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トカゲである覚悟 と チームワーク論

こんにちは、黒猫です。

今宵お送りする内容は2つでございます。まぁ記事を分けても良かったんですけどね。やっぱり薄れ行く記憶には勝てなさそうだったので、22日と23日・・・いや、厳密には23日同士ではあるのかもしれませんけれども、その2つをね、お送りいたしますよ!

◆22日編
さてさて、先日もポンチさんに誘われて狩りに行って参りましたよ!(ノ∀`*)
誘われて、というよりはポンチさんの「突発性雑誌轟竜症候群」によってマガティガに連れてかれたという表現のほうが正しい気もしますけれども。いやいや、もう何もかも想定内の事ですけどね。これが「双激が呼んでいる・・・!」とか言い出した日には持てる力全てを出して説得に当たりたいとは思いますけれども。
っていうか、毎回毎回マガティガに行くじゃないですか。もうね、記憶がごっちゃになるんですよ。このマガティガの思い出はいつのマガティガの思い出だったっけ?ってなるんですよ。
まぁこれも時間の流れによって薄れ行く記憶のせいにしておきましょう。中学生くらいの頃の記憶はつい昨日のように思い出せますが、一昨日くらいの事は全く思い出せない。30超えた南も言ってた。

さて、ここでオトト少尉さんも合流されまして、お次は破壊と滅亡の申し子に行って参りました。
ポンチさんが現在頑張ってらっしゃるG級訓練。こちら、残るはラージャンのみということで。早速慣れていただこうと思って選んだ訳ですが、まぁ恐い恐いと言うほど何か面白いことは起きなかったような感じですかね。特に印象に残ってないって事は多分そういう事だと思う!ヽ(´ー`)ノ ただ吹き損っていうのは聞き捨てならなry
ラージャン頑張って下さいって事で、そんなポンチさんは古龍の大宝玉とナズチの素材が欲しいって事で沼ナズチをご所望だったんですが、生憎誰も出ているのは密林ナズチばかり。そこで咄嗟に機転を利かせた黒猫さんは浮岳龍を貼って差し上げました。見事に間を取った選択といえるでしょう。古龍だけどナズチじゃない古龍だけど大宝玉でない完璧

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おいらはランスでやらせて貰ったんですが、やっぱりランスったら突進での攻撃が楽しいじゃないですか。面白いように連続ヒットしてくれるし、吸い込み攻撃があるかもしれないと分かっていながらツカミ正面で突進をやるのはなんだかスリル満点です。誰も助けてくれなさそう!(*´艸`)
それと言うのも、どうしてもポンチさんがこの槍の突進の向かうべき先で乱舞してるんですよね・・・。いやいや、狙ってるとかそういうんじゃないんですよ?やっぱり狩人の思考っていうのは大体ひとつに収束してくるんじゃないんですかね。同じところを狙いにいくようになるんですよね。うん、しょうがない!塔の上からわーっと飛んでいくのを見るのはちょっと(かなり)楽しかったですけどね(ノ∀`*)

浮岳龍が終わった頃に、ポンチさんの身の回りで怪奇現象がおき始めます。
それはポンチさんがいきなり、いきなりですよ?何かにとり憑かれたように高らかに笑い始めたのを切欠に、なんかもう何かが大変なことになって爆音立てたりしてました。果たしてポンチさんの身に何が・・・!人気No1は霊的な何か
そんなこんなが起きている内にオトト少尉さんと2人で「マ)王トカゲ隊で突撃して行ったんですが、あっさり轟沈。なんと言っても「マ)王は攻撃倍率500倍ですからね。そらもう勝てる訳がありませんよ。こんなもんトカゲでなくとも勝てませんからね。多分足踏みでやられますからね。例えディアじゃなくてドスランポスとか、いやランポスであっても乙らずに立ち回れる自信がないですもんね。恐ろしい生き物になったものです・・・ッ。
その後なんか狩人日記見たら一人で双激に突撃して3乙してたおいら(´・ω・`) なぜこうなった。
10022402.jpgあと狩人日記に載ってなかったんですが、武神とかにも行ってました。ポンチさんだけがガチのランポスーツに身を包んでおられましたが、これぞまさにトカゲの鑑ですね!これぞ本気のトカゲですよ。ね、やっぱりランポスでマガティガを倒されたポンチさんはまさに筋金入り、本当のランポスになりつつありますよ。覚悟がもう全然違いますもんね。そんな覚悟のあるポンチさんにリーダーの腕章あげちゃうー。背番号11あげちゃうー。イーオスはサイドバックとかで切り込むランポスさんをじっくり眺めさせていただきますッ。
とはいえ、最後の最後でラージャンに倒されてしまったポンチさん。これでは僕たちも眠れないよ!夜も眠れず昼寝する日々になっちゃうよ!って事で、最後にラージャンに一泡吹かせてやろうと最後の招待状へ赴きます。

10022403.jpg結果、誰も散ることなく2頭のラージャンを討伐することに成功しましたよ!(ノ∀`*)
しかしコレかなりラージャンに塗れたんじゃないでしょうかね・・・!都合何匹とお目見えしたのやら、これだけラージャンと戯れることが出来たら、いい加減ポンチさんもラージャンに慣れ親しんだのではないかと思うんですよ。
この時の経験をちょっとでも活かして頂いて、是非ともG級訓練ラージャンをクリアして頂きたいと思いますヽ(´ー`*)ノ
まぁPTとソロじゃ全然違いますけどね。逆にラージャンはソロの方が戦いやすいと思うんですよね。安全地帯を取りやすいですからね。もうミラを出すとかじゃなくて渇望のピアス手に入れちゃおうぜ!

楽しい狩りの時間でございました!ありがとうございましたー!ヽ(´ー`*)ノ



◆23日編
この日はもの凄く久しぶりに志乃さんと2人で狩りに行ってきましたよ!ヽ(´ー`*)ノ
いやぁ、何だい?僕たちこうやって集会所に集うのもどれくらいぶりだい?なんていう話をしましたけれども、動画として残ってるのは去年の6月。志乃さん情報では約半年振りというちょっとした疎遠状態だった訳ですね。久しぶりよか懐かしいといってもほとんど差し支えないと思うもの。なんならいっそ緊張を・・・いや、そうでもないか
さて、ちょっとしたアレで後半3クエだけになってしまいましたがそちらのダイジェストもね、今回ご用意させていただきましたのでまずはそちらをビッと貼って置きます(`・ω・´)



動画の中身は「一縷の月光」「狩人のための葬礼」「旧密林:素材ツアー」となっておりますが、とりあえず時系列順に追っていくとしましょう。

まぁ久々って事でね、ちょっとこうエンジンを温めるという意味も込めて最初は軽いクエストに行こうじゃないかと。こういう台詞が出てくる時点で大体の察しはつくったらつくんですが、一応トボけてみるというか、ちょっと期待を持ったって良いじゃないと思ったんですがやっぱり武神でしたヽ(´ー`)ノ
とはいえ?あの志乃さんとですからね。武神なんつったら割かしクリアしてるクエストですよ。いつだかハットトリックかました記憶もありますが、あの時はガンスだったハズですからね。もうここは機動力に満ち満ちたランスでビッといけばクリアも全然圏内だもの。そう思ってた時期が僕にもありました
志乃さんが何担いでたか思い出せないんですが、とりあえず無属性武器でありました。ついでにおいらも無属性でした。そうだね、これはグラビで大苦戦するパターンですよ。この子たちったらほっとんど罠も持ってこないし、閃光玉も役に立たない上にBCで全部投げきっちゃうし、果たしてグラビ戦がどうなる事やら・・・!
なんてアレしてたら黒猫さんがナルガに華麗に壁羽目されて1乙・・・ッ(ノД`)・゜・。
いやね、アレは本当に録画されてれば素晴らしい映像だったと思うんです。とにかく壁際に追いやられ、尻尾ブンブン振り回すのも根元過ぎて回避が困難だろうとなんとか無理矢理ガードをするんですが、どう足掻いたって頑なに壁際から離れようとしないナルガクルガ。挙句の果てに尻尾びたーんにガードを捲られて旅立って逝かれました。酷いもんですよ。完全にイジメなんですよ。友達相手にやろうもんならあっという間に友情がなくなるようなアレですよ。
まぁそれだけで終わればなんとかなる感じだったんですが、黒グラのなぎ払いビームを回避できなくてまたまた乙って、いよいよになってもうハットトリック濃厚のところでまさかのラージャンで・・・!
これがチームワーク(`・ω・´) 1人に辛い思いはさせないぜっていうヤツですね、わかります!

