ペルソナ3FESその15

こんにちは、黒猫です。

現在ー10月9日、第4層ドン突き、タルタルさん頂上でございます。しこたまレベルを上げておいた置おかげでボスはほとんどサクサクでございました。まぁタルタル2回目のボスは順平がひたすら待機モードだったんですが、火も斬撃も効かない相手だったんでしょうね・・・。かわいそうに・・・。
相も変わらずベストメンバーがゆかりッチ・順平・真田先輩でボス戦には突撃しておりまして、他メンバーはダラダラレベル上げしてる時についでに上がってる・・・みたいな・・・。

しかしここに至るまでには、それはそれは熱くなるストーリー展開があったんですよ。

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美鶴先輩が風呂上り、バスタオル一枚でファッション雑誌を眺めてらっしゃる・・・。いくら宗家じゃないからって、いくらなんでもハシタナイんじゃないんですか美鶴先輩。そしてどう見ても主人公たちとの部屋とグレードが違いすぎませんか。いや、分かるんですけどね。だって桐条ですものね。
いや、しかしそんな格好では湯冷めしてしまいますから、早くお着替えになられた方がよろしいのではないですか?



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カメラ仕事しろ。

なんのための監視カメラ暴走イベントなんだよ・・・ッ!
と、まぁこんなストーリー展開では勿論ございません。いや、このイベントもキャラクターたちのもうひとつの顔を見れる面白いイベントではありますけれども、P3の中では黒猫さんが最もプッシュする真田・天田・荒垣三人衆イベントが10月の月イベで勃発するんですよ!
・・・の前に月ボスですけれども、鬱陶しいルーレットを回してくるやつで、これの出目によってボスにダメージや状態異常を与えられたり、こちらがそうなったりとする訳です。とはいえ、ルーレットの滑りは1周半と確認してからしっかりと目押しできましたし、更にはレベルをしこたま上げた(レベル補正が凄いゲームなのでレベル差があればあるほど敵は弱くなるよ!)我がSEESに死角はなか


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あったー
あの恐れていた魅了からの敵回復があったかー。ていうか敵のセクシーダンスは卑怯だろ!この状態、順平は運悪くも作戦が「攻めに徹しろ」だったので回復アイテムを所持していたとしても使ってくれません。主人公はメディア持ちのペルソナを、ゆかりッチはディアラマとメディラマ、真田先輩はディアラマ・・・各々回復持ちがしっかり魅了されていく。そしてキッチリ敵を回復していく。そんな中でも主人公だけは味方に牙をむいていましたけどね!
まぁルーレットさえ攻略してしまえれば、攻撃自体脅威じゃないですからね。可愛らしいもんですよ。

この後のイベントがもうね・・・。いや、長くなってしまいますからね、あくまで本編はメモ的に進めていくこととしておりますから、アレなんですけれども、とりあえず俺はストレガの連中を絶対に許すことができないってことだけは知っておいていただきたい・・・。
主人公や順平は熱くなるし、真田先輩の覚醒シーンはP3で一番カッコイイと思うんだ・・・。しかも真田先輩のペルソナが「ポリデュークス」で、ガッキー先輩のペルソナが「カストール」なんだぜ?しかしその時点で分かる人にだけ分かるフラグなんだよなぁ・・・。黒猫さんは調べて知ったクチですけれども。
そんなペルソナの設定的なアレとかはカッコイイ。でも世間からの風当たりは厳しい。肉だのタルンダだの言われようと、バカだの地返しの玉消費係と言われようと!俺は真田先輩を使うんだ!

あと天田くんもここで覚醒するんですよ。この辺の詳しい事情はP3Pとかで手軽に出来るので是非その目でご確認頂くとして、ガッキー先輩は2人のペルソナ使いを覚醒させるわけですからね。その存在は本当に大きいんです。

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ありがとう、ガッキー先輩・・・!
まぁストーリー的に見れば向き合わないまま・・・ってのもあるかも知れないんですけど、そういう部分においてはやっぱひとりの人間で高校生なんですよね。ペルソナ使いってもさ。
特別な力を持っていても、結局子どもですからね。どんなにいいことを言っていても・・・。あぁ、なんかそういうのFF8とか上手だったですなぁ。


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しかしこの台詞はやけに力の入ってる台詞・・・!P4もだったんですけど、BGMと台詞の音量のバランスがおかしいんですよ。ていうか台詞が全体的にかなり小さい。美鶴先輩とか基本何喋ってるか分からないですもんね。テキストは偉大。
真田先輩も声が大きい方ではないけれど、この台詞はデカイ。さらには流れがあってからのこの台詞は吹かざるを得ません・・・ッ!
やっぱり真田先輩を使うことをやめることが出来ないわー。

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