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蜥蜴たち、ティガをマルカジリ

こんにちは、黒猫です。

突然ですが、ランポスの世界にはこんな言い伝え(笑)があります。
『蒼き蜥蜴、猫を引き連れ轟竜と戦わん。蒼き蜥蜴敗れしとき、蒼き蜥蜴三匹になって舞い戻らん。三匹敗れしとき、三色の蜥蜴になって三度舞い戻り、轟竜地に伏し天に還る多分。』
これはランポスの世界では大変有名な言い伝え(笑)で、比較的現代で訳されたものであるため、何を言っているのかは分かりますね。
そう、かの有名な戦国大名は言いました。「1本の矢は簡単に折れてしまうが、そんな矢も3本集まれば(子どもの力じゃ)なかなか折れない」と。ランポスもまた、1匹ではティガレックスなんかには勝てませんが、3匹も集まればそれそれは大層な力を発揮するんだよという事が先ほどの言い伝え(笑)からも読み取れますね。
今宵はそんな、弱き力をあわせて強きを挫く、ランポスたちの感動秘話です。無意味に章立てて無意味に読みづらくなっておりますので、全体を3つほどに区切り休憩を挟みながらご覧になる方はご覧下さい。


第1章

それは先日の事でした。
ティガにフルボッコにされ、もう学校に行きたくないよと途方に暮れていたランポスは、部屋の隅っこで蹲っていじけていました。後輩のティガに馬鹿にされ、ボコボコにされ、プライドも身体もズタボロになったランポスはもう誰にも会いたくありませんでした
しかし、そんな時ランポスの元に1匹のランポスがやってきました。そう、自室に閉じこもったままの彼、ティガに負けっぱなしのランポスを慰めにきたのです。しかし、ランポスは塞ぎこんだままでした。「俺の事はいい。放っておいてくれ」と繰り返すばかりで、ランポスの方を見ようともしません。
ランポスはそんなランポスに激しい憤りを覚えました。あまりに弱気になったランポスの腕をつかみ上げて、このままで良いのか。それでは負け犬のままじゃないか。お前がナメられたまま、惨めなままで良いなら構わない。でも強い奴にはみんなで力をあわせて立ち向かえば良い。そう、ランポスに言ったのです。
ランポスはランポスの言葉に目が覚めたような、渦巻いていた靄が晴れたような、そんな気分になりました。聞けば、ここにはまだ来ていないけれど、ランポスが打倒ティガの準備をしていうるというではないですか。
ランポスは再び立ち上がる決心をしたのです。「俺には仲間がいるじゃないか」、そう呟いて部屋を飛び出したのです。ランポスとランポスとランポスが向かったのは当然ティガが踏ん反り返っている闘技場。果たしてランポスたちの運命は・・・!


第1章 新訳

という事で!先日ポンチさんにちょろっと誘われて、ポンチさん・オトト少尉さん・黒猫っていうメンバーで狩りに行って参りましたよ!ヽ(´ー`*)ノ
どうやらですね、前の記事の「ランポスーツでマガティガ」という〝料理のしようもない〟アレをですね、マガティガにとり憑かれちゃってる恐れもあるくらいにマガティガ大好きポンチさんが妙に喰い付いて来るじゃないですか。ていうかもうほとんどマガティガに喰い付いてますもんね。そこはランポスーツじゃなくても良いのかもしれないと思いつつですが、なんかランポスーツまで作って頂いちゃって。やる気満々じゃないですか!もうソロでおいらの仇を討ってきてください!
っていう感じにしようかと思ったんですが、なんか既に挑戦してズタボロにされたとかされなかったとか。そんな事よりも、オトト少尉さんも作ってるみたいな話になって、これはどう考えてもおいらも引き込まれると。武神とか連れて行かれるんだ、悪い子だから闘技場に仕舞われちゃうんだと必死に抵抗して(?)みせましたが、あえなく断念。そのまま集会所へと吸い込まれるようにして赴くと、なんか妙な光景が広がってるじゃないですか。そりゃそうだ、みんなランポスーツだもの!(ノ∀`)
見たことないよ。最序盤の素材集めの狩りの現場でもこんなの見たことない。妙よりも最早異様と言っても過言ではないかもしれませんからね。なんかの宗教かと思いますもんね。全員でランポスーツですからね。ランポスーツはまだしもランポスフェイクが凄いですからね。あれ全員で被って並んだら結構威圧感みたいななんか出ますもの。何が残念ってSS無いよっていう・・・ッ。
とりあえず、何に行くかって事は決まっている訳です。そう、まさにあのティガレックス。おいらにとってはリベンジマッチでもあるんですが、今回は頼れる仲間がいますからね!先日頑張って作ったというポンチさんイチオシの武器エンデ=デアヴェルト。ちなみにエンデ=デアヴェルトってドイツ語で「世界の終わり」って言う意味らしいですよ。うわ、鬼カッコエエ。・・・って角満さんのブログで読んだ気がするヽ(´ー`)ノ
ポンチさんはガンス使えないと必死に抗っておりましたが、それも虚しく全員が世界の終わりを担ぐというこれランポスーツじゃなかったら最高にカッコよかったって思うんだ・・・。この武器でティガの世界、時代を終わらせてやるぜ!みたいな、そういう意気込みが感じられますね!後輩相手に数で挑む先輩たち
そんなランポスーツに身を包んだ狩人たちが、世界の終末を願って武器を振るい続けた感動の場面を動画でどうぞ!オトト少尉さんのブログでオトト少尉さん視点のランポスーツ隊も見れますヽ(´ー`*)ノ
・・・って思ったんですが、基本的においらの録画環境だとスカイプしながらゲーム録音ってできないんですよ。やり方はあるのかもしれないけど、調べるのがry
なので、オトト少尉さんの動画の音声を借りる形っていうとあれなんですが、ちょっとやってみたかったので思い切って2窓にしてみました(`・ω・´)
一応許可は貰ってる・・・と思う!のですが、それ以外にも様々な要因でマズかったらコレ言ってください・・・(;´艸`)