お次は専ら狭い範囲で流行ってるマガティガさんへ。武神が大変なことになってしまっていたので、マガティガも果たしてどうなるか分からない状況ではありましたが、こちらはもうなんか普通に終わりましたね。フワッと終わりましたもんね。事件らしい事件、面白いことも起きずに淡々と終わりと・・・。
これじゃあいけないと黒猫さんのモーハン魂が疼く訳です。何かやはり動きが無ければいけないんじゃないだろうかと。こんな普通に全てが終わってしまって良いのだろうかと!そう、波風のないクエストなんて塩も具もないおにぎりみたいなものですからね。そんな味気ないのはおにぎりじゃなくてご飯の塊ってだけですからね。それじゃいけませんいけません。
この次に参りました一縷の月光、まぁサマーソルトに愛される黒猫さん。もう幾度あのサマーソルトに身体を預けたか分かりません。最終的には副産物となる毒に身体を蝕まれまたまた一乙する始末・・・ッ!なんだろうね、なんか凄いレイアにランスで行くっていうのが久々な気がするんですよね。更に金ってなると翼を狙わないといけない。位置取りも不安定になる訳です。ねぇ?それはやっぱり喰らっちゃいますもの。愛しのサマーソルトをそれはもう全身で受け止めますもの。あまりに喰らい過ぎて志乃さんから突っ込まれてましたからね。そんな志乃さんも餌食になってましたけどね!ヽ(´ー`)ノ

続く葬礼、2人がロストバベルで揃うまでに随分と二転三転しましたけれども(主に志乃さんが)、随分とおいらは久々に水上闘技場に降り立ちましたね。
特に何か事件が起きた訳ではないんですが、印象に残るのはガノトトスですかね。
志乃さん「俺が呼んだらあっという間に出てくるぜ!」→小タル爆弾採取→ガノト出てくる
・・・っていう一連の流れよりは、このクエストにおけるガノトトスの存在意義についてですけどね。毎度毎度やる度に思うんですけど、ガノトが明らかに体力が低すぎるっていうアレですよ。普通にガノトトスに行ったらどうですか?あデカイ図体に音速タックル、そして割と多い体力に嫌いな人が沢山いるかと思われるんですが、こと葬礼に限ってはどうにも少ない体力でその恐ろしさはほぼ無いと言っても過言ではないでしょう。すぐに水から自ら出てきてくれるし・・・あれ?ちょっと上手ry
いやいや、このクエストでガノトは一体どうしてしまったのかと。反対にディアがちょっと体力多めなのかなとは思うんですけどね。でも正直ディアよりも蟹の体力を増やしたほうがこのクエストは難しくというか鬱陶しくなったに違いない・・・ッ!
最後の素材ツアーはおいらの用事の時間が迫ってたっていうのもありまして、だからって訳でもなかった様な気もしますがクイーンランゴスタを狩りに行こうじゃないかという事でですね、こちらのクエストを選ばせて頂きましたよ。
勿論、至急品BOXに志乃さんが素早く近づいた時点でこのクエストが終わらなくなった事は分かったんですけどねヽ(´ー`)ノ
なんかいたクック先生をサクッと倒して、クイーンランゴスタもサクッと倒して後はどうやってこのクエストを終わらせるかっていうアレになるんですが、いっくらブルファンゴに体当たりされても減りゃしない体力・・・。一方でみるみる減っていくスタミナ。洞窟というリングで繰り広げられる熱いバトル。回避しては突き、回避しては突き、終わらない戦いの果てに聞こえてくるのは、終末を告げる電話の着信音であった・・・。

という事で、時間になりまして解散と相成りましたッ。
楽しい狩りの時間、ありがとうございましたー!ヽ(´ー`*)ノ

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どーのこーの集

MHP2が発売されて本日で3周年です。めでたい!ヽ(´ー`*)ノ
と同時にこのブログもそれくらいになりました。まだやってるのって?やってるよ!もうほとんどゾンビみたいなもんだけど!
こんにちは、黒猫です。

ちょっとここんトコ色々とネタを仕込んでたんですが、何が起きたか溜め込んでぶちぶち書き足してた下書きが消えちゃったんですよ・・・!うん、ウソ。消えちゃったんじゃなくて消しちゃった(´;ω;`)
いやー、1年くらい前の下書きとかが結構溜まりに溜まってたので、ここは綺麗にしておきたいなと。そう思って一掃したら自分の過ちにすぐ気がつきましたけどね。ブラウザの戻るボタンじゃ復活しなかったなんて・・・。ザオラルだったのかな、戻るボタンはさ。戻るボタンがザオリクだなんて事はとんだ幻想だった訳ですよ。あっはは、笑えよ!
って笑えるかよォォ!(ノД`)・゜・。 アレですよ?こういう下書きをぶちぶち書き足していくっていうやり方は結構やってる方もいらっしゃるとは思うんですが、いっぺんに記事を書き上げる時間はないところを毎日少しずつ少しずつ記憶が薄れ行く中で、最終的には何日も掛けて記事が完成するという事。そう、まさに毎日の努力が生み出す結晶と言っても過言ではないわけです。鰻屋の継ぎ足しで作り上げた至極のタレに似ています。それがある日、ダバーッとこぼれてしまったら・・・。あぁ、考えただけで恐ろしい。そんな事件が起きてました。まぁこぼれたらっていうかおいらの場合はこぼしたんですけどね。完全に全力で
という訳で、関係者様各位には申し訳ないですが、ザックリやっていく方向で良いね・・・ッ!


装備仕分けがどーのこーの
その装備の稼働率はどれくらいでしょうか?
そんなアレで始まったAngeさん家の装備BOX完全見直しキャンペーン。
作っても完全にそれっきろの装備、最早なんのために作ったのかすら分からないポツンとあるパーツ。そういった埃とハウスダストの温床をいっその事売ったら良い!もう装備をちょこちょこっと作ってすぐに「BOXがいっぱいです」と言われるのはもう飽き飽きです(ノ∀`)
まぁ実際問題、なんとなく「今後もしかしたら使うかもしれない」というモッタイナイ精神がこの仕分けを邪魔するんですが、それにしても本当にもう装備BOXに秩序などというものは存在しておらず、そこにあるのはもう混沌だけです。マイセット以外にも沢山あるであろう装備は最早発見することすら難しく、今ではナルガとパピメルを着たきりですからね。
そんな中で、大切にし過ぎて埃が30cmくらい積もっていた唯一のガンス装備が誤って消えてしまう方向で仕分けられてしまったんですね。3パーツの珠が剥ぎ取られ、1パーツが売られるというなんとも見るも無残な姿になっておりました。そんな訳で新しいガンス装備を作ったよ!っていう装備紹介でドップリとお茶をゴリゴリ濁そうという記事でした。

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組み合わせはこういう感じですね。前の装備は確か心眼がガード性能+1だったのかな?もう完全に覚えてないんですけれども、まぁガード性能はなくてもどうにかなるP2Gにおいてガード性能はもはやランス・ガンスには不要ではなかろうかいやガードは必要だとしても、それはガード強化じゃなかろうか。というアレで自己完結ッ。
まぁ見た目もピアスでガッツリ助けられてるし、ヘルパーUなんかもアクセントになって良いんじゃなかろうかと。まぁその分防御力がガッツリと低くて全部を頑張って強化しても爪護符含めてギリ500に届きませんからね。G級だとかなーり痛いけど、負けません勝つまでは。
ただ作っておいてなんだけど、活躍するかは不明・・・。現在の出動回数1。

何故(使用頻度が)1位じゃなければダメなんですか?


2月19日(多分)のどーのこーの
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ポンチさんに誘われて、狩りに行ってまいりました!ヽ(´ー`*)ノ
どうやらポンチさんはG級訓練に力を注いでいくという事で方針が決定したらしく、そのために少しでも亜種モンスターに慣れておきたいと言う事でそういった方向で今宵はやっていこうって事になったんですが、とりあえず最初は何故だろうマガティガです。
ティガレックスってG級訓練にいたっけ?うん、いないね
ポンチさんと言えばもう何を隠そうマガティガという事は全国各地津々浦々とは言い過ぎですが、なかなかに周知されている事であるとはいえ、もうマガティガに行かないと調子が出ないのは病気だって思うんだヽ(´ー`)ノ
ここで華麗に1乙した黒猫さんですが、これは笛だったからしょうがないなって思うんですね。なんでしょうね、ポンチさんと2人だけだと全然罠とか使わなくなっちゃうんですよね。もう何か見えない圧力に押さえ込まれてるんじゃないかってくらいに。いやいや、そもそもおいらは粉塵をバックパックに詰め込んでますからね。その辺の周辺アイテムとかも入れているとあっという間に枠なんて埋まっちゃうんですよ。だから罠類を持ってこれないと・・・。こうなってくると、もう大体皆さん上手いんですよ。もう逆においらが粉塵飲んで欲しいくらいなんですよ。味方が喰らわなければ粉塵は消費されず、素材が剥ぎ取れないんだぜ・・・?だから小さなダメージでも粉塵を消費する!これが俺のやり方だ!(`・ω・´)
さてさて、このマガティガが終了しますとオトト少尉さんが集会所で既に待機されておりました。バッチリ拡散祭り装備でした。これはもう重紅殻リベンジであると確信しましたね。物欲センサーなんかに引っかかったばっかりにご迷惑を・・・ッ!

