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闘技場に咲く巨大な牡丹

こんにちは、黒猫です。

先日、ポンチさんに誘われて狩りに行ってまいりましたよ!今回は書いても良いらしいんですけれども、まぁ結局のところは4連荘って事でね、史実は何も変わらない訳なんですけれども。
まぁまぁ、それはともかくとしまして今回は非常に大切な、果たさなければならない事があるんですよ。前回ポンチさんと遊んで頂いた時に受けたあの屈辱を、晴らさなければいけません。

が!

急がば回れと申しますように、それを果たす前にまずはウォーミングアップが必要ではありませんか。いきなり運動すればアキレス腱も切れますし、いきなり三速じゃあ走り出し緩やか過ぎてしまうってなもんです。まずは勢いをつけてから、バーンと加速していこうじゃないかっていう事でですね、お約束のご挨拶へと向かう訳なんでございますが、ここにまさかあんなドラマチカルな出来事が起きるだなんて、誰が予想していたでしょうか。ていうかあの時の様子を見れば誰しもがそれに準じた結果を予想できたとは思うんですけどね。

いつも変われないボクがここにいた。空がよく見える春のある日だった。闘技場はほどよく遠くにそびえたち、ボクたちはイーオスランポスで闘技場に向かうんだ・・・!
それはあまりにも酷い戦いで、お伝えする事ができません。
10032901.jpgそういった紆余曲折を経て、まぁまぁなんとかご挨拶も終了したというわけです。ちょっと酷い戦いであったという痕跡をちょろっとだけ残しておきましたけれども、本当はもっとあばばばば
そうだね、もうイーオスもランポスも脱ぎ捨ててのガチ装備ですからね。なんでかおいらはガンスを担いできてしまってますけれども。冷静沈着冷静に考えると何故ガンスを背負ったのかが凄く謎なんですけれども、盾さえあればランスもガンスもそこまできっと変わらないって信じてる。あんまりどっちも深くやってないからそう感じるヽ(´ー`)ノ
本来であればきっとその違いをね、3時間くらい語れるんでしょうね。まず名前が違うとかから始まって。

さて、こうやってご挨拶を終えました後は、ポンチさんのリクエストを消化していきます。
まずは黒猫さんにとっては非常に懐かしいクエストになる「チャレンジクエスト05」ですね!チャレンジクエスト05といえばどんなクエスト内容であるか、皆様は覚えてらっしゃるでしょうか。
そうですね、アレですね。あの超巨大ドスファンゴが2体も闘技場に詰められてるパッと見のインパクトが凄まじいクエストですね。確かに行った事がなければこれは行ってみたいクエストですよ。だって超デカイドスファンゴが出てくるなんて考えただけで素敵な気が・・・うん、まぁあんまりしないけど、確か金冠付けだったかなー?
10032903.jpg黒猫さんはね、もう経験者ですから。ボッコボコやられるけど見た目ほど怖くはないっていうのは分かってたんですが、なんだろうなね、こう、もうちょっと面白くできたんじゃないかなって今なら思うんです。
何故「武器はなにがいいのか」という質問に対して「スタンの取れるハンマーがオススメです」とか普通にやり取りしちゃったんだろうね!いや、もしかしたらハンマーが得策ではないのかもしれませんけれども?適当にお答えした上でギャーギャーやっても面白かったかなって思うんですよ・・・ッ!勿体無い!(ノ∀`)
まぁそれでもそれなりな盛り上がりがあったとは思うんですけどね。

フルフルさんの金冠に出会いたいわーって事で「電撃祭G イカヅチの山」をクリア。
ガノトさんの金冠に出会いたいわーって事で「双魚竜」をクリア。

お次がまさにその日のメインディッシュ。「最後の招待状」へのリベンジですッ。
前回遊んだ際にですね、それはもう黒猫さんがぐっちゃぐちゃにされちゃったというあまりに惨い結末で終えてしまった最後の招待状。これをリベンジしないで何をするというのでしょうか。
その時の装備はポンチさんが弓、おいらが槍だったんですが、冷静に考えるとラージャンに槍ってあんまりっていうか全然得意じゃないんですよ。なんで武器を変えて行こうかなーって思ったら「それじゃあ新しい挑戦になっちゃうよ!」と言われましてですね、どうやらルールブックは完全にあちらに渡っているようで、仕方なく武器変更を諦めまして、クシャ槍という武器だけは本気で挑んでいくことに。

10032902.jpg
おーいえ、リベンジ完了(`・ω・´)
この時の黒猫さんはまさに本気という言葉がふさわしい程の動きっぷりでしたね。もうあの時の屈辱を全てぶつけてやるんだってくらいに黙ってやってましたからね。そのおかげで一乙もせずにクリアできましたって事でもう全部円満に解決だって思うんだ・・・。
ただ、今回だけ本気だったって訳じゃないんですよ?ていうか基本的にはいつだって真面目で本気なんですよ?例えそれがふざけている様に見えたとしても、あくまで黒猫さんがその程度の実力だってだけの話です。もしくは本気でふざけてるかのどちらかです。ふざけるのだって本気でやりますからね!中途半端にはやらないよ!

なんかしらの理由で「竜王の系譜」をクリア。

最後に森丘トレジャーの方へと赴きましたよ!ポンチさんが雌火竜の秘玉を、黒猫さんがドス金魚をというレアトレジャーを2つ発見するという快挙。何が快挙って黒猫さんが役に立ったあたりからしてもう快挙も快挙。もう全然ドス金魚がレアだなんて思ってなかったですからね。なんだったら複数匹水揚げされてましたからね。ちなみに毎度の事ではありますが、相変わらずポイントはポンチさんに勝ててません。いや、勝負じゃないって事は分かってるんです。ようは2人での協力で合計ポイントが金冠のつくポイントに到達すればいい訳ですから!例えAさんが500ポイントでも、Bさんが40000ポイントぐらい稼げば金冠がつくんですよ。でもやっぱりこの個別でのポイントは非常に気になる点であることは間違いありませんが、まぁまぁそれに勝ったところで結局は自己満足以上のものはありませんからね!諦めてやんよー!(ノ∀`)

って事で、楽しい狩りの時間をありがとうございましたー!ヽ(´ー`*)ノ


続きから頂いた拍手コメのお返事です。

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手に入れる意志 と 私が考える闘技場に与えるいくつかの影響 と 刮目して欲しいのは何より刮目自身である

