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遍く★6モンスターたちに祝福あれ

はいはい★6ですよっと。
いやなに、特別なモンスターも特におらんです。なんか作品を重ねるたびにどんどん登場が遅くなるティガレックス。MHFおめでとうございますジンオウガ。ゴアマガラにセルレギオスという狂竜化のトラウマを彷彿とさせる2匹に、臨界は帰ってもらいたいブラキディオス。そんな感じのラインナップとなっております。
まぁ・・・4Gでしこたま(っていうほど4Gやってないけど)戦った連中なので、そこまでの苦戦はしないかなぁ。むしろ新顔三部衆の★5とか採取ばっかりの★2とかの方が絶望感ある。



06てぃが
というわけではいよっとティガレックス。



08じんくん
はいはいジンくんじゃあね。



10ごまたん
もう狂竜ウイルスは君だけのものだよ、ゴマたん。



11セルレギオス
盾がないと怖くて狩れないと思ったけどブシドーで余裕でした。

ぱっぱ進むー!ここにきてですね、流石に5分針で討伐させてくれるようなモンスターはいなくなっちゃいましたが、それでもこれだけサクサク進む難易度なのは正直とてもありがたい。新モンスターも「ウソだろ!」みたいな動きがないですしね。その辺もありがたい。
セルレギオスだけちょっと怖かったんですが、思ったより普通に戦えましたねー。ブシドーで避けられるのも大きいですが・・・、んー、やっぱ回避性能つけてギルドとかで行った方が安定はしそうです。もしくはガ性のガンス。そういえばここまでまだガンス使ってないですねぇ・・・。よく頑張ったと思う、うん。
なもんでセルレギオスは少しだけ回数を重ねまして、セルレギオスのスラックスを製作です。攻撃力は現在最高の140。ころころしているだけで切れ味回復機能も変わらず搭載されています。双剣みたいな手数の多い武器ではスズメの涙ですが、スラックスのような一撃に重きを置く武器であれば切れ味回復は結構ありがたいですからね。
それ以外については特筆するような武器でもないですが、上位でも暫くこれ1本でいけてしまうんじゃないかなと思うくらいには性能いいですね。レベル2にするのもそこまで難しそうではないですし。
ほいじゃま大型試し斬りってことで、ブラキ・・・行っておきますか・・・。



12ぶらき

やだもうこいつ。

相変わらずの獣竜種でした。本当にこの種は滅べ。
ブシドーで避けて走った先に粘液置いておくとか、このAIマジで頭良すぎるんですけど。下位とはいえ、爆破のダメージは本当に恐ろしいですからね。
できればもう戦いたくないんですけど、爆破武器はやっぱり火力も高いです。古龍に関してはクシャは武器が存在することは確認してるので恐らくはテオもいるでしょう。テオ武器が手に入るまではブラキ武器になってくると思いますので、強化するかどうかは今後の課題としながら、一応・・・作れるだけ・・・作っておきます・・・。苦行・・・ッ!

しっかし我ながら部位破壊ちっともやってない・・・。
頭とかは必然的に壊れるんですけどね。ブラキに関しては何も壊れてないですが。
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踊れ!愚か者どもよ!

01ディノバルド現る

ほらね!!

ということでやっぱりディノバルドでした。★5緊急でございます。
そりゃね、今までの段階で出てこないってなったら、そりゃ緊急で出てくるってなもんですよ。じゃなかったらオカシイ。そうとまでいえるレベルでやっぱりディノバルドでしたね。
いやいや、意外や意外にティガレックスとかでも個人的には良かったですよ。ティガも大分弱体化しましたから、今のティガだったらいくらでも狩りにいけると思う。ただし希少種、テメーはダメだ。

さてさて古代林のディノバルド。やっぱり生態系ムービーが流れるんですが、なんかまたレウスがイジメられておる。
ていうかハンターですら翼爪を「破壊」しているのに、ディノバルドはその尻尾で「斬ってる」。なんともまぁ恐ろしいというか、こんなもん即死攻撃だろう・・・。
さてはて。そんなディノバルドですが、見た目通り基本的には獣竜種で、どっちかといえばイビルジョーに近い感じです。弱いイビルジョー?地面も揺らさないですしね。
攻撃そのものの射程はディノバルドのほうが上で、尻尾ぐるーんから放たれる火の輪みたいなのはスピードも速くどこまで届くのかよく分からないくらいの射程です。初めて喰らった時は鼻水出ましたもんね
得物は双剣です。高さがあるので絶対にスラックスの方がいいなぁとは思うんですが、ここはコダワリの双剣です。ついでにエリアル。
あんだけ大きいので跳んでるだけで基本的には問題なく終わるでしょう。防具も悔しいところですがしっかり強化して防御力は200程度ありますからね。恐らく下位の現時点ではなかなかの防御力だと認識しております。いいんです、どうであっても。もう防御力なんて後半飾りになるんでしょ?知ってる知ってる。



02ディのバルド討伐

終わった・・・。
危険だと言われていたディノバルド。うん、正直雪山の象の方が遥かに強かったです。
で、ディノバルド倒したどーって報告しようと思ったらムービー開始です。あぁ、エンディングかぁ・・・エンディングという名の、オープニングかぁ・・・。



03踊るおんな

ネコ嬢による媚びるダンスムービー。そしてなんか場所を変えバックダンサーを変え、とにかく踊りまくるダンスムービー。なに、いつからインド映画を観ていたの?

さて、エンディングってことは大筋の狩猟はこれでおしまいです。
あとはとりあえず村クエを消化しながら、最後の招待状的な?終焉的な?団長からの挑戦状的な?そういうクエストが出てくるまでは村クエやって、そういうエグめのが出てきたら素直に集会所を進めていくというスタイルでやっていきたいと思っております。

いやもう早く炭鉱夫になりたいの、ホント。

天駆ける竜よ、その咆哮を轟かせ

クリスマス。けれど、モンスターは待っていてくれないのでハンティングします。片手剣の狩技に天魔竜陣剣があれば、もう私は一生それを使ってもいい。まぁやってる時はクリスマスだったんですよ、マジで。
ウラガンキンに続いては、モンハンの顔とも言っていいでしょう。空の王者リオレウス。
もう(笑)なんてつけられないほどに個人的には昔に比べたらパワーアップしたんじゃないかなと。もうね、攻撃チャンスの少なさときたらね!ホバリングが全部悪い

敵の大型化やらなんやらが進んでいくにつれて、序盤は双剣がメインウェポンだったんですが地味にスラックスの使用回数が増えてきております。
メインをガンス、どうしてもキツい相手にはランス、といった布陣だった4Gと比べるとここまでスタイルシステムは人を変えてしまうのだなと…。
地味にヘビィが2回、ニャンターが15回くらい、あと全部双剣とスラックスてな具合なんですけれども、ガード押しっぱなしじゃないとマトモに戦えなかったあの頃が懐かしい…。おかげ様で私のDSのRボタンはややバカになっております。咄嗟に走れない、良いタイミング鬼人化できない、ここぞというところで剣モードにならない、そんな不利な状況を抱えても、私は戦います。平和と素材とお守りのために。

火山…ウラガンキン戦で期待していた割にはあんまり実入りの少なかったフィールドなんですが、リオレウスもまた火山での戦いとなります。
基本的にはリオレイアと大きくは変わりません。装備自体は見た目よし、攻撃スキルよしの良いモノが作れますが、所詮下位…今の装備のままで構わんのです。これ引っさげて上位の中盤くらいまでは頑張る腹積もりですから!武器は強くしたいけれど。




れうす

で、レウスの話は特にございません。だって、もうみんな知ってるでしょ?リオレイアが突進少なくなってサマソしなくて地上ブレスは3WAYなくなって怒り咆哮直後に火球吐いてよく飛ぶようになっただけですから。あれ、これ結構違う!
戦い慣れというのは怖いもので、レウスなら★2くらいでご登場されても多分倒せるなぁ…ってなる。P2Gの集会所★2のレウスレイア的なイメージですかね。俄然ドドブランゴの方が辛かったです!なんだったら被弾率は圧倒的にドスファンゴの方が高いです!あのイノシシ、走り出し間際に微調整すんの、ズルいだろ…!レイアの方がよっぽど猪突猛進だよ…!