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その後はなんやかんやとポンチさんの集団演習をお手伝いさせていただきました。訓練の醍醐味といえば全員が同じ装備に(簡単に)なれるってところですかねー。やっぱまとまりが生まれますし、若干パッとしないったらそういうアレもありますが、変にカラーがバラけるよりはこっちの方が統一感があっていいと思うんですよね。なんかユニフォームと指定武器で部活みたいじゃんヽ(´ー`)ノ
武器種統一ってのは結構やりますけどね、武器・防具統一はやっぱ作ってあるかどうかの兼ね合いもありますからねぇ。特に防具は。こういう時でもないと見れない貴重な画であるような気もしますね!いや、なんかランポスで終末的な何かをアレでコレでとかなんだろう、デジャヴ
個人的にとても印象深いのはドスガレオス演習ですねー!1人も音爆弾が無いという状況。黒猫さんは笛だったんですが残念ながら黄音符はなく、小タル爆弾があるだけ。オトト少尉さんも小タル爆弾があるだけで、これは厳しい戦いになるんではなかろうかという一抹の不安がPTを過ぎるんですが、そこは流石のポンチさん。選んだ武器はボウガン。ボウガンといえば徹甲榴弾。徹甲榴弾と言えば“撃てる音爆弾”。これはもうドスガレオスは地上にで出ずっぱだね!ポンチさん超期待!と、ワクワクしながら待ってたんです。弾丸がヒレに当たって、盛大な爆発と共にドスガレオスの巨体が砂上に跳ね上がるところを。でもそれは叶いませんでした。無常にもドスガレオスに弾丸は当たることなく、結果オトト少尉さんが小タル爆弾で出すという結果に相成りました。
確かに!泳いで回るドスガレオスに弾速のゆっくりな徹甲榴弾をヒットさせるのは非常に難しいです。進路上に立って真正面に来るときに撃つとかしないと全然当たらないですもの。横から当てるとなるとよっぽど密着しないとなぁと思います。でも、この向けられた期待をどこに持っていって良いのか・・・ッ!(ノД`)・゜・。
何はともあれ集団演習も全部終わらせて勲章も取れたようで良かったです。結局どれをやったか覚えてなくて全部やる事になりましたけど楽しかったです!いや一回訓練所出てギルカ確認すれば良かったんじゃね?なんて後の祭りですが次の機会もよろしくお願いしますー。ありがとうございましたー(ノ∀`*)


2月20日(多分)のどーのこーの
Mickさんと狩りに行ってまいりました!ヽ(´ー`*)ノ
Mickさんは深い悲しみを乗り越えて、現在G級手前まできているんですが、そこをG級に入ってダラダラと惰狩を貪ったり、トカゲになってはしゃいだり、人に迷惑を振りまいてそれを上回る貢献をできないようなAngeさんをぶつけていくのはどうなの。いや、ぶつけて行った事もそういえばありましたけれども、いやいや今回ばっかりは違うんですよ。
実はおいらもセカンドキャラっていうか、そういうのを育成しておりましてですね。どうも見るにMickさんとは進行状況が非常に似通っているのです。お互いにG級手前で燻っているこの状況。ならば力を合わせて攻略をして行こうじゃないかっていう事ですもの!っていうかほとんど自分のキークエストを消化してもらおうって作戦ですけどね!亜種夫婦、クローディア、黒グラビが残りってもう小学生の給食の食べ方じゃないんだから・・・(´・ω・`)
黒猫さんは常にライトボウガンを。Mickさんは姿眩しい太刀(クローディア戦はランス)でやはりあの尻尾切りの達人の腕前は未だ健在、バッサバッサと尻尾を切り落としておりましたもの。もうスコープ覗いてリロードのために眼外してもう一度スコープ覗く頃にはもう尻尾ないですからね。それくらいスピーディなお仕事を展開してきますもの!
しかしこの新しいキャラでPT戦するのも初めてだったので、こやつで撃ったことの無い麻痺弾とか撃てて良かったです(ノ∀`*) やっぱりボウガンは近接武器とは全然違う楽しみがありますよねー。ついでに弓とも全然違う訳で、ボウガンでもライトとヘビィじゃ動き方は全く変わるって訳で、ガンナーは凄い奥が深いし、でもこうやって齧った程度でも十分に楽しめる武器だと思うんですね・・・。太刀はもう深淵過ぎて諦めた。

腕前はG級なMickさんですからね。尻尾斬りにかかってモリモリ体力を削られたりしておりましたがヽ(´ー`)ノ 基本的に装備はお互いに強化など二の次レベル。一刻も早くG級に上がるために息を切らして駆け上ってきた代償はまさにここに出ていると言っても過言ではないでしょう。余裕が無い・・・ッ!
当然おいらもガンナーであるために防御力がありません。しかも尻尾斬りの匠でありますMickさんの御前。真剣に戦うことになるしかありませんものね。ネタ探しっていうか、自ら作りにいくような事があればあっという間ですね。もう間違いなくあっという間です(`・ω・´)
特に恐かったのは金レイア戦ですかねー。怒ったブレスは恐らくちょっと減ってると持っていかれる可能性があったので、かなり肌理細やかな立ち回りが要求されますが、まぁそんな事黒猫にできるハズもなく・・・。幾度も突進され、幾度と無くその身を焼かれるところでしたけどね。それよりも何よりもやっぱり尻尾ダメージでゴリゴリ持ってかれてるMickさんがもう(ノ∀`) 何かこう、凄いエグいものを見てしまったもの・・・!何で満タンからものの2秒くらいで1/3くらいになってるんだろうね。ボウガンには分からない世界ッ!
そんな命を削りあう世界で、僕たちはいよいよG級一歩手前まで歩み寄ることができたのです。あと少し、あともう一押しでその扉は開くのです。メッチャ重そうだけど。一緒にその扉を開けるか開けた先で合流するか、いずれにせよまた是非とも遊んでやってくださいませ!ありがとうございましたーヽ(´ー`*)ノ


っていう感じ3本になる予定でした。
予定とは脆く儚いもの・・・。そう、まるで砂城のように、触れるだけでいとも簡単に崩れてしまうのです。まぁ今回ばっかりは普通の城にミサイル撃ち込んだみたいな感じになっちゃいましたけれども。以後気をつけまーす(ノ∀`*)


続きからいただいた拍手コメのお返事です。

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いいか!これはマグロで、これがカツオだ!

こんにちは、黒猫です。

さてさて、先日の事。また先日かっつーアレですけどね。もう書くのが常に遅くて申し訳ない☆先日使いって事でご勘弁賜りたく思います(ノ∀`) 更に今宵は文章8割。ご注意ください。
ポンチさんにふわーっと誘われて、オトト少尉さんとポンチさんに遊んでいただきましたよ!最近よく見るパターンですけれども。いやいや、ありがとうございます
当然、このメンバーであれば狩りに赴く以外にないんですけれども、集会所に集まったメンバーはも全員見慣れた(?)普通の装備なのです。ここのところはトカゲ症候群のせいでトカゲが普通みたいに危うくなってましたが、そうなのこれが普通なの。どこからともなく「あれ、ゲネポスじゃない」みたいな台詞がおいらが準備中に聞こえてきたりもしてましたが、トカゲっていうのはよっぽどの事がない限り着ないですもんね。タキシードを普段着にしてる人なんていないですものね。
それはともかく、何に行くかっていう話が出てる中でなかなか誰も決めようとしないこの状況。普段であれば黒猫さんは「なんでも行きますよー」とか言って怠惰な態度を前面に出すんですが、その日は違った・・・!
オトト少尉さんが集会所から飛び出して、ポンチさんと2人きり。きっとマガティガになるだろうとジリジリしてたんですがそういう感じでもなく、なんだか言い知れぬ雰囲気が集会所を包み込むのです。
貼る者と貼られる者の静かなる戦い・・・。マガティガを八の貼りか、それとも山紫水明の地をヒラメ貼りか。
別段おいらはキリンが好きな訳でもないんですけど、PT戦だと山紫水明に行きたがります。キリン戦はわりと事件が起きやすくてネタが拾いやすいんですよねー(ノ∀`*)
そう思って「じゃあおいらが・・・」とカウンターのお姉さんに歩み寄ると、ポンチさんがものすごい勢いで止めてくる。そ、そんな山紫水明駄目なの!?いや、前回トカゲの時にあらよっと吹き飛ばして早々にBC遊びからリタイアさせたり、ガードから回避したり、追い掛け回したりと散々な目に合わせてしまいましたが、いやなにそんな恐いもんじゃないですもんね。実際恐いのはキリンじゃなくて悪ノリした黒猫さんの予感ムンムンですが。
とはいえ、おいらだって決めたからにはキリンを貼りたいんですが、残念なことに雷電しか出てないと。雷電は鬱陶しいので嫌いです。エリアの適度な狭さがキリンの縦横無尽っぷりを奪ってるような気さえしますからね。木の向こうで面白いことでも起きて御覧なさい(`・ω・´)

なんだかんだと嫌がっておりましたポンチさんではありますが、オトト少尉さんも乗り気でございました多分。民主主義的最後の手段である多数決には勝てず、山紫水明にガチ装備で突撃です!黒猫さんはアレ、剣ピア+ザザミで行ったら雷耐性が大変な事になってました。これがあんな事態を招くなんて思いもよらず・・・。
BCに降り立った我々はやっぱり遊びだすんですが、今回のおいらの武器は対人戦最強の呼び声高いガンランス。更にそのガンランスの中でも最も砲撃の射程の長い放射型という念の入れよう。もう黒猫さんに死角などないッ!
ポンチさんは人を怯ます程度の力しか持たない弓、オトト少尉さんは当たれば強いけど出が遅いハンマー。これはもう勝ったな・・・!キリンにとかじゃなくて
そしてやっぱり遊びだす僕たちッ!あっさりとポンチさんを落としてやろうと思ったんですが、これがまぁウロウロ動き回って矢をペシペシ撃ってくる訳です。更には全員が壁を背にして本気を出すもんだから、一向に落とせない訳で・・。オトト少尉さんにも追いかけられて、その動きは更に加速。これはもう機動力では2人に勝てないので、とりあえず漁夫の利作戦に出たんですが、結局誰が落としたのか、ポンチさんやっぱり一番に脱落
残った2人の睨み合いが続きますが、やはり落とされないように立ち回る2人。ここはおいらが譲歩するしかないと思いまして「早く来い」と体力をあっという間に半分にされてるポンチさん尻目に崖っぷちでガード体制。そこをオトト少尉さんがスタンプや打ち上げを試みるも、流石ガード性能のあるガンス!ものともしないぜ!ヽ(´ー`*)ノ
痺れを切らしたオトト少尉さんはグルグル回ってこちらのスタミナを奪いにかかります。なんて姑息な手段を!そしてスタミナがなくなり、次のホームランで確実に落とされると思った瞬間、オトト少尉さんは無情にも崖から転落・・・。なにこのデジャヴ
BCではしゃいだ後は、シビレ罠に長々とかかってみたり、雷でしゅんころされたりしてました。もう段々乙った時の第一声が「どんまい」とかじゃなくて「ざまぁ!」になってきましたこのメンバー。これで心置きなく謝らないでいられます

