笛道 -厳- 旧密林に走るリベンジャー

我家に新しくやってきたリンスinシャンプーで髪の毛をわっしゃー洗った訳ですよ。そんで、一生懸命シャワーで洗い流しても洗い流しても、なんか髪の毛がヌルヌルする。なんかコンディショナーとかで指通りがまるでシルクロードとかじゃなくて、もう完全にヌルヌルなの。え?なにこれ溶けてるの?
こんにちは、黒猫です。

前回の笛道、見事に村上位フルフル「旧稲妻に走る密林」とか素で間違えて打つほどに憎たらしいクエストに行って、惨敗で帰って来た訳ですけれども・・・。
様々な反省を試みて、結局行き着いたところは「防具が悪い」っていう全く己を振り返らないところに無理矢理ハンドルを切っていたんですが、やっぱり上位に上がったからには上位装備を整えて然るべきだと思うんですよ。相手モンスターと同じ土俵で戦うべきだと思うんですよ。それがモンスターに対する礼儀でもあるとおいら思う。
今まで外見ばっかり気にして、肝心の中身が疎かになってはいけませんもの。例の防具だって、どこまで通用するかってもう限界なんですよね、やっぱり。あの見た目ならいつかまた作ることも出来るでしょう。今はただ、先に進むことだけを考えて行くしかないと。
そして気の遠くなるような試練が僕を待っていた。あの装備を作るために。ただただモンスターと闘い続ける味の無い日々。幾度もこの笛を投げ出そうと思った。幾度も狩りに行くのをやめようと思った。それでも、笛を担ぐことをやめなかった。狩りに出ることをやめなかった。だってその先に

回避性能+2が待ってるって分かってたからヽ(´ー`*)ノ

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なにこの超ガチンコ装備・・・。いや、まぁそりゃ笛ですよ?確かに現状Angeさんと合わせれば多分ギルカ上では一番使っている武器になりそうですが、それでも笛ですからね?そらこうもしなきゃ勝てないですもの。普段ただでさえ回避性能に頼りっぱなしのハンティングスタイルなのに、使えもしない笛で戦うなんざ、コントラバスをヴァイオリンのように弾くようなもんですよ。チェホンマンとかなら出来そうだけども、黒猫さんはチェホンマンですか?違うね。
ただ、唯一頑張ったのはギアノスUヘルムじゃなくてキャップにしたところですよね・・・。まぁ、それはヘルムよりもキャップの方が好きだからしょうがない。今まではずっとピアスで頑張ってきたけれども、今回ばっかりは仕方がないと思うんですよね。しかし武器までギアノスとはな・・・!
まぁそんな訳で、これだけガッチガチに装備を変えていった訳ですけれども、これでも倒せるという確証はありません。ただ回避性能があるというなんとなくの安心感しかありませんからね。まぁそんな訳で以下にフルフル戦レッツリベンジ!



最初の4分半でとてつもなく恐くなってくる動画・・・ッ!ていうか、もともとは「笛を吹いてない」って事をを曲がりなりにも意味も無く証明するための動画だったんですが、こんだけ編集すれば証拠も何も無いよねって言うことに、結構昔から気が付いてたヽ(´ー`)ノ
・・・まぁ、いっか!こういう事は時間ある内じゃないとできないもの。やれる内にやっとこう。

さてはて、そんな訳でなんとか村上位フルフルを討伐した訳ですけれども。☆7に残るキークエストはバサルモスとババコンガになりました。まぁババコンガは多少やればその内リズムがつかめるでしょうし、バサルもガチで殴るのはアレとしても爆弾でも適当に投入すれば勝利が見えてくることでしょう・・・。
防具はとりあえずの回避性能がある今の装備を使い続ける方向で良いとして、やっぱり武器ですよね。現状使えるのがドスギアバルーンしかないので、これをどうにか増やして行きたいところですねぇ・・・。とはいえ、まだ上位のモンスターもこれから倒し始めていく段階ですからね。まずは下位で下ごしらえが必要になりますから?ちょっと先に進む前にそっちをやった方がいいかもしれないなぁ。そう思った時にやらないと間違いなく後からどんどん面倒臭くなるもの・・・!(;´艸`)
とりあえず「サクラノリコーダー」「ガンズ=ロックⅡ」「ストライプドラゴング」辺りは押さえておかないとって感じですかね。フルフルはもう作ってあるし、氷はドスギアで良いし、水はシェルカスタネット作ればいいし・・・。おぉ、意外にも未来がちょっと見えてる!ただ、この未来がいつ実現するのかは誰にも分かりませんッ!

