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さんじゅうななこの日記 25頁目

今年は飛躍の年にしたい。こんにちは、黒猫です。

さぁさぁ、今宵も懲りずにさんじゅうななこ日記ですが、もうこの日記も物語としてはラストスパートをかけるべき場所にあり、なおかつフィナーレはもうすぐそこです。ここまで来たからには、間に何も挟まず一気に終わりまで走り続けたいと思います。・・・まぁ絶対に叶わないと思いますが。
さて、もうすでに☆6と言うことで、☆7が存在しない以上「次の☆に進むには、その前の☆のクエストを全てクリアしてから」という暗黙のルールはもはや適用されないことになります。あくまで緊急クエストを受けるには、にしてないところがポイントですよね。ていうかそれを☆6でやったら100年待っても緊急クエストが出来ないわけですが。なので、最後なので出来ることからどんどんやりたいと思いますよ。
まぁ途中で無駄な動きをもそもそとやっておりますが、見ない見ない。

今宵1狩り目は「鎌将軍の包囲陣」。モノがモノだけに合流の可能性も視野に入れて、ハンマーでのゴリ押しでなく、片手剣の機動力でのかく乱作戦に出たいと思います。まぁかく乱なんて高度?な作戦がモーハン上で展開できるかどうかはともかく、片手剣であれば将軍に対してこちらがかく乱される事はないだるという見解です。懐かしい出たり入ったり作戦は使わないんだからッ!
実際合流したのはもう1匹目が瀕死の時ではありましたが、なんというかG級の将軍を覚えてしまうと下位将軍の素直さに感涙ですね・・・。なかなか天井にしがみつかない、しがみついてもすぐ降りてきてくれる。こうでなくてはいけませんよ。将軍という名を冠にしている以上は、武士のように実直に生きていかねばなるまいでしょう。そして戦いの世界においても同じことです。常に相手と向き合ってこその将軍ですよ。
そこを片手剣でかく乱しようとかけしからんことを考えるハンター、そういった悪賢さこそが今日までハンターが生き残ってきた理由でもありますからね。
しかし悪賢い作戦以前に2匹クエでの体力補正のおかげで、1匹よりも楽ってのが如何ともしがたいところではないでしょうか。個々の能力は、P用に抑えられて作られてるってのは分かるんですが、それを更に低くして2匹クエとして出すってのはどーなのってちょっと思っちゃうんですよね。
どうせなら同じ体力をぶつけてきても・・・まぁそうなると上位・G級に苦しくなりますが、それでこそ上位じゃないの。G級じゃないのっていう。まぁ売りのお手軽さはどこへやらではありますが、キーじゃなかったらそれもまたって感じじゃないですか。
という訳で、無事クリアです。もしかしたらもう1回、2回は来ることになるかもしれません。そう、ギザミ装備が必要になる時が必ず訪れるからです。しかし今はその時でない・・・。その時が訪れたら、また彼らにお世話になるとしましょう。うん、そうしよう。

その時が訪れるように頑張って狩ろうじゃないの「双魚竜」!
まぁこちとらカホウを持ってすれば余裕ですよ。特に語られるべきこともないんですが、なんだろうね。ガノトトスはさして強くは無いんです。っていうか、カホウが強いってな話なんですが。
2頭クエは確かに雑魚敵が湧かないという何の力か分かりませんが、何かあって雑魚敵が湧かないわけです。
ですが何故だろう、ランゴスタだけは湧いてくる訳ですよ。こやつらに危機感とか、本能とか、そういったのは無いんだろうか。それともこのハンターだけは倒してやるぜとかいう吐き気がするような使命感にでも燃えてるんでしょうか。その使命はもうすでに果たされていると思うんですが、良いタイミングで接近し、具合良く離脱・・・。これほどまでのハンターの動きを予見するような行動パタンは他に類を見ませんもの。
ランゴスタが嫌らしいなんてのは、周知の事実であり、何より双魚竜に限った話ではありませんがガノトなんて当たったらヤバイ敵じゃないですか。そんな敵の時に限ってランゴ達は襲い掛かってきますからね。しかも巧みに。本当に嫌らしいよ・・・。

