自分の部屋のテラスで嘆くピエトロ。お母さんはピエトロを産んですぐに死んでしまったと聞かされていて、その理不尽なアレに納得も出来ず、途方に暮れてると、王様が離れの塔に向かっていくじゃありませんか・・・。それをこーっそりとメタルギアしていくと、ベットで寝ている女性の姿が・・・!
「お父さん!この女は誰なのよ!」と迫るピエトロですが、その答えを聞く前にオープニングのオッサンが急襲してきて、城はわりと壊されて王様の「知恵の王冠」は奪われて・・・。犯人は悪の大天才「ガミガミ魔王」。さぁ、一体このポポロクロイスはどーなってしまうのかぁ!

と、そんな風に第1章がスタートする訳で、王様の寝室でピエトロと大臣のモームの独り言を聞かされるんですが、この独り言がどう聞いてもピエトロへのフリにしか聞こえないのは、まぁきっと気のせいじゃないんでしょうけどね。どう考えても王子に言ってこいって言ってますからね。こんなところでぶつくさ言う前に、会議でも開いたらどーなのと思いますが、プレイヤーの意思とは正反対にピエトロが王冠奪取の任を自ら志願します。
モームも「大きくなりましたなぁ!」とそれを許可。お供の兵士を2人紹介して貰ったんですが、その・・・それ、歩き方どうにかならないの・・・?何故かちょっと前屈みで風を切って歩いてます。物凄いいかり肩。歩き方だけだったら完全にちょっとしたワルですからね。
しかし、王様からは止められてしまい、王の意向に従わない訳にいかないモームも諦めるよう言ってきますが、「怪我人は黙って寝てろ」とでも言うかのように、ピエトロ操作が開始。多分これはぶっちぎって行けばいいんだろうな・・・って。ていうか城BGM良いなぁヽ(´ー`*)ノ
とりあえず城の中をザーッと探検して、マップとか貴重品を回収してから、離れの塔を自動で昇っていく際に見た宝箱を取りに行こうとしたら、謎の声に剣を授けられたよ!空から降ってきた「竜の剣」。後々になってお母さんの意思かなんか宿ってソーディアン化しないだろうな・・・!なんか、竜の力で守ってくれるらしい。最初の武器だけど、最強武器に化けるっぽい感じの演出ですなぁ。
後、城の中で「壷やタンスの中をのぞくなんんて王子としてダメ。そんなところに大事なものをしまう人などいない。」と、某RPGのアイテム収集方法の一切を否定するようなアレがありましたからね・・・!
まぁ確かにアレは王子じゃできないもの。勇者じゃないとできないですもの。天空シリーズからは勇者に将来的になりそうな人ですけどね。最早勇者でもなんでもない人が開けますからね。

剣も手に入れて、アイテムもしっかりと回収してから、王様に挨拶などせずに城下町で待っている兵士の元に向かいます。名はドンとゴン。ビッグスとウェッジみたいな感じかな。ピエトロよりもHPが高くて、良い感じに兵士って感じでしっかりとピエトロを守ってもらいましょう。
戦闘はSRPGみたいに、マス目でこう動いてコマンド入れて・・・みたいな。とりあえずは適当でも全然勝てる感じなので、○ボタン連打。ヤバくなったら兵士の回復魔法で回復ーみたいな。
でも、ちょっと城内探索で満足して、城下町を全く探索して無い上に誰にも話を聞かなかったために、一体どこに行けば良いのか分からず、フラフラしてると「南の浜辺」というところが・・・。まぁすくなくともガミガミ魔王を追えって事は分かるんですけどね。多分城下町で話を聞いてればどっちに逃げたとかあったんだろうなぁ・・・。
とりあえず行けるところに行っとけって事で、早速入ってみる事に。そこで出会ったエビ型のモンスターをサクッと倒し・・・

サクッと逃げ・・・

サクッと全滅(`・ω・´)