|・ω・)ノシ バイッ

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人形を振り回して ~孤高の地雷原~

寒いですなぁ・・・。こういう時はやっぱり布団に包まって、暖房費の節約を図りたいですよね。布団とパソコンの排熱で今日も部屋は暖かいですヽ(´ー`)ノ
こんにちは、黒猫です。

さて、今宵はちょっとしたPTプレイの模様をお伝えしていこうかと思いますよ。時は先日11月21日になります。土曜日のおいらは愕然とするほど暇だったのです。思わずスカイプで「超ヒマ」って表示させちゃうくらい暇だったのです。いや、普段からそんな表示なんかなくとも暇だったんですが、この誰か俺を構えばいいじゃないオーラがとうとう溢れ出した結果ですよね、これは。
そんないつもは溢れ出さない様に我慢しているのに、その日はとうとう我慢できずに溢れてしまった構ってオーラを察知したのか、ノノさんからお誘いを受けましたよ!ヽ(´ー`*)ノ
今の黒猫さんにあるのは金か名誉か人徳か・・・。全てノー!時間のみ!って事で、喜び勇んでお返事させていただきました。実際はガッツリ昼寝中で受け取ったのは若干遅かったんですけどね。スカイプメッセージ着信の「ぽよん」って音で目が覚めましたからね。最初は「・・・夢?」とか思ってましたけども、あの夢か幻かのまどろみの瞬間ってかなり危険だと思うもの。そこでノノさんが連続でぽよんぽよん鳴らしてくれてなかったら、起きてなかったと思うんですよ。僕を現実に引き戻す「ぽよん」

「ぽよん」談義はどうでも良いんですが、さてさて、記憶に新しい先日Mickさんに描いて頂いたあの素敵イラストの中で、おいらのキャラであるAngeさんが背負ってる武器といえば、天をも切り裂くことでその名を知られる、片手パペット界のアルテマウェポンモンちゃんパペット」ですね。
どうやらそれをお作りになりたいそうでですね、私黒猫の掲げるアレは「薬草から大宝玉まで」という、「どこまで出来るか分からないけれど、どのような事でも精一杯出来る限りあなたをお手伝いさせて頂きたく思う所存でございます。」という精神の下に掲げたスローガンがありますからね。特注パペット券を手に入れるために面倒臭いハンターズフェスタ」へ赴こうじゃないかと。いやいや、おいらの力がどこまで通用するか分からないっていうか、専ら役に立たなさそうなモンスターの顔ぶれに、PSPの電源が入らないってなもんですが、そこはノノさんの頼みッ。逃げ回って粉塵をガブ撒きする事もやぶさかではないわけです。要はいつもの黒猫さんってこったねヽ(´ー`)ノ

はてさて、とりあえずkaiへ集合ってことになるんですが、ノノさん曰く「kaiがメッチャ不安定」らしいんですね。以前もエスタ祭りを1人で盛大に開催していたんだとか。まぁ確かに以前もそんなような事もあったなぁと思いつつkaiでバビッと部屋を建てさせて頂きまして、ノノさんもすぐにご来場になったんですがとりあえずエスタも無くでPing値もかなり安定している様子。なにこの小さな小さな嘘をつかれた気分は・・・!(;´艸`) あ、そういえば英語版にしたよ!よく分かんないけど多分なったよ!
いや安定してる分には良いじゃないのと合流するんですが、ハンターズフェスタをどちらか一方でも持っているのかという新たな問題が発生します。そもそもモンちゃんを作っているおいらにはもう「ハンターズフェスタ」はほっとんど必要ないクエストなのです。ソロリストとかもあるけど、まぁそれはこっちへ置いてね。
対して、これは大変失礼な話かもしれませんが、おいらはノノさんが持っているとは微塵も思ってなかったの。前々からモンちゃん欲しいと思ってて、予め準備している。という可能性すら考えなかったわ。間違いなく突発的な無計画見切り発車なのかと思ってたもの。だから・・・

こういう展開になるって読めなかった?