こんにちは、黒猫です。

今宵は3本立てだよ!(ノ∀`) 3回も〝先日〟っていう言葉が出てくるかと思うと、もう先日もいい加減ゲシュタルト崩壊を起こしてきますよね。最早先日という言葉だけでは片付けられないほどに過去になってるような気もしますけれども・・・!
時は平成弥生の月の出来事が、しつこく何度も言うようですが3回!記憶の限り綴られます。ごめんなさい、もう超ボンヤリヽ(´ー`)ノ


3月某日
この日はポンチさんにお誘いを受けまして狩りに行って参りましたよ!
どうやらオトト少尉さんととうちゃんさんとが遊んでらっしゃるようで、そちらに合流するという流れでですね、とうちゃんさんとはお久しぶりだったんですが、どうやら背後に奥様の気配をビシビシ感じるという事でボイチャはできなかったんですけれども、狩りは始まる訳でぇございます。

さて、ポンチさんが欲しい欲しいと連日のように聞いていた訳ではないけれど多分恐らく連日のように心の奥底みんなの知る良しの無いところで思っていたに違いないであろうと思われる気がするような想像を掻き立てられる「古龍の大宝玉」を手に入れようではありませんかと。しかも今回は4人という磐石なる体勢ですからね。強敵であってもきっと間違いなく大丈夫であろうという心強いムードが漂っておりました。
ただ、一瞬だけGJテオの雰囲気になりかけた時はそれはもうあせりましたけどね。あのねぶたとかに出てくる超巨大団扇でそんな雰囲気吹き飛ばしてやるぜくらいの心の準備はしてましたが、なんとか無事に「ファミ通クシャ」になりましたけれども。いや、実際ファミクシャだって相当なもんですからね。それを今回2連続で行ってますからね。
その2連続のお陰でポンチさんにも大宝玉が出て、とうちゃんさんにも大宝玉が出て、黒猫さんにも大宝玉が出て、オトト少尉さんにも・・・にも・・・。
大宝玉の有無が人を決める訳じゃない。出たから、出てないからとか、そんな事はモノサシになんてならない。ただひとつだけ言える事は「どーせ出ない」なんてやさぐれてしまったら、もう絶対に出ないという事。沢山BOXに入ってるからなんて強がらないで。どうか、どうか諦めない心を忘れないで!
さぁ行こう。もう一度行けば良い。古龍に行けば良い。僕もみんなもついていくさ!

絶対零度

10032201.jpg
出ねェェェェェ!絶対出ねェェェ!(ノ∀`)
もう完全に古龍行く気満々でしたからね。みんなそういう感じの装備でしたからね。だっておいらなんかちょっと心もとない数字だけど龍属性の槍っこ背負ってましたからね。もうウカムに龍属性とかただのトラウマでしかないもの!真絶背負って2死45分なんてもうただのトラウマだよ・・・ッ!
ただね、大宝玉が出ないクエストだからって諦めて良いんですか?違うでしょ。人間やる気になればなんとかなる事が多いですよ。出る出ないじゃない、手に入れるか、入れないか!重要なのはそこだって思うんですよ!
ウカムだって大宝玉が出るに違いないと願えばきっと出してくれるかもしれないじゃないですか。そういう、ウカムに対する懇願・・・的な・・・感じの・・・想いが届けばきっと!
まぁ崩天玉なのは分かってた、分かってたんだ。

その後、ティガの最小金冠狙いだったと思うんですけども。上位の砂漠ティガに2度ほど通いまして、無事に最小サイズをポンチさんととうちゃんさんが更新なされて(ただし冠はつかず)この日は解散ッ!
楽しい狩りの時間でした。ありがとうございましたー!ヽ(´ー`*)ノ


3月某日
この日はポンチさんに誘われて狩りに行ってまいりましたよ!
時間も時間っていう事でですね、ちょろっとでありまして行ったクエストは合計3クエ。その全てのクエストに漏れなくティガレックスが登場します。さぁて、僕たちが行ったクエスト3つはなんでしょうか?
え?ポンチさんとだから?マガティガ3連チャンだって?バッカヤロウ!物事がそうも簡単に思い通りに円滑に進むと思ったら大間違いなんだよ!まさかマガティガ大好きポンチさんだってそんな選択は流石にしないって信じたいよ!ヽ(´ー`)ノ
・・・うん、まぁ内2つはマガティガなんですけども

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そんな2つのマガティガの内のひとつのマガティガのクリア画面でございます。なんだか5分針を目指したったら良いじゃないっていう事で大量の罠をふんだんに使用した結果になってるんですが、実際問題ですよ?ポンチさんは1人で5分針を出してらっしゃる。黒猫さんは1人で10~15分針を出してらっしゃる。この2人が力を合わせて全力を出した結果5分針である。

俺マイナスでもプラスでもないじゃん・・・

そりゃマイナスでなくて良かったとかっていう考え方もあるけどさー。正直なに?このクエストにいただけで何一つ影響を及ぼせてないこの感じ。なんか槍っこ持ってフラフラしてただけじゃん!俺いなくてもこのタイム出るじゃん!ていうかタゲがバラける分ちょっと戦いにくいじゃん!
あ、マイナスの影響与えてるじゃん(ノ∀`*)
ってマイナスかよ!なんだよ、結局マイナスなのかよ!いる事によって闘技場全体に与えたプラスの効果は皆無なのかよォォ!うわァァァァ!(ノД`)・゜・。
凄い精進しようって思いました

そんな訳で最後に誇りを賭けた試練に赴きまして、その日は解散と相成りましたッ。楽しい狩りの時間をありがとうございましたー!ヽ(´ー`*)ノ


3月某日
さて今宵の3本立ての最後になりました。この日はポンチさんに誘われて狩りに行ってまいりましたよ!

