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矢面に立ちて、槍玉に挙げられる事

自身が変革する時の予兆はなんなんでしょうか。ガキの頃は食えなかったピーマンがいつの間にか食べられるようになっている。漫画しか読めないと思っていたのにいつの間にか小説を読んでいる。ドラマのラブシーンが流れるといつもチャンネルを変えられていたのに、すっかり垂れ流しになっている。天パだったのに直毛になっている。様々な変革が訪れるものです。
ドラクエがFCからSFCになったように、どんどん変革が進化で、自分にしっくりくるものであって欲しいものです。正直PSからの変革は馴染めないものヽ(´ー`)ノ
こんにちは、黒猫です。

そんなこんなで、24日!久々のP2Gネタでございます。ポンチさんとAzuさんに遊んでいただきましたよー(*´Д`)
どうやらおいらは前回のGJテオで3乙目を謙譲した時点で行方不明になっていたようですが、それもまた尻尾剥ぎ取りのリベンジ。まさにこの日の為に日々武者修行を行っていたと言っても過言では無い訳です。
そりゃプラットフォームこそPSPとWiiという違いこそありますが、本質的には変わらない。モンスターハンターに機種の壁などありません。あったとしてもオーバーザフェンスですよ!そんなもんは!
という事で、早速リベンジに向かう事になります。

09092506.jpg
もう結果から言えばこのリベンジは無事に完遂する事が出来ました。見事討伐する事ができて、尻尾も若干ながら邪魔が入ったものの剥ぎ取る事にも成功したのです。むしろそこに一番力を注いでいたと言っても過言では無いですからね。もうAzuさんが双剣でポンチさんが麻痺片手ですよ。それもう2人で完成してるじゃないですか。その完成美をおいらの介入によって壊しちゃいけないなって思ったんですよね。そうなってくると、もう見せ場はひとつしかないんじゃないかなって・・・。

見事黒猫丸コゲで一乙ヽ(´ー`)ノ

いや、これ実際の現場では2乙目だったんですよ。他にどんな出来事があって1乙目が起きたのかはまぁまぁ触れませんけれども。
こうなってくると、3乙目の恐怖が襲い掛かってくるわけです。とにかくこの世界で最も責められるべき矢面に立つ人物は3乙目の人ですからね。そういう人がいるからこそ、PT戦は成り立つのかもしれません
誰がこの3乙目の重責を担う事になるのか。特に既に1乙を貰っている人間にとって、3乙目は3乙目という重責の他に、2点稼いでいるという事までが重なる訳ですから、もう何一つ良いわけの出来ない状況に追いやられる事は、GJテオの炎ブレスがほとんど一撃死であることよりも明らかな訳です。
ともなれば、心に浮き出てくるのは悪い顔。ここまで切羽詰ればいっそ「自分じゃない誰かが3乙目を・・・」という邪悪な考えが浮かんできてしまうものです。
しかーし!そこまでであれば、人間の純粋な感情で止まっていたのかもしれません。誰しも不幸にはなりたくないもの。誰かが不幸にならなければならないという状況下で自ら進んで「僕が不幸になります!」という人は少ないでしょう。
そうなれば、どうしたって「自分以外の人が不幸になってくれ」と思ってしまうものです。これは罪ではなく、誰もが持つ自己防衛が働いた結果でしょう。
しかし、いざ誰かが不幸になりそうな時に、それを回避するように努めてこそが人間です。結果としてそれはただただ不幸の執行が先延ばしになるだけなのかもしれません。しかし、そうであっても、万が一変えられるかもしれない未来を見ない手はありません。特に3乙目はクエストが終了してしまう事を意味しますから。こればっかりは最悪の不幸と言っても過言では無い訳です。
そんな3乙目の恐怖で、おいらも心がやられてしまったんでしょうね・・・。悪魔があっという間に侵食していたんでしょうね・・・。
Azuさんがなんかしらの攻撃で体力が数mmになってしまったのです。そこで本来であれば「大丈夫ですか!?」などの声をかけるのが普通であり、例え同じエリアにいなくてどう頑張っても粉塵など飲める状況で無いとしても、心は心配してるんだ。1秒でも早くたどり着こうとするのが普通なんです。
でも、恐ろしいかなその時おいらは「いっそこのままAzuさんが乙ってふりだしに戻ってしまえばいい・・・」という、あまりに冷酷で、ピンポイント過ぎる悪魔の思考が脳を掠ったんです。
これはいけないな。これは戒めないとダメだなって瞬時に判断して、僕はそのままキャラクターを奮起するお2人の元に走らせながら懺悔しましたよ・・・。
もうね、人として最ッ低(ノД`)・゜・。