とか言われてもう・・・ッ!そんな順風満帆な船出になるなんてこれっぽっちも考えてなかったよ・・・!今考えればこれが頭が動いてないって事の始まりだったのかもしれません。いやいや、それが絡んでいく事件は詳しくはお話しませんけどね!ただのバカってバレっから!掻い摘んでいけば、自分で設置した地雷を自分で踏み抜いて、怪我に気が付かず200mくらい走った感じのバカ。うん、楽しかったなら良かったよ、あっはは・・・ヽ(´ー`)ノ

そんな訳で1回目の「ハンターズフェスタ」。現在ノノさんは「モンスターハンター」クリアのために奮闘中らしく、それに行くための装備でいらっしゃってました。間違ってもあの普段着ではないと。まぁ普段着で来られた日には強く強く戒めてもらいますけどね。おいらも余裕が無いからね!このクエスト!
とりあえず、このクエスト内最強の名高い「イャンガルルガ」、生涯トラウマ「ティガレックス」を順調に倒し、残るはもう苦手意識も完全克服(意識がなくなっただけですが)した「ナルガクルガ」。ここまでくればもはや余裕の黒猫ちゃんは壁際でガードしてあわあわしてたら、尻尾ビターンで捲られて乙りましたとさ・・・。ほらな?役に立たないゴミ猫だっただろう・・・?
ここではノノさんが無事2枚の券をゲット。BOXの中にいつの間にか手に入れていたという1枚があって合わせてこれで3枚と・・・。最悪あと2回行けば作れちゃうじゃないの!と、期待と見えてきたゴールに俄然やる気が漲る僕たちッ!
装備を変えましょーと、集会所を意気揚々と出た黒猫さん。kaiの時の着替えには迅速な早着替えが要求されます。特に今回は珍しく部屋主ですからね。見失えば一巻の終わりですよ。すぐに着替えて飯を食べて、戻ってきた頃には・・・見失ってるなんてェェェ(ノД`)・゜・。
おかしいよね。このスピードで見失うのはおかしいよね。天使がくれた出会いすら見逃すスピードで見失ってますからね。たるんでるんだよ最近のPSPとアダプタはよぅ・・・。そんな使えない猫を蔑むようなことも無く、ノノさんは「アドパ試してみるー?」ですってよ!勿論このまま電波を発見できればそのままやるのがベストなんですけどね。再発見のためにはkai一旦落とさないとダメですからね。あの時は探してるフリしてましたけど、正直やりようは無かったんだヽ(´ー`)ノ

そんなこんなで波乱のアドパ幕開けです。ノノさんのPS3アップデートを待ち、アドパの更新ができなーいというのを待ち、アドパそのものよりも全然大変だったじゃないか・・・!黒猫さんはアドパ経験者とはいえ、部屋を立ち上げるとかそういったことは一切の未経験者。テレビ小さくて文字読めないんだもの・・・。複雑そうだしさぁ。と、思ったんですが、やってみればどうってことは無かった。相変わらず文字は読めませんが。ち、違うよ!頭が悪いからとかじゃないんだからね!
そんなこんなでやっぱりノノさんに部屋を建ててもらって、早速クエストに行くと思っただろう・・・?そんな簡単じゃないんだよ!アドパで合流してからかなりの時間雑談してましたからね。それこそ日付変更線を跨いでましたからね。確かその時間は「羨ましいなぁ、おい」しか言ってなかった気がする!ヽ(´ー`*)ノ
さて、トークで英気を養ったところで残るチケットをビシッと集めましてですね、なんだか「なんだったらkaiの方がラグ無い」って言い出してましたからね、ノノさん。ちょっとガルルガがワープしてたみたいなんですが、いやいや開始前に「kaiが超不安定!」って言ってましたからね。もうそれはどこへ行ったんですかね。機嫌屋過ぎやしませんか・・・、ノノさんのkaiは・・・。

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てことで券も揃ってノノさん無事にモンちゃんパペット作成でございますヽ(´ー`*)ノ
いやぁ、でもこれモンスターハンターじゃ使えないよ・・・?多分ナルガまで行けたら凄い誉められると思うもの。絶対に。しかしこれ一本あるだけで場の空気だけは和やかになると思うんですよ。仲間内で冗談でも使ってる人を見たこと無いですけどね。もうこのままおいらの専売特許になればいいと思うくらいに誰も使ってないですからね。ちょっとした仲間が出来たと思うと少し嬉しい感じがするもの。いや、モンちゃんパペットが2人もいたらそのPTはダメな気がしますけどね。せめてアイルー様メラルー様が1人はいないとね。うん、それも持ってなかったら作りまry

その後ちょろっと雑談をして本日解散ッと相成りました。目的のもの出来て良かったです。うん、前はひたすらキンチャチャなんてのもありましたからね。アレに比べればもう派手な感じでよかったですもの!ヽ(´ー`*)ノ まぁノノさんがキンチャチャ剣作ってからちょろっと見て、その後全然行方不明も甚だしいですけども。どーなったのかな、あの片手剣・・・。ちなみにおいらのは相変わらず秘宝かなんかが足りなくて途中強化のままな気もするので、何も言えない、言えないよ・・・。
てことで、遊んでいただいてありがとうございましたー!また遊んでやってくださいね!ヽ(´ー`*)ノ