・・・おっぉう、ポンチさん率100%ヽ(´ー`)ノ

オッズ的にはもう0.8倍とかそんな感じ。
いやいや、そんなオッズとかは外れ馬券と共に破り捨てて、この日はもうちょろっとだけ遊びませんか?っていう感じのアレでしたのでもうちょこっとだけです。とマガティガ一縷の月光ですね。

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さて、この報酬画面SSにごカツモク頂きたい。なにこのIMEカツモクも変換できないのかよ・・・。アホ丸出しですよねー。これはもうATOKに乗り換えるしかないのでしょうか。この学生のうちにアカデミアパックとかを安く手に入れるしかないのでしょうか。いやいや、無料体験版使ってみたけどもの凄く使いにくかった。変換は確かに頭がいいけれど、IMEの操作感にね、慣れちゃったもの。こう、矢印キーでアレできないのが凄くむず痒い。背中が凄く痒いのに孫の手が近くになくて仕方ないから手近にあったボールペンとかで試みるんだけど若干届かなくてあれでもこれ無理すれば届くんじゃね?ってちょっと頑張ったら背中が攣っちゃって痒いし痛いしのダブルパンチ、みたいな感じだったATOK。
さて、話も綺麗に脱線したところで、是非とも刮目して頂きたい。なんでわざわざ刮目を打つのにグーグル先生使ってそこからコピペをしてこにゃならんのでしょうか。確かに日常的に使う言葉であるかったらそうじゃないですよ?どっちかといえば注目して下さいとか、目を離さないで下さいとか、ヘイヘイ!瞬きなんかしてたら、見逃すぜ☆とかそういう言葉の方が使います。使いますが!刮目はそんなドマイナーと言えるほどの文字なのでしょうか?
そもそも〝刮目〟という言葉は「男子、三日会わずば刮目して見よ」とも言われるように、注意して、目をそらさずじっと見てなさいよという意味がございます。しかし何故だかIMEには刮目が刮目されていないという由々しき事態。IMEが刮目を刮目する時代は果たして訪れるのでしょうか?それとも刮目がIMEに刮目を刮目するように働きかけるのでしょうか?我々はこの刮目とIMEとの戦いを刮目しなければならないでしょう。
さて、話がブラジルくらいまで脱線したところでですね、いい加減本題に入らないと後ろから蹴られそうなので入りますが、このSSの手前に写っているのがそう、おいらの操作するキャラクターですね。ちなみに装備指定で抜刀アーティ担がされてますけれども。金色一式じゃなくてごめんなさいね・・・!おいらアレに回避性能つけてるんだものヽ(´ー`)ノ
それはともかく、手前のキャラクターは抜刀していない。そう、この事からポンチさんがトドメを刺したと言う事が分かりますね。しかしSSをパッと見る限りどこにもポンチさんのキャラは写っていません。写ってはいませんが確かにそこにいます。そう、ティガの懐に
この瞬間、これを是非ともポンチさん視点で見てみたかったものです。ぶっちゃけもうどういう状況だったかイマイチ覚えてないんですけど、まぁ簡単に説明させていただきますとですね、ティガの突進を溜め斬りで止める(トドメを刺す)という荒業をやってのけたんですよ。相打ちだったけど
いや、これはなかなかの勇気だと思いますよ?確かに普通のティガであればちょっとは挑戦してみようかなと言う気になるかもしれません。しかし、相手はマガティガ。攻撃倍率500%の化け物です。でも黒猫さんは攻撃倍率が何者であるのかがあんまり分かってませんッ!!なんか攻撃力が凄く高いんだなっていうのは分かる。それさえ分かってれば、後はもうなんでも良いヽ(´ー`)ノ
まぁまぁそれで?そんなマガティガ相手に突進を真っ向から止めてやろうっていうその発想がもう凄いじゃないですか。超一流の発想ですよ。普通だったらそんな発想にはなりませんよ。PT戦だとひるみ値の計算も難しいですし?序盤ならまだしも後半に入ればもう計算なんて出来る訳がありませんからね。そこをズバッと止めに行くって言うのがもう普通じゃないですもんね。勿論良い意味でぇ

一縷の月光?あぁ、行ったねそんなのにも。ラストサッパリ終わりたいみたいな感じ且つおいらがレイアに行きたかったのでチョイスさせて貰ったんですが、思った以上にグダつきました。もういっそもう一度マガティガに行けばよかったのかも知れません。あの時、あの場所で、もう一度人生をやり直せるなら、私はマガティガを選んでいた事でしょう。そしてそのやり直した私はきっとこう思うんです。

マガティガになんかしなきゃ良かったァァァ

そんなこんな楽しい狩りの時間でした!ありがとうございましたー!ヽ(´ー`*)ノ

以上の3本でしたバイバイッ!


続きから頂いた拍手コメのお返事です。

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新作じゃー!

Monster Hunter Portable 3rd 公式サイト

って事で発表されておりました。こんにちは、黒猫です。

まぁ発売日はどうせ延期すると思われるので年末だー!なんてアレしませんけれども。なんだったら延期して更により良いものを作ってもらいたいですもの。
さて、プロモーションビデオもありましたので早速拝見させていただきました。今回は和のテイストっていう事でですね、なんか初期装備が風来坊みたいだもの。カタナ+32くらいは装備してそうな風来坊。
ま、とりあえず公式で確認できるのはPVまでの内容ですしね、茶々も入れ難いので今回はそんなポータブルシリーズでの新作が出るよって事だけのお茶濁しでごぜーましたヽ(´ー`)ノ

しかしアイルー村との連動内容次第で、僕は・・・ッ!

続きから頂いた拍手コメのお返事です。

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平穏な時間の終焉は、僅か一投である

こんにちは、黒猫です。

先日はポンチさんに誘われて狩りに行って参りましたよ!ヽ(´ー`*)ノ
っていう事でですね、メンバーとしましてはポンチさんのお友達を含めまして3人体制であった訳なんですけれども、これがね面白いメンバーであった訳でねぇ?それをちょこっとだけでもお伝えできれば何よりと私、このように考えておる次第でございます。
さまず最初のクエストはポンチさんご所望でありました『鋼龍クシャルダオラ』。勿論大宝玉狙いであるのは当然なんですけれども、いや結論から言ってしまえば大宝玉なんて出なかったよ?
ただ、事件らしい事件といえば黒猫さんの十八番である砥石を実家に忘れてくるっていうアレね。いやいや、その前がガンナーだったんですかって言われればそれは違うんですよ。決してその前のクエストではガンナーであった、とかじゃないんです。
ただ、黒猫さんのポーチは調合書1-5、活力剤、ケルビの角、竜の爪、生命の粉、生命の粉塵、回復薬G、肉、秘薬、いにしえの秘薬、砥石、爪護符・・・っていうのはもう絶対必須アイテムな訳ですよ。これだけでもうほぼ枠が埋まってるわけです。この他に諸々を持っていくとなれば、剣士だろうがポーチなんて常に満載なんです。溢れんばかりなんです。
で、実際剥ぎ取りになった時どれだけ枠が空いてるかったら全然空いてないですよ。そうなると安価で手に入りやすいものと素材を交換しますでしょ?ってなると、砥石を真っ先にぽいっちょしてしまうと。