お次はラオ戦だったかな。ポンチさんとおいらに猫の解体術が出たのとオトト少尉さんに需要があるって事で赴いた気がします。ここではおいら、天鱗を剥ぎ取りで2枚。報酬で1枚頂きましたよ!現在のラオ天鱗ストックが3枚。これはありがたいなぁ・・・。正直紅玉の方が目先の必要性があるんですけどね!ヽ(´ー`)ノ
これも黒猫さんが頑張ったからではあるんですが、途中途中なんだか矢が飛んで来るわけですよ。どう考えてもポンチさんが故意でやってるとしか思えないんですよ!エリア1からずっとですからね。どっからその執念は湧いてくるの?おいらが反撃してるからだけども!報復は報復しか・・・ッ
んで、エリア4でラオの背中に乗ると仰る。エリア4でもへちこへちこされてたおいらはとある作戦を考えます。ラオの背中に乗るには、条件としてラオの背中よりも高い位置から飛び降りる必要があります。そう、エリア4にあるあの歩道橋ですね。あの歩道橋から飛び降りる場合、空中にいるハンターは例えどんな小さな攻撃であっても吹き飛ばれてしまう事は皆さんもご存知でしょう。
黒猫さんの武器は弓。そう、ここは最大の仕返しとばかりに橋から飛び降りた瞬間に狙い打ってやろうと思ったのです。しかーし!チャンスは極めて一瞬です。飛び降りるのを見てからでは間に合わないので、自分の勘と薄れ行く経験を元にして射撃するのです。そのためには精神統一が必要でしょう。狩りの最中もただひたすらに〝黙って〟ラオと真面目に交戦するフリをする黒猫さん。この時点でポンチさんは大いに戒められてたようなんですけどね。まぁそれも作戦のひとつだよね・・・!
こうやって黙ることによって「あれもしかしてこの人怒ってる?あれだけのことで?やっべ、マジやっべ」ってなってる訳ですよ。多分。更に真面目にラオを攻撃。そうする事で、ポンチさんからのアタックはまず無くなります。これでも無くならない様だったら、ちょっと「真面目にやれやァァwww」って戒めてた気がします。自分の作戦を遂行するために・・・!
そして時は来た。歩道橋に意気揚々と陣取るポンチさん。想定しとけって話なんですが、想定外でオトト少尉さんと重なってしまっていて、このままではオトト少尉さんにも被害が出そうだったんですが、きっと戯れと許してくれるに違いないと、あんまり気にする事をやめたんだ・・・。
飛んだ瞬間、もしくは飛ぶちょっと前でも邪魔は可能なので、とりあえずまず歩道橋をラオが通り過ぎる手前から撃ってみたんですが、飛び降りる気配無し。ラオが通り過ぎてからオトト少尉さんが見事にダイブ成功。このままポンチさんも行くかと思われたんですが、見事失敗ヽ(´ー`)ノ
結局かなりの時間黙って精神統一して前フリしてたのに吹き飛ばせないとか・・・。でも良いんです、ポンチさんが失敗したから☆ あれでポンチさんが背中に見事乗って「誰がそんなヘボ矢に当たるか!」みたいな展開になったらたぶん嫌いになってたと思うわー(ノ∀`*)

さて、そしてその日のメーンイベントと言っても過言ではないでしょう。ここに来てようやくお馴染みマガティガになります。ポンチさんと言えばマガティガであるとね・・・。流石に慣れてきたね、ティガにも。嫌いだけど。
そこでですよ。何を言い出すかと思ったら「裸尚且つ太刀で行こう!」とポンチさん。いやいや、裸はやめよう・・・?もうあの惨劇を繰り返してはいけないと思うんですよ。しかもおいら太刀まったく使えないの。最近ぶちぶちやってるキャラも太刀で行くぜーと張り切ったけど、村☆5で諦めてライト使い始めるくらいヘタレなんだってば!大体ガードできない近接武器でアイツに挑んで勝利を収められるのはポンチさんくらいですよ。おいらには自分を包み隠してくれる盾という存在がないとあっという間なんですよ!
と散々抵抗しましたが無駄に終わり、おいらは黒刀Gを背負って。ポンチさんが麻痺太刀だったかな。オトト少尉さんが一万ガバスでマガティガに裸で3人の侍が挑んでいきましたが、見事に玉砕。黒猫さんも華麗に1ゴール決めてますヽ(´ー`)ノ
当然リベンジになるんですが、ここでも裸という事に変化はないんですけれども流石に黒猫に太刀を使わせてはいけないという事に気がついたんでしょうね。太刀縛りの縄が解かれ、晴れて自由の身に!もうデッカイ盾がいるよー!って嬉々として装備を変更したら「盾はダメ」とか言われましたからね。でもオトト少尉さんの片手剣は検問突破してました。俺にだけ優しくない・・・ッ。
ここで何かが吹っ切れたのか、笛とか持ち始めますおいら。麻痺笛ですよ。まぁ笛はいつの間にか馴染みの大変ある武器になったので、多少は使えるような気がするんですが如何せん裸ですからね。ガードが出来ないとなれば戦いに参加するのはあまりにナンセンス吹き専で頑張ってました。この音色に酔いしれろで頑張ってました。

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おー、クリアー。メッチャテンション上がりましたよね、この瞬間は!(*´艸`)
落とし穴中にポンチさんの麻痺が炸裂し、オトト少尉さんのマグロが唸りましたよね。おいらは落とし穴だろうが閃光中だろうがひたすら吹いてましたけどね。なんとなく思い出したように殴ってただけですけどね!
とはいえあまりに真剣に戦ってましたからね。あんまり面白いことは起きませんでしたけども、大変実りのあるクエストであったと思っております。
それよりも何よりも、集会所出る前にちょっと「カツオのタタキ」の話になったんですね。そこでおいらが「あー、その背中のヤツを」って言ったらお2人からふっつーに。極めて普通に。なんならちょっとこの常識の無い猫に説法でも・・・ていうくらいの勢いで

「 「これはマグロでしょ?」 」

って言われましたからね。なにその普通の注意!なんならおいらが大真面目にマグロとカツオを間違えてますくらいのこの勢い!いや確かに「その背中のー」なんて言われてもお情けで軽くふわっと乗っかるスルーするかくらいしかできませんよ。それは分かってるんですよ。言ってもどう見たってそりゃカツオになんか見えませんよ!もう間違えてるって思われても仕方ないですよ!でも、それでもさぁ・・・、こう、なんか・・・もうスルーしてくれれば良かったんだよ!ヽ(´ー`)ノ

ガバスを作りたいだっけ、ファミ通女王でチケットを集めてその中で「ポンチさんにナルガを練習させてあげたい」っていう想いがオトト少尉さんに湧き上がる訳で・・・。それにはもうおいらも便乗していくしかない訳で・・・。
いやいやそんなのいらないとポンチさんは、少しでもおいら達に嫌がらせをしようと思いついたのが「ハンターズフェスタ」だったのです。
とりあえずこのクエストってだけでおいらは相当なダメージなんですけれども、出てくるモンスターは3頭。ハンターも丁度3人。1人1匹でやれば良いじゃない、黒猫さんは太刀で!と。アホかと。アホかって思うでしょ?黒猫さん太刀使えないのに、ガルルガ大嫌いなのにそれにブッキングさせてですよ。終いには心眼装備でアトランティカ背負ってくる黒猫さんがアホかって言うんですよ!なんなの、正直で純粋すぎる!心が清らか超まぶしい!それはまるで小川のせせらぎの様に穏やかで、大自然のように包み込み、母の愛のように大きく、k(以下は滅却されました)
まぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁまぁ、百歩譲ってその条件を飲んだとしてですよ。おいらは双剣データしかないので比較にならんのですが、ハンターズフェスタに全力で40分かかる狩人なんですよ。ヘタレなんですよ。内訳でガルルガに一番時間かかってるんですよ!20分かかってるんですよ!2人がBCで20分待ちぼうけが出来るってんならおいらもやりますけどね?流石にそれは出来ないじゃないですかっていうか悪いじゃないですか。んで、「もう絶対無理だってー20分かかるってー」って駄々こねまくったら、オトト少尉さんが助けに来てくれました(ノ∀`*) これが仲間のあるべき姿ですよね。始まっておいらが必死になってガルルガと戦ってるのに、いきなり闘技場に出てきて棒立ちで乙っていくなんていう戯れはもう仲間じゃないですもんね。かなり面白かったけどね!ヽ(´ー`*)ノ 絶対にそうなるって分かってたハズなのにポンチさんったら・・・ッ!
オトト少尉さんの手伝いもあって、なんとか10分針で討伐されたガルルガさん。本当にあの紫色の鳥っこだけは嫌いな上に慣れることが無い・・・ッ。
続くティガもおいらも一応お手伝いと称して戦ってみたんですが、ほとんどオトト少尉さんが倒してましたからね。おいらの時は勝手に乙ったりその辺りウロウロしてただけで何もしてない様に見えてたポンチさんもティガとなったらしっかり戦ってましたからね。
そしてお待ちかねのナルガクルガ。おいらとオトト少尉さんは高台で見物です。オトト少尉さんの的確なアドバイス(と少しのちょっかい)とおいらの全力のただのちょっかいの中ポンチさんは極めて奮闘しておりました。オトト少尉さんはボウガンだったので、たまに撃ったりしてたんですが、おいらは決して抜刀することなく、一太刀も浴びせることなくナルガは沈んでいきました・・・。でも粉塵は飲んだりしてたんだよ!閃光もナルガが来る前にちゃんと投げたよ!(`・ω・´)