今宵の芸術 -絵画-

鍋の季節ッ!ってことで、鍋を囲んでつつくのが楽しい感じの頃合になってきましたね。
ベーシックな水炊きは勿論、キムチチゲとかモツ鍋とかカムジャタンとかカレー鍋とか煮込みラーメンとか、もう鍋で作ればなんでも鍋だよ!鍋でハンバーグ焼いたらそれも立派な鍋だ!くらいの勢いで鍋恋しい季節。鍋の風呂で暖まりたい!あ、割り下鍋なんてのも美味しいそうですね。めんつゆで食べる鍋・・・。おぉ、想像できん。
こんにちは、黒猫です。

さて、寒い日が続いております。そんな寒い時、あなたの心を暖めるもの・・・。それは芸術です(`・ω・´)
秋と呼ぶにはなかなか寒くなってしまいましたが、もうアレですよね。芸術の秋と呼ぶくらいですから?心を豊かにする芸術。暖まるような芸術。今宵はそんな芸術に触れてみようという記事でございます。恒例となりました「今宵の芸術」も今回で第54128回目を迎えました。振り返ればね、数々の芸術がね、紹介されてね、きてねーヽ(´ー`)ノ

さて、今宵紹介します芸術は〝絵画〟でございますよ!
なんと、日頃お世話になっております、尻尾斬りの巨匠、今宵の尻尾断面星3つで有名な「MickのMHP2Gな日々。」のMickさんに、P2Gのキャラクターをバビッと描いていただいちゃいましたよ!(*´艸`)キャーキャー
さて、これからお見せするMickさんの絵には4人の登場人物がいます。それは果たして誰と誰と誰と誰でしょーか!ヒント:1人は黒猫。

もったいぶって続きに仕舞っちゃうんだぜ!ユー、迷わず続きへいっちゃいなYO!(・ω・ノ)ツ☆パパン

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終局から限界突破、そして(いい加減)終焉へ

ワタクシ、何故か風呂掃除が大好きです。大して綺麗好きでも無く、部屋は壊滅的な散かり具合なんですが、風呂はひたすら2,3時間は洗い続けられる・・・!
そんな黒猫さんが以前に日曜日、風呂をせこせこ掃除していると、お前は日曜日に他にやることないんかいといった面持ちでババコンガが「お前、風呂にトラウマでもあるのか」と言い出す始末ヽ(´ー`)ノ
・・・いや、あるよ!
こんにちは、黒猫です。

風呂場は僕らのカラオケボックス!って事でね、やっぱり綺麗にしておかないといけないのかなと思いますけれども。さてはて、長きに渡って続いてきた「モンスターハンター」による修練。そしていつしか話はクエストに出てくる4匹の内、ティガレックスに重きが置かれるようになり、今宵遂にティガレックスしか出てこなくなります(`・ω・´)
やっぱりあの4匹のどこで詰まるってティガレックスなんですよね。まぁそれはハンマー限定の話なのかもしれません。ガンスとかで行ったらレウスとラージャンが倒せ無さそうですけどね。まぁ今の流れはハンマーなんだものって事で、それを念頭においていただけると、今宵は更にスムースな味わいを楽しんでいただけるかと・・・あんまり思いません。
しかし、ハンマーを持ってあれほどまでボロボロにやられるとなると、挙句に回避性能+2があってもやられるとなると、やはり若干見直さなければならないのかな・・・っていう気になりますよね。いくらおいらが練習類が嫌いであったとしても多少のアレは絶対に必要だと思うんですね。確か昔はそれなりに戦えてたような気がするので、その頃を思い出してなんとかならんかなーと。過去を振り返らず、未来だけを見ていければ良いんですが、どうにも過去の栄光でもなんでもない光が気になってしょうがないんです。もう蛾みたいなヤツなんです。光に触れたらバチッてなって息絶えるくらい脆いんです。だからティガなんかに突進されようものなら粉々だよ!主に心が!(`・ω・´)
てな訳で、いきなりG級ってのもキツイかなって事で、下位から上位、そしてG級と正しいステップを踏んでいこうじゃないかと考えた次第です。とはいえ、下位にG級装備で赴いても然程練習にならないかなと思いまして、それぞれのランクに一致した防具と武器で赴こうと、下位には大骨塊を。上位にはウォーバッシュというチョイス。
そして締め括りには「マガジン 暴虐の轟竜」で錦を飾る、といった道のりでビシッとやっていこうじゃないかと。
いや、もう何をもってしてマガティガなのかは分かりませんが、とりあえずマガティガやっとけば間違いないだろうという、不本意ながらもそんな思考がありますのでですね、やっていこうとは思うんですが、果たしてそこまでたどり着く事が出来るんでしょうか!続きは動画で!ヽ(´ー`)ノ