んで補給し忘れるとなぞ解明!(`・ω・´)

とはいえ、そこはもう隠しとおせる部分じゃありませんからね。素直に「砥石忘れちゃった☆」っていう自白というか懺悔ですよね。全力の懺悔。でもお二人は「もーなにやってんですかー」みたいなリアクションで黙々と戦闘をこなしていくと。そうだね、もともとそういう甘い考えがおいらを支配していたのかもしれません。言えばくれるだろうというイチゴ牛乳にあんこ投入するくらいの甘い考えだったと思います。
おかげさまで目が覚めましたもんね。討伐する頃には切れ味はオレンジ、アイコンも刃こぼれのものに変わっておりまして、結局「そろそろ砥石あげようか?」みたいな会話になる頃にはクシャが瀕死でしたからね。結局砥石を貰う事もなく討伐完了ですってよ・・・。世知辛いね、不況だもの(ノ∀`)

さて続きましてドドブランゴ亜種へと参ります。なんだかいつしか新しいご挨拶になったりして、その時は大変困惑したものですが今回はちゃんとリクエストによるものだったので、心構えもしっかり出来ているって事でね。もう3人もいればあっという間だと思いますからね。とりあえず黒猫さんはライフセービングに徹しておりました。「あぶなーい!」の掛け声と共に突進させていただきました。礼なんて、いらないぜッ
こちらは特に事件らしい事件も無かったんですけれども、この後行った武神で偶然と必然が織り成す恐怖のハーモニー。こちら、Angeさんの1人芝居による紙芝居でお楽しみください。

10031401.jpg
槍:傍観
大:設置準備
太:接近

背景がやっつけ?バカモン、黒猫画伯改心の出来ぞ!(`・ω・´) ちなみに一番手前のアイアンランスが黒猫さん役のAnge。真ん中でイソイソしてるのがポンチさん役のAnge。そして今は見切れてるのがお友達役のAnge。みんなAnge
そんな訳でここはのどかな闘技場。3人のハンターが、闘技場でなにやらもぞもぞやっています。
大剣を担いだハンターが、グラビモスを迎えようと落とし穴を設置するというではありませんか。そこでランスのハンターは、とあるイタズラを思いつくのです。
そうだ、アイツが落とし穴を仕掛け終わる前にペイントボールをぶつけて邪魔をしてやろう
そう思い立ったが吉日。早速アイテム欄をペイントボールに切り替えます。
しかし、協力が重要なPTプレイにおいて皆が皆このように考えていては仕方ありません。そう、お友達は考えていたのです。グラビモスが落とし穴にはまったら、アレを使おうと・・・




10031402.jpg
槍:振りかぶる
大:設置準備
太:接近

うしゃしゃしゃ、こちらの思惑には気がついてないようだぞ
どうやら大剣は槍の行動には全く気がついていないようです。せっせと罠の準備をしている最中にペイントボールを握り締め、自慢の剛速球を投げようとする槍。それでも尚、大剣は気がつかず、太刀はサポートをしようと大剣に近づいていきます。そう、この後起きるとんでもない惨劇を、まだ誰も知らないのです・・・



10031403.jpg
槍:投球
大:設置
太:更に接近

槍の手から放たれたペイントボールは、綺麗な放物線を描いて飛んでいきます。この時点で、罠はほぼ設置完了であったような気もしますが、詳しくはあまりに刹那的で覚えてませんけれど、確かにペイントボールは槍の手を離れていったのです。
僕の手から運命は零れ落ちたんだ・・・。絶望への足音が聞こえた。ペイントボールの描いた放物線は、恐怖への架け橋で、ただ見守る事しか出来ない無力な僕を、どうか許して欲しいと思う。

そして・・・



10031404.jpg
槍:投球
大:設置完了
太:設置完了


あ、あーあ。




10031405.jpg
槍:圏外
大:爆心地
太:爆心地

っていう!伝わらんかー!?(`・ω・´;)
もう爆弾が確認できたときにはボールが手から離れてたんですよ。言わばボールを話した瞬間に相手の作戦がスクイズだって気づく感じですよ。もう止まらないって言うか、ピッチャーとしてはもう前に走り出す準備をしておかないといけない訳ですけど、こと今回は相手が爆弾ですからね。もう走り出したって爆発を止める事は出来ません出来ません。
結局、このクエストは黒猫さんも見事に乙に絡みこんでいって失敗に終わりましたとさ!

ちなみにこの後、お友達が落ちていかれた後にポンチさんと同じ装備(金色アーティ)でマガティガTA対決と洒落込んだんですが、まぁまぁどう考えても勝てないと思うんですよ。黒猫さんは大剣でティガなんかまともにやった事無いですし?得意・・・っぽい武器でも20分なんて余裕だぜ!(`・ω・´)
大してポンチさんは既に大剣で5分針を達成なされて、今や0分針での討伐を目指しておられる方ですよ。それに挑むって言う黒猫?もうね、アホかと思うね。軽自動車でシューマッハに挑むようなもんですよ。ミニチュアホースでナリタブライアンに挑むようなもんですよ。この無謀ッぷりがお分かり頂けるかと思うんです。
結果なんてね、見なくても分かるじゃないですか。もう圧勝でしたよね。力差ってヤツをね、まざまざとこうやってね、やりましたよね。

黒猫さん:残33分くらい
ポンチさん:残39分くらい

コレがァァァ!黒猫のォォ!本気じゃあァァァ!(ノД`)・゜・。

そんなこんな、楽しい狩りの時間でございました!ありがとうございましたー!ヽ(´ー`*)ノ


続きから頂いた拍手コメのお返事です。

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焦げたら愛らしくなれるって聞いたんだ・・・

こんにちは、黒猫です。

さて先日はポンチさんに誘われて狩りに行ってまいりましたよ!ヽ(´ー`*)ノ
実はですね、ちょこっと前にもやっていたんですけれども、まぁまぁやっぱり常套文句ではありますけれども薄れ行く記憶をどうすることも出来ずと言いますか、とっとと手をつけろよっていう話なんですけどもね、うん。そんな訳でこちらはちょこっとだけお伝えするって事で良いね・・・!