第2章

勇敢に戦い続けたランポスたち。身軽なランポスたちはその機動力を武器に爪を突きたて続けました。
しかし、ティガはあまりに強大だったのです。次々に散っていくランポスたち。そしてそれを守れずにただ見ているだけしか出来ないランポス。ランポスは思いました。自分はあまりに非力であったと。仲間を守る事も出来ず、ティガに攻撃する事も出来ず、折角ランポスたちが共に戦ってくれようとしているのに、自分は何をしているんだと
でも戦い続けるにはあまりに不利な状況でした。そしてランポスは思い出したのです。こういう時、ベストな選択はなんであったのかを。確かテレビでプロレスラーかなんかプロ格闘技の人が言ってたなって思い出したのです。街で不良に絡まれたら「逃げるが一番」であると。そうだ、ここは逃げるしかない。逃げて体制を立て直すんだと!仲間を庇いながら、這う這うの体で逃げ出し、自分たちの集会所へと戻ってきたランポスたち。そしてティガの力量を改めて感じるのです。今のままでは無理であると、そう悟ったのです。
そしてどのランポスかが言いました。「言い伝え(笑)に従って、彼らに頼るしかない」と。
刹那、集会所にランポスは1匹だけになっていました。ふと周りを見るとそこにはゲネポスとイーオスがいたのです。そう、かの言い伝え(笑)の「三色の蜥蜴」とは身体がカラフルな蜥蜴1匹ではなくて、ランポス・ゲネポス・イーオスの三匹の事だったのです。
古の言い伝え(笑)が本当であれば、これでティガを倒せるはずです。まさに今が勝負の時である、とランポスとイーオスは杯を交わし、ゲネポスは静かに闘志を燃やしていたのです。名は違えど同じ種族。このままあのティガにデカい顔をされていては、ゲネポスとイーオスもまた弊害が生じてくるのです。力をあわせ、同じ敵にもう一度挑む・・・。蜥蜴たちは意を決し、闘技場へと舞い戻るのです。そう、蜥蜴たちの戦いはまだまだ終わらない・・・


第2章 新訳

無理でしたーヽ(´ー`)ノ
一撃で屠られる世界でどうやって生き延びるかったらそれはもうティガに触れないように逃げ惑うしかないよねっていう感じでしたからね。一度経験したけど、あれはきっと逆に防具があるからダメに違いない。あんな焼け石に水防具だから頑張れないんんだ・・・!いっそ裸だな!もう防具なんか脱ぎ捨てて突撃した方が勝てるしマジで!
なーんて言って実行に移せたらカッコイイですがそうもいかず、とりあえず方向はリベンジしようで固まってたんですが、どうにも全員ランポスっていう画面に疑問をもち始める黒猫さんが1匹。トカゲスーツは色々あるんだから、むしろそれを全員バラバラで着たほうが画的にもつんじゃないだろうかと考えた訳ですね。んで、全員バラバラの方が良くないですかねー?とご提案させて頂きましたところ、概ね好評という結果を受けまして私勇んで作れそうなスーツを見に行ってまいりました。・・・うん、どれも作れないヽ(´ー`)ノ こう、ちょっとずつ素材が足りないですよね、こういうのって。
ただ、イーオスーツだけは事前に作ってあって、後はイーオスフェイクを作るだけ。しかもそれはバッチリ作れると。聞けばオトト少尉さんがゲネポスーツ一式を作れるというではないですか。これはこれは着ていただこうと。ポンチさんはランポスーツ以外は作れないよって事で、ここに見事ランポスゲネポスイーオスの3匹が揃ったのです。初代からの蜥蜴仲間。これは色的にもなんかありそうな予感がするじゃないですか。もうちょっと戦隊モノでもいい感じですよね。黒猫がイーオスーツでカラー的にリーダーっぽいのが甚だ疑問ではありますが、レッドがリーダーじゃないといけないなんて法律は無いですからね。そこはきっと誰でもいいと思うんですが、やっぱり冷静そうなブルーと、器用そうなグリーン?ゲネポスってグリーン?っていうかグリーンのイメージって器用なの?俺のイメージはこれ世間と相違ないって思って良いのこれ?
いやそんな戦隊モノのカラーによるイメージなんてどうでも良いんですが、とにかく何より重要なのがリベンジですよ。果たしてどうなるのかな!?