ちょ、竜の剣の竜の力が守ってくれるんじゃなかったのかよ・・・。ゲーム開始20分で全滅ってわりと貴重な体験じゃね・・・?とりあえず、この敵の強さは間違いなく〝こっちはまだだよ〟って言ってるんだろうね。
ただでさえ少なかった持ち金を半分にしながら、ポポロクロイス城下町の宿屋で目覚めるピエトロ一向・・・。ピエトロの観察眼に感心しつつ、一応フィールドには道が存在してるので、まずは素直にそれに従って進む事にします。
次こそは無事タキネン村なる村へ。敵の強さを辿るとここっぽい。話を聞いてみれば、物知りおっさんのトコロでガミガミ魔王城への行き方を教えてもらったので、ここが間違いなく正規ルート!今度こそ全滅しないで行くぞー!と、思えば今度はそこへ至るまでの森で盛大に迷う・・・。流石は迷いの森・・・ッ!そういえば、物知りおっさんはギルダの館なるところも示唆していた。そこにはギルダとナルシアという姉妹で森の魔女やってる人が住むっつー話で、とりあえずそこに寄れって事なんだろうか。
ウロウロしてると、なんか音楽が変わって高床式住居へとたどり着きます。とりあえず、ご挨拶をしようとドアをノックすると、突如モンスターが現れた!そうかそうか、ゲーム始まっての最初のボスって琴事だ・・・!行くぞ!ゴン!ドン!王子ピエトロに続けェェェ!

お前らときたら・・・!

結局ピエトロ1人でサシの勝負に。とりあえず、離れてファイアーボール連打連打であっさりと勝利。
さすれば小屋からギルダとナルシアが登場するものの、これはどう考えても姉妹じゃねぇよ・・・!サザエとワカメ以上の年齢差があるよ!
森を荒らしてると勘違いされて、結局ギルダにやられたピエトロ・・・。だったら最初からギルダ姉さんが出て来れば良かったのにと思いつつ、なんだかナルシアのご好意もあってか小屋の中に寝かされる。事情を説明すると、渋々ながらもガミガミ魔王城へ至る道を開放。そしてナルシアもお供に付けてくれました。ちゃんと挨拶できる子ってのはどの世界でも好かれるものですなぁ・・・。ていうかあのドンとゴンはどこへ消えたんだろうか・・・。
さっさと出てお行きと言いつつも体力回復とセーブをしてくれる辺りは、ギルダ姉さんすげぇツンデレですね・・・!ギルダの旦那は多そうですヽ(´ー`)ノ

ナルシアを仲間に加えたピエトロ王子。ガミガミ魔王城へと向かうべく、まずはこの迷いの森を抜けて鉄の墓場と呼ばれる場所を目指します。
その途中、なんか動くせきぞうみたいなのにストーキングされる・・・。後ろ振り向いて話しかけたら「みぃーたぁーなぁー」とか言って襲われるんだ!少年と少女というパーティー構成的にも十分にあり得るぞ、この展開!・・・と、思ったら白騎士っていう仲間でした。「今はこんなおもちゃみたいな剣しかない」と言いつつも、現れた数対の敵をバッサリと一刀両断。OK,イベントで活躍するやつは本当の戦闘においては無能であるという方程式がある事を僕は知っている!特に居合いとかで何かを真っ二つにするヤツは大抵ダメなんだ!
天空の剣を求めて旅する白騎士をガミガミ討伐隊に迎えて、ガミガミシティへ。名前からしてガミガミが作り上げた街なんだろうけど、そこではロボットと無理矢理ガミガミに連れてこられた人が暮らしているようでした。住民には「(ガミガミ魔王は)本当は寂しいヤツなのかもしれない」とかいう話も聞きつつ、とりあえずガミガミ魔王討伐で来た事をしっかりと申請して、役所の人からも「がんばって」と言われ、いざガミガミ魔王城へ!

いきなり凄い怪しい宝箱・・・!

こんなあからさまに置いてあるのは大抵が罠です。密やかにおいてある罠も沢山ありますが、多分これは人食い箱的なブービートラップに違いないですからね。

やっぱり(`・ω・´)