10031001.jpg
マガティガーって事で、ランスと大剣でクリアしておりますよ。なんか薄く見えるのは多分気のせいってヤツです。なんか「片手担ぎなさいよ」みたいな事を言われたとか、そう言った本人も担いでおられるとか、そんな本人がさnげふんげふんしているとか、そんなのは全部幻です(`・ω・´)
他には月に吠えたり誇りを賭けたりしておりました。

それよりも昨日のお話でございます。人は未来を見据えていかなければなりません。仮に過去を振り返るとしても、より新しい方を振り返るべきとは思いませんか!思いませんかそうですか!
そらともかくとして、なんだかその日のポンチさんはおかしな感じでした。何がどうおかしいのか、なんていう事は口でそう簡単に説明できるほどのものではありませんでしたが、何かがおかしかったのです。
いや、考えればおかしいと思った要素なんてひとつしかないのかもしれません。基本的にはいつものポンチさんであったような気がしますからね。いや、普段よりもちょっと強気であったかもしれません・・・。古龍とか行ったしね。うん、何がおかしいってとりあえず集会所に集まったら「さーて、何に行きますかー!」みたいな話になるじゃないですか。それはもう極々当然の話じゃないですか。とはいえ、ポンチさんにこの手の話を聞くだけ無駄なんです。そう、何故ならご挨拶にいかねばならない相手がいるからです。しかーし!何故だろう、この日はマガティガに行かないよ!などと言い出すじゃあありませんか。
そんな感じだから黒猫さんもリズムを大いに狂わされまして何を思ったかドドブラ亜種とか貼っちゃう始末・・・。原種ならまだしも亜種て・・・。もう多分この時から破損は始まってたんです。リズムが狂わされた黒猫さんのシステムファイルが破損ヽ(´ー`)ノ
なんだろうね、なんかもう凄いテンションでした。高いっていうか変だった。まぁ、たまにはそんな黒猫さんも良いんじゃないの?受け入れられるかどうかは別として、れ黒猫さんもたまには壊たりするよ、猫だもの

お次は密林トレジャーに勤しんでおりましたが、ここではレアトレジャーなんかも出たりして無事に金冠を取らさせて頂きました。おいらもここは1人でしかやった事なかったので記録を更新でございます。まぁ、トレジャーはクック先生と合流とかラオシャンメロンを端っこに置いてとかっていうのもございましたけれども、比較的平穏に終える事が出来たのではないかと思いますよ。
10031002.jpg大宝玉が欲しい」とポンチさんが仰られるのでナズチに赴いて、なんだかフワッと見た感じなんだかおいらとそれ見た目そっくりじゃね?っていう装備を身にまとい、ランスを担がれたポンチさんでしたが心眼を忘れたために有用な攻撃方法がほぼ一択になった挙句に突進厨と化したり、その後なんだかご挨拶に行かないのが気持ち悪くなってきたのか感化されてしまったのか、おいらが進んでマガティガを貼り出したりとかがありましたね・・・!
10031003.jpgマガティガではポンチさんの唸るハンマーを垣間見れたり、折角罠師装備できたというのに罠の一切をBOXの中に置いてきた馬鹿猫がいたりしましたけれども、やはり麻痺とスタンの組み合わせっていうのは相性がよろしい気がしますね、やっぱり。
後は麻痺解除を見越しての罠設置とかも気持ち良い・・・ッ!もうちょっと活用できる場面があれば罠師デフォでも良いんですけどねー。如何せん普段から罠を使わないといざって時にはポーチに入ってないし?よりによって持っていくときはキリン戦だったりツカミ戦だったりですからね。腐ってやがる

そして事件は起きたGJテオ戦
ひとつ断っておけば、黒猫さんはテオが大嫌いです。一挙手一投足に腹が立ちます、苛々が募ります、ジェノサイドの巻物を投げつけたくなります。加えてジャンプとかって名前をつけてるのはもっと嫌いです。ジャンプテオて。どこにジャンプするんだよ。いつジャンプするんだよ。いつになったら火山の向こう側に飛躍して俺たちの目の前から消えてくれるんだよ
そういう事ですからね、出来たら戦いたくない相手なんですけれども、いやいやポンチさんにそこまで言われたらおいらも着いていくしかないなって・・・。多少も役に立たないだろうけど、頑張るしかないなって思ったんです。
頂上手前でテオが降り立つのを待って、そしてそこで戦い始める僕たちの口から出てくる言葉は数少なくて、「もう嫌だ」とか「もう帰りたい」とか、そんなのばっかりでしたからね。
もう大体テオなんか出てきた日には絶望ですよ?ガードしようが攻撃しようが避けようがとりあえず絶望ですよ。そんなのに立ち向かえるのはSIRENの主人公くらいなもんですよ。このどう足掻いても絶望な状況を打開する事も出来ずに、黒猫さんは早々に1乙。火山のビーチに戻されて、空はこんなに青いのに。波はこんなに穏やかなのに。心は曇って吹き荒れているのは何故だろう。空を自由に飛べたなら、海を自由に泳げたなら、僕はきっと瞬く間にここから飛び去ったに違いない。泳ぎ去ったに違いない。陸上にただ立つことしか出来ない僕に残された道は・・・

そうだ、リタしよう

もう言われる前に言っておきますが、あぁ逃げたさ!大脱走さ!(`・ω・´)エッヘン
敵にも味方にも思い切り背中を向けてやりましたよ。もうね、トラウマを穿り返せる程おいらの心ってのは強く出来てないんですよ。非常に脆く儚いそうそれはホタルのような心なんですよ。暗闇の中を小さく光るだけで精一杯な心なんですよ。そんな心でトラウマに向かってどう足掻いても絶望な状況をどうにかしろって?鬼畜か
とはいえ、逃げる事は恥じであるかと言えばそうではありません。別に自分の擁護とかじゃないんだからね!
三十六計逃げるに如かず」こんなありがたい言葉があります。困難にぶち当たった時は、とりあえず逃げて身の安全を確保してからあれこれ考えれば良いじゃないの!っていう感じの意味だったような気がします。単純に逃げるが勝ちなのかもしれませんけれどもね。
無理矢理GJテオと戦って3乙でもした日には夢を涙が濡らしますよそのまま大海原にまで流れますよそしたらずっとそばで笑っていてほしいもんです。・・・テオに?
そんな訳で、見事な戦略的撤退を見せた我々はその後に砂漠でクシャと戦って「いやいや、もうすぐ逃げちゃうよ!」とか喚きながら戦ったんだとさ、めでたしめでたし。
楽しい狩りの時間をありがとうござましたー!ヽ(´ー`*)ノ

大宝玉?出なかったらしいよ!(ノ∀`)