さて、無事リベンジを果たしましてですね、次はマガティガへと赴きました。
これね、サクッと終わるんですよ。意外にも。いい加減ティガレックスにも慣れてきたんじゃねっていう慢心が生まれた瞬間なのかな、これが。

ここまでのお話を整理すると・・・。
・3乙目は矢面に立たざるを得ない
・ティガレックス?超よゆーッス
この2つを念頭に置いた上で、我々は更なる壁である武神闘宴へと向かうのです。

武神闘宴に登場するモンスターは全5体です。先鋒・ナルガクルガ、次鋒・ティガレックス、中堅・グラビモス亜種、副将・ディアブロス亜種、大将・ラージャンという、まぁ普通に考えたら世にも恐ろしいクエストなんですけれども
個人的に恐いのは中堅からが恐いんです。毒の入り具合で時間がかなり変動するグラビ亜種と、そもそも攻撃チャンスが見出しにくいクローディア。破壊的攻撃力のラージャン。ここが恐いところだとおいらはずっと思ってたんです。そこまでは申し訳ないけどウォーミングアップ程度にしか考えておりませんでしたよ。いや、もうナルガとか凄く久しぶりで尻尾振りとか全然避けられませんでしたけどね。もうこの時点で先鋒からヤバイんだなって気が付くべきだったんですけどね!ヽ(´ー`)ノ

もうね、まさかティガレックスであっという間に2乙するとは思わなかったんですよ・・・。
いや、これは先のマガティガのせいなのかもしれませんし、大きなリベンジを果たした時にはもうバイオリズム的に落っこちていたのかもしれません
いやね、確かにおいらが1乙もらった時はティガの頭を突っついてた訳で、ポンチさんがハンマーで来てらっしゃいましたから。ハンマーの領分である頭を侵した時点でおいらが全面的に200%悪いんですが、そのポンチさんの一撃をガードしてしまったんですね。
もう領分を侵した時点で完全に自業自得な上に、そこでガードを解除するなり、後ろを咄嗟に向くなりで吹き飛ばされれば良かったんですよ。完全に自分の技量不足であって、ガードしてしまう。大きく後退した後にもう真っ赤に染まったスタミナゲージ。じゃがいも体制に移行するティガレックス。もう、ミライ、見えた(`・ω・´)

09092507.jpgしかし、僕らはめげずに闘った。戦い抜いた。結果的にラージャンで3乙目を貰ってしまって、クエストは失敗してしまいましたが、熱い戦いを繰り広げたし、全ての力を出し切ったんだと思います。
でも、そればっかりで自分自身が納得できるほど人は強い生き物ではないのです。そう、3乙目の人が矢面に立ち、それを攻撃して己を納得させる作業が始まるのです。
もうね、本当に辛辣な言葉を浴びせかけてしまったと思います。あの時の自分のテンションはおかしかったんだとおもいます。申し訳ない・・・(ノД`)・゜・。

その後、なんか沖縄の食文化の話とか、日本地理の勉強とか、水族館はイワシとか、北海道はカニじゃねーしエビだしとかそういった話を2時間くらいしてましたからね。折角ですよ。気を使っていただいて早い時間に声をかけていただいて、明日の為に狩り自体は早めに終了したというのに、なんか喋っちゃったものなぁ・・・。いや、おいらは暇だから全く問題はないんですけれども、お2人は立派な社会人ですよ。日本の為に働いてますよ。やっぱり沢山寝て、爽やかに仕事を始めていただきたい訳ですよ!それがおいらが楽しいばっかりに長々と、なんか訳の分からない事を喚き散らしてただけですけどね!もう完全にお付き合いいただいた形で申し訳ないですもの。
いや、沖縄大変素晴らしいところだと思ってます。青い海!青い空!こっちでは見られない独特な文化と特有のゆったりとした県民性。ただただ食がおいらのネックになっているだけなんです・・・!
ただね、本当に北海道はエビですから。そりゃカニも美味しいです。だってオホーツク海だもの。小樽や石狩や根室などなど、もう有名な海近郊の町々が待ってますよ。花咲ガニでしたっけ。でも、それでもやっぱりエビなんです。もう意固地と言われても良い!北海道はエビ!いや、もっと美味しいものやたらいっぱいありますけどね!北海道はエビとか視界狭すぎる発言ですけどね!
ただし、エビはカニよりも優れている。これだけは譲れない(`・ω・´)

09092508.jpg
という訳で、ポンチさんAzuさんありがとうございましたー!ヽ(´ー`*)ノ
色々とありましたけれども、また是非とも遊んでやってくださいませー!