ブービートラップ最高!悪い王子ピエトロも最高!
おぉーい・・・。全滅のペースが早いってば・・・。とりあえず、このブービートラップを避けて、ガミガミ魔王城をふらふら・・・。迷いの森は迷いってついてるから迷って当然だけど、ちょっとダンジョン複雑な感じがするゲームですなぁ。いや、本格的なのはこれがひとつめですからね。言わば早くも弱音吐いてるに近いですからね。
なんとか魔王城も攻略しかけたところで、一度ガミガミ魔王さんにお声をかけて頂きます。なんか、この感じにお茶目さを物凄く感じるというか、やっぱり悪者すら憎みきれないっていうこの感じ?いや、パッケージ的にはガミガミ魔王も完全な悪者って感じでは無さそうなんですけどね。ていうか、その通路の真ん中にあるブービートラップをなんとかしろ
そんなトラップも避けて、ようやくガミガミ魔王の元へやってきました。知恵の王冠を取り戻したければ俺様を倒してみれェェ!と、なんか変なマシンに乗って勝負を挑んでくるガミガミ・・・。男なら生身で戦えよ!がんばれゴエモンじゃないんだから!魔王がマシンに乗って登場なんてこんな悲しい事無いよ!
でも所詮ガミガミ魔王だべと若干ナメてかかってたら、ナルシアが一撃で持ってかれました。完全に若干のオーバーキルで持っていかれましたからね。女の子から真っ先にとかガミガミ、伊達に魔王を名乗っておらんのぅ・・・!
その後はピエトロと白騎士で殴っては回復、回復しては回復みたいな超絶泥試合。ていうか、戦闘不能回復アイテム装備するの忘れてて、ナルシアもそのままだしね・・・!(戦闘中のアイテムは装備しているものしか使えない)
なんとかギリギリながらもガミガミ魔王から見事勝利をもぎ取る!そしてガミガミは男の浪漫をぶっ放し、とっとと逃げ出して、対して我々はガミガミの部屋のダストシュートからの脱出ですからね。なんか・・・かっこよくないヽ(´ー`)ノ
脱出ポッドでかっこよく逃げ出したガミガミさんはフローネルの森に墜落して、灼熱の炎に身を焦がしてました。そんでもって、それを助けたもんで王冠も返してもらいました。でもピエトロ王子は何もしてませんでーした!
しかし、ナルシアも罪な女だ・・・。ガミガミの心を掴んで離しませんよ・・・。その身を脱出ポッドの爆発の炎に焼かれ、心は恋の炎に焼かれるってか。ポポロすげー。
王冠持ってお城に帰って、まだまだ第1章じゃ終わらないよ!という宣言をピエトロにして頂きましたよ!

こうして王冠を巡る物語は幕を下ろしたのでした・・・。1章終わり。

その2

目次

目次

下に行くほど新しい予感


ポポロクロイス物語 今更プレイ日記 目次 完結
この超名作RPGをスッゴイ今更だけど完全初プレイヽ(´ー`)ノ

その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7(完)



ポポローグ 今更プレイ日記 目次 断念
ポポロクロイス物語の続編であるポポローグを今更ながら完全初プレイヽ(´ー`)ノ
ごめんこのゲーム最後までやれない。

その1
その2
その3
その4



ファイナルファンタジー� 今更プレイ日記 目次 完結
見えない不思議な力によって懐かしくなって最早何週目になるか分かんないけどプレイヽ(´ー`)ノ 超長くなりそうコレ。だってFFだもの。ていうかいつクリアしていいの?

その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8(寄り道)
その9(寄り道)
その10



ファイナルファンタジーVIII 今更プレイ日記 目次 のっぴきならない事情で断念
FF7とFF10の世界は同じなんだよ!っていう新事実を物凄い今更知ったので、なんだったらまたFFをやろうじゃないかっていう事で、FF10はやる元気が全く起こらなかったので問題作扱いされやすいFF8を今更プレイ。敵が強くなると鬱陶しいので低レベルプレイ。

その1
その2

パソコンぶっ飛んで動画データなくなる。それだけだったら別に続けられたんだけど、メモカのデータまで同時に破損する始末!ぶっちゃけDisk4まで進んでたもんで、もうやりなおしは無理☆



ドラゴンクエスト3 そして伝説へ 今更プレイ日記 目次 完結
勇者と魔法使い2人で上の世界を救おうじゃないかという縛りプレイ。
アレフガルドまで行かないのがこのやりきるぞ!という気持ちの表れ。逃げではない。

その1
その2
その3
その4
その5
その6



ポポロクロイス物語2 今更プレイ日記 完結
感動巨編の続編を、今更ながら完全初プレイヽ(´ー`)ノ
大丈夫、完結が約束されています。

その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7



ときめきメモリアル Girl's Side 3rd Story プレイ日記 完結
※ファンの方が見ると殺意が湧く可能性もございます。気をつけましょう。
全力で馬鹿にするプレイ日記。