ってな事で、すっごい久々にダイジェストとか作ってみました。更に、オトト少尉さんも動画を撮ってらっしゃいましいて、なんかもう拾っていっちゃえばいいよ!なんて言って下さったんですが、それに気が付いた時にはもうほとんど完成してたっていう罠。でも折角の機会なのでポイントポイントで使ってみましたが、こういう事は同時に作業しないと死ぬほど面倒って事がよーく分かった(ノ∀`) 上手く生かせなくて申し訳ないです・・・
ちなみに先ほどのランポス動画と一緒で、その他の動画についてもフルバージョンでオトト少尉さんのブログでご覧になれます。



そんなこんなで、トカゲーズに進化した我々に死角なしっ!武器も本気出した結果、リベンジに無事成功しましたヽ(´ー`*)ノ
なんといってもこの本気ぶりですからね。かなり真剣に戦ってたんじゃないでしょうか。多分ランポスからの進化後の全4クエ中一番真剣に戦ってましたからね。まぁそれはあくまでもおいらだけかもしれませんけども・・・ッ!
個人的にラオ戦が物凄い久々ででして。もう尻尾避けとか果たして出来るんだろうかってな感じだったんですが、それよりも何よりもやっぱりトカゲスーツじゃないですか。防御力が低いじゃないですか。ボウガンで弱点撃ってダウンした時にお腹を陣取るオトト少尉さんがプチッと潰される事件が2回ほど起きました。2回目が特に大惨事でした(ノ∀`)

ていうか、多分最高に遊んでたのがキリン戦かなと。ポンチさんを戦場に早々に飛ばした後、ひたすらオトト少尉さんと上で遊んでましたからね。動画をご覧になった方は分かるかとは思いますが、それはそれはああいう感じで遊んでましたからね。そして改めて自分で動画を確認したんですが、その部分で必ずニヤけちゃうっていうね!ヽ(´ー`)ノ 最早あれは事件。
まぁ終わってみれば割かし真剣にはやってたんですが、色々おいらが迷惑振り撒いたクエストでもありました・・・。申し訳ない☆
最後のナルガ戦は、ナルガと対峙するその前にランポスがランポスをイジメているのが非常に気になりました。これだから世の中のウサギたちは仲良く出来ないんだなって思いました。共食いダメ絶対。
ていうか、ナルガの移動先にはランポス含めてイーオスもいるじゃないですか。その中で何回も「イーオス邪魔!」って言われてたんですけど、もう一体どっちのイーオスなんだか。おいらもイーオスだからね。イーオスーツに身を包むとそりゃあ身も心もイーオスですからね。どっちに言ってるかなんてサッパリ分からないですよ。その度に「すいません」って謝ってたじゃないか・・・。逆に「ランポス邪魔!」って言ったらちょっと怒られましたからね。これだからランポスは・・・(´・ω・`)

なんか後半完全に尻すぼみですが、大事なところは無意味にガッツリやったから大丈夫だと思います。何が大丈夫かは今度じっくり考えてみますのでそれまではとりあえず大丈夫だと思っておくことにします。
楽しい狩りの時間をありがとうございました!また都合があいましたら是非とも遊んでやってください!ヽ(´ー`*)ノ

続きから頂いた拍手コメのお返事です。


・2月9日 11時22分頃>
拍手ありがとうございます。

いやいや、いやいや!(;´艸`)
やれないですからね!多分始めたら(恐くない限り)ゴリゴリ進めちゃいますからね!なので早くそのテカテカも洗い流して頂きまして、何も待たずに普通の生活に戻っていただければと思いますよ!
あ、もういっそ買って自分の替わりにやってくれても良いんですけどね!ヽ(´ー`*)ノ