そして最後のクエストになりました。装備を見ればもう何に行ったのかすぐに分かりますね。

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まぁ書いちゃってるけども。なにこのテンプレ三姉妹みたいなの・・・。何ってもう外見は髪型以外武器まで一緒ですからね。ポンチさんに至っては防具から武器から作ってもらいましたからね。でもなんだかんだこの装備はあると便利とても。
これはおいらが「重紅殻」が欲しくて行ってもらったんですよね。なんとなくボウガン生産リストを流してたら、ディスティアーレが重紅殻@2で作れるんですよ。使うかったら微妙ではあるんですが、少なくとも素材を揃えておく事は何も悪いことじゃないじゃない。重銃はカホウを愛しちゃってるからなぁ、他のは使いにくい(ノ∀`)
そんな訳で極めて分かりやすいこの拡散パーティ。拡散弾Lv3はカラ骨小+カクサンデメキンだと思い込んでいたりもしてましたが、最終的にオトト少尉さんに通常弾を分けて貰うなんて事態になってましたからね。準備不足で申し訳ないですもの・・・。なんとなく幾度か麻痺とかにさせてましたが、拡散パーティじゃなんとも意味の無い麻痺効果。いやいや、ちゃんと麻痺するんだよって事をね、証明できて良かったですよ。若干疑われ気味でしたからね。危うく嘘つきで終わるところでしたからね!ヽ(´ー`)ノ
そしてこうして手伝って貰ってですよ。挙句ポンチさんに装備を作って貰ってですよ。重紅殻が1個も出ないなんて事があって良いんですかね!良いんですかね!
おいらは忘れてたんですよ!物欲センサーなんて言葉、忘れてたんですよ!でもオトト少尉さんが「物欲センサーで・・・」とか言うから意識しちゃって見つかってこのザマですよ・・・ッ!討伐じゃないと報酬に乗らないのかな?いやいや、ばんなそかな。

重紅殻は出ませんでしたが、大変楽しい狩りの時間でございました。ありがとうございましたー!ヽ(´ー`*)ノ


続きから頂いた拍手コメのお返事です。

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蜥蜴、裸一貫

こんにちは、黒猫です。

それはもうつい先日の事。出だしが先日ばっかだけど、なかなかリアルタイムとか翌日にアレできないからしょうがないね!ヽ(´ー`)ノ
未だ記憶に新しいトカゲでマガティガですけれども。ランポス@ポンチさんゲネポス@オトト少尉さんのお力添えもありまして、無事にリベンジを果たせた事で旧ランポス@黒猫の浮かばれない魂も成仏したかに思われました。
しかーし。この世に未だ未練のあった旧ランポス@黒猫はまだしがみついていたのです。あの世に連れて行こうとする天使から逃れるためにダンボールの中に身を隠しながらも密かに待っていたのです。
そう、「蜥蜴1匹でティガを打ち倒すその日」を。でももう実体が無い旧ランポス@黒猫は、その夢を誰かに託して見守るしかありませんでした。
そして、時は流れ・・・。時代は移り変わり蜥蜴々々も変わっていった中で、とうとう1匹の蜥蜴より入電

ランポスでマガティガ倒しました

な、なんだってー!ランポスといえばポンチさん!ポンチさんがやってくれましたよ!おめでとう!これでおいらの魂も浮かばれるというものです。仇を取ってくれてありがとう!
なんて事を嬉々としてアレしてたら、なんか黒猫さんの仇とかは別に違ったらしいです。黒猫さんの思いは置いてきちゃってたみたいですからね。どこに置いたっけって部屋戻ってから探したらゴミ箱の中でちょっとクシャッとなってたみたいですからね(誇大表現あり)
まぁね、そんな黒猫さんの思いなんていうのは荷物でしかないですもんね。そんなの持って行くくらいだったら薬草でも持って行った方がまだ役に立ちますもんね。そんなもんですよね。
なんていじけてたら、オトト少尉さんまでゲネポスでクリアなさるというこの事態。なんか強さ的にランポスゲネポスイーオスみたいだった世の中の理もこれを機にイーオスゲネポスランポスみたいになりそうですからね。イーオスが今一番輝いてないですからね。いや実際中身的にはそれが妥当なんですけどね。

思い返せばポンチさんがクリアする前の事・・・。
おいらは「仇を取れし」みたいにうわ言の様にポンチさんに呟いていたんですが、交換条件として「黒猫さんは裸でやったら」みたいな感じになった訳ですよ。既に世の中の平等が失われている交換条件ですが、何を思ったかOKなんて出した日にはあっという間にクリアなさる。実はあの時に既にクリアしてたんじゃないかという疑惑さえこちらは持ち始めるような感じですよ。仕事がメッチャ速いんですよ。
こうして見えない何かに背中を押されつつ、圧倒的なプレッシャーを前にして黒猫さんはイーオスーツを脱ぎ捨てるお仕事に取り掛かるのです。
冷静になれば、イーオスーツ脱いじゃったら蜥蜴も何もないなっていう風にも思うんですが、そこは心にイーオスを宿しておけばきっと問題ないと思うので、裸一貫でヤツに挑むのです。

当初は「盾禁止令」まで施工されそうになったんですが、裸なんだからという事で議会をねじ伏せて無事に右手に輝く盾を死守。その際の武器選びですが、やっぱり安定したガード性能を得るためにはランスしかありませんね。ガンスでも良いんですが、ガンスだと多分強走薬が持たないと思いまして、ここはランスで。ティガにランスガンス以外とかカレーライスに箸で挑むようなもんですからね。うどんをスプーンで食うようなもんですからね。最早意味が分からないレベル
当初はダークネスで挑んでたんですが、麻痺の恩恵がゲシュタルト崩壊してきたので途中でレクイエムスピアGに変更して、戦術を大幅に変更です。イェア壁ハメ!ヽ(´ー`)ノ
さて、ここからは語られる事の無い戦いの歴史です。

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さて、こちらが持ち物一覧です。これを出す理由は特に思い浮かばないんですが、なんか持っていった物をちゃんと記録しておくっていい感じだなって思うのはおいらだけ?
それはアレとして、睡眠爆弾作戦なので爆弾を持っていくのは当然ですね。裸なのでスキルも一切無し。そうなると砥石が使いにくいだろうという事で、モドリ玉もしっかり確保。これで砥石を使いたくなったらすぐさまBCに戻って研ぐ事ができますね。あとどうせ裸なので守りの爪護符は当然お留守番。一撃で死ぬなら回復もいらんだろうと乙対策に秘薬だけを携行です。罠なんかを豊富に使って如何にして相手を動かさないでいられるかが今回のポイントであろうとね、私そのように思います。

さて、では裸ではどれほどのダメージを受けるのでしょうか。
マガティガは化け物という言葉が似合うとおり、その攻撃力はビルをも破壊し、海をも割りますからね。G級ハンターがG級装備をフルで強化したとしてもアッサリ持って行かれるほどの攻撃力を兼ね備えていますから、裸では何もかもが一撃であるという事はほぼ間違いないと思っていただいていいでしょう。
また、ガードしていても削られる攻撃は咆哮のみだと思うんですが、これも侮れないダメージになるとはいえ、連続的に叩き込まれる事はないので、冷静に対処すればどうにかなるものでもありますね。
恐いのは足踏みダメージです。下手すると何度も何度も喰らうようなものであり、普段であれば微々たるものでも裸であればそのダメージは計り知れません。ティガにも小指をタンスの角にぶつけたくらいのダメージが入るべき。

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これは足踏みを3回喰らって、ちょっと赤いところが回復した時の図でございます。

想像を絶する痛さ。

3発の攻撃を受けて瀕死であれば、それは誰しもそうなるだろうと納得がいく事でしょう。でもこれ足踏み3発ですからね。ハンターも「うわぁ」ってちょろっと尻餅ついただけですからね。ラオの足踏みとはわけが違いますからね。それでもこのダメージですからね。いやもう裸とか無理だろコレ・・・(´・ω・`)

なんて気持ちで負けていたらいけませんよ!何事も信じて立ち向かえばきっと勝機は見えてくるような気がしないでもない多分。
ていうか要は相手の攻撃に当たらないでこっちの攻撃を当てれば良いんですからね。そう聞いたらメッチャ簡単そうに聞こえますもんね。実際やるのがどれだけ難しいかっていう話。
いざ始まると本当に集中力との戦いなんですよね・・・。無くなってくると2分くらいで1乙したりしますもの。そうなるとやっぱ強走薬が勿体無いし、切れたらほぼ勝てない気ィしかしなかったので諦めていたんですけれども、そうすると乙はやっぱり勿体無い。強走薬が切れた状態で乙るならまだしも、効果が残っている状態で屠られるのは頂けないじゃないですか。エコ精神で戦っていくしかないじゃないですか!そんなに上手くいかない事だって分かってる。ティガが大人しくしてくれない事も、ガードがめくられまくる事も、自分の部屋のテレビがいつまでたってもアナログな事も気が付いたら我が家のテレビの中で唯一自分のテレビがアナログな事も、全部分かってるよ!