その1
その2



チョコボの不思議なダンジョン 今更プレイ日記 完結
アーカイブで出て、なんか「買っちゃえば良いのに」で唆されて買っちゃったヤツ。
昔も散々やったけれど、今回もやり倒すくらいの勢いで打倒オメガウェポンまで頑張りまーす。

その1
その2
その3
その4
その5



PS版ドラゴンクエスト4~導かれし者たち~ 今更プレイ日記 完結
この超名作RPGのリメイク版を今更初見プレイ。といってもFC版も4章までしかやってないというダメっぷりなのでかなり新鮮にできる気がする。PS版ではグッドエンディングが追加されたようなので、それを目指していっちょ世界でも救います。

その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10
その11
その12



キャサリン タイムリーにプレイ日記 完結
傷つかない恋は、きっとある。
このプレイ日記はKのキャサリンにどっぷり肩入れをしていくプレイ日記であり、Cのキャサリンが好きな人は殺意を抱くような表現もあるかもしれません。ついでにトビーを応援しています。内容としてはメモ書きレベル。

ネタバレ注意!悪夢に落ちるよ!

その1
その2
その3(ネタバレ回避)



ペルソナ4 今更プレイ日記 完結
雨の夜、午前零時 「マヨナカテレビ」に 誰かが映る。
良作、いや神作!との呼び声高いペルソナ4を今更初プレイ!ペルソナシリーズは1だけやったことあって、2はまったく知らなくて動画勢、3も動画勢はプレイ中。とりあえず高校生活をエンジョイプレイ!

その1  ・その16
その2  ・その17
その3  ・その18
その4  ・その19
その5  ・その20
その6  ・その21
その7  ・その22
その8  ・その23
その9  ・その24
その10  ・その25
その11  ・その26
その12  ・その27
その13
その14
その15




恋の嵐大作戦 プレイ日記 完結
悪い人に押し付けられて何故か始まった怒涛の女性向け恋愛ゲーム第2弾。
全力で馬鹿にするプレイ日記。

その1
その2
その3
その4
その5



ペルソナ3FES 今更プレイ日記 完結
プレイ日記というよりは本編に関してはプレイメモ・プレイ雑感レベルの軽めのものばかり。ペルソナ4があまりに長くなりそうなのでその反省点を踏まえてかなり軽量化した学園生活。でも1ページ当たりの分量は少ないけど、総数は多くなりそうで恐い。とはいえ、FSE最大の追加要素である後日談はしっかりやっていく構え。そっち中身すっからかんだけど。

◇Episode Yourself    ◇Episode Aegis
その1  ・その11      ・その1
その2  ・その12      ・その2
その3  ・その13      ・その3
その4  ・その14      ・その4
その5  ・その15      ・その5
その6  ・その16      ・その6
その7  ・その17      ・その7
その8  ・その18      ・その8
その9  ・その19      ・その9
その10  ・その20      ・おまけ



真・女神転生3 NOCTURNE マニアクス今更プレイ日記 完結
悪魔は二度生まれる。
アトラスRPGがひたすら続いて3本目!パトりパトられの名作を既見・初プレイ。まぁあんまりお話の中身は覚えてませんのでなんかこう、難しいお話を噛み砕いてお届けとかそういう小難しいのはできないと思うんだ。つまりは、いつも通りってことですね!

その1   ・その11
その2   ・その12
その3
その4
その5
その6
その7
その8
その9
その10



ペルソナ2 罪 今更プレイ日記 さらばPSP
噂は現実となり、人は“罪”を知るRPG。
既見だけどプレイしていくー。PSP版は初見だけど、軽く綴る程度で完走していきます。

その1
その2
その3
その4
その5



ペルソナ4 ザ・ゴールデン プレイ日記 完結
自称特別捜査隊は眠らない!もう散々PS2版でやったあの名作の感動をもう一度!
主にPS2版との違いを発見しながら、そしてシャドウクマに怒られない程度にネタバレしながら進めていくスタイル。

その1
その2
その3
その4
その5
その6
その7



テイルズオブゼスティリア プレイ日記 完結
1000年生きた天族と1人の青年が出会うときに始まる物語。
ネタバレなどまるで考慮なく綴っておりますが、おっかしいなぁ遅々として進行しないプレイ日記。