そんなこんな、★5はほとんど新顔たちのためにある…ってな感じでしたが、ポロポロと残ってるモンスターたちを掃討しなががら★6を待ちますか。どうせ緊急ディノバルドだろ分かってんだよ

世界に下す鉄槌は、その顎をもって行われる

モンスターの中にも、神はいた。そんなタマミツネ戦を無事帰還。泡でどことなく涼しげな狩りを楽しんだ次は、火山で肌と肺の焼けるような、そんな熱い狩りを。
だからこそ、ウラガンキン。またの名を爆顎竜(誤り)。

全国MH3とMHP3rdでお守り掘りと称した燃石炭をマインクラフトでもやっているかのように、火山を整地してやろうかというように掘り崩していたハンター諸姉諸兄の皆々様にとっては、ウラガンキンはもうお馴染みの存在でしょう。お馴染み過ぎて、もうレザー一式でも倒せるわ…な人もいるやもしれません。
時にご自慢の顎をハンマーのように地面に叩きつけて地面を揺らし、時にラングロトラのように転がり、時にどっから出てるのか限りなく謎な爆発性の岩を出したり、グラビモスよろしくガスを噴出したり…。大変トリッキーなモンスターでございます。
なんといっても、その背中から採掘できる溶岩塊!これを待ってた!
入手経路がとんでもなく限られている割に、武器の強化にごまんと必要なんすよ!ふざけろ!パッとBOX見ただけで20個くらい必要なんですけど。初心者キラー過ぎる…。
というわけなので溶岩塊を手に入れるべくエリアルです。そこら中に落ちてそうですけどね、火山なら…。

お久しぶりのガンキンは昔と変わらず、エリアルとの相性も良好。背中はバッキバキに弾かれるのでジャンプ攻撃そのもののダメージは微々たるものですが、やはり転ばしてからが勝負ですから!ピッケル片手に背中側へ回り込み、遮二無二掘る!ひたすら掘る!まずは溶岩塊1個。
まだまだジャンプ攻撃!耐性が上がる?知らんなぁ…転ばす!掘る!これで2個。
何もなくなったらしいのであとは適当に足を攻撃したり思い出したようにジャンプしたりして討伐完了。報酬に期待ですね。



gannkinn_20151224081919c0c.jpg

…まぁ、0だったんですけどね!
まだまだ、BOXの中のオーダーレイピアはレベル1のままのようです。
ふらっとハンターを火山に派遣することでたまに
溶岩塊を持ってきてくれるらしいので、それを期待しつつ…って感じですね。よーし、キビキビと働けい、名も無き雇われと少ないギルカの方たちよ!
と、この後未消化よクエをなんだかんだと6回ほどこなしまして、ふらハンの方たちには合計3回ほど火山に赴いて頂いたのですが、一度も溶岩塊持って帰れず。いくらなんでも入手率落としすぎじゃないですかね、カプンコさん。だったらもっと要求数を減らすとか、火武器だけにしてもらいたかった…!オーダーレイピア水武器なんだぞ、そんなイジメなくてもいいじゃないですかうわーん!

汝、敵であることなかれ

次はタマミツネじゃー!
と、勢いに任せるほどの勢いがガムート戦でつかなかった悲しい現実
しかし、人間はそういった辛い局面に立たせられた時こそ本当の力を手に入れることができるのです。
本当の力を手に入れたハンターAngeさん、今宵タマミツネに挑みます。

やったら雅な感じを垂れ流すタマミツネ。渓流の新しい主として新顔ながら随分と態度のデカいこと。
ベースはロアルドロスですが、その口から吐き出すバブル光線を使いながらフィールドを滑るように動き回ります。高さもないのでエリアルもやや使い辛そうな印象です。まぁ、個人的にはエリアルは救済スタイルだと思ってるので、下位であればどんなモンスターもハンマーとか大剣みたいな一発のある武器でのエリアルゴリ押しは全然通用するんじゃないかなぁ…と思ってます。
思ってます、。今回はブシドーです。ブシドーもいい加減アレですけどね!でも避けておかないとダメな攻撃と、ジャストで避けていい攻撃の見極めもありますし、逃げるか攻めるかのこともありますし、いやこれ結構なかなかにまぁまぁの玄人向けでないこともないような気がしなくもそこはかとなくしばしばな感じですよなぁ!

さ、ブシドーについて盛大に言い訳もしたところでタマミツネ。
攻撃そのものはかなり素直です。故に戦いやすい部類だと思いますね。ライゼクス程ではないにしろ、少なくともガムートなんかよりは全然戦えます。
バブル光線自体もブレスそのもののスピードは全くなく、どっちかというと設置型でこちらの動きを抑制する効果が大きそう。
当たるとなんらかの異常状態になるんですが、それがなんなのかはよく分かりません。別に…何ができぬこともなし…?あと、色違いの泡もあって、気のせいでなければ当たったら攻撃力が上がった気がします。猫の笛と被っただけかもですが。(調べたら泡は2回喰らうことでツルツル滑るようになり、1回だけなら回避性能+1になるというメリットしかない模様。また、緑の泡は更に回復効果を。赤い泡は攻撃力アップの効果がある。いや、あなたが神か。オトモタマミツネにしよう)


タマミツネ

なんかイマイチ掴みどころのないまま、とりあえず狩猟完了。すっごい強い…わけではなく、どちらかと言うと箸休め的な存在ですかね。いや、村クエではね。だって攻撃力や回避性能を上げてくれたり、体力を回復してくれるような存在ですよ?今まで辛うじてペッコたんの鳴き声妨害で「横取り」という形で存在はしていましたが、今回は違いますもの。横取りとかじゃない、純粋に我々ハンターに与えてくださってる・・・!
誰だ、こんないい人を狩ろうだとか言ったヤツ。生態ムービーもアイルーをあわあわにして終わった、実に平和な生態ムービーだったじゃないか。こうやって人間が彼らの居場所を奪っていくんだ。

雪山にて、巨象

ライゼクス。
雷撃を自由に操る飛竜種。
その他にラギアクルスやジンオウガ、フルフル、過去には沢山の電撃を得意とするモンスターがおります。そう、正直雷属性はもうお腹いっぱい。さようなら、ライゼクス。

という訳で、今回は宿敵となりそうな予感がムンムンなガムート討伐へと趣きます。いったいどれほどの宿敵を作れば気が済むのだろうね・・・。見た目はもう、ドスポポって感じですけど…まぁ、でもあの鼻はポポにはないですしね。やっぱり別の生き物なのかな。
とはいえドスポポとか言ってますけど、こいつはマジで強いです。集会所で戦闘済みの相手ではありますが、攻略の糸口、エリアルで飛ぶそれのみ。攻略と違う!とツッコまれようとも、今の私にはそれしか見い出せなかったのです…。

ちなみにこぼれ話ですが、今作登場ニャンターのニャンターがめっちゃ強いらしいですね。少なくとも村クエは全て、集会所上位でもスルスルと進めていくことができるとかなんとか。
それを聞いて早速かなり甘めに厳選。ファイター、ブーメラン上手、貫通ブーメラン、匠のニャンコをスカウト。背水あると更によしらしいんですが、それはもう少し先のお話とします。そもそもニャンター登場が大分先になりそうですけど。


脱線しましたがガムートです。
恐ろしいほどの巨体から繰り出される攻撃の数々。巨大すぎるあまり近接だと何やってんだか基本サッパリです。なんかいつの間にか雪だるまになってたり、いつの間にか後方にぶっ飛ばされていたり…。なんとなーく、これは本当になんとなーくですが、ブシドーガンナーとかは良さそうな気がします。動きもよく見れるし。まぁ…ガンナー装備は何一つとして揃ってないですし、武器もイャンクック砲までしか出来てないので(ちゃっかり作ってはいる)、今回はエリアル双剣で。
しかしこれだけ大きいと飛ぶ→斬る→着地硬直を踏み付けでキャンセル→飛ぶ…と何回か繰り返せるので乗り状態には非常になりやすい。ただし、そこまでやるとスタミナが基本的にないので攻撃はもう避けられません…。
獣竜種よろしく攻撃後に後ろに下がる動作だけやけに機敏で大きく後退するので、着地地点がうっかり目の前、なんか喰らうってパターンが非常に多いです。しかも必要経費と割り切れるほど、もうダメージもなかなか少なくない…!


がむーと

だから1乙もするのです。
一応ですね、回避性能+1に高速砥石のスキルをつけて突撃したのですが、もう回避性能なんか死にスキルでしたもんね。何一つ避けられてない、そんな気がします。
でもやっぱりエリアルは相性良いです。他の武器は分からんですけど、なかなか苦戦するようなことがあれば、跳んでれば勝てる相手かなーと。最終的にね、討伐か捕獲にさえ持っていければそれでいいんですよ!

さて、次回はジンオウガをイジメてやまないタマミツネを戒めに行ってきます。
なお、ガムートは猿をイジメてるのかもしれませんが、それは構わないと思います。もっとやれ

シビレビレビレビレビレ

さてさて、リオレウスやウラガンキンも気になるところではありますが、それよりも何よりも新顔連中を拝みに行かなければこの気持ちはきっと晴れることはない、そう思っております。
ということで、リオレウスに傍若無人を働き、あの懐かしき地森丘を穢したライゼクスからけちょんけちょんにしにいきたく、ここに武器を構え参る所存にございます。

とりあえず、動きそのものは結構リオス系と被ってる気はします。ホバったりとか、尻尾とか、あんまり記憶はないですけど。
ホバってる時の雷撃が軌道が読みにくいのでそれだけ注意していれば、あとはエリアルで飛び回ってればなんとかなりそうだなぁ…と漠然とした思いを抱いていますけれども。
いやね、ディノバルドが新顔の頂点であるなら、他の3体はディノバルドへの足掛かりでしかないわけですよ。んで、初顔合わせの時に最も戦えたのがディノバルド。しかもあの時より遥かに良い装備。これね、負ける気がしないですわ。しかもライゼクスはリオス系、タマミツネがロアルドロス系でしょ?もう、そんな、大丈夫でしょ。
今回ではないですが、ガムートが一番問題です。何より名前も間違えてたしね!
いざ実践してみても、やはりライゼクスは落ち着いて見てれば見切れる攻撃が多いですね!先の雷撃がやや辛いだけで、これブシドーならなんの問題もなさそう。
ホバっても無駄無駄ぁ!ネコを華麗に踏みつけて叩き落とす!エリアル楽しぃー!