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Comment

オトト少尉 | URL | 2010.02.12 17:09 | Edit
(゜Д゜;)ポカーン
あの動画がこんなふうに生まれ変わるとは…

神編集乙という他に言葉が見あたりません!
いやいや、本当にありがとうございました☆

狩りもめちゃくちゃ楽しかったんですが、こうしてあとから動画見るのも凄く楽しいです。
また狩りにお付き合い下さいませw

あのランポスの方はその後、ソロでマガティガを打ち破ってしまったそうです…恐るべしランポス…いや、本当に恐ろしいのはマガティガにかける執念にも似たストーキング愛ですね!
悔しかったので俺も頑張ったんですけど…

ゲネポスは砕け散った

ゲネポスは砕け散った

ゲネポスは砕け散った

以下無限ループw


ランポス、侮れません!

ポンチ | URL | 2010.02.13 12:48
こんにちわー。

先日は楽しいお時間をありがとうございました。
この物語すごい感動しますなぁ。ええ話や…!
マガティガネタはなんでも喰い付くよ(o´∀`o)

ガンランスのマガティガでは私の2乙目がばっちり両目線で
欲張りっぷりが撮られてたのですねぇ。
恥ずかしい…!

キリン戦がやたら楽しかったと思います(o・ω・o)ノ
上であんな戦いが繰り広げられてたとは思いもよらず、
参加したかったなぁ。早々に飛ばしてくれてありがとうございます★

ナルガのランポスはいじめじゃないのです。多分。
ちゃんと素材もがっつり頂きましたし、あのナルガで唯一持ち帰った素材ですからね…!
大事に何かに使わせて頂きますよ。

イーオスはとても邪魔でしたが、イーオス同士の並びかっこいいなぁ…。
良い画が撮れてたんですねぇ。

便乗させて頂いたランポスマガティガもクリア出来たので、
裸、期待してます★
頑張ってくださいね(o´∀`o)ノ

黒猫 | URL | 2010.02.13 22:29
>オトト少尉さん
いえいえ、あんな感じで申し訳ない気がぷんぷんします・・・ッ!
神編集だなんてあまりに行き過ぎた言葉ですものね!使わせていただきまして、ありがとうございました!

こちらこそ遊んで下さってありがとうございました(ノ∀`*)
動画を見ると自分が如何に遊んだりしてるかが分かってしまうっていうアレもあるんですけどね・・・!でも色々な視点で見れると楽しいですよねー!

ランポスの人やってくれましたねぇ・・・。まさかランポスがソロでティガを打ち破ってしまうなんて、いやはや本当にティガ愛をひしひしと感じるというよりは若干の恐ろしさすら感じますものね。この鳥肌はきとそういう意味に違いない・・・ッ!
しかしオトト少尉さんもゲネポスでティガを討伐なされたようで!ランポスとゲネポスに先を越されちゃったんだぜ!ヽ(´ー`)ノ

ランポスもゲネポスも大きくなって・・・。イーオスは嬉しい限り。これで悔いなく隠居生活できるというものです。


>ポンチさん
こんにちはー。

こちらこそありがとうございました!
物語はなんだろうね、ただ読みづらくなってるだけとしか思えないんですけどね!もうなんの意図があってああいう事をしてるのか自分でも分からないですからね。どうしたもんだか・・・。
マガティガだったらもうなんでも良いんですもんね!マガティガで得られる幸せか(ノ∀`*)
ガンスに限らず、こうあと大丈夫っぽくないような1撃って入れたくなってしまうものですからね。きっと誰もが通る道ッ。でもそれで臆病になって逃げちゃうともう攻撃が出来なっちゃうもの!

ご、ごめんなさい・・・。こんなにも恐い〝★〟もはじめて見ましたよ!なんで黒いの?なんで白にしてくれなかったの・・・!

仲間を倒して自らの血とし肉とし・・・。そんな激動のアレを生き抜いて心の葛藤を巻き起こしていたなんて知りませんでした。どう見ても邪魔だったランポスを無慈悲にアレしてるようにしか見えませんでしたけどそうじゃなかったんですね!ごめんなさいヽ(´ー`*)ノ

え?どっちが?
とはいえ?やっぱりイーオスーツに身を包んでいるとああやってイーオスとも仲良くなれるんですね。僕はそんな倒すような事はしないですものね!(`・ω・´)

ランポスマガティガ、クリアおめでとうございます・・・!仕事が大変速いようで!
そんな訳で期待されちゃった裸も頑張ってみました。
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