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でも、それでも負けられない戦いがここにはあるんです。爆弾の爆風もガードしようもんなら多分ティガよりも痛い目を見ますからね。ガード突きでギリギリのところを突っついて爆破させるんですけども、なんか個人的な印象では麻痺よりも全然寝るなって。あれ?全部のモンスターがそういう仕様なんですかねー。いや、仲間がいる状況であってもなくても麻痺の方が爆発力があるとは思うんですが、こと今回に限ってはやっぱり睡眠ありがとうっていう感じですもの。寝てる間に口の中にありったけの毒ケムリ玉を入れておくとかできないの?
しかし、アレだね・・・。この光景を久しぶりに見ましたもの。あれはまだ「Ange」が誕生してなかった未開拓時代の事でしたけれどもね。レクイエムスピアGに見た目ソックリな武器を担いで双璧に行っていたあの時代が懐かしいね!今となってはもうマイナー武器でもなんでもないよ!おいらの中ではメジャーな武器になってるよ!Gは

と、いう事で眠らせては爆弾、そうじゃなければ壁ハメで微々たる火力で少しでもダメージを稼ぐ。乙ったら消して息抜きみたいな事を数日に渡ってやっておりました。この集中力の無さは異常。
大体おいらは裸でやるとかそういう血気盛ん系ハンターじゃないんだよ・・・ッ!そういう事は若い人たちに任せて、僕はその隣でしっかりと防具を着た上で華々しく散っていくんだよ!(ノ∀`)
大体乙ったらリセットって相当ですからね。乙る時ってなかなかタイミングが合わないと言いますか。飲んだ途端乙ったりもしますからね。普段なら乙っても時間がかかってもクリアはクリアなんだからクリアすればデカイ顔して良いんだよ!と日々心に刻んで狩りをしているんですが、そうも言ってられない状況に自らを追い込んでますからね。時間をかけないように特攻すれば乙り、強走薬の効果が勿体無い。乙らぬよう慎重に戦えば、時間がかかり最終的に強走薬の効果が切れてしまう。なんというジレンマ・・・ッ
しかし、そんなジレンマによって苦しめられていた日々にもとうとうフィナーレの鐘が鳴り響くのです。

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10021305.jpg10021306.jpg無傷の勝利を、故郷に錦を飾りましたよ!いやはや、ここまで長かった・・・。多分挑戦回数は30回とかじゃないかなぁ・・・。まぁ開始30秒でリタイアとかも含めて
しかし、最後の最後で砥石を使うためにモドリ玉を使ってベッドでゆっくり寝て、戦場に戻ってきて壁食わせてすぐ倒れるっていうこの最後のモドリ玉で完全に時間ロスしちゃってるじゃねーかこのやろーっていう。その当たりの見極める力が足りないもの。モドリ玉そんな使うなよっていう話だけど!ヽ(´ー`)ノ

さてさて、なんとかこうして約束事を果たせたって事で良いんじゃないんですかね。これで駄目とか言われてももうおいらにはどうする事も出来ないけども!モドリ玉無しとか罠縛りとかアレでも絶対出来ない自信が遥か彼方まで続いてるけども!
とりあえず、イーオスの挑戦はもうこれでいいね。イーオス着てすらいないけど、イーオスは心の中でいつでも一緒。イーオスは友達こわくない!ヽ(´ー`*)ノ

|・ω・)ノ バイッ

戦場のヴァルキュリア 体験版 今更プレイ日記

戦場のヴァルキュリア 体験版 今更プレイ日記 2010/02/12

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最近PSPで戦場のヴァルキュリア2が発売されまして、いや最近ても結構前のような気もするんですが、それにしてたってCMで見た限りでは、なんだか絵本?じゃないけどそういう感じのタッチで描かれた~みたいな謳い文句だったじゃないですか。
まぁ戦争モノだって事は分かってはいたんですが、実際どういうゲームか分からず?まぁMGSみたいな操作感でバンバン特攻していって戦場のヒーローになるゲームかなって思ってたんです。
で、最近になってPSStoreでちょとっと物色してたらまだ体験版配信されてた訳でー。PSPo2で戦場のヴァルキュリア2とコラボしてたりしてましたからね。ちょっと目新しい感じがしてサクッとDLしてみました。そしてついでなので誰も見ない日記に認めてみるのです。

さて一応OPムービーみたいなのの中でキャラクターが次々と紹介をされていくわけなんですが、これがまた・・・。
主人公であろうウェルキン。まぁなんというジミー。ヒロインであろうアリシア。え、見習い兵士とかそういうんじゃなくて?もうパン職人としても兵士としてもそれはダメなんじゃね?ていうかなんか小さな国の軍隊が頑張るような物語かと思ったら、寄せ集め義勇軍の物語なんですねぇ・・・。最早左の子なんか完全に村娘ェェ!ヘッドフォンとかあるから無線兵なのかな・・・。それにしてもォォ!(ノ∀`)

世界観崩壊した。

なんなのそのオーラみたいなの・・・。オーラの泉なの?なんか凄い戦車とかアサルトライフルとか平気で出てくる世界でなんでそんな近接武器なの?戦争は遊びじゃないんだよ!

まぁそんな訳で、チュートリアル的なミッションに出てみる事に。まさかのパン屋に説明される事態。しかしアレよね、この子凄い無表情してる・・・。OPの笑顔とか嘘みたい。
さてさて、ゲームの中身ですが戦争モノっぽくユニットを自分で動かして敵殲滅を目指すタイプなんですが、動かす先をマップ上で指定したりする訳でなく、それこそアクションのように行動力の中で自由に動かしたり出来る訳ですね。
ジミーを突撃ィィィ!とか。凄い、銃とかまるで似合って無いよジミー。ジミーじゃなくてウェルキン。だって学生だもの。

そんなこんなで戦いを終えた後に、ちゃんとしたミッション。チュートリアルだと敵兵3体で終わりなんですが、こちらのミッションは沢山いるし戦車も登場するし味方ユニットも色々なタイプがいると。こっちこそまさに体験版の楽しみ方が出来るじゃないって事ですよ。
そんな楽しみをちょろっとお裾分けだぜって事で動画にしてみた。これがやりたかったとかそういう事じゃない多分。しかし簡単そうで難しいなぁ、これ。筋肉のおっさんがいとも簡単に死にそうになってビビッたもの。



ていうかスナイパーが楽しすぎる・・・!ていうかこのゲームは普通に面白い気がする。
やっべ、買っちゃいそう。やらなきゃよかったぜ!ヽ(´ー`*)ノ
んまーとりあえず、戦場のヴァルキュリア体験版はこれまで!ありがとう戦場のヴァルキュリア!ベスト版出ててありがとう!

蜥蜴たち、ティガをマルカジリ

こんにちは、黒猫です。

突然ですが、ランポスの世界にはこんな言い伝え(笑)があります。
『蒼き蜥蜴、猫を引き連れ轟竜と戦わん。蒼き蜥蜴敗れしとき、蒼き蜥蜴三匹になって舞い戻らん。三匹敗れしとき、三色の蜥蜴になって三度舞い戻り、轟竜地に伏し天に還る多分。』
これはランポスの世界では大変有名な言い伝え(笑)で、比較的現代で訳されたものであるため、何を言っているのかは分かりますね。
そう、かの有名な戦国大名は言いました。「1本の矢は簡単に折れてしまうが、そんな矢も3本集まれば(子どもの力じゃ)なかなか折れない」と。ランポスもまた、1匹ではティガレックスなんかには勝てませんが、3匹も集まればそれそれは大層な力を発揮するんだよという事が先ほどの言い伝え(笑)からも読み取れますね。
今宵はそんな、弱き力をあわせて強きを挫く、ランポスたちの感動秘話です。無意味に章立てて無意味に読みづらくなっておりますので、全体を3つほどに区切り休憩を挟みながらご覧になる方はご覧下さい。


第1章

それは先日の事でした。
ティガにフルボッコにされ、もう学校に行きたくないよと途方に暮れていたランポスは、部屋の隅っこで蹲っていじけていました。後輩のティガに馬鹿にされ、ボコボコにされ、プライドも身体もズタボロになったランポスはもう誰にも会いたくありませんでした
しかし、そんな時ランポスの元に1匹のランポスがやってきました。そう、自室に閉じこもったままの彼、ティガに負けっぱなしのランポスを慰めにきたのです。しかし、ランポスは塞ぎこんだままでした。「俺の事はいい。放っておいてくれ」と繰り返すばかりで、ランポスの方を見ようともしません。
ランポスはそんなランポスに激しい憤りを覚えました。あまりに弱気になったランポスの腕をつかみ上げて、このままで良いのか。それでは負け犬のままじゃないか。お前がナメられたまま、惨めなままで良いなら構わない。でも強い奴にはみんなで力をあわせて立ち向かえば良い。そう、ランポスに言ったのです。
ランポスはランポスの言葉に目が覚めたような、渦巻いていた靄が晴れたような、そんな気分になりました。聞けば、ここにはまだ来ていないけれど、ランポスが打倒ティガの準備をしていうるというではないですか。
ランポスは再び立ち上がる決心をしたのです。「俺には仲間がいるじゃないか」、そう呟いて部屋を飛び出したのです。ランポスとランポスとランポスが向かったのは当然ティガが踏ん反り返っている闘技場。果たしてランポスたちの運命は・・・!