ライゼクス

てってれれーん。
呆気ない幕切れです。体感的には恐らくリオレウスの方がキツいと思う。雷やられってあんまりマイナスイメージないですし。むしろビリビリのエフェクトがカッコいいとすら思う始末ですから。
これ、本当にリオレウス負けたの?なんかいっちょ前に生態ムービーみたいなの流れましたけど、リオレウスが追いやられる可能性をあまり感じないです…。今度イジめられたらハンターさんに言うんですよ…。

無事ライゼクスを討伐し、ココット村に帰ってきた一行。そこでは村民がみな吹き出しで大歓迎。話に行くの面倒だからみんな話しかけに来てもらっていいかな!
すると、村長が家の裏の剣持っていっていいよ、と言うじゃありませんか!待って、まだモノブロス倒してないよ!
でも貰っていいっていうんだから…もらいますか…。ということで、マスターソードゲットだぜ!これでガノンを倒せるぞ!
まぁ、片手剣は暫く使わないのでそっとボックスの肥やしになってもらいます。いつか、強化して化けた暁には、その時は未来のAngeさんによろしく。

大海の王、地上にて散る

★5でぇーす。
前の記事でなんとなく、ラギアクルスと新顔出とりまっせとお伝えしましたが、もう少し深堀しておくとリオレウスとウラガンキンもいます。
リオレウスはもうお馴染みなのでアレとして、ウラガンキン。炭鉱に潜り続けるお守りジャンキーの皆様、お待たせしました。主任ですよ。
妻夫木聡的ヤバいモンスターウラガンキン。なんか、思ったより戦った記憶がないんですよね。ロードローラーが楽しい…くらいなんですが、あの高台らしきところが見当たらない今作の火山において、果たしてそのロードローラーが見れるのかどうか、疑問なところではありますね。
あとは狩猟環境不安定の採取クエストがいくつかあります。それなりのモンスターが乱入してきたり、そもそもサブタゲにガララアジャラって書いてあったり、もう採取すら楽にさせてくれないのが★5でございます。
まぁともあれですね、今回はラギアと楽しく遊ぼうという日でありますので、凶悪なモンスターさんたちとはひとまずお別れです。さぁて、まな板のラギア状態にしてやるべく、行きます行きますか孤島にいざ!

戦ってみればですねぇ、流石に打ち上げられたただのラギアとはちょっと違いました。
電撃面の攻撃がやたら強化されていて、もうジンオウガとか形無しなんじゃないかなぁ!と思うくらいに電撃玉みたいなのを自分自身の周りにクルクルさせてました。なに、ウル4のローズなの?ウルコン2なの?なんなの?
後はドーム型に電撃が…こう…バンッ…て…爆発する…みたいな…?攻撃の範囲が!やたら広くて!連続的にドカドカくるのでもうハリウッドダイヴ安定です。でも1回目でダイヴしちゃうと2発目とかでくらいます。ブシドー避けも同様。どうすりゃいいんだ!
でも、それでも電撃が得意な 走り回らないロアルドロスくらいなもんですからね。電撃に関してはもうお得意の必要経費と割り切って、避けれればいねのテンションでやっておきます。
しかし、ガノトトスだって最初は水の中にいるってのに、大海の王が聞いて呆れる…。



ラギアクルス1

悔しかったら水の中で戦ってみぃやー!
てなもんです。水の中はそれはそれは凶悪なので心底戦いたくない相手ではありますが。
でも陸上メインと割り切ってかなり強化されたモンスターには間違いないですね。ドスロアルドロスって感じですけど。上位以降に今のままで果たして必要経費と割り切れるかどうかがかなり怪しいので、もし万が一装備が優秀だったら考えないといけないかもしれません。
ジンオウガが出るかまだ分からんのですが(ユクモ村長が話には出してたけど)、もし出てくるようなことがあれば、ジンオウガのがまだやりやすい気がします。どうせ少なくとも下位じゃ新技ないだろうし。
ただ、もう下位はこのままベルダー武器で終わってしまいそうなんですよね。なんだかんだ、属性とかメンドーじゃないですか。黙って無属性。これなら相手が毒や麻痺にならなくとも誰も怒らない。ドドブランゴの牙が折れなくたって怒られない。そう、だって無属性だから
そんなベルダーを愛して止まぬハンターAngeは、次から新顔モンスターと相対いたします。リベンジマッチじゃー!




ラギアクルス2

なんかまだラギアさんがはしゃいでおられたので戒めておきました

黒狼鳥ランクアップ

けろけろけろっぴしそうになりながらもなんとか、なんとか強敵ショウグンギザミを退けた僕たち。
残るクエストのほとんどが二頭同時や複数匹討伐などのクエスト。前回のウルクススみたいな感じですね。


ふるふる

とりあえずフルフルさんでもさくっと。

そんな感じにクエストを消化していきますと、なんだか影の薄い若かりし頃のハイジのおじいさんみたいなベルナ村長から真紅に染まる吹き出しが…。
遂にきましたか、★5への入り口が…ッ!
★4緊急はイャンガルルガ。ガルルガさん、昔は隠しモンスター的なポジションだったのに、いつの間にかレギュラー顏で居座るようになって、そして遂には緊急クエストになるまでに立身出世…。イャンクック10頭狩ったら、ってのが懐かしいですね。寂しかったのかな…。

ガルルガさんといえば危険な足元はめっちゃ固い。まともに斬れるところが頭しかないので打点の高いスラックスで間違いないでしょう。
最近は振り向きざまに啄む技を習得されていて、これがまーったく避けられないので必要経費と割り切ります。尻尾があるうちは尻尾斬ってればいいので、必要経費以外は戦い方はあんまり変わってない…と思います。
万が一に備えての解毒薬を確保して、いざ参らん!

…なんか、大きくなりましたね。
イャンクックに毛が生えたくらいの大きさだった記憶しかないんですが、もう図体だけなリオス一族並なんじゃないですか、この鳥。初回から銀冠にはならないし、これがデフォってなるとますます双剣は厳しいなぁ。エリアルで突破するしかないかもです。まぁまぁ、今回はスラックスなのでその辺りは杞憂なんですが。
切り上げを主体にして、余裕があればそっから切り下ろすッ!そして啄まれる!あれ、これいつもの泥試合!
怒り時はとんでもくギアを上げてくる相手なのであんまり無理をせず、抜刀のまま踏み込みが当たればいいなーくらいの感覚ですね。ブシドーはガンガン避けていけて、蟹みたいな悲惨な末路もないっぽいので立ち回りは凄く楽。ただ、オトモ構成を変更したので薬草笛しか吹いてくれない辺り、被弾は避けたいところですが前述の通り泥試合なのでそこはもう、ね。諦めの境地ですよね…!


がるうるが

そんなこんなで討伐完了。ガルルガさんは比較的楽な部類だったかなと。ここんところ猿だの蟹だのでキツい戦いが多かったので、いい気分転換になったと言ってもいい。猿と蟹はもう、合戦でもしてお互い潰しあって絶滅してて下さい…。

気になる★5のラインナップとしては、ついこの間「地上に打ち上げられたラギアとかカモ」と言っていたんですが、それに怒り心頭なのかラギアクルスが登場と相成りました。なになにぃー、3枚に下ろされに来たのぉー?
あとはあれだ、恒例となった各村々の吹き出しを聞いて回ってるとベルナ村以外では例の新参者討伐のクエストが登場しています。あの時は逃げ帰ってしまったので、ここはいっちょリベンジしてやりますかね!

の前にラギアくん、君と遊んであげよう。

炭鉱夫への道

ガララアジャラとの死闘を終え、なんかすっかり腑抜けた気分となりましたが、狩りはまだまだ序盤…というか、村はチュートリアルと言ってもいい。本番は上位で満足にお守りが掘れるようになってから。そんな心づもりで参ります本日はラングロトラに行ってきます。

火山ですね!火山への道が開けると妙な高揚感がありますよね!
鉱石掘りまくり、レアどころの虫も沢山。火山にしか生息しないザコモンスターも存在するとあれば、誰もが通いつめることになるであろう火山。懐かしいMH2火山でございます。
JUMPテオにころころされ続けた忌まわしい記憶とともに鮮明に蘇る懐かしさ。ここに段差が、あんなところに段差が…。ヴォルガノスとかでてくるんだろうか、そんな風に考えてしまうわけですけれども。
今回はラングロトラなのでそこまで気を張ることもなく、採取も含めて楽しく火山闊歩でございます。正直ラングロトラはどうでもよくて、この後に控えてるショウグンギザミがかなり恐いですね。
ということで…



ラングロ

ラングロトラはあっさりー!

と、終わらせて、ショウグンギザミへと参ります。
一応、ブシドーだし…感覚的にはP2Gの頃と大きくは変わらないだろうと。冷静に考えるとハンマーか盾のある武器でしかあんまり行ったことないような気がするんですけど、まぁ感覚的にら片手剣と変わらんだろうということで双剣です。エリアル?何言ってんの?




しょうぐん

やだ将軍様、めっちゃキツイ!