やりたかったことがすぐに分かる動画ですね、コレ(;´艸`)
まぁ、それは良いとしてなんとかハンマーでティガレックスにリベンジを果たす事が出来たと!このように考えて良いと思われますよ!正直下位と上位のは動画作るためだけに行ったと言っても過言ではありませんけどね!どっちも乙ってリタイアしておりますが。
とはいえ前回、ハンマーで「モンスターハンター」をクリアしたじゃないかと。そういう風に言っていただけるかもしれません。しかしあれは盟友の力を余すことなく発揮した事によって果たされた訳です。確かに友の力は計り知れないほど大きく、数々の強敵を彼のお陰で打ち倒す事が出来ました。しかぁし!ここぞという時には、やはり彼の力を借りずに倒したい時があるのです。「お前にはもう俺の力は必要ないな」って安心して見てもらうくらいの勢いが欲しい訳ですよ。
マガティガ、まさに閃光玉を使わず頑張ってクリアした訳ですけれども、動画をご覧になった方で特に注意深い方は気がついたんじゃないでしょうか、若干の疑惑が浮上する事に。偽りを醸し出しかねない映像が、しっかりと納められていることに・・・。

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疑惑っていうか答えのような気がしないでもないね!
ていうかなんでクーラー持ってるのかが気になって仕方ありませんが、この際それはスルーしましょうや。大事なのはそこじゃないもの。
実際コレはもう動かぬ証拠。これはもう絶対に言い逃れができないですもんね・・・。それでも僕はやってない!いや、別にもうどっちでも良いんですけどね。使ってるからなんなんスか、っていう話になってきますからね。誰も得しないですからね。プライド?そんなもんはお母さんのお腹の中にしっかり置いてきたわァァ!

という訳で、ティガ@ハンマーも克服と。そういったことでいいね!最終的にはハンマーで克服したというよりは、回避距離と回避性能+2で克服したような形ですけどね。逆にそれ無しで倒せる気がしないですもの。ゾーマ相手に光の玉無しで挑むようなものですよ。無くても本当に頑張れば倒せるみたい!とかそんな噂レベルですからね。もうホント、ありがとう、回避コンビ!ヽ(´ー`*)ノ

つーことで、このマガティガはナルガの恩恵をフルに受けております。頭はナルガXキャップで以下ナルガXシリーズでスキルは回避コンビに攻撃ダウン小というまったくカスタマイズしてない装備。砥石使う時にボンボン攻撃食らったもの・・・!せめて砥石はつけておけば良かったんですけどね。それはもう完全に面倒くさかった(`・ω・´)
武器も防具がナルガ一式なのでナルガハンマー。改心率に助けてもらいたいという事でですね、なんだかんだこのハンマーの稼働率は高めな気がしますねぇ。匠が無い時には重宝しますものね。ティガ武器よりもなんとなく改心面で使いやすいし、ドドブラ亜種武器よりも見た目カッコイイって事で愛用者はとても多そう。夜天連刃(だっけ?)とかは凄いカッコイイと思う・・・!あんまり使わないけど!
それでもいつかはハンマーでもナルガ一式に頼らない方向性でなんとか解決したいなぁとは思います。というか、回避コンビに頼らない方向性でってヤツですね。そのいつかが訪れるかどうか、これからはそこに焦点を当ててry

もうティガレックスはお腹いっぱいだァァ!ヽ(´ー`)ノ

限界突破の理、その先に見えた嘗ての盟友

・・・あ、特に前置く事がなかったわヽ(´ー`)ノ
こんにちは、黒猫です。

さて、かなりユルい感じで始まりますけれどもですね。雑記はちょいちょい更新されておりますが、こちらの方はもうなおざりな感じでですね、大変申し訳ないなと思いつつ、ちょっと新し・・・くはないんですが、若干のネタを仕入れてまいりましたのでひとつ。

あ、出発進行直後に脱線するんですがなんかモーハンって次回作発表きてるみたいですね。ちょろっと見かけた感じだと、次回作は
モンハン日記 ぽかぽかアイルー村
だとか。主人公はハンターではなくアイルー。まさに脇役が立ってきたなと。こういう主役じゃなくて、脇役が主人公になるゲーム、言わばスピンオフみたいな?ていうか全力でスピンオフみたいな?そういうのってありますもんね。プリニーとか・・・いや、パッとそれしか出てこないですけども・・・。
個人的な未来予想図としては「どこでもいっしょ」テイストな感じで出てくるんじゃないかと。主役がネコってところも共通点ありますし、喋るってところも同じですよ。違うのは舞台設定だけ・・・。これは・・・まさか・・・!ないなヽ(´ー`)ノ