続きから頂いた拍手コメのお返事です。

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チームワーク二論

こんにちは、黒猫です。

先日は志乃さんに誘われて狩りに行ってまいりましたよ!ヽ(´ー`*)ノ
ほいさっとダイジェスト。



終わり(`・ω・´)

・・・え?ダメ?
いや、まぁ確かに例に漏れずダイジェストに入ってないクエストにも行きましたよ?「二色の双角」とか「竜王の系譜」とか「双璧!黒き熱風」とか・・・!
でも今回は志乃さんが書いてくれたみたいなので、おいらはサボるって事で全面的に許される、そんな風に思うんです。いや、ダイジェスト作ったから許したって!(ノ∀`)

と、いう訳にもいかないと思いますので、今宵はちょっぴり〝報酬画面〟にピンスポを当てていきたいと思います。ちょろっとだけね・・・!
報酬画面と言えば、ターゲットであるモンスターを倒した瞬間の画が見られる場面であり、ここで誰がトドメをさしただのなんだのと言い合っていたのがなんとも懐かしいですけれども(ノ∀`*)
ダイジェストをご覧になった方は分かるかと思うんですが、「ファミ通 2頭の女王」と「異常震域」は割とかっこよくフィニッシュできたなーって思うんですよね。上手いこと録画を開始したもんだ・・・。そんな2つの報酬画面をプレイバックプレイバック

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これぞまさにチームワーク・・・!
黒猫突進→志乃さん突進→黒猫回避→フィニッシュ!うひょー!こういうの痺れる感じがしませんか(*´艸`)

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そしてこれが黒猫さんの独壇場であった異常震域ッ。いや、最後の最後で美味しいトコどりしただけですけどね!
突進で最後を美しく決める・・・。いやぁ、これがランスの浪漫ってヤツですかね。いつだか志乃さんも何度か挑戦してた事があったんですけども、その時にレウスで成功したんだっけ、相打ちでしたけれども。
まぁその夢を美しく叶えてやりましたよ。フィニッシュ突きではなかったにしろ、これはもう気持ちよく終われたって事で良いねヽ(´ー`*)ノ

ということで!楽しい狩りの時間でしたッ!ありがとうございましたー!ヽ(´ー`*)ノ


続きから頂いた拍手コメのお返事です。

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たまには童心にかえって、宝探しとかどうですか

こんにちは、黒猫です。

先日、ポンチさんに誘われて狩りに行ってまいりましたヽ(´ー`*)ノ

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まぁ時間も時間だったっていう事で、2クエだけだったんですけれども、1つは当然ご挨拶マガティガであるのは周知であるとして、もうひとつは若干の変り種でございました。

時系列的にはマガティガが後なんですが、ポンチさんが見事完成させたアーティラートに金色一式というもう隙の無い大剣装備になってました。隙が無さすぎても友達を失ってしまいそうって事で、今回の戦いにおいては割と攻撃をあえて外しておられましたけどね。そんで蓋を開けてみたらソロで5分針とか出してますからね。(`・ω・´)
確かに、もう何度も何度もうるさく言うようで悪いんですが、PTとソロでは立ち回り方がもう全然違うんですよね。ポンチさんなんかはこう見る限りはソロプレイヤーとしてもうちょっと押していけばまた一段と輝けそうですもの。なんでおいらと組むと素振りとかしだすんですかね、麻痺ってるティガの目の前で素振りとか・・・。分かってる、ポンチさんが凄いのは分かってるからそれ当ててェェ!っていうアレに襲われますもんね。いやいや、そんな黒猫如きがポンチさんにそんな事をバシッと言える訳がないんですけどれどもね。それでも、僕は勇気を出して声にしたい。「素振りは必要なんですか?」と。
さぁ!あんまり書くと怒られちゃうので次だ次!もうその内時計さんが仕事しない内に倒すよ、ポンチさんは!(ノ∀`)

それは浪漫に満ち溢れ、それはポイントに変わり、それは苦難の道で、それは地味である。

という事で、トレジャーです(`・ω・´)シャキーン
トレジャーといえばあくまでおいらの中だけではありますが、それはもう凄く地味。何か驚くようなトレジャーだけにあるシステムがある訳でもなく、トレジャーでしか出ないモンスターがいるよ!とかでもなく、ただひたすらに採取を続けて納品するだけっちゃあだけのクエストですからね。そら地味だよ。
とはいえ、一応勲章とかアイテム取得条件などなどにも絡んでくるものですからね。やっておいて損はありませんが、それこそ得もないような気もします。アレを完全に1人でコンプリートできる人は相当な精神力を持ってると思います・・・ッ!誇っていい!
そーんな地味真っ盛りのトレジャーをやりたいと申したのはポンチさん。どうやらいよいよトレジャーの道に進もうとしているらしく、勲章とかを埋めて行きたいと。そういう事ですね、恐らく。
とりあえずポイント金冠つけるだけなら2人で行けばほぼ楽勝と言って差し支えないでしょう。しっかりと小物を採取して、運搬を見逃さなければほぼ金にたどり着きますしね。そもそも2人用なので、2人を持ってしても金冠厳しいってなるとソロでは行けなかった時代を思い出しますね・・・。まぁ、あの時は2人で行っても厳しいっていうか、2人で行くまでが厳しかったんですけどね。トレジャーの人気的にヽ(´ー`)ノ

で、今回赴きましたのが樹海になります。
案内役を買って出たのは良いんですが、黒猫さんがそこまでトレジャーに詳しいのかっていうと、まるで詳しくありません(`・ω・´)
トレジャーに関しては歩くwikiだから任せて下さい!」とか言えればね、もう崇め敬われた事山の如しですが、トレジャーにそんな詳しくてもそこまで利益にならなそうじゃないですか。うん、いやそら普通の狩りにおいても知識なんざひとっつも無いようなもんですが、逆にその状態でトレジャーばっか詳しくてもなんか腹が立つじゃないですか
こういうのはバランスが大事ッヽ(´ー`)ノ
そんな訳でほとんど手探りのまま樹海を闊歩していきます。樹海で何が取れるのかって事よりも、トレジャーに何故ガンスを担いでいくのかという事を理解して貰えた事がなんだか一番のアレだったような気もしますけれども!いや、大体レアトレジャーひとっつもゲット出来てなかったんですよね・・・!
ガルルガ教官の秘玉と猫像と虫と魚?あー、残念本気でひとつも無かったわー(ノ∀`)
まぁまぁまぁまぁ、大事なのは今回は金冠であるかどうかですからね!そこはもうバッチリ6万点くらいで金冠つけさせて頂きましたよ!ていうか、ペアで行ったとして1人でつけられる人同士だったら10万いくのか・・・!単純計算だけど、なにそれ見てみたい・・・!
それはともかく、黒猫さんのお手伝いできる範囲ったら大体金冠くらいまでですよ。レアトレジャーはねぇ、そこはもう全力で自分との戦いだって思うんですよ。何回も採取できるところに行ってはリタイアを繰り返し、飽きもせずに何度もモンスターを倒し剥ぎ取ってはリタイアを繰り返し、虫網を振るってはリタイアを繰り返し、釣り糸を垂らしてはリタイアを繰り返す・・・そんな、毎日(`・ω・´)
最悪「勲章もトレジャー欄埋めもいーらね!」ってなっても、錬金の書を貰うためには必須ですからねトレジャー。そこまでは是非とも頑張って頂きたいポンチさん!錬金で何すんの?とか言われても返答に困るからやめてね!ヽ(´ー`)ノ