避ける→自動で走る→追いかけてくる→硬直→切り刻まれる
何回やんの、これ!リプレイ何回も見た!走るならもっと遠くに走りなさいよぉ!
と、いった具合のも含めて、そもそもタイミング図りづらくなりましたねぇ。驚くほど避けられないわけですよ、これが。
特に両手を広げての判定がめっちゃ強い気がします。引き付けて…引当たってるぅー!っていう具合ですからね。
また蟹さんが鬼門になってしまったか…っていうか、鬼門じゃないモンスターはどこにいるんですか、本当に…!
ブシドー最強…とか思ってましたが、この戦いで使う相手は本当に考えなければいけないなと痛感しました。かといってエリアルが有効なのかは分かりませんが、とりあえず回避性能装備でも作ってみようかと思います…。
この辺りで簡単に作れる回避性能がウルクススですか。見た目もよろしいし、P3体験版のせいで双剣といえばウルクスス装備っていう感じがなんとなくするので、作ってみてもきっと損はないでしょう。もしかしたらエリアルがめっちゃ捗る可能性もありますし。




うるくすす

というわけだ、ウルクススくんたち。素材をとっとこ渡し給え。

常山の蛇勢への憧れ

ドドブランゴに蹂躙されて幾ばくの月日が流れた・・・。そして、ここに、いざ、ガララアジャラ討伐へ。
あれほどの蹂躙っぷりであれば、もうガララアジャラなんてなんのそのな耐性がついているんじゃないかと思っております。いま時点で考えれば、ドドブランゴよりもガララアジャラの方が馴染みがあると言っても間違いじゃないですからね。

さてさて、選ぶ得物・・・といっても双剣かスラックスの2択ではありますが、リオレイアから引き続きでエリアル双剣で行って参ります。
ガララは殆ど移動しない上に図体も態度もデカいときたもんです。ともなればこれは跳ねて乗ってのやりたい放題に違いありません。どうせガララの攻撃を見切って回避してやろうなんて思っていないので(ブシドーをもってしても)、空に飛んでいれば飛んでいるほど被弾率が下がる・・・。つまり、エリアルには泥試合を軽減させる能力があるということ・・・!
いや、そんなものはないのは百も承知ではあるんですけどね。でもなんとなく、双剣はエリアル。スラックスはブシドーという住み分けを作ることで、自分の中での納得をつけておきたいといいますかね。
んで、ガララは珍しく尻尾と頭の位置が同じという身体の構成をしています。とぐろを巻いてるからですけれども、そんでもってこの尻尾がめちゃカターい。
必然的に横に回り込んで行く必要があるんですけれども、素早くないとはいえガララは結構動くモンスター。更には攻撃モーションの速さはそれなりなので張り付いているといつのまにか硬い部位を殴りかかってる・・・なんてことが良くあります。
特に攻撃範囲の広い武器では起こりやすいかなーと思っておりますが、今回の双剣に関してはその心配は無用。攻撃範囲は狭いし空さえ飛んでしまえば弾かれる心配は無用!ちなみにエリアルだと乱舞ができなくなりますが、個人的には乱舞はいらないのでその辺の相性はいい感じです。

いざ、実践!
やっぱり跳んでる間はほぼ全ての攻撃が無効化されていい感じです。突進に引っかかるのと、咆哮が完全に無理ってことぐらいですかね。ガララくらいに大きいと何も考えずにぴょんぴょん跳ねていけるので、非常に楽ですねー。エリアルそのものとの相性は抜群ですな!
とはいえ飛んでる最中に何かに引っかかって体力は削られるけど、吹っ飛び効果はないっていう攻撃がいくつかあるのか、ないのか、よく分かんないんですが気がつくと体力がない!っていう状態があるのと、跳んで降りてくるとそこはガララのとぐろの中心地☆って事が非常に多く、カメラ的に色々エゲつない状態になるのが厳しかったかなぁ・・・と思います。
しかしガララ自体にはあれほど気合と危機感を覚えていきました。


ガララ


思ったよりは楽にクリアでございます!
・・・ま、好んでもう一度行こうとは決して思いませんけどね。別にいい武器もないし、防具にも魅力を感じないし。ここまで装備を作らないモンハンなんて久しぶりかもしれませんと思ったけど、MH4の頃は下位でグラビ作って上位でグラビドS作っての2種類しかちゃんと運用してなかったのを思い出した。結局MHXだってちゃんとガンスで行こうと思ったらどうせ蟹装備だよ!装備の種類が変わるだけで、根本的なところは何も変わってないんだ!
とりあえずエリアルの時用に回避性能、スタミナ高速回復、砥石、くらいがあれば十分なスキル構成になるかなぁと思っているので、いつか上位で満足に炭鉱夫ができるようになった時に高速回復がワンサカついたお守りの出土を夢見つつ、ガララ戦に幕を下ろしたいと思います。

雪山の大猿とベルナ村の猿のようなハンター

・・・まぁ、ニャンターも置いておこうか(面倒くさくなった)。
そんな訳で家で両足伸ばして安らいでいたハンターさんをたたき起こして、ようやくといってもいいでしょう、クエストを進めていきましょうか。
キークエストは勿論分かりませんので、恐らくっていうメインどころを狩猟していきたいところでございますけれども、今回は苦手な苦手な猿に参りたいと思います・・・!

ドドブランゴ。
雪山に生息する白い体毛に身体を覆われた猿。群れてる猿。火属性で牙が壊れる仕組みは今も健在なのかどうなのか分からない猿。
別件ですけれども、なんでさぁ、たかがクック双剣レベルアップにシャガル素材とか必要なんですかねぇ・・・。このクック双剣が未来に大化けするとかそういうポテンシャルを秘めていたとしても、かなりの早い段階(Lv2→Lv3)でそれでしょう?しかも能力も別に全然良くないですし。それならまだベルダーダガー背負ってた方が圧倒的に強いですし。
このゲーム始まってから、まだベルダー武器以外背負ったことないんですけど、大丈夫なんですかね。いくらレベルアップしているとはいえ、こうも初期装備がずーっと続くとなんだか不安にもなってくるってもんじゃないですか・・・。こんなにもこのゲームには沢山の武器があるというのに、何故今の今になっても初期武器のまま・・・。いや、強いんです。もう、他を一切寄せつけないレベルで初期武器が強いんです。あとレベルアップし易い。
という武器事情を抱えながら、そういえばドドブランゴの話してなかった。
ドドブランゴといえばMH2で初登場し、P2Gでは亜種も登場しました。この頃は結構直線的な動きが多いので動きは早いといえども戦いやすい部類のモンスターのように思います。P2Gでも比較的早く登場しますしね。

問題はスラックスだの双剣だので気持ちよく倒せるかどうか。

これらの武器はまだまだ経験が浅いですからね。こう、色々なシーンに対応ができないんですよね。その点やっぱり使い慣れているガンスであれば様々なシーンに対応が・・・いや、できないですけど
それでもガードができる安心感はやっぱり凄いんですよ。何かあればガードして待ってればいいんです。この世界はガー不攻撃の割合がとても低いのでガードしとけばとりあえずずっと安心。
双剣やスラックスの場合はこれをガードするという選択肢は当然なく、必然的に回避するしかないわけですが、これがもし体力が少なくまともに喰らえば乙ってしまう、そんな状況なら・・・?
ガードはとにかくめくられないように注意しながらRボタンを力の限り押しているお仕事に徹すればいい。めくりなんて特定の攻撃以外に起きることはほとんどなく、大抵は視認した通りの方向からの攻撃です。
対して回避は方向はともかくとして、くるタイミングを図らないといけません。素直に飛んでくるものならいいですが、なんか変な風にしなって飛んでくるから避けにくいとか、着弾後爆発するタイプとか、もう回避って本当に面倒くさい。



ドドブランゴ

そりゃね、1乙も献上するってものですよ・・・!
でも、この間定義したばかりじゃないですか。2乙までは無乙と同等であると。
そう、1乙の献上など取るに足らないことなのです。この程度のことでギャーギャー喚いていてはいけないのです。最も悲しむべきは、キャンプまで戻されてしまうということ。最も憎むべきは、キャンプから再び戻るために時間がかかってしまうということ。
そう、悪い人など誰もいないのです。PS?なぁにそれ、ぷれいすてーしょん?

ハンターは休めど、プレイヤーは止まんない!

ニャンターもやんなきゃなぁ…。と思い早幾許、★3のクエストからすっかり停滞しておりましたが、★4からの強敵(という名のメンドくさいヤツら)を目の前にしてすっかり尻込みしたハンターさんは、しばらくの間自宅で休養を取ることにしたのでした…。

ニャンター!ということで、とりあえず★3に4こ?5こ?くらいニャンタークエが残っていたので、それを消化していこうかと思います。まだ採取がメインで、辛うじてランゴスタやカンタロスの討伐があるくらいなので、何それほど気合を入れるような内容でもあるまいて。

※四方山話
そういえば森丘っていつから正式名称になったんだろか…。確か無印Pまでは森と丘だった気がするのだけど、まぁなんでも良いんですけどね。段差がついたりしてもう別フィールドみたいなもんだし!
エリア9のカメラワークが復活しなければ、なんでもいいよ!
あと、ガヌートじゃなくてガムートらしい。なんでもいいよ!