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Comment

Azu | URL | 2009.09.27 17:49
こんんちはw

先日は遅くまでお付き合い頂き本当にありがとうございました。

GJテオも無事にリベンジを果たすことができて何よりでした。
よからぬ考えをすぐさま懺悔する黒猫さんを私は憎むことが出来ませんw

沖縄は私も好きですが、いかんせん食べ物が口に合わないので・・><;

北海道はカニよりエビ!! 大賛成でございます。
黒猫さんとは良い旅が出来そうですね ^^

是非また遊んでやってくださいませ。
どうぞこれからも宜しくお願いします。 <(_ _)>
黒猫 | URL | 2009.09.27 21:24
こんにちはー。

こちらこそ遅くまで遊んでいただきまして、ありがとうございました!ヽ(´ー`*)ノ
本当にリベンジが果たせて何よりでございますもの!
やっぱり、すぐに心を綺麗に洗ってしまいたかったんですね・・・。勿論、懺悔すればそれで全て済む問題ではありませんけれども!
しかし、それで憎まれなくなるのであれば大成功であると言う事ですもの(`・ω・´)

やはり食の問題は大きな壁になりますよね・・・!
独特の文化を持ってますからねぇ。ケンタで白飯食べるらしいですからね。理解するには時間がかかりそうですもの。

やっぱりエビですよね!食べ物としても生物的にも?もう完全にエビですよね。
Azuさんとは旅先で間違いなく食で揉めたりはしないでしょうね!ヽ(´ー`*)ノ

こちらこそまた遊んでやってくださいませ!よろしくお願いしますー!
ポンチ | URL | 2009.09.28 09:25
こんにちわー!

先日は遊んでくださってありがとうございました(o´∀`)ノ
GJテオリベンジ成功(むしろ尻尾剥ぎ取り)やりましたねー!
先陣切って乙っていった私が言えるセリフではありませんが…!
序盤、テオの落し物に目がくらんでたことも内緒ですよ?

武神闘宴はね、もう、なんて言っていいのやら(。´Д⊂)
ハンマーで仲間を打ち上げ、転ばせて、吹っ飛ばして・・・!
敵は一番身近にいたというわけですよ。
そこでガードした黒猫さんは間違っていないと思います!
だってティガティンの護衛ですから、私。

文句垂れ流しながら、グラビ、ディア全く戦ってなかったです・・・
しまいにはラージャンの目の前で小躍りしてましたからね。
もう、今思い出しても・・・!土下座させてください・・・!

その後のおしゃべりはとてもとても楽しいものでしたw
まぁ個人個人感動する部分は違いますから
押しつけるのは良くないと思うのですが。

カニだってうまいものヽ(*`Д´)ノエビも好きだけど・・・
沖縄料理だってうまいんだからーヽ(*`Д´)ノ
ケンタで白飯は無理だけど・・・!

次回までに日本地図ばっちりでよろしくゥゥゥ!
とゆうわけで、またお時間が合いましたら遊んでくださいませー!
黒猫 | URL | 2009.09.30 16:58
こんにちはー。

こちらこそ、遊んでいただいてありがとうございました!
見事リベンジ成功という事でですね。尻尾も無事に、何に邪魔されようとも無事に剥ぎ取るところをお見せできましたし、おまけでテオも倒せましたしね!
落し物も内緒っていうか全力で拾って古の龍秘宝かなんかを全力で「これ欲しい」とかって言ってましたもんね。そんなオープンな隠し事も珍しいですからねヽ(´ー`)ノ

まぁ乙ってから何を言っても結果論にしか過ぎませんから、あそこで吹っ飛ばされようとなかろうと、自分は乙っていたのかもしれませんしね。もっとも、一番飛んでたのは他ならぬAzuさんだったとは思いますけれども!(*´艸`)
ティガティンの護衛ってのはまた新事実ですねぇ。熱狂的なてぃがてぃんふぁんと思っていたら、その中にまんまと紛れていたとは・・・。Gメンみたい!でもティガティンの護衛だーっていう人とはもうティガを狩りにはいけませんもの・・・!

確かに価値観を押し付けるのは良くないですもんね。味覚もまた然り。
とりあえず、自分には土下座をしなくて良いので、エビさん達に土下座していきましょうかね。うん。
ケンタでご飯だって、考えてみればちょっと味付けの違うから揚げみたいなもんですよ。鶏肉に醤油ベースっぽい味付けにご飯が理論上合わない訳がありませんからね。試そうと思わないだけで。おはぎよりは納得の出来る食べ物かと思うんですよ(`・ω・´)

日本地図バッチリ・・・?でっかいどう北海道だけ分かってればあとは自ずと見えてくるものですから、もうバッチリです!
また、是非とも遊んでやってくださいーヽ(´ー`*)ノ
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