楽しい狩りの時間をありがとうございましたー!ヽ(´ー`*)ノ


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ザザミから見る世界の理

こんにちは、黒猫です。

先日、Mickさんに誘われて狩りに行ってまいりましたーヽ(´ー`*)ノ
Mickさんと言えば、悲しみを乗り越えつつモンスターを狩ったり育てたりされておりますけれども、そのお手伝いとあらばおいらも同じような感じで進行している新たなる〝セカンドっぽいようでセカンドじゃないような気もするけれど、まぁまともに進めているのは久しいのでこいつがセカンドでいっか。うん、こいつがセカンドキャラ〟で毎度毎度お手伝いさせて頂いておりますよ!今回はそんなセカンドの子がちょろっと顔バレします。

さてさて、お互い未だG級に入ったばかりでございましてですね。まぁおいらは何気に増弾のピアスを獲得し、更にフルフルZまで拵えているとはいえ、武器はまだ貧弱であり、それはMickさんも同じであると言っていいでしょう。こうね、お互い腕でカバーしてる訳だ。うわかっこいい。
G級とはいえ2人よれば例え上位武器であろうとも!★1くらいはまぁクリアできる訳ですよ。いや、そらクリア出来なかったらおかしいですからね。別段1人でもやっていける訳ですからね多分。
まずはキークエを消化して行きましょうかって事で、確か1発目は「戦国大名風雲録」だったかな?MickさんはザザミZも作りたいという事でしたしね。ここは本気を出して望まなければなりません(`・ω・´)
しかしこのセカンドキャラは男キャラでやてるんですが、何度も言うけどザザミが心底ダサい・・・ッ!なんだったらギザミの方がカッコイイっていうか、シャープな思い切りなんですよね。なぜにザザミアメフトなの。もう着させない気しか見当たらないですからね。何かテーマがないとなかなか着れないですよ、アレは。大して女キャラのザザミのデザインの良さときたらねぇ・・・?もうこれが男女差別だと思うんですよ。女尊男卑ですよ。ザザミで見る世界の理ですよ。分かってる、分かってるんだ・・・。
でもどうしても割り切れなかったのか、抗議の1乙ッ!(したと思う)
僕はザザミはいりませんのでどーぞMickさんに素材を沢山出してあげてくださいと心の中で願っておりました。武器もなくても良いですからねぇ。どっちかと言えば原種の方が珠とかに使うんじゃなかったっけ?
まぁそんな事より、やっぱり蟹の恐怖っていうの?まざまざと見せられた感じですよね。一撃で8割持っていかれる訳なんですが、それはガンナーだからしょうがないっていうか、まぁしょうがないんですよ。そうじゃなくて、いつの間にか近接武器みたいな立ち回りになる恐怖ですよね・・・!ガンナーなのに足元すり抜けて後ろに回って零距離で通常弾撃つてヽ(´ー`)ノ
危ないので遠く離れて麻痺弾をスナイプしてました。てか、そういうスナイピング出来たらモーハンもまた変わっただろうね!果たしてモーハンというゲームにそれが必要かどうかはさて置き、現実的に考えて遠くから撃ったほうがよくねーですか、だって・・・。それこそ麻痺弾とか拡散とかは遠くからでも実質ダメージは変わらないですからね。それがそうであるのかも知れませんけれども。あー、麻痺弾とか固定ダメのままでよかったよなぁ(ノ∀`)

ま、それは置いといて、確か順番に潰していった気がするので次は「旧密林に走る稲妻」だったかなー。これは結構平穏無事に終わった記憶がありますねぇ。なんだろうね、フルフルって目が見えない設定じゃないですか。そのくせ的確にこっちに攻撃してきますけれども、なんかそのせいかどうなのか、結構地味目だなって思うのはおいらだけなんでしょうかね、これ・・・。
それよりも何よりもお次の「地底湖から覗く眼」がね!もう洞窟手前の高台からひたすら麻痺弾を撃つって言う卑怯極まりない作戦に打って出ましたからね。完全にMickさん任せでしたからね。Mickさんがバシバシッとやっている間においらはもう何やってるって高台でボケーッと麻痺弾撃つだけ・・・。いくら恐いからって何て申し訳ないことを!(;´艸`)
最終的には降り立って貫通弾とか撃ってたんですが、多分全体の2割も下に降りてないですからね。とんでもないガンナーでしたからね。ライトだからあの這いずりだってなぎ払いだってヘビィよりは楽に避けられたハズなんですけどねー。いやはや、ガノト恐い恐い☆
これもまたMickさんのおかげでクリアでございます。ていうか、Mickさんいなかったらクリアできてないですからね。どれだけおいらがヒドイ戦い方をしてたかっていうアレなんですけども、大体〝上位装備でG級を駆け回る〟っていう経験がそんなに多くないんですよ。Gが発売して、村上位は頑張ってたんですが集会所はいつも複数人でバーッとこなしてたので装備が整うのもそんなに遅くなかったっていうか、整のわなくても大丈夫だったっていうか?まぁまぁ、当時と比べればG級モンスターにも随分慣れてきてはいますけどね。ただ、それによる弊害もある。確かなことなのです・・・ッ。

それはそれはお互いがG★1のキークエを一通り終えて、ナルガが出現したときの事でございました。うっひょーって勇んでおいらがいの一番に貼らせて貰ったんですが、まぁ立ち回れないこと立ち回れないこと
ガンナーだから、とかそういう次元の話じゃなかったですもんね。既に回避性能に全てを侵されていると言ってももう過言ではないですからね。いやね、そりゃ前々から薄々「俺回避性能にやられてんじゃないかな」って思ってましたけどね。こうもハッキリとした形でまざまざと見せ付けられると若干の不安すら覚えますからね。いや、本当に避けられないんですもの・・・。っていうか、避けようって思うことが違うのかなー。尻尾ぶーんしか避けれない。