もともとオトモとして頑張ってるナツとジェームス(ボンド)をそのままオトモとして、新たにエドガーをニャンターとして起用します。なんかこう、オートボウガンとかを頭に装備するような名前ですね。
タイプがコレクトなので、採取回数とか増えるかなーと思ったんですが、イマイチ実感湧かず。採取+1並みに体感がないですな!いや、もうあるかどうかも分かんないんですが!
特徴としてはぶんどりした際に例えば「カンタロスの???」となって未鑑定状態でアイテム入手できること。メンドくさいのはぶんどった素材が落とし物として地面に落ちること。なに、いちいち拾わせんの?これ…。
大型モンスターを倒せずとも、ぶんどりを使えば素材集めもなんのその!これで強い武器を作ってからそのモンスターに挑めばいいんだ!多分めっちゃ非効率!!
そんな訳で頑張って村★3のニャンクエをこなしまして、★4にも登場して参りましたニャンクエが。今までは小型モンスターや採取ばかりのニャンクエでしたが、ここにきて遂にドスマッカォの登場と相成りました。まさか★4で目的のモンスターとしてドスマッカォさんが出てくるとは思わなかった・・・!


トサカ破壊

とはいえ、これドスマッカォ討伐クエストではありません。メインターゲットはドスマッカォの頭部破壊です。部位破壊すればクエストが終わるというなんとも不思議なクエストですけれども、ニャンターの身長や武器の打点を考えると実は意外に辛いんじゃなかろうかと思い始め、出発する頃には「普通のクエストにしとけば良かった・・・」なんて思ってる始末ですからね。これではいけない。なんとか頑張れ、特にオトモとしての参加とナツとボンドよ、君たちには優秀なAIが搭載されていることだろう。いま!ここで!発揮せずに、どこで発揮するのかね!
とはいえ、これ冷静に見てみるとサブタゲないんですよね・・・。つまり、メインターゲット以外で帰ってくるな、と。ハンターさんだってサブタゲで帰ってこれるのに、猫には厳しいこの世界!
と、言った具合にですね、これがなかなかハードな内容でございまして。正直自分操作のエドガーはまだまだレベルも低いですし、それほどの活躍はないにしろ、ナツもボンドもなかなかの高レベル。パパーッと終わるかなと思ってたんですが、案外時間がかかっちゃいました。確か約7分ほど、なんかこう、感覚的に部位破壊終わる前に討伐になっちゃうんじゃないんだろうかという湧き上がるそこはかとない不安と戦いながら・・・!
ニャンタークエもここにきて少し目新しい感じのが登場となりましたが、どうにも採取ばっかりの地味な感じに終始してしまっているので、もう少し華やかさというか、折角ネコなんだからもう少し面白い内容とかに出来なかったんですか、これ。例えばどんなのと言われると出てきませんけども!
★4の残りもガーグァのタマゴ納品とかですよ。大型も一応出てきたりするっぽいですけどね。最終的にニャンターはどういった形でフィニッシュを迎えるのか。その辺だけが楽しみです。

女度急激に上昇中

そんなわけで昨日に狩り込んでいきますかと心に決めたリオレイアとの初戦でございます。ナルガクルガと同じくで、感慨もへったくれもあるような相手ではないんですけれども。

レイアといえば、MH3体験版でクルペッコに呼ばれてから登場するその姿に感動を覚えたものです。あぁ、なんかポリゴンっぽさみたいなのが一気になくなって、生き物みたいになったなぁ…と思ったものです。当時は肉感的とかって表現してた
そんなレイアがすっかり当たり前になって幾星霜、今作のレイアも負けず劣らず…っていうかテクスチャは一緒だよね、ほとんどね。
さて、得物ですが今回は双剣。レイアともなれば的も大きく動きもそこまで早くない…となれば、選ぶスタイルはエリアルです。遂にブシドーから離れる時が来たのかもしれないし、そうでないのかもしれない。双剣エリアルがなかなか面白いという話を小耳に挟んだので、ちょっと試してみよかなって具合です。いや、先んじて集会所で少しやってましたけど。

エリアルの特徴はなんといっても前転回避、もしくは前後ステップが踏みつけモーションになるところ。これに回避フレームがあるとすれば、回避性能が生きてくる感じなんですが、とはいえ相手に突っ込んでいくとなると、判定が残ってて…みたいなことに結局なりそう…。
そうなると抜刀状態でもサクサク走れる武器には相性良さそうで、双剣もそのひとつでしょうね。個人的にはいざって時のガードができる片手剣とかチャージアックスらへんも相性良さそうではありますが、まぁ…知らない。
双剣では通常、鬼人化、鬼人強化、で踏み付け後のアクションが変わるっぽい?鬼人化や強化なら飛び上がる最中にも攻撃を入れてくれるので、ここはブシドーとも似通ってる部分ですね。手数は圧倒的なので、慣れてくれば乗りも早く狙えそうな感じ。身長が低いとどうにもならんところはありますけれども、少なくともガヌートとかは慣れればかなりいけるんじゃないかなー。飛び上がっておいて攻撃避ける!ができなさそうですけど。ここは要練習ってことで。
レイア自体とは相性良さそうです。乗ってこかしてから尻尾集中しとけば楽に切れますし(ネタバレすると切れなかったですけどね!)、背中破壊も容易に行えます。各種攻撃で走ってて避けきれない攻撃もないので、とりあえずスタミナ管理だけしっかりしとけばぴょんぴょん跳ね回ってる内にクエストが終わってる…なーんてな感じになっていきそうです。

問題はスタミナ管理で、踏み付け後のモーション中は回復しないんですよね。なのでスタミナ的にかなり不利な状態で乗りスタート、ってこともしばしばな感じです。ブシドーも考えてないとすぐにスッカラカンになりますが、エリアルももっと早くなくなる印象で、ますます強走薬がアホほど作れる日が待ち望まれるというものです。


リオレイア


そうそう、レイアはこんな感じでサクッと。
エリアルももう少し練習して、使えるモンスター見極めていけば面白い感じになりそうですね。とりあえず初見はビビってのブシドーになりそうですが…。それもまた、一興ということで。

ナルガたんに首ったけ

打倒、ガララアジャラ。

そんな目標を掲げて挑む村★4。そんな訳で最初から挑むのもどうかと思うので、少しだけ引っ張ってまずは肩慣らしにナルガクルガへ行ってきます。

ナルガクルガは体験版でも幾度となく戦った相手でありますし、それ以前の作品でも絶滅に追い込む勢いで討伐を繰り返してきた相手ですからね、なんかこう、もう懐かしい…とか、気合が入るな!…とか、そういう特別な感情が湧いてくることもなく…。気分的にはドスランポスとかとあんまり変わらない勢いですからね。ナルガも回避性能があれば大変戦いやすいですから。スキルとしてはまだついてないというか、ブシドーのせいで最早死にスキルなんじゃないかとすら思いますが、そのブシドーがあればこそ、余裕をもって倒せる相手かなと。

ただ…問題があるとすれば部位破壊ですねぇ。「紅煌流星」のサフタゲは部位破壊。ナルガは尻尾、頭、翼破壊があったと思うんですが、少なくとも尻尾は違うかなーという感じで、頭は恐らく戦ってれば自然と壊れます。問題は翼。
とにかく硬い!もう双剣なんかでは火花散らすばっかりで恐らく壊れることはないでしょうね!翼が先か双剣が先かの勢いで誰も得をしない戦いになってしまいそうなので、少しでも可能性のあるスラックスをチョイスです。ガンスならボンボン砲撃してるだけでいつか壊れるんですけどねぇ…。
スラックスなら剣モードに変えてなんか、放出する系の攻撃でどうにか壊せるかもですが、個人的にはスラックスは斧モードの方が使いやすいので剣にしないんですよね(やり方がよく分からんというのもあるんですが)。
大剣みたいに攻撃パターンが多くなくて、かつ大味っぽいところが斧モードの魅力です。でもなぜだろう、凄く攻撃は弱そう。抜刀で走り状態とはいえ、その速度はたかが知れてますし。多分ブシドーだと剣モードで出来ることがかなり減ってるっぽい。全く困ってはないんですが、なんかもう少しモーションがあった気がするんですよね。
一応MHXはナンバリングタイトルではないので、今後スタイルについては継続されない可能性が非常に大きいと思うわけで、ある程度はギルドスタイルでもちゃんと戦えるような準備はしておきたいところです。今はその時ではないけれと。ブシドー強いよブシドー。

そんでもって本番ですけれども、本番はですね、至って普通に倒しましてですね、



ナルガたん

こんな感じに。
そしてやっぱり部位破壊はできませんでした、と。いやもう、あんな固いもん壊せるわけない!もう、例のヘビィボウガンで貫通祭りして壊すのが一番楽だと思う…。ナルガに限らず、今後どのタイミングで「ヘビィ戦いやすっ!」ってなるかわかりませんからね。ブシドーヘビィを極めれば下位なら裸でいれるんじゃないかという勢い。
とりあえず、何が作れるかとかガンナーについては見てすらいないんですが、この武器の並びだと永遠の名銃アルバレスト改とかが作れそうな予感じゃないですか。そこからカホウとか妃竜砲に徐々に乗り換えていく…。アンチマテリアルライフル感がいいですよね、特に妃竜砲は。
★4ではレイアも出ています。スラックスはレイア武器もあった気がするので、レイアはちょっと狩り込んでいくスタイルでやっていきますかー。

狂乱の複数匹クエたち

★4と相成りまして、変わらず進め方はまず吹き出しから、でございます。緊急を終わらせると、各村々でヒナが餌を待つようにみんなが吹き出し出してるもんだから、ハンターさん大忙し。なんだろう、もうただの小間使いにしか見えないよ…?