双魚竜が終わって、☆6の目玉クエストと言っても過言ではなかろう「4本の角」で御座います。4本といえばもうお馴染みのクエストですよね。
得物はブレイドスティンガーから更にパワーアップさせまして、ギザミスティンガー。ギザミ装備がいるってのにな・・・。まぁ良いや。
よくよく考えると、ランスでディアでそれほど相性は良くないですよね・・・。弱点もそこまではりつける訳ではないし。まぁそれを裏付けるように、びったんびったん尻尾で弄ばれちゃいましたからね。しかも途中で合流するし、前から突進で後ろから突き上げって鬼畜過ぎる!!(ノД`)・゜・。
こう、一生懸命原種と戦ってて、遠くの方でズバーンと砂の中から出てくるクローディアとかってちょっと恐怖を覚えますよね(笑)そして何故か勇敢に新しく出てきたのに立ち向かう猫・・・。意図的なんだろうか。やっぱり。
そんな風に苦労しつつも、部位破壊も終わらせての討伐でした。これで一応シェンガオレンが登場となりますが、まぁ一応テオも出ているので、そちらを先に片付けておくとしましょう。気分的に。
上手い事火山クリアして砂漠がすぐ出てくれるとありがたいんですけどね・・・。

そんな訳でやってまいりました「煉獄の主、怒れる炎帝」ってことで、テオ・テスカトルですね!弥が上にも盛り上がってまいりますね!もう盛り上がんないとやっていけないってのはありますが。
ナナと同じような、ていうか全く同じっちゃあ同じなんですが、個人的には最近若干の違いを感じる気がします。
なんとなく、なんですがナナの方が苦戦しないんですよ。G級がないとかそういうのではなくてですね。立ち回り的にというか、単位時間当たりの被弾回数と言いますか、とにかくテオの方が圧倒的に攻撃を喰らう回数が多い気がするんですよ!
それがノーモーションの多さにあるんでは無いかと考えたわけです。ナナの方がその辺素直っぽくないですか?テオはかなり捻くれてそうっていうか。まぁウチの猫がテオに関してはそう仕組んでるのかもしれませんけどね。その辺りどうなってるかはもう定かではありません。
ですが、下位ではありますが、やはりその傾向は強く出ているのです。ナナに関してはもうほとんど美しい状態で華麗にクリア(超主観)したのにも関わらず、テオではノーモーションタックルをドカドカ喰らう。喰らうったら喰らう・・・。これは異常に腹立たしい。溜め3を振りかざして、もう当たるって時にドカーンと走り込んでくるテオをもう許す事ができません。ティタルニアの錆にしてくれ・・・古龍は傷つき逃げ去っていきました』(うろ覚え)
・・・は?( ゚д゚ )
野郎・・・、砂漠で決着をつけてやろうじゃないか。お望み通り砂の中に埋めてやるよォォォ!!

・・・出てないorz

という訳で今宵はこれまでです。えっと、もうちょっと真面目に課題をやらんといけないって事で、また更新頻度が駄々下がりする可能性があります。できれば冬休み中に37K終わらせたかったんですけど、ちょっと微妙な感じなんですよね。うん。
まぁそんな訳で、ちょいちょいやって終わらせられるようなんとなく頑張っていくという方向でいきたいと思っております。


←最終頁
●目次
→24頁目
鎌将軍の包囲陣
総報酬金額 9050z
クーラードリンク×1
黒真珠×1
上鎧玉×2
大きな骨×4
竜頭殻×1
鎌蟹の甲殻×9
鎌蟹の鋏×1
鎌蟹の脚×1
鎌蟹の爪×2
勇気の証×1


双魚竜
総報酬金額 6000z
ハチミツ×1
上鎧玉×1
虫の死骸×1
竜の牙×1
水竜の鱗×6
水竜のヒレ×1
翠水竜の鱗×4
翠水竜のヒレ×2
勇気の証×1


4本の角
総報酬金額 13200z
火薬草×1
上竜骨×4
ねじれた角×2
角竜の甲殻×3
角竜の背甲×1
角竜の牙×2
黒角竜の甲殻×3
黒角竜の背甲×2
黒角竜の尻尾×1
勇気の証×1


煉獄の主、怒れる炎帝
総報酬金額 9800z
活力剤×1
ペイントボール×1
打上げタル爆弾×5
カラの実×1
忍耐の種×5
古龍骨×4
炎の龍鱗×2
炎龍の爪×1
炎龍の翼膜×1
炎王龍の甲殻×1
炎王龍の角×1

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