お話を本線に戻しまして、まぁ前々の記事ですね。「終局」と銘打った「モンスターハンター」をとりあえずやってみようかという軸がフワッフワしたアレでしたけれども。若干ね、ご説明させていただきますと、ハンマーでやってみたらティガが驚くほど倒せないのでイラッときて飽きたっていうただそれだけなんですけどね。最低だよ、分かってるよ。分かってるだけに性質が悪いだろう!(`・ω・´)
とはいえ?そんな負けっぱなしで良いのかよと。お叱りのお言葉も頂戴しました。ご尤もであると感じます。ただ、ただこれだけは分かっていただきたいのです。世の中には数多の、それこそ星の数ほどのハンターがいる事でしょう。その中に、その中にどれだけのハンター達が「俺、私はティガ超大好きッス!」と答えた後に「超得意ッス☆」と答えるハンターがどれ程いるのかと。
いやいや、それもきっと星の数ほどおりましょう。しかしながら、あの生き物、否、あの禁断兵器。強い。もう、なんかごちゃごちゃと御託を並べるのも馬鹿らしくなるほど強いじゃあございませんか・・・ッ!
ならば、私のようにか弱いハンターは如何にしてヤツと戦えば良いのでしょうか・・・!モーハンというゲームはレベル制度がありません。どれだけ戦ってもHPは上がらないし、腕力も上がらないし、魔法を覚えたりスキルを閃いたりする事もありません。実際冷静になれば、重い武器振り回せば少なくとも筋力はつくんじゃないってちょっと思う。ちょっとね!
モーハンには「たたかう」も「まほう」も「どうぐ」も「にげる」も「さくせん」もありません。そう、プレイヤーはコマンドを選ぶ訳ではないのです。知恵だけでは勝てないのです。ドッチャリとプレイヤースキルに降りかかり、圧し掛かるのです。
しかも厄介な事にプレイヤースキルにはスキルポイントを振り分けて新しい技をゲットしたりできないんですよね。次のレベルまで、は人それぞれで、限界値もまたそれぞれ。
ならばと。ならばと欲しいスキルはただひとつコレ「限界突破」。今までティガに負けていたあの頃の自分が限界じゃないって信じたい!信じたいと新時代って似てる!(`・ω・´)

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ちょ、武器とか見えんけど一応ハンマーで再チャレンジしてみたっていうアレです。レウスも前回チャレンジ掲載分よりも若干早くなってますし、ティガも時間だけで見れば大体7分ですよ。7分ですよ?以前5分で2乙してたのが7分無乙で討伐ってあーた・・・。
とはいえ、これが黒猫さんの「限界突破」なのです。人間、みな己が「ここが限界」って思ったところは本来の限界の半分くらいの地点らしいですよ?と言う事は、そっから今までと同じ分が出来るって事ですもんね。うん、眉唾。
まぁ今回のこのティガが7分で倒せたという事はおいらの実力が出たから、という訳では無いと思うんです。いや、出るってもおいらの実力なんて鼻水レベルでティッシュにすら勝てない訳ですが、アレですよ。もうこれは奇跡なんじゃないかなって・・・。この出来事は「ティガの奇跡」と呼ぶ事にします。
終局の時にもナルガで個人的に結構良い感じのタイムを出してるんですが、あれ以降は大体10分くらいで落ち着きますからね。被弾もよーけしますヽ(´ー`)ノ
まぁしかし?運も実力を構成するものの重要なファクターですよ。運ゲーでも良いじゃない。そこに道が見えるなら、突き進んでみるのもまた一興です。



と、本来なら良い感じに話が終わるところではありますが。人間一朝一夕で何がそんなに変わるのでしょうか。5分2乙から7分無乙って有り得るの?答えは断言するには些か事例が少なくて勇気が必要ですが、ここはハッキリと言って〝ノー〟です。
特に修練がモノを言うモーハンにとって、一朝一夕でどうにかなるのは物凄く初めの頃くらいですよ。とりあえず全部のクエストをソロでクリアしてからが、本当の成長の始まり。そしてそれはそれは長く険しい道のりだと思うのです。更に目標は自己設定なのがキツイところでもあります。
そうして自らの目標を達成した狩人たちは皆、険しい道を振り返って、また新たな目標へ登る為のステップとするのです。
そうした地道な努力に成功が生まれるのならば、今回の「ティガの奇跡」は一体なんなのでしょうか?ナルガの時のようにリズムだったのか?それは違います。ナルガは元から倒せる相手だったのです。リズムが合って、普段よりも早く倒す事が出来た。それ以外の何物でもありません。
じゃあ黒猫さんは惜しまぬ努力を重ねたのか。それもノー。なーんもしてないヽ(´ー`)ノ
そう、何が起きたかと言えば、自分という狩人の本質に気がついたのです。おいらは何か難しい事や突き詰めていく事に生き甲斐を感じる狩人だったのか、と・・・。長いモーハンの道のり、今までそんな事をしたのはひとつもありませんでした
時に泣いたり、笑ったり・・・。そうやっておいらの心のより所になってくれる存在はなんだったんだろう。その存在を、ようやく思い出しました。今、遭いに行きます