ここにきて、そういえばニャンタークエスト★2から全くやってないことに気が付いたんですけど、暫くはこの★4でストップがかかりそうなので(顔ぶれ的にも時間的にも)、ここいらで未消化クエストを少しだけ潰していってもいいかもですね。そりゃ、勿論先に進めたほうが嬉しいわけですけれども、なかなかそうはいかないのが世の中の常というもので。
とはいえ、ホロロホルルと戦った感じでは今の防具でダメージ的には超絶楽ができてる予感なので、行ってしまおうと思えば★4突破は早そう。
ならば、ならばと逆にクエストの消化に回せる時間も多少生まれてくるんではないかと思いまして、そのようにやっていこうと方針を固めた次第でございます。★4に関してはね。★5からは新顔含め厳しめなのが出てきそうなので、ここいらでちょっとしたブレイクです。

と、まずは吹き出しの消化より。ドスゲネポスだのドスランポスだのが湧いてくるのを待ち、その場で斬り捨てる…ッ!武器も強化して攻撃力が上がった分を身を持って体感できますね!すぐ終わる!
イャンクックは過去の癖でエリア10待機とかしてたんですが、いつの間にかエリア9に変更になったみたいです。時間返せ
どれもこれも特別必要としてる素材はないものの、やはり武器を全部作ろう!とか、装飾品とかで必要になると思うと、なかなか2体で帰ろう…とはならないものの、やはり先を急ぐ身。ここは2体でチケット納品させて頂きます(面倒臭い)。

この辺りからニャンター部隊を派遣するようにしています。仕組みが大分変わっていて、なんか…こう…大砲で目的の場所に飛ばす…みたいな…。割りと面倒臭くなく、且つ目的の素材が入手しやすいですね。ほとんど猫装備用みたいなところありますけど。
今は猫のレベルも漏れなく雇ったままの状態なので、ここからレベルが上がってどう素材の入手量やらなんやらに影響が出るかが楽しみではあります。既にサポートやらカリスマやらを各5匹ずつくらい抱えているので、育成にはとてつもなく時間がかかりそうではありますが…。まぁ、最初の1匹である「ナツ」はいつの間にかレベル20。進めていけば上限アップだとは思うんですが、思ってる以上にはレベルは上がりやすいのかなと。低レベルのうちなら猫飯スキルで経験値上げてやればポンポン上がっていきますしね。

さて、次からは単体で鎮座する大型の狩猟でございます。ドドブランゴ…ガララアジャラ…その辺がきっと鬼門。特にガララアジャラは本当に心底行きたくない相手で、4Gでは例え下位クエであってもソロで行きたくなかった相手でありますから、2乙までは無乙と同等という精神をもって挑みたい所存です。

行きたくねー…。

夜鳥ウォッチングの会〜1人と2匹〜

満を持して…るのか分かりませんが、★3の緊急でございます。
昨日のディノバルドとの壮絶な戦い(戦略的撤退)があり、血沸き肉踊るなか、その相手とは…!



★4緊急

ホロロホルル

あー、なんか見ないなぁと思ってたらこのタイミングなんですねぇ。体験版では中級者向けになってたので、てっきりもう少し早めの登場かと思ってたんですけれども。
とはいえ、腕と足がちゃっかりホロロ装備になってることですし、体験版でも戦った相手ですからね。ここはちゃちゃっとクリアしていきたいところです。
得物はスラックス。未だに初期武器のレベルを上げ続けて使ってるんですが、そろそろ違う武器にしたいなーと思いつつ、レベルがどこまで上がってどの程度まで使えるのかも気になるところです。多分、ベースはベルナ系のやつと鉄、骨、ユクモ…かな?こっから色々と派生する気がするので、チクチクと強化していきたいところでございます。

はてさて古代林におわすホロロホルル。混乱という新しい状態異常を引っさげていますが、混乱の真の恐ろしさはその混乱が解けた瞬間だと思ってます。
移動が逆になる、なんてのは冷静にやってればどうって事ないんですが、解けた瞬間ニュートラルに戻るのではなく、レバー方向に進んでしまうので敵に突撃してる最中で運悪く攻撃する直前に解けると敵に思い切り背中を向けてあらぬ方向に武器出し、虚空を斬るスラックス。そして背中を思いっ切りどつかれる。うーん、何度やってもイライラするぅー!
解けそう…って時には棒立ちしとけばいいんですけどね。なかなか、混乱してばっかりだと、それも大変じゃないですか(つまり何度もくらってる)。
あとは翼の回転攻撃が範囲広いのと出が早いのとで避けられない…!もうこうなると泥試合。双剣だともっとヒドイことになります
落ちてきたりするのはそうでもないですし、睡眠ビームもほぼ喰らわない攻撃なので、気をつけるったらそれくらいなんですが、まぁなんやかんやと戦ってれば…


ホロロロロロ討伐


その内終わるってなもんです。
ちなみにサブタゲの部位破壊ってのが、果たしてどこのことを指しているのかはよく分かってません…。前は「尻尾切断」とか、「翼破壊」とかって詳細に書かれていたのに、なーんでこうボヤかすんですかね。結局どこのことなのか、そもそもどこを壊したのかすら、分かってないというのに。問題外って?そりゃ確かに。

★4のクエストをチラチラーっと確認すると、今まで出てきたモンスターの複数討伐が主軸となっているようですね。2匹倒せばネコタクチケットで帰ってこれる系のやつと、はなから2匹いるような。
後は大型としてみんな大好きリオレイア。ここで登場ナルガクルガ。懐かしいドドブランゴ。リストラを強く希望するガララアジャラ。なんかも登場でございます。
数を狩って利益になりそうなのはナルガくらいですかねー。武器が優秀っぽそうですし。レイアは相変わらず誰が使うの?ってくらいにスキルが微妙。デザインは凄くいいだけに、とても勿体無いですよね。常にレウスに一歩及ばない感じ。レウスにはチキンとかいうスキルでも付けとけばいいのに!

ベルナ怪談「夜の森に響く刃物を研ぐ音」

これで粗方の大型を狩猟、吹き出しクエも終わって…おや?何かベルナの受付嬢から吹き出しが出ている。とてつもなく、不吉な予感がしますね!

そのクエスト自体は古代林で深層シメジという精算アイテムを取ってこい、という★2に届くかとどかないか、得失点差でぎりぎり昇格ならずくらいのクエストですが、その説明文にはこんなことが書いてありました。
森から刃物を研ぐような音
が聞こえるらしいです。ははーん、こりゃナルガじゃないかな?あれだけ新参者たちが我こそは我こそはと出てきたんだか、旧来モンスターたちもそろそろ暴れたくてウズウズしてるハズです。ナルガさんがその出番に向けて刃翼を研ぎ研ぎしているに違いありません。
なんだなんだ、カワイイところもあるじゃないか。体験版で散々遊んだけれど、やはりここは本番環境!あんまり目新しさもないとはいえ、遊んでやりましょうかね。さぁ、いざ深層シメジ狩りへ!赴け赴け面舵いっぱ…

深層シメジの変

誰だお前えぇぇぇええぇえ!!(ブレブレのもよう)

ナルガじゃないじゃん!どう見てもただのゴツめな獣竜種じゃん!ていうか、イビルジョーに匹敵する見てくれじゃん!
と、取り乱しましたが。どうやらこいつが研ぐ音の正体で、尻尾がまるで刃のようになってるみたいです。うーん、ファンタジー
…まぁ、密かに初見ではないんですが(だから装備もそのように)お肉がなくてスタミナ50になった時点で退散です。体力も10まで減らされたしね!
気を付けるのは力をためてから尻尾を広範囲にぶん回すやつ。恐らく村でもハンター一式では即死になるはず。ブシドーであれば回避は余裕なんですが、変に力をためるのでイマイチタイミングが分かってません。
あとはためないで振
り回すやつはクイックに飛んでくるので怖いところ。ブレスも着弾後に爆発があるので避けてからダーッと走ります。
攻略の糸口はあんまり掴めていませんが、まぁ…村は大丈夫でしょう…。なんか、2人で行って華麗に失敗したりもしましたが、2回目は大丈夫だったし!なんだったら回復薬とか肉とか砥石とかしっかり準備してこのクエストにまた挑んでも構わないレベル!なんか、ジョーさんと同じ香りで、最初はめっちゃ怖いけど戦う内になんか余裕じゃね?ってなってくるパターンのお方っぽいんですよね。なるべく、弱い下位の内に回数を重ねられればいいんですが、やっぱりすぐに上位にいっちゃうよなぁ・・・。いや、ハンターさんがね


ディノバルド

なんか、「したのよね?」とかって言われてますけど、この状態では「多分」と「恐らく」以外に言葉が出てきません!誰にも名前教えてもらってないですもん。
あの尻尾野郎の名前なんですが、これで新顔四天王と全員面通しできたってことですねー。他にも巨大モンスターとか、アマツ的なポジションの人とか(一部見たけど)そういったのもいるかとは思いますけれども、恐らくライゼクス、タマミツネ、ガヌート、そしてディノバルドの4体がメインどころとなるのは間違いないかと思われます。
個人的には例えばライゼクスがリオレウスをいじめてるだとか、タマミツネがジンオウガを泣かしてるだとか、そういう新顔がいきなりデカイ顔されてるのは困りものなので、今までのモンハンを支えてくれている特にリオレウスをいじめてるライゼクスに関してはもう許さない、そういう心づもりで挑もうと思います。