その1  ・その4  ・その7  ・その10
その2  ・その5  ・その8  ・その11
その3  ・その6  ・その9



単発プレイ日記 目次

戦場のヴァルキュリア 体験版
ドラゴンクエストモンスターズジョーカー2
聖剣伝説LOM ゲームアーカイブス配信おめでとう編
実況パワフルプロ野球2010
torne
CAPCOM VS SNK 2
実況パワフルプロ野球2011
熱闘パワフル甲子園
ドラゴンクエスト3 アレフガルド編
テイルズオブエクシリア クリア後感想文
P4U ほんのちょっと触れただけ
バイオハザード6 どうせ完成版が出るのに買っちゃう
実況パワフルプロ野球2013

ファイナルファンタジーVIII 今更プレイ日記 その1

ファイナルファンタジーVIII 今更プレイ日記 その1
FF7とFF10の世界は同じなんだよ!っていう新事実を物凄い今更知ったので、なんだったらまたFFをやろうじゃないかっていう事で、FF10はやる元気が全く起こらなかったので問題作扱いされやすいFF8を今更プレイ。敵が強くなると鬱陶しいので低レベルプレイ。

1日目
そんな衝撃事実を踏まえた上でFF8です。ちなみにFF10とFF7が~っていうのは公式設定であって、シンラくんが新羅カンパニーの基礎を作り、幻光虫がライフストリームで、エボンジュがジェノバ・・・。JENOVAをひっくり返すと・・・!こえェェェェェ!(;´艸`) 歴史は繰り返すねぇ・・・。そうそう、FF7がFF10の何千年後の世界なんだそうな。やる気が起きたらFF10も買い戻してやろうかねぇ。

さて、そんな事実の渦には全く関係ないFF8でございますけれども。
システムの大幅な変更とかそりゃないぜの怒涛の事実とかリノアが鬱陶しいとか、まぁまぁ色々と言われるFFの中でも特に言われるFF8ではありますけれども、まぁ個人的にはそんなに嫌いじゃないんですよ。むしろ結構好きなんですよ。PSリリースのFF3部作の中では確かに一番下かもしれないけども・・・ッ!トータルで見れば結構な作品なんじゃないかと。という事で、愛のために戦い続ける物語をやっていこう(`・ω・´)

OPでは重要な場面がチラホラと見れるんですが、まぁまぁちょっと覚えとく、そんなレベルで問題ないでしょうね。
それよりも主人公スコールと愛すべきバカ好敵手サイファーの喧嘩シーンなんですが、どこやねんココ・・・。こんな岩場っぽくて気候が不安定な場所知らないんだけど・・・!OPは時間ができたら置いておきますね。
さて、そんな喧嘩シーンの後はですね、保健室にてお目覚めです。自分の名前を言ってみろなどとナメられたもんですがあくまでスコールは学校の生徒。そう、学生なのです。これは結構重要なファクター。所詮は青いお子ちゃま集団なんです。そんなヤツらが戦うんです。結構な物語なんですよ。
まぁまぁカドワキ先生、彼らもそういう年頃なんですよ。ちょっと色気づいてくる年なんですよね。誰かに負けたりするのが物凄く悔しいっていうか、どうでも良いことに熱くなれる時期なんですよね。
そんな年頃も先生には弱いだろうって言うことで呼ばれました担当の先生。所謂担任っていうヤツを。もうこういう状況で呼ばれる担任が一番嫌ですもんね。もうなんだったら学校中の先生で一番好きな先生は基本的に保健室の先生ですもんね。なんだろう、基本的に凄い優しいじゃないですか。保健室って勉強と基本無関係だし、そういうロケーションもあると思うって言うか・・・

先生オニ美人・・・!

もうさぁ、これだけ担任美人だったらそれだけで良くない?もうなにこの完璧なお姉さんな感じの空気を醸し出す先生は!いねぇよ!こんな先生いねぇよ!この時点で相当なファンタジーだよコノヤロー!しかも目をつけて貰ってるスコール。いいなぁ、羨ましいなぁ。なんか試験らしいけども。いやいや、これだけ美人な先生にこうやって保健室まで迎えに来てもらったらそら少年、意識しちゃうよな?はっはっは、強がるんじゃないよ。呪うぞ。