第1章 新訳

という事で!先日ポンチさんにちょろっと誘われて、ポンチさん・オトト少尉さん・黒猫っていうメンバーで狩りに行って参りましたよ!ヽ(´ー`*)ノ
どうやらですね、前の記事の「ランポスーツでマガティガ」という〝料理のしようもない〟アレをですね、マガティガにとり憑かれちゃってる恐れもあるくらいにマガティガ大好きポンチさんが妙に喰い付いて来るじゃないですか。ていうかもうほとんどマガティガに喰い付いてますもんね。そこはランポスーツじゃなくても良いのかもしれないと思いつつですが、なんかランポスーツまで作って頂いちゃって。やる気満々じゃないですか!もうソロでおいらの仇を討ってきてください!
っていう感じにしようかと思ったんですが、なんか既に挑戦してズタボロにされたとかされなかったとか。そんな事よりも、オトト少尉さんも作ってるみたいな話になって、これはどう考えてもおいらも引き込まれると。武神とか連れて行かれるんだ、悪い子だから闘技場に仕舞われちゃうんだと必死に抵抗して(?)みせましたが、あえなく断念。そのまま集会所へと吸い込まれるようにして赴くと、なんか妙な光景が広がってるじゃないですか。そりゃそうだ、みんなランポスーツだもの!(ノ∀`)
見たことないよ。最序盤の素材集めの狩りの現場でもこんなの見たことない。妙よりも最早異様と言っても過言ではないかもしれませんからね。なんかの宗教かと思いますもんね。全員でランポスーツですからね。ランポスーツはまだしもランポスフェイクが凄いですからね。あれ全員で被って並んだら結構威圧感みたいななんか出ますもの。何が残念ってSS無いよっていう・・・ッ。
とりあえず、何に行くかって事は決まっている訳です。そう、まさにあのティガレックス。おいらにとってはリベンジマッチでもあるんですが、今回は頼れる仲間がいますからね!先日頑張って作ったというポンチさんイチオシの武器エンデ=デアヴェルト。ちなみにエンデ=デアヴェルトってドイツ語で「世界の終わり」って言う意味らしいですよ。うわ、鬼カッコエエ。・・・って角満さんのブログで読んだ気がするヽ(´ー`)ノ
ポンチさんはガンス使えないと必死に抗っておりましたが、それも虚しく全員が世界の終わりを担ぐというこれランポスーツじゃなかったら最高にカッコよかったって思うんだ・・・。この武器でティガの世界、時代を終わらせてやるぜ!みたいな、そういう意気込みが感じられますね!後輩相手に数で挑む先輩たち
そんなランポスーツに身を包んだ狩人たちが、世界の終末を願って武器を振るい続けた感動の場面を動画でどうぞ!オトト少尉さんのブログでオトト少尉さん視点のランポスーツ隊も見れますヽ(´ー`*)ノ
・・・って思ったんですが、基本的においらの録画環境だとスカイプしながらゲーム録音ってできないんですよ。やり方はあるのかもしれないけど、調べるのがry
なので、オトト少尉さんの動画の音声を借りる形っていうとあれなんですが、ちょっとやってみたかったので思い切って2窓にしてみました(`・ω・´)
一応許可は貰ってる・・・と思う!のですが、それ以外にも様々な要因でマズかったらコレ言ってください・・・(;´艸`)





第2章

勇敢に戦い続けたランポスたち。身軽なランポスたちはその機動力を武器に爪を突きたて続けました。
しかし、ティガはあまりに強大だったのです。次々に散っていくランポスたち。そしてそれを守れずにただ見ているだけしか出来ないランポス。ランポスは思いました。自分はあまりに非力であったと。仲間を守る事も出来ず、ティガに攻撃する事も出来ず、折角ランポスたちが共に戦ってくれようとしているのに、自分は何をしているんだと
でも戦い続けるにはあまりに不利な状況でした。そしてランポスは思い出したのです。こういう時、ベストな選択はなんであったのかを。確かテレビでプロレスラーかなんかプロ格闘技の人が言ってたなって思い出したのです。街で不良に絡まれたら「逃げるが一番」であると。そうだ、ここは逃げるしかない。逃げて体制を立て直すんだと!仲間を庇いながら、這う這うの体で逃げ出し、自分たちの集会所へと戻ってきたランポスたち。そしてティガの力量を改めて感じるのです。今のままでは無理であると、そう悟ったのです。
そしてどのランポスかが言いました。「言い伝え(笑)に従って、彼らに頼るしかない」と。
刹那、集会所にランポスは1匹だけになっていました。ふと周りを見るとそこにはゲネポスとイーオスがいたのです。そう、かの言い伝え(笑)の「三色の蜥蜴」とは身体がカラフルな蜥蜴1匹ではなくて、ランポス・ゲネポス・イーオスの三匹の事だったのです。
古の言い伝え(笑)が本当であれば、これでティガを倒せるはずです。まさに今が勝負の時である、とランポスとイーオスは杯を交わし、ゲネポスは静かに闘志を燃やしていたのです。名は違えど同じ種族。このままあのティガにデカい顔をされていては、ゲネポスとイーオスもまた弊害が生じてくるのです。力をあわせ、同じ敵にもう一度挑む・・・。蜥蜴たちは意を決し、闘技場へと舞い戻るのです。そう、蜥蜴たちの戦いはまだまだ終わらない・・・


第2章 新訳

無理でしたーヽ(´ー`)ノ
一撃で屠られる世界でどうやって生き延びるかったらそれはもうティガに触れないように逃げ惑うしかないよねっていう感じでしたからね。一度経験したけど、あれはきっと逆に防具があるからダメに違いない。あんな焼け石に水防具だから頑張れないんんだ・・・!いっそ裸だな!もう防具なんか脱ぎ捨てて突撃した方が勝てるしマジで!
なーんて言って実行に移せたらカッコイイですがそうもいかず、とりあえず方向はリベンジしようで固まってたんですが、どうにも全員ランポスっていう画面に疑問をもち始める黒猫さんが1匹。トカゲスーツは色々あるんだから、むしろそれを全員バラバラで着たほうが画的にもつんじゃないだろうかと考えた訳ですね。んで、全員バラバラの方が良くないですかねー?とご提案させて頂きましたところ、概ね好評という結果を受けまして私勇んで作れそうなスーツを見に行ってまいりました。・・・うん、どれも作れないヽ(´ー`)ノ こう、ちょっとずつ素材が足りないですよね、こういうのって。
ただ、イーオスーツだけは事前に作ってあって、後はイーオスフェイクを作るだけ。しかもそれはバッチリ作れると。聞けばオトト少尉さんがゲネポスーツ一式を作れるというではないですか。これはこれは着ていただこうと。ポンチさんはランポスーツ以外は作れないよって事で、ここに見事ランポスゲネポスイーオスの3匹が揃ったのです。初代からの蜥蜴仲間。これは色的にもなんかありそうな予感がするじゃないですか。もうちょっと戦隊モノでもいい感じですよね。黒猫がイーオスーツでカラー的にリーダーっぽいのが甚だ疑問ではありますが、レッドがリーダーじゃないといけないなんて法律は無いですからね。そこはきっと誰でもいいと思うんですが、やっぱり冷静そうなブルーと、器用そうなグリーン?ゲネポスってグリーン?っていうかグリーンのイメージって器用なの?俺のイメージはこれ世間と相違ないって思って良いのこれ?
いやそんな戦隊モノのカラーによるイメージなんてどうでも良いんですが、とにかく何より重要なのがリベンジですよ。果たしてどうなるのかな!?

ってな事で、すっごい久々にダイジェストとか作ってみました。更に、オトト少尉さんも動画を撮ってらっしゃいましいて、なんかもう拾っていっちゃえばいいよ!なんて言って下さったんですが、それに気が付いた時にはもうほとんど完成してたっていう罠。でも折角の機会なのでポイントポイントで使ってみましたが、こういう事は同時に作業しないと死ぬほど面倒って事がよーく分かった(ノ∀`) 上手く生かせなくて申し訳ないです・・・
ちなみに先ほどのランポス動画と一緒で、その他の動画についてもフルバージョンでオトト少尉さんのブログでご覧になれます。



そんなこんなで、トカゲーズに進化した我々に死角なしっ!武器も本気出した結果、リベンジに無事成功しましたヽ(´ー`*)ノ
なんといってもこの本気ぶりですからね。かなり真剣に戦ってたんじゃないでしょうか。多分ランポスからの進化後の全4クエ中一番真剣に戦ってましたからね。まぁそれはあくまでもおいらだけかもしれませんけども・・・ッ!
個人的にラオ戦が物凄い久々ででして。もう尻尾避けとか果たして出来るんだろうかってな感じだったんですが、それよりも何よりもやっぱりトカゲスーツじゃないですか。防御力が低いじゃないですか。ボウガンで弱点撃ってダウンした時にお腹を陣取るオトト少尉さんがプチッと潰される事件が2回ほど起きました。2回目が特に大惨事でした(ノ∀`)

ていうか、多分最高に遊んでたのがキリン戦かなと。ポンチさんを戦場に早々に飛ばした後、ひたすらオトト少尉さんと上で遊んでましたからね。動画をご覧になった方は分かるかとは思いますが、それはそれはああいう感じで遊んでましたからね。そして改めて自分で動画を確認したんですが、その部分で必ずニヤけちゃうっていうね!ヽ(´ー`)ノ 最早あれは事件。
まぁ終わってみれば割かし真剣にはやってたんですが、色々おいらが迷惑振り撒いたクエストでもありました・・・。申し訳ない☆
最後のナルガ戦は、ナルガと対峙するその前にランポスがランポスをイジメているのが非常に気になりました。これだから世の中のウサギたちは仲良く出来ないんだなって思いました。共食いダメ絶対。
ていうか、ナルガの移動先にはランポス含めてイーオスもいるじゃないですか。その中で何回も「イーオス邪魔!」って言われてたんですけど、もう一体どっちのイーオスなんだか。おいらもイーオスだからね。イーオスーツに身を包むとそりゃあ身も心もイーオスですからね。どっちに言ってるかなんてサッパリ分からないですよ。その度に「すいません」って謝ってたじゃないか・・・。逆に「ランポス邪魔!」って言ったらちょっと怒られましたからね。これだからランポスは・・・(´・ω・`)

