今宵「ぶるる」創刊号

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はじまるよ!

てな訳で変に気合入っちゃったもの。こんにちは、黒猫です。
今宵もサイコローってことで、「全てのフィールドで狩猟活動」というお題をクリアしていくに際してですね、まぁお気に入り?のフィールドについてはこのようにですね、遊んでいこうかなと思います。
まぁ真実は尺稼ぎみたいなもんです。映像モノではないけれども。
とりあえず、冗談抜きでしこたま画像を使ってますので、覚悟の上続きからどんぞ!

ちなみにコレあくまでもサイコロだからね!
【1】お宿
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こちらの完全オープンのテントが雪山のお宿です。
自然と一体化、隙間風と吹き荒び、舞い振る雪が入り込んでくる斬新なお宿となっております。
ご飯は全て携帯食料。味気無いものでありますが、素材の味をしっかりとかみ締めれば雪山の寒さも忘れるでしょう。


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お宿の裏手からは、遠くまで続く山並みと川を見下ろす事ができます。
この川は、雪解け水がじわりじわりと作り上げた川で、流れは常に穏やかで景観もよく、例年多くのカヌーによる川下り客が押し寄せます。
また、この川は通称「モーハン・ライン」と呼ばれるほどであり、ミナガルデ観光局による景観100選では4年連続でTOP10入りするなど、自然の素晴らしさを身をもって体験できる。しかし寒い


【エリア1】
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夜には落ちてこんばかりの綺羅星が散りばめられ、オーロラがその顔を覗かせています。
眼前に広がる広大な湖は、またとないほどのロケーション。夏先にはBBQを目的とした人々でにぎわいます。春先の今はまだまだ寒い。今であれば静かな雪山の全てを独り占めできることでしょう。
また、この湖には謎の首長猿の目撃例が昔から耐えないことでも有名です。一説には、水の中で進化を続けたドドブランゴの祖先ではないか、と言われていますが、誰もその真偽を知りません。
望遠鏡片手に湖ウォッチングもなかなかオツではないでしょうか。

しかしなんで魚は湖岸にばかり集まるのか


【エリア2】
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雪山観光・自然保護協会は、写真の位置にあるハチミツは自由に採取・利用が可能という見解を示していますが・・・

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こんなところのハチミツを誰が取るというのか。狂気の沙汰である


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また、山へ登る遊歩道はなく、このエリアからの登山は至極難を極める事になるでしょう。ていうかこのルートを敷いた奴ちょっと出て来い。


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このエリアではポポがよく観測されます。この写真は大人気の「雪山☆ナイトサファリ」でも滅多にお目見えできないポポの縄張り争いを我々取材班が押えた貴重なものです。
気性の穏やかなポポがこのように争う事は非常に珍しく、ポポの喧嘩太鼓とまで呼ばれるほど。このような場合、近くに寄ると間違いなく巻き込まれ、大怪我を負いかねません。ここは、周りのギャラリー・ポポ達と一緒に勝負の行方を見守りましょう。
(※野生動物へ無闇に干渉することは非常に危険です。雪山☆ナイトサファリでは係員の指示に従いましょう)


【エリア4】
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大きな氷柱は雪山で必ず見ておきたいポイントです。長年掛けて作り上げられた自然のアートといっても過言ではありません。
現代ではドンドルマやミナガルデなどの主要都市から排出される温室効果ガスで、温暖化が騒がれる昨今。この雪山も確実にダメージを受けており、長年解けることのなかったこの氷柱が、昨年より数ミリ細くなったと報告されています。
凛とした美しさの中にどこか寂しさを感じさせるのは、温暖化に嘆く氷柱の声だろうか。

見切れてるじいさんが言ってました


【エリア5】
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ポッカリと口を広げた大穴。吹き抜ける風とどこまでも続く漆黒はどこか吸い込まれそうになる感覚を覚えます。
毎年幾人もの登山客や遊び感覚のハンターが滑落事故で命を落としている非常に危険なスポットです。
未だ調査の行われない謎多き場所ですが、一説によれば越冬するために飛竜や鳥竜がそこで暖をとっているとのことです。なんにせよ、非常に危険な場所ですので近くでふざけたりしないようにしましょう。

ていうか柵くらいしといてくれよ。


【エリア7】
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昔に麓でなく、中腹にキャンプをはった登山客が後片付けをせず下山してしまったためにこのような景観を損なう結果を生んでしまいました。非常に悲しい事です。
現在も多くのボランティアによって、少しずつ片付けが進められていますが、如何せん入山規制の厳しい雪山で、尚且つかなり高度もあり危険な地域でもあるため、なかなか作業が進まないのが現状です。
ただ自主的に清掃するのは非常に危険です。何故だか投げナイフが大量に見つかっており、正しい指導の下でないと怪我をする恐れがあります。
また、ペイントボールなどが風化しており、破裂などの恐れがあるため、無闇に近づくことのないようにしましょう。臭いしね。


【エリア8】
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ここまできたら、生粋のアルピニストであれば登るっきゃありません。ただ、ここも登山道が整備されておらず、命綱も無しにロッククライミングする羽目になります。絶対に嫌がらせ。間違いない。


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ちなみに頂上には達成感以外には何もありません。ふざけんな。
一応、ハンターズギルドがフラッグを掲げるための主柱が立っているものの、未だ掲げられる気配も無く、景観を損なうとして雪山観光・環境保全協会では撤去を求めています。
頂上付近は気候が安定しておらず、吹雪いている事がほとんどであるが、たまに晴れている時は絶景が待っています。
今の内にトレーニングを積み、一瞬の絶景に備えてはどうでしょうか?絶景はあなたの目で!

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・・・これはヒドイ。

むしろもう駄目だと思う。もう雪山で全てを終わりにしたいヽ(´ー`)ノ
という訳で、まぁ恥ずかしさ冷め止まぬ内に雪山の狩猟をお届けいたしたいと思います。もういいかな。ここまで見てる人がもういなさそうだもの(笑)

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クエストは「猪突猛進!ドスファンゴ」ってことで、雪山のクエストをチョイスいたしました。
個人的にはドスファンゴったら密林のイメージが強いんですけどね。でも何故ドスファンゴなのかといえば、(雪)山の猪っていうシチュエーション?もう如何にも現代の狩りっぽいこの感じ。伝わんねぇだろうなぁヽ(´ー`)ノ
そんな訳でドスファンゴを選んでみましたよ!

装備に関しては逆に凄くないですか?ここまで装備しておいてクック絡みのスキルが1個も発動してないのが逆に。頭は福耳が無いので却下!
でもクック頭のデザインだけはどうして許せないんですよね・・・。なんなのアレ?女尊男卑が世界の流れであるモーハンの世界において、クックだけはなんだか男女平等。さすがみんなの先生。装備も先生だね!


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炎のブーメランアタック!みたいな。
鬼人薬Gとか硬化薬Gとかも完全に服用してますからね。そこに罠をはって、爆弾Gまで使ってですよ。


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そらあっという間だもの。いや、下手したらそんな小細工しなかった方が早かったかもしれませんがヽ(´ー`)ノ

という訳で雪山での狩猟活動終了!
全てのフィールドで狩猟活動」達成まで残り19フィールド。ゴールするまで、しばしお付き合いくださいませ!ゴールするよ!

さーて、バイト行かなきゃなぁ・・・( ´Д`)=3

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