さて、先ほどの試験ですが全貌が明らかになってきました。SEEDになるための試験であり、SEEDっていうのはこの学校(バラム・ガーデン)が誇る傭兵部隊なのです。全員が学生っていうなんだか不安いっぱいの部隊なんですが、それを補うのがG.F.(ガーディアン・フォース)の存在なのです。単純な学生でもこれをジャンクションする事で飛躍的な戦闘能力向上が期待されるのです!この辺りのシステムがまた問題児扱いされる原因なんですけどねぇ。FF6と似たようなもんだって思うけどなぁ。いやいや、面白いと思うよ実際?まぁG.F.ジャンクションしないとたたかう以外何もできないってのも辛いけども・・・。
さてさて、その試験にスコールももちろん参加する訳なんですが、どうやらこの試験に参加するためにはもうひとつ試験をクリアしないといけないようです。仮免試験みたいな?ふーん、まぁいっちょやってくそれは過保護すぎるんじゃないですかね先生!それは男の子の成長の妨げになるんじゃないですかね先生!
いやいや、もう許せないぞ。ギッタギタにしていいぞ、今のスコールはたいした強さじゃない・・・ッ!

とはいえなんだかんだ人望のあるスコール君なのでそこは信頼していただけたようで、教室を出まして集合場所に向かおうとすると曲がり角でなんだか女生徒とぶつかりましたけれども。なんなのこのベタな展開は・・・。このスコールという男に段々と腹が立ってきたのは間違いない事実・・・!
しかしアレですよね。こういう子は大体ホームルームに遅れてきた転校生とかで後々物語りに大きく関ってくるって言うか仲間になったりしてしかも地方からの転校生で本当のしゃべりは訛りが入ったりしててそういうところに昔から惚れてる男が出てきたりするのが相場ですよね、わかります。こういった運命の出会い

さて向かいますのは炎の洞窟って事で、なんか途端RPGっぽくなってきたね!炎の洞窟だって!
さて、ここでFF8を知らない人のためにちょろっとご説明させて頂きますとですね、FFといったらやっぱり魔法って言うのは非常に重要なものであるんですが、今回はレベルアップで覚えたりマテリアみたいなのがあったりキャラごとに習得だったりしません。ていうかMPという概念もありません。懐かしき使用回数制になっております。更に入手方法もちょっと変わってて店で変えたりするんではなくて、敵からドローと呼ばれるコマンドで入手したり、マップ上にあるドローポイントから入手したり、アイテムやカードから作ったりで入手します。基本は敵からドローで、ある程度進むとアイテムやカードからが基本になりますかね。更にこれをそれぞれステータスにジャンクションして能力値をアップさせるんですが、個数や魔法によってその能力補正値も上下するのでなかなか魔法が使いづらい。そして威力が弱い。
これはホラ、F8の世界の魔法っていうのは「擬似魔法」っていうようは一般人でも使えるようにした本来のものとは比べ物にならないくらい弱いものであるっていう設定があるからなんですね。どっちかったら、魔法で能力を上げて、瀕死状態で使える特殊技とかG.F.とかその他手段を使ったほうがとっても強いと。
更にFF8ではこちらのレベルに合わせて敵もどんどん強くなるので、今回はあんまりレベルを上げないようにして進みたいと思いますよ!

さて、長々と講釈を垂れましたが炎の洞窟で課題を受けますよ。内容はローレベルG.F.の取得。名前から考えて間違いなくイフリートさんな気がしますが、それにしてもこの教師口調ブレすぎじゃね?
しかし中はもう溶岩とかでごった返しなんですが、それにしてもキスティス先生の色香が半端無いです。思わず敵からもガン逃げですよ。
特に面白いことも無くイフリートのところまで辿り着いたんですが、そのイフリートのビジュアルがどう見てもローレベルじゃないっていうか、そんな事よりもシヴァが美人過ぎるだろっていう話ですよ。思わずイフリートもビックリしちゃうもの。先生に加えてシヴァもかよ。クールビューティーが勢ぞろいじゃねーか・・・ッ!
こんな事を言ってますが結構な人数に負けてます。
こんな事を結構な人数に言ってます。G.F.も忙しいな。
家に帰るまでが遠足ッ。ガーデンに帰りましょ帰りましょ。

今日はココまで。

2010/04/01
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ネタバレ等に全然考慮してないので、その辺自己責任でお願いします。
記事には画像をもりもり使っていますので、全体的に鈍重です。だらだら表示を待って、だらだら読んでください。


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