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だけどもだっけっど、無事に倒すことはできましたーヽ(´ー`*)ノ
あ、ちなみにこの「SapporO」っていうのがおいらのセカンドキャラでございます。なんで札幌なのかは当時のおいらに聞いてみてください
勿論、Mickさんの方の「絶影」もお手伝いさせて頂きましたよ!Mickさんの方はもうあまりにもおいらが避けられないので近づくのが恐くなってきて、終いには遥か遠くから拡散弾を撃ちこむという卑怯っぷりを展開。ただ、この卑怯からも学んだことがあるんですよね。
拡散弾といえば、固定ダメージの小さな爆弾を撒き散らす弾丸であり、弾速は非常に遅いものの飛距離があり、距離・肉質・武器に関係なくダメージを与えることが出来ますね。このダメージは結構大きいので、下位や上位ではかなり猛威を振るう威力な訳です。村下位のギザミさんとかに使ってごらん?ビックリするから(ノ∀`)
ただ、こと集会所G級において拡散弾の存在は結構微妙なラインですねぇ・・・。そらミラボレアス兄弟とかには非常に有効であることには変わりはないと思うんですが、普通のボス級モンスターだったら普通に普通の弾丸を使ったほうがいい気がします。まぁ、そこは反動軽減とかのスキルで大きく変わってくるとは思うんですけどね。今回それがおいらが学んだこと。ただでは転ばないんだぜ(`・ω・´)
しかし本当にMickさんの勇敢っぷりときたらね。よくあんな生き物相手に回避性能もなしに近接武器で戦えるなって思いますもんね。もう回避性能がないと倒せないくらいに思ってますからね。ゾーマに光の玉使うみたいな感じですよ。両者ともなくても頑張れば倒せるみたいな感じですよね。スネークにダンボール。黒猫に回避性能。

で、お互いがHR8になったところでいい感じに空気も抜けてきて、お開きとなりました!
楽しい狩りの時間をありがとうございました!ヽ(´ー`*)ノ


続きから頂いた拍手コメのお返事です。

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お金持ち?その前に黒ディアだろ

こんにちは、黒猫です。

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あー、お金持ちになりたい(`・ω・´)

これ全部売って現実世界にバックしてこないかなーとか桃鉄みたいな事を考えておりました。いや、勿論このSSは加工ですけれども、実際これだけ集められたらモーハン引退しても悔いなんかないよね・・・!
とはいえ?モーハンの方は前にバッチリお金がカンストしてから微々たる出費しかなくて未だに9の羅列を守っておりますけれども、なかなか一度カンストしちゃうとこっから動かないんですよねー。何か派手に防具や武器を作ったりっていうのもないですしね。報酬の捨てられていく分が勿体無くて勿体無くて(ノ∀`)
一体誰がその分をせしめているのでしょうか・・・。なんかこう、銀行口座とかに振り込んでおいてくれればいいのにねぇ。それかこう、換金アイテムに変えておいてくれるとか・・・。あぁ、そうだ、金のたまごにしてくれれば・・・!

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さて話は変わって遡る事数日の2月27日。
ポンチさんが「作りたい、どうしても作りたい」と呟いておられる。果たして何を作りたいのかと聞いてみれば、あの高名な大剣である「アーティラート」であると。抜刀匠で最強とも謳われるあのアーティラートを遂に手にしたいと申される。
それはもう当然相手はクローティアさんになる訳ですね。ディアブロスったら割と楽しい相手ですからね。これはこれは勿論お手伝いさせていただきますよって事で、だからなんで最初にマガティガなのかとですね・・・。いや、もうこれについては何も言う必要はないのかもしれません。なぜあなたは歯を磨くの?なぜ風呂に入るの?なぜ食事をするの?なぜ寝るの?なぜ息をするの?そんな事を聞いているようなものです。極々当たり前の事であって、それについて今更意味を見出すことなど果たして必要なのでしょうか。ポンチさんが自分自身を維持するためにマガティガが必要であるというのであればもう甘んじて行きますよ。金猫剣背負って行きますよ。
いやしかし大剣でマガティガなんてねぇ・・・。普通のティガですら滅多に行かないのに、非常にヤバいんじゃななかろうかなんて思ってたらあっという間に1乙しましたからね。もうこの辺りから相当態度悪かったと思いますからね黒猫さんは(;´艸`)
だってアレなんだもの、全然思った通りに動けないんだもの・・・!ティガったらランス・ガンスの2択の狩人がいきなり大剣なんて(自分で勝手に)握らされて、あまつさえ嫌いなティガにマガジンなんかついちゃうようなのに連れて行かれたらそらもう胸も悪くなりますもの。やっぱり強敵相手には素直に我慢できる武器が一番だなって学んだよ・・・ッ!

その後は上位のクローディア誇りをかけた試練G級のクローディアへと向かいまして、アーティラート素材を集めていく訳なんですけれども、それはもう黒猫さんは今回ばっかりは狩りの入りが「お手伝い」ですからね。それはもう真剣にやらせて頂きましたよ。それこそ何が真剣って恐ろしく久しぶりに双剣背負って足元乱舞ばっかりしちゃうくらい真剣で尚且つ本気でしたからね。なので、面白い事なんて何も、ないッ!
真面目にやる時はやれるんだよっていう感じですよね。自分でもコレほどまでに真面目にできるなんて思いませんでしたからね。もう自分で自分にビックリだもの。
そんな事よりも必要素材が手に入った様で良かったです!ヽ(´ー`*)ノ まさか堅牢が2本まとめて出るなんてねぇ・・・。数々の狩人がここで黒巻き角に悩まされたと思うんですよ。それが恐ろしくポロッと出ますからね。まぁ神様は見ていらっしゃったんでしょうねぇ・・・。2人が頑張ればこうなるんですね。普段はふざけてばっかりの黒猫さんのこのギャップに神様もクラクラきちゃった訳ですよ。ふーんすごーい

何はともあれ、楽しい狩りの時間でした!ありがとうございましたー!ヽ(´ー`*)ノ


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記事には画像をもりもり使っていますので、全体的に鈍重です。だらだら表示を待って、だらだら読んでください。


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