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結局閃光玉かーい
ヽ(´ー`)ノ


いやぁ、アイテムって本当に良いものですよね!
逃げとかじゃないですからね、コレは。大体縛りなんてものはソロリストの時だけで十分です、もう。お腹いっぱいなの。それにアイテムだって使ってもらってナンボですからね。あるのに使わないなんて宝の持ち腐れですもの。やっぱり立ってる者は親でも使わないと(`・ω・´)
まぁ・・・、別に誰が「閃光玉など使ってんじゃねェェェ!」とかって怒ってくる訳でもないですからね。仮に怒られてもどうしようもないですからね。わざわざこんな言い訳がましい事をしなくたって良いんですけどね。まぁ適度にアイテム使っていくのが楽しいのかなって思います。ティガへの閃光適量は1戦につき15個使い切る勢いですけどね。ていうか、まずは目潰ししてから戦いたいですけどね。闘技場の砂とか目に向かって投げつけてやりたいですからね。

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と、ティガにのみ閃光玉を用いて残りの3匹、真面目に戦い抜いた結果がこの体たらくにございます・・・!いや、ナルガとラージャンね・・・強かったよヽ(´ー`)ノ
イメージは17分は残ってる感じだったんですけどねぇ・・・。いや、イメージなら誰もが出来るんですけども。あ、でも「この相手にはこう立ち回って・・・」っていうイメージがちゃんと出来れば、自然にその通りに動けるようになるのかな・・・。そうであればおいらはイメージすらマトモに出来てないって事になりますけどね。
あー、でもやっぱりティガは克服しておくべき相手なんでしょーか!でもティガを克服するくらいなら、貝類を克服したいと切実に思う黒猫さんでーした。

桜の木を切り倒した生徒を怒れない校長

物持ちは良い方ですが、靴は2年も穴空けてまで我慢して履いたらいけないと思うんだ・・・!ビンテージな味わいが出れば別だけど、そんなもん出る訳無いですからね。最高潮に水染みてきますからね。機嫌も最高潮に悪くなるわけですよ。
靴って大体2足以上でローテ組んで履いたりすると思うんですけど、なんで気に入ってるのが真っ先にダメになるん・・・?(´・ω・`) 使い減りしない先発が欲しいものです。
こんにちは、黒猫です。

はーい11月でございます!霜月と呼ばれる時期ですね。霜も降りる寒さですもんで、皆様も風邪やらインフルエンザやらにならないように、しっかり手洗いうがい洗髪歯磨きをやってですね、是非ともこの冬を乗り切っていただきたいと思っております。
11月といえば、なんといっても11月11日のポッキー&プリッツの日ですよね。どちらも大変美味しいお菓子であり、もう一度食べたらポリポリポリポリげっ歯類かっつーくらいに食べ続けてしまう恐れのある、細長い形状が目を引く特徴のお菓子ですけれども。中学の時はポッキーゲームに憧れたものです・・・。なんという中2病
そんな酸っぱい思い出蘇る11月。今月も無事に乗り切れるといいなヽ(´ー`)ノ