さいきょうのもんすたーはがじゅうしゅ

★3の途中でございました。

前日の続きから参りまして、お次のお相手はウルクスス。何気にしぶとく生き残ってる印象のある白兎ですけれども、この戦いが極めて熾烈な泥試合となることを、一体誰が予想できただろうか・・・。
最早ターン制という言葉すら適応できず、ただただ蹂躙されるがままのハンター「Ange」・・・!飛び上がっては地面を揺らされロッケンロール。そこからのでんぐり返しに尻もちをつき、その場で独楽のように回転されればそれを避けきれず、ロケットのように発射されてくれば全身を使ってもれなく受け止める。壮絶な泥試合の末にプレイヤーのストレスがマッハ
ドスファンゴといい、ウルクススといい・・・牙獣種は全般的にとっても強いなぁマイッタナァ(白目)
幸いにもウルクススはどうせ雪山でしか出てこないですし、ドスファンゴも序盤だけの存在ですからね。ある程度進めば彼らとはもう剣を交えることがないかと思うとホッとするものがあります。まぁ、だからこそいつまで経っても上手くならないんですがね。

ダメだ、この牙獣種によって深くストレスで傷つけられたハートを癒してもらおう!と選んだセラピストはハプルボッカです。MGSクエの超級サイズのハプルが記憶に新しいところなんですが、MH3系とP3にしか出てきてないんですよね。見事にMH4で仕分け対象になって、でもいないからといって何か一抹の寂しさのようなものを覚えることもなく、ただただその存在を忘れていたかのように時は流れていきました。そんな中、突如の平和を乱すものが砂漠に現れたのです。そう、それがハプルボッカ。忘れ去られた古の存在が、今我々に牙を向こうとしている・・・!
とかなんとか、そんな風に大きくすることも叶わずなお相手ですよ。音爆弾を持っていこうと思ったんですけど、残念ながら鳴き袋の在庫が僅かに1個。あれぇ、こんな手に入らないもんでしたっけね、鳴き袋って。一昔前はジャラジャラ手に入ってたイメージがあるんですけどねー。
仕方ないのでそのまま回復薬と砥石といつもの採取キット(ピッケルと虫あみ)だけ持って突撃、支給品の大タルと音爆で2回ほど釣り上げることに成功いたしました。いやぁ、相変わらずこいつを釣り上げるのは楽しいですね!失敗すると痛い目にあいますが、これとかガノトトスを釣り上げられるんだから、ハンター2人いればナバルデウスもいけるんじゃないかなって思う。

ほいじゃまサクッといきましょー!ということで多分最後の大型であろうゲリョス。モノを盗んでいくとんでもない鳥ですな!強走エキス狙いならロアルドロスの方が楽だし・・・(地上では強いとあんれだけ言っておきながら)。毒武器を作りたいって時にお世話になるくらいですかねぇ。
そういえば沼地のエリア8でしたっけね、草原みたいなところ。あそこの草が恐らく処理の問題だとは思うんですが、随分と除草されてしまっていて、草が少なくなりました。あとのモンスターが地面を踏みしめる時に出る足元の砂煙が、遠くの方でこの草原で出ると瘴気が立ち上ってるようにしか見えなくて、ただのイーオスですらとんでもないバケモノに見える。近づくとただのイーオスに戻る。よかった、君はいつもの君のままだった

ゲリョス?ああ、もう倒したよ。

温故知新とはまさに

沢山の知らない人たち(モンスターだけどね)に囲まれて、人見知りのハンターはすっかり意気消沈…そんな村★3でございます。

先述した通り、多少なり大型モンスターの狩猟が増えてきております。
ライゼクス…だのなんだのはまぁ別枠と考えてですね、ハプルボッカやゲリョス、ウルクスス、ロアルドロスが雁首揃えて待っております。
とはいえ、まずは吹き出しクエストからちゃちゃっと片付けまして。特に食材が貰えるやつは優先的にこなしていきたいところです。とにかく体力が150になって、尚且つ攻撃力が上がる料理を食べないと震えてしまう病気なのでね、この貧弱な料理の環境だと、体力よりスタミナの方がありがたいレベル。140まで増えるようになったら、考えてやろうじゃないか。まぁ…それも★4くらいは解禁にならないと無理そうですけどねー。

吹き出しクエストで初めてお目にかかるのはテツカブラ…ではなくて、捕獲クエスト。場合と相手によってはなかなか厳しい難易度となるクエストですが、今は初期武器に毛が生えた程度のもの。どう考えても捕獲失敗はないでしょうね。武器も双剣だしね。
捕獲はなんかこう、罠にかかるのを待ってる時間があんまり好きじゃなくて、滅多にやらなかったんですけど、足を引きずってから討伐までが面倒臭い相手というのを知ってから、ていうかそこまでいくのにめっちゃ時間が掛かる相手を知ってからは、なるべく捕獲セットを持ち歩くようにしています。おかげ様で4Gの頃は石ころとネンチャク草集めにかなり奔走してましたけど…。ちなみに今作でも同じようなことやってる最中です。あれ、リプレイかなこれ!

で、吹き出しも一通りこなしまして、ようやく大型モンスターと対峙に至るわけですけれど、最初のお相手はロアルドロス、君に決めたー!
かねてより訴えかけているんですがね、ロアルドロスは水中より陸上の方が絶対に強い!水中はみんなアレでしょ、操作感が違うからってだけでしょ。水中はルドロスが個人的には最強ですからね。的小さくて当たりゃしない。
過去2作品にしか出てこなかった水中戦談義はいいとして、陸上ロアルドロスときたら、あの尻尾にかけて発生する時空の歪みがその全てと言ってもいいんですけど、もうどこまでが攻撃範囲なのかまるでハッキリしないじゃないですか。吹き飛んだら吹き飛んだで「そっちにぶっ飛びますー!?」というくらいには謎の方向に吹っ飛ぶ…。水中の敵が陸に出てくるとロクなことにならんのです。なお、ラギアはカモ。
こやつは双剣で全部位破壊の刑にしてやりました。流石にポンデのフレンチクルーラー部分の部位破壊はわかりやすかった。あれだけ大きいとね、よく分かりますね。音も心無しかよく聞こえた、そんな気がします。

さーて、残りの連中も片付けていきますかー。

新顔どもの跋扈する★3

★3は何やら懐かしいクエストが顔を覗かせております。
「潜入!飛竜の巣」。無印やMHGとかその辺ではリオレウス顔合わせクエストでした。また、同じように「忍び寄る気配」ではティガレックスと。「ざわめく森」ではジンオウガと。それぞれその時点で倒すのは非常に厳しいので、なんとか逃げ延びてクエストを達成してね!っていう内容です。
そう考えると、リオレウスを掻い潜って卵を何個も納品させられるって結構ハードなクエストだったなと。後半になればまずリオレウスを片付けてから、なんて選択肢になるとは思うんですけど、如何せんこの頃は初期装備・初期武器が当たり前。倒すといってもなかなかの労力を要します。その点忍び寄る方はポポノタンなので逃げやすいですし、ざわめくに至ってはドスファンゴ討伐後に勝手に入ってきて入ってきたらきたで出会わずともメニューからソッコー戻れるという仕様ですからね。
MHXでも同じような形だとは思いますが、恐らくP3仕様にはなっていないと思うので、全部既に配置されていると考えていいでしょうね。個人的にはリオレウスなら武器も現段階限界まで鍛えられてるし、防具は・・・まぁ・・・・ハンターだけど・・・倒せそうな気がするってことで、早速飛竜の巣に潜入開始です。



森丘に知らないやついる!
な、なんか知らない人がお休みになっておられた・・・。

き、気を取り直して忍び寄る気配でドスファンゴの討伐にいってみましょうかね!リオレウスだって毎回毎回レギュラーで出てきて疲れちゃって、たまにはゆっくり休養もしたいところでしょうし!分かってますよ、そんなことぐらい。森丘のはアレでしょ、舎弟みたいなもんなんでしょ。



孤島に知らない奴がいる!
な、なんか知らない蛇がバブル光線撒き散らしておられる・・・!


なんだこのちょっと憎たらしい顔したラギアクルスみたいなやつ!ま、まさかこの流れ・・・。いやそんなはずはない。僕たちの知ってるあのモンスターが、あのモンスターだけは裏切らないはずだよね。そうだよね、ティガレックス。P2G時代のあの強さ。あのマガジンの絶望を、今の世代に教えてやってくれ!頼む、頼む!