なんか後半完全に尻すぼみですが、大事なところは無意味にガッツリやったから大丈夫だと思います。何が大丈夫かは今度じっくり考えてみますのでそれまではとりあえず大丈夫だと思っておくことにします。
楽しい狩りの時間をありがとうございました!また都合があいましたら是非とも遊んでやってください!ヽ(´ー`*)ノ

続きから頂いた拍手コメのお返事です。

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青蜥蜴、ティガを噛む - 希望的観測 -

こんにちは、黒猫です。

ちょろっとでもやったらなんか無理矢理にでもネタにして行こう作戦を展開していく感じでいいね。12月サボった分をちょっぴりでも2月で取り戻・・・せないのは分かってるけど、やっていこう(`・ω・´)
んまーとりあえず、腕なんかはもう鈍りきっている訳ですよ。別にボタンを間違えるとかはないんですけど、判断力って言うんですかね。その辺りが完全に失われてますからね。
とはいえゴリ押せば勝てる訳ですから?大体ここから戻して行こうってなった時に戻った先がそれほど大層な腕前なのかったら全然そうじゃ無い訳で・・・。
そこで黒猫さん考えました。そういう危機感っていうの?そういうのが無いのがいけないんじゃないかと思ったんですよ。要は一撃でやられちゃう世界くらいの?
という事を考えてみると、どうですか。ホラ、思い浮かんでくるじゃないですか。一撃で葬り去ってくるような屈強な面々の顔が・・・。
GJテオ、ファミ通クシャ、マガティガ・・・。個人的にはこの3匹がまず攻撃力的に考えて僕の目の前に立ちはだかる3強なんですけれども、いやいやその中に激昂ラージャンを入れてあげても良いんですけどね。まぁちょっとした二つ名があった方が良いじゃないって事ですよ。箔が付くって言うか?はくのはくが箔で合ってるのかは分からないけども。
そんな訳で色々とリハビリ的なアレも含めて、ちょっくら久々にマガティガってみました。ティガといえばおいらの宿敵といいますか、いや別に倒せなくて良いんで帰ってくださいと懇願できるくらい嫌な奴なんですけれども。なんだかんだどんな因果かマガティガには割かしお世話になったりしてますからね。ここはひとつマガティガ先生にひとつ教えを賜ろうという考えでございます。
さてさて、先述しました通りですね、やっぱりそれまでのガチ装備で行くのも勿論良いとは思うのですが、やっぱりもう少し危機感って言うのがあった方がなんかいい気がするんですよ。大体2回も乙れる中で危機感も何もあったもんじゃないような感じもそれはありますけどね?しかしですよ。一撃で1回乙ったら即終了て・・・、そんなのマリオでも聞いた事無いわ。多少機があったハズだもの。

それで私が今回選んだ装備は「ランポスーツ」です(`・ω・´)
ランポスの気持ちになれるとして、その界隈では非常に人気を博しており、真にランポスと気持ちを同調させるとランポスやドスランポスから攻撃されなくなると噂される下位装備ですね。
そもそもあまり使用されないような装備ではありますが、防御力もG級装備と比べれば当然ながらガッツリ低いです。爪護符含めて150無いくらいですからね。この防御力でマガティガに行くなんていうのはよっぽど腕に覚えのある上級者か、よっぽどのアホですからね。アホーアホーと罵られながらも、強く逞しく、ランポスの気持ちになってティガに挑み散り逝くのです。・・・散っちゃダメだ。
今なら、ランポスの気持ちが分かる気がするんです
雑魚だ、邪魔だとハンターに言われ続け、防具も武器も弱くて活躍の場が与えられなくて、立場もトカゲの中じゃ一番低い(っぽい)んだ。モンスター界の下層に位置するランポスは、そういった立場や言葉にもう辛労が重なっていた状況だったんだと思います。
そこに現れたのがモンスターハンター界の風雲児であるティガレックス。新参者のクセに大型モンスターだからといって先輩であるランポスに挨拶も無いじゃないかと。大きな顔をしてるじゃないかと。ここはひとつ先輩としてこの業界の厳しさっていうものをビシッと教えてやらないといけないんじゃないかっていう事になるじゃないですか。
これは、小さな先輩だけどプライドはモンスター一倍大きいランポスがハンターという本来であれば敵である者の力を狩り、ティガレックスという態度のデカイ後輩モンスターをちぃとばかし上下関係について教える物語である・・・。



やっぱりな・・・(ノ∀`)
いやね、もうなんかソロじゃ寂しくて頑張れなさそうだったんで、猫にも付いて来てもらったんですが、やっぱりね。猫が1匹増えたところで何がどうかなるもんでも無かったんだぜ!ヽ(´ー`)ノ
とりあえずもう補佐してくれる素敵アイテムたちをごまんと投入したのにも関わらずこの結果ですからね。大体2乙目なんかかなりヒドイですからね。完全に判断ミスっていうか、見切り発車してUターンされてればティガにとってこれほど楽な相手はいないっていう話ですよ・・・ッ!
ごめんよ、ランポスたち・・・。僕の力じゃ彼に勝てないんだよ・・・ッ!俺を選んだランポス、お前らが悪い!
まぁまぁ、このような結果を受けましてですよ。こうなってくると、なかなかどうして心っていうのはもうちょっと挫け気味ですよね。脆く切ない純白な黒猫さんのハートは見事に砕かれちゃったもの。
でも、魂だけは砕かれてないぜ。このちっぽけなプライドだけはまだ残ってるぜって事で、とりあえずマガティガはこの野郎、許さないっていう訳でございましてですね、さすがにランポスーツこそ脱ぎましてけれども、まぁまたちょっとしたですね、別の服装に着替えまして行ってきましたよ。

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これはダークネスに混沌のパオ、頭から下は忍の装束・陰ですね。腹減り半減・砥石高速・状態異常攻撃強化と有用なスキル構成となっておりまして、強化もバッチリ施されていますから防御力は350くらいはありましたかね。これで突進は耐えられないだろうけど、噛み付き時の前足には耐えられるぞっていう。あれくらいは見逃してくれないとこっちだってやってられないんだよ・・・(´・ω・`)
猫のおかげでタゲがバラけて、やっぱり戦いにくかったんですけどね・・・。後はもう怒ったら閃光漬けにしてましたね。閃光使ったら使ったで低防御力だと恐いんですが、そこまで低くもないし当たるっても噛み付きの前足に不意に当たっちゃうだけなので、それくらいは本当に全然耐えられるんでね。もうガッツリ漬け込んできました。
最後もう少しってところで何か乙ったけど、なんでだったかな・・・。まぁ、クリアできたんだから細かい事は気にしないで歩んでいこう(`・ω・´)

しかしアレですね。ティガも恐るるに足らんなぁ・・・ッ!
本当にゲーム開始当初を思い出してみると何があんなに恐かったのかがもう全然わかんないですもんね。いや、それは勿論今でもティガは畏怖の対象ですけども、マガティガってもちょっとデカくて攻撃力が高いだけっしょ?なに、たったそれだけでこんなデカイ面して闘技場歩いてた訳だ?ははーん、ちゃんちゃらおかしいよ。
今日は負けたけどな、いつか俺のダチがお前とかマジボッコボコにすっから。マジ俺のダチやっべーかんな。兄ちゃん暴走族だかんな。お前とかホント、マジコロイチだかんな。謝るならマジで今だし。
と、ランポス君も申しております。まぁ、ランポスーツでのリベンジは恐らくっていうか間違いなく無いでしょうけどね。リベンジしたところで何になるのんっていう話ですからね。そこから何を膨らませていけば良いか分からないですからね。
ありがとうランポス。そしてさようならランポス。このブログはランポスの仇を取ってくれる方を募集しています(`・ω・´)

続きから頂いた拍手コメのお返事です。

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ちょこっとメーモー

2月じゃん・・・。っていうアレは左でしたからいーやもうヽ(´ー`)ノ
こんにちは、黒猫です。

そういえばまたモンスターハンターの新作の発表が結構前にありましてCMとかでも流れ出してましたね!

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「完全新作?バカ言うな」

うーん、どうなんですかね。そもそも箱自体の所有があんまりアレですし、月額1400円はPC版と同じですけれども、そもそも箱ってネットに接続する事自体にもお金がかかりますから、実際PC版よりも高くつくんじゃないんですかね。いや、その辺りはまだ分からないっちゃあ分からないんですけどね。
HDD必須って事はアケユーザーはダメと。いや、買えば良いけど・・・。ボッタクリかって程高いですもんねぇ。まだ情報不足ではありますけれども、新しい要素っていうか・・・箱ならではってのはないのかなー。サーバーはPC版とは別個らしいので、いっそ統合予定もなくして箱ならではの要素も盛り込んだら売れそうなのになぁ。同じだったらPCで良いじゃんみたいな感じになりそう凄くなりそう。でもサーバー別だったら売れなさそう結局難しそう
ま、茶々を入れるのはもう少し情報が出てきてその時に茶々を入れる気があったらで、それはアレとして・・・

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あれこの人錬金術の現場で見たことある。

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ネタバレ等に全然考慮してないので、その辺自己責任でお願いします。
記事には画像をもりもり使っていますので、全体的に鈍重です。だらだら表示を待って、だらだら読んでください。


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