さて、今宵のお話は遥か昔、10月29日まで遡りますが・・・!ポンチさんに遊んでいただきましたよ!ヽ(´ー`*)ノ
いやぁ、PTプレイも結構久々っぽい感じでしたからね。キャホォォと飛びつかせて頂きましたけれども、あれですね。時の流れは人間から記憶を奪いますね・・・。
ポンチさんと言えば、ティガを愛し、ティガに生きる狩人というイメージが刻々とあり、それこそ「ご挨拶はマガティガで!」なんて事を良く仰っておりました。
それが以前に誰かさんがGJテオで尻尾剥ぎ取り中に3点目を深々とゴールネットに突き刺した事が切欠になり、GJテオに行ったりとかそういう事もあって、なんとなく、いや今思えばなんでそこで上書きされるんだろうって思いますけどね?なんかGJテオの印象が強すぎて、若干マガティガが掠れてたんですねぇ・・・。
更に、ハンマー使ってモンスターハンターやろう!みたいな前の記事のアレのせいで、ティガが、元々大嫌いで滅べば良いのにと思っておりましたが、更に重ねまして大嫌いで根絶やされろっていう感じなった訳ですからね。もうティガとか見ただけで胸悪い(`・ω・´)
そんな諸々が重なってまして、勝手にも「ティガは無いな」って思い込んでた訳ですよ。そしていざとなったら、マガティガでしたからね!
09110101.jpgいや、なんとか無事にクリアはできましたけども・・・!とはいえ、ポンチさんとマガティガでコンビっていうのは実は素晴らしい思い出があったりするわけですよ。無乙で華々しくクリアしてますからね。もう勝手も分かったもんですよって思ってたらとんでもなかったですからね。おいらはティガの懐で、亀のように閉じこもって思い出したようにツンツコツンツコしてたら地味に乙りましたからね。「え?なに?何があったの?」って言われる始末ですからね。やっぱこう、乙るなら何かを残して逝きたいですもんね・・・。そんなひっそりと乙るなんてとんでもないよ。こんな悲しい事無いよ・・・!
まぁ、そんな事件もありつつありつつでなんとかクリアしたら、「あの頃(アフロツアー)が一番チームワーク良かったよね・・・」ですって。うん、そうかもしれない(´・ω・`)
あの頃と比べたら、ご一緒している回数も重ねてる訳ですし?お互いがこう、ちょっとずつ分かってるところってあるはずなんですけどね。多少の緊張感みたいな、そういうのが必要なのかなコレ!

そんなチームワーク論を構築している中で、ご挨拶が済んで次はポンチさんの未クリアクエのお手伝いに相成りました。
次に参ったのは密林クシャ。最初に「クシャで」って言われた時は、悲しいかな何の因果かファミ通クシャが真っ先に思い浮かびましたからね。なんかもう思考も汚染されてる気がするもの。大体未クリアだって言われてるのにね!ヽ(´ー`)ノ
09110102.jpgさてさて、密林のクシャルダオラですけれども。密林に限らずクシャそのものが物凄く久しぶりであった訳で、そうなればどうしても“守りの姿勢”を取りたくなるのが人の性であると、私常日頃からこのように思っておる次第ではございますけれども、まぁまぁクシャに沢山って訳でもないけど、まだ学校でリアル集会所が存在してた頃からクシャには結構ボウガンで行ってたんですよね。みんな近接大好きだったもんで、適当に麻痺撃ってるだけでみんなが倒してくれるみたいな・・・。そういうアレもあってか、クシャにPTで行く時はまぁ特別な事情でもない限り、麻痺ガンでいっかーみたいな思考回路になってるんですよね。もうそこに攻めの姿勢とか守りの姿勢とかそういう概念は存在しませんからね。何があっても麻痺ガン!
ですから。おいらはこの戦いにおいては火力になりませんから?ポンチさんが大剣を背負ってきて下さったので、じゃあ火力はポンチさんにお任せしますねと出かけた訳です。
ポンチさんの大剣の火力のおかげでクシャも1発討伐できましたからね。これだからクシャに麻痺ガンはやめられないわぁ・・・(*´Д`)
まぁ、おいらはサポートスキルもゴルゴスキル低いですからね。まぁ盛大に弾外しまくりで、どこまで役に立ってたかはかなり微妙なところではありますが、それでも精一杯やったよ・・・!

ラストは黒グラ単品へ。ここでも同じくボウガンチョイスの黒猫さんですが、クシャとは考え方が違いますからね。もっとポジティブっていうか前向きな検討の結果ヘビィボウガンですよ。水冷弾と貫通弾をこやなく愛する人のためのボウガンであるウチヌキを背負っていきましたよ。こういった攻撃的な考え方もできちゃうわけ。
さぁさぁ、いざ戦いとなれば軽いもんですよ。グラビなど赤子同然。片手剣のポンチさんも(ポンチさん曰く)モジャモジャの尻尾をザクザク斬っておられて、もういっそ安泰って感じがするね。黒グラビは。

こうして2つのクエストがポンチさんの方でクリアマークがついたと。いやぁ、めでたいなぁ(*´艸`)
オトモよか働かない黒猫ではありますけれども、ボウガンを背負えばギリギリ“麻痺攻撃術”くらいは使えるので、是非ともまたオトモに指名してやってください!ありがとうございましたーヽ(´ー`*)ノ
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