雪山に知らない奴がいる!
なんかポポの親玉みたいなの出てきましたけどぉー!(分かってた)


と、いった具合に惜し気もなく排出されるMHX新登場モンスターたち。順番に、森丘就寝野郎が「ライゼクス」、バブル光線が「タマミツネ」、ポポ玉が「ガヌート」、となっております。こいつらとの実際の戦闘は従来どおりなら★5らへんでなるんだろうなぁと思いつつ、つっついてみると個人的にはライゼクスは苦手。タマミツネは常にドスファンゴと一緒でいい加減にしてほしい、ガヌートは遂にエリアル解禁か、といった印象です。そうだね、後半2匹とはほとんどふれあいを持っていないことが分かるね。

この辺りのモンスターとはやりあっても無駄なのです。己の自己満足を満たす戦いしか行えないのなら、ちゃーんと報酬が貰える様になった時点でやった方が明らかに良いでしょう。
決して、決してライゼクスで心をボキボキに砕かれて森丘の風に吹かれて消えたわけではないんですよ、いやホント。

いつまでもタイトルが「モンハン」ってのも寂しい

村★3でございます。
★3ともなれば随分と大型のモンスターも増えてきましたよ。我らが大先生であるイャンクックも森丘に登場しておるではありませんか!これは、これは早速行く他ないでしょう!
何気に初代の初登場は密林だったから、どこにいるのかなーとぐるぐる巡ってみるとどこでもエンカウントしない…。エリア3で見つけたものの、なに、あのめっちゃ簡素化された登場シーンはないの?クック先生には最早不要ってことなの?お馴染みではあるけれども、そんな、それはあまりにも可哀想!
悲しみの双剣でやっつけた後、古代林の方のクック先生で無事登場シーンを拝めたので、なんだか色々とすっ飛ばしてしまってた模様。ごめんね、先生。

そんな先生も4の頃にちょっと進化して、そこから大きく変わってないですね。大きくというか、変更ポイントは見つかってないです。古代林のはスラックスで行ったんですが、やっぱり打点が高いほうが圧倒的にやりやすい。そしてどちらにせよ部位破壊のエフェクトほんとに出てるの?ってくらい分からない。部位破壊報酬出てやっと安心できるレベルです。テツカブラの時の足破壊もよく分からなかったですからね…。
もっと派手にパカーンとエフェクトを出してくれればいいのに…あれ、自分のソフトだけじゃないですよね?よくハズレを引くんですよね。2Gの時も毒武器担いだってひとっつも毒にならない、無属性武器に化けるバグがありましたからね!(実力)

さて、お次はフルフルさんでございます。一瞬、ギギネブラにお株を奪われてしまったかとも思われましたが、結局同種ということとギギネブラが完全に出るゲームを間違えたビジュアルだった…からなのかは分かりませんが、フルフル返り咲きとなりまして、そのままクロスでも続投。(勝手にリストラ扱いしてますが、ギギネブラが登場するのかしないのかは全く未確認)
戦い方も変わらずで、双剣はなんかトラウマを抱えてしまいそうだったのでスラックス。ほぼ大型に対してはスラックス安定になりつつあるんですけどね、本当はちゃんと双剣を使いたいんです。でも双剣を使ってしまうと悪いくせが出てきてしまって、もうただのターン制になってしまう…。ブシドースタイルとはなんだったのか。
雪山採掘も楽しみながら、古巣とも言っていいフィールドでの戦いを満喫いたします。
あぁ、持って行ったのはクーラードリンクだったよ!雪山だって言ってんのに、自信満々にアイテムBOXからクーラー出してたよ!馬鹿丸出しだね!

そういえば今まで採取をボタン連打してたんですが、どうやら押しっぱなしが可能な模様…。細かいけど大事なことを天の声システムで教えてよ!もしかしたら訓練だったら教えて貰えたかもなんですが、だからってハンターの諸姉諸兄の皆々様が訓練に足を運ぶことは極めて稀じゃないですかー!
とりあえず、このボタン長押しがMHXを始めて今までの中で最も衝撃的な事実であったことは間違いあるまい…。

モンハン

さーて、村の★2は上手くキークエを捌けていたようで、全クリアの前に緊急クエストが登場です。まぁ・・・残ってるのが10匹以上の小型の討伐であったりとか、アイテムの納品(釣り)だとかでやや面倒なのが多いので、ここで登場してくれたのは精神的にもとてもありがたいものがありますけれども。
そんでもって村★2緊急のお相手は「テツカブラ」でした。カエルか、亜種が大嫌いです!
鬼のような形相と、鋭い牙。カエルというからにはの驚異的な跳躍力。そしてその牙で地面を穿り返し、岩盤としてハンターに攻撃をしてくる・・・★2で出していい相手じゃない。素直にイャンクックとか出しておけばよかったんだ!
MH4の頃はガンスで亀の子大作戦で勝利を収めておりましたが、今はそうはいかない武器構成。あぁ、今からでもガンスの強化をしてガンスで挑みたい。切実に
そこまで変な攻撃はしてこないので、タイミングが分からないのは真上に飛んで落ちてくる攻撃くらいなものなんですけれどもね、それでも一度苦手だなと思うとなかなか払拭できない。過去に散々苦手だったナルガとかティガもそりゃ恐ろしい数戦った今でこそそうでもないですけれど、テツカブラはそこまで用事がある訳でもなく、なんかこう、苦手を克服するチャンスが少ないですよね。ま、あんの猿(ケチャワチャ)より遥かにマシだな!元気になってきた、さぁ行こう!

場所は古代林。武器は双剣のターンだったのでそのまま双剣を。スタイルは勿論ブシドー。だんだんブシドーで避けていくのが快感になってるんですが、この避けるための判定が激甘すぎてもう多分過去作品に戻れないと思う。デフォルトの回避性能がよかったMH3ですら、もう戻れない、それぐらいスルスル避けられる。
双剣ではもうベッタリ張り付く以外にないので、主に注意するのは四股とタックルくらいですか。岩を砕いてどーんってやってくるのは牙を狙うときに注意すればいいし、あとはなんかヤバイなって思ったら武器しまって走り回って緊急回避してそれでもダメなら絶対回避発動させればいいのです。ちなみに本番環境になって、今まで一度も狩技発動させてないんですが大丈夫ですかね。いざって時に絶対使えないパターン
ここまでに新しい狩技も教官に教えてもらってるんですが、それすらも確認しておらず・・・。んー、こういう経験でどんどん進めちゃうのは勿体無いような気もしますけれども、反省はとりあえず無事に村に着いてからですかね。今はとりあえず目の前のカエル相手に全力でこの2本の剣を振るおうではありませんか。
唸れ!この怒涛の鬼人化アタック!→スタミナない→避けれないを幾度となく繰り返す頭の悪い狩りを続けた結果、


テツカブラ

はいよっと討伐完了です。
テツカブラは所詮テツカブラ。村★2で出てくる相手です、苦手でもごり押しすればいいんです。なんかハンター装備一式を買ってしまって、防御力跳ね上がったぜヒャッハーしてたら浮かれていたせいで戒めのためだったのか、危うくコロコロされそうになりましたが、結果よければ全てよし!これで村★3の解禁でございます!

モンハン

肝心の本編(ベルナ村)での★2では旧砂漠が解禁となりました。大型モンスターもドスマッカォ以外にドスガレオスとトラウマのドスゲネポス。それ以外はやっぱりまだまだ採取と小型の討伐となっております。
旧砂漠は初代の頃の砂漠フィールドで、4から復活した現場ですね。あの広大なまっ平らなフィールドが随分と様変わりしてもう昔の情景など思い出せないくらいになっておりますけれども・・・。

さて、武器の強化を見てみればどうしても必要なのが「円盤石」。円盤石といえば、無印はMHGです。そしてそれがあるのは間違いなく森丘でしょうよ!ってことで、早速森丘に行ってきまーす!ランポス討伐のついでに、ピッケルでカンカンすればそれなりに数は集まるでしょう。・・・と思っていたんですが、これがことの他集まらず。集まるのは相変わらず鉄鉱石と大地の結晶ばかり。まてまて、鉄鉱石なんか2枠目いく勢いなんだぞ。
まぁ、必要素材が鉱石や虫であれば、わざわざハンターでなくてニャンターに切り替えて素材ツアーでも行った方が効率的に集められそうです。体感的には採取回数が少なくなるような気がしてるんですが、ピッケルも虫網も無限に使えるのがニャンター。ニャンター専用クエストもあるんですが、それ以上に無限採取の部分が恐ろしく有用ですし、なによりスタミナ無限ともなれば肉すら持っていかなくていい!アイテムを使ったりできないので焼肉をしに行くことはできないですが、とにかく採取系素材をひたすらに集めるならニャンターもありっぽいです。ま、それも序盤だけかもしれませんけどね。
前の記事でも言ってた地面に潜る云々の方法も分かりましたし、いよいよをもってニャンターの存在価値が極めて高いことを窺い知れます。寄生するなら、ニャンターで永遠に潜ってればいいんですよ!BC待機ではなく、地中待機。現場にすら現れない、ということは防ぐことができますね!(なお、寄生を推進するものではありません。)

武器は宣言通りスラックスと双剣で今のところバランスとりながらやってるんですが、どうにも双剣だと欲張った攻撃が増えて被弾しがちなんですよね。ドスファンゴ戦がやばかった・・・!何回あの牙ぶんぶんに被弾したことか・・・!なんだろう、前にMHP3HDで太刀でドスファンゴに行った時くらいの恐怖を覚えましたよ・・・!
まぁ、どちらが特別強いとか、使いやすいとかっていうこともないんですけれども(まだ序盤だし)、ややスラックス優勢かもしれません。特に動きが分からない相手とかとなってくると、双剣で突撃→返り討ちがもうありありと浮かんでくるので、その当たりをどうにか直すといいますか、改善をしていかないと今後双剣の出番がどんどん失われてしまうかもしれません・・・!優勢云々に関わらず、個人的には双剣を使いたいところなんですよねー。ゲージが短い序盤は辛いところで、黄色ゲージだと弾かれてしまうことが多く、大型の柔らかい部位は何気に高いところに集中しているような気がして、そうなるとやっぱ打点の高い武器ってのは有利だなと・・・。

あぁ、やっぱりガンス使いたい・・・!
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