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踊れ!愚か者どもよ!

01ディノバルド現る

ほらね!!

ということでやっぱりディノバルドでした。★5緊急でございます。
そりゃね、今までの段階で出てこないってなったら、そりゃ緊急で出てくるってなもんですよ。じゃなかったらオカシイ。そうとまでいえるレベルでやっぱりディノバルドでしたね。
いやいや、意外や意外にティガレックスとかでも個人的には良かったですよ。ティガも大分弱体化しましたから、今のティガだったらいくらでも狩りにいけると思う。ただし希少種、テメーはダメだ。

さてさて古代林のディノバルド。やっぱり生態系ムービーが流れるんですが、なんかまたレウスがイジメられておる。
ていうかハンターですら翼爪を「破壊」しているのに、ディノバルドはその尻尾で「斬ってる」。なんともまぁ恐ろしいというか、こんなもん即死攻撃だろう・・・。
さてはて。そんなディノバルドですが、見た目通り基本的には獣竜種で、どっちかといえばイビルジョーに近い感じです。弱いイビルジョー?地面も揺らさないですしね。
攻撃そのものの射程はディノバルドのほうが上で、尻尾ぐるーんから放たれる火の輪みたいなのはスピードも速くどこまで届くのかよく分からないくらいの射程です。初めて喰らった時は鼻水出ましたもんね
得物は双剣です。高さがあるので絶対にスラックスの方がいいなぁとは思うんですが、ここはコダワリの双剣です。ついでにエリアル。
あんだけ大きいので跳んでるだけで基本的には問題なく終わるでしょう。防具も悔しいところですがしっかり強化して防御力は200程度ありますからね。恐らく下位の現時点ではなかなかの防御力だと認識しております。いいんです、どうであっても。もう防御力なんて後半飾りになるんでしょ?知ってる知ってる。



02ディのバルド討伐

終わった・・・。
危険だと言われていたディノバルド。うん、正直雪山の象の方が遥かに強かったです。
で、ディノバルド倒したどーって報告しようと思ったらムービー開始です。あぁ、エンディングかぁ・・・エンディングという名の、オープニングかぁ・・・。



03踊るおんな

ネコ嬢による媚びるダンスムービー。そしてなんか場所を変えバックダンサーを変え、とにかく踊りまくるダンスムービー。なに、いつからインド映画を観ていたの?

さて、エンディングってことは大筋の狩猟はこれでおしまいです。
あとはとりあえず村クエを消化しながら、最後の招待状的な?終焉的な?団長からの挑戦状的な?そういうクエストが出てくるまでは村クエやって、そういうエグめのが出てきたら素直に集会所を進めていくというスタイルでやっていきたいと思っております。

いやもう早く炭鉱夫になりたいの、ホント。

天駆ける竜よ、その咆哮を轟かせ

クリスマス。けれど、モンスターは待っていてくれないのでハンティングします。片手剣の狩技に天魔竜陣剣があれば、もう私は一生それを使ってもいい。まぁやってる時はクリスマスだったんですよ、マジで。
ウラガンキンに続いては、モンハンの顔とも言っていいでしょう。空の王者リオレウス。
もう(笑)なんてつけられないほどに個人的には昔に比べたらパワーアップしたんじゃないかなと。もうね、攻撃チャンスの少なさときたらね!ホバリングが全部悪い

敵の大型化やらなんやらが進んでいくにつれて、序盤は双剣がメインウェポンだったんですが地味にスラックスの使用回数が増えてきております。
メインをガンス、どうしてもキツい相手にはランス、といった布陣だった4Gと比べるとここまでスタイルシステムは人を変えてしまうのだなと…。
地味にヘビィが2回、ニャンターが15回くらい、あと全部双剣とスラックスてな具合なんですけれども、ガード押しっぱなしじゃないとマトモに戦えなかったあの頃が懐かしい…。おかげ様で私のDSのRボタンはややバカになっております。咄嗟に走れない、良いタイミング鬼人化できない、ここぞというところで剣モードにならない、そんな不利な状況を抱えても、私は戦います。平和と素材とお守りのために。

火山…ウラガンキン戦で期待していた割にはあんまり実入りの少なかったフィールドなんですが、リオレウスもまた火山での戦いとなります。
基本的にはリオレイアと大きくは変わりません。装備自体は見た目よし、攻撃スキルよしの良いモノが作れますが、所詮下位…今の装備のままで構わんのです。これ引っさげて上位の中盤くらいまでは頑張る腹積もりですから!武器は強くしたいけれど。




れうす

で、レウスの話は特にございません。だって、もうみんな知ってるでしょ?リオレイアが突進少なくなってサマソしなくて地上ブレスは3WAYなくなって怒り咆哮直後に火球吐いてよく飛ぶようになっただけですから。あれ、これ結構違う!
戦い慣れというのは怖いもので、レウスなら★2くらいでご登場されても多分倒せるなぁ…ってなる。P2Gの集会所★2のレウスレイア的なイメージですかね。俄然ドドブランゴの方が辛かったです!なんだったら被弾率は圧倒的にドスファンゴの方が高いです!あのイノシシ、走り出し間際に微調整すんの、ズルいだろ…!レイアの方がよっぽど猪突猛進だよ…!

そんなこんな、★5はほとんど新顔たちのためにある…ってな感じでしたが、ポロポロと残ってるモンスターたちを掃討しなががら★6を待ちますか。どうせ緊急ディノバルドだろ分かってんだよ

世界に下す鉄槌は、その顎をもって行われる

モンスターの中にも、神はいた。そんなタマミツネ戦を無事帰還。泡でどことなく涼しげな狩りを楽しんだ次は、火山で肌と肺の焼けるような、そんな熱い狩りを。
だからこそ、ウラガンキン。またの名を爆顎竜(誤り)。

全国MH3とMHP3rdでお守り掘りと称した燃石炭をマインクラフトでもやっているかのように、火山を整地してやろうかというように掘り崩していたハンター諸姉諸兄の皆々様にとっては、ウラガンキンはもうお馴染みの存在でしょう。お馴染み過ぎて、もうレザー一式でも倒せるわ…な人もいるやもしれません。
時にご自慢の顎をハンマーのように地面に叩きつけて地面を揺らし、時にラングロトラのように転がり、時にどっから出てるのか限りなく謎な爆発性の岩を出したり、グラビモスよろしくガスを噴出したり…。大変トリッキーなモンスターでございます。
なんといっても、その背中から採掘できる溶岩塊!これを待ってた!
入手経路がとんでもなく限られている割に、武器の強化にごまんと必要なんすよ!ふざけろ!パッとBOX見ただけで20個くらい必要なんですけど。初心者キラー過ぎる…。
というわけなので溶岩塊を手に入れるべくエリアルです。そこら中に落ちてそうですけどね、火山なら…。

お久しぶりのガンキンは昔と変わらず、エリアルとの相性も良好。背中はバッキバキに弾かれるのでジャンプ攻撃そのもののダメージは微々たるものですが、やはり転ばしてからが勝負ですから!ピッケル片手に背中側へ回り込み、遮二無二掘る!ひたすら掘る!まずは溶岩塊1個。
まだまだジャンプ攻撃!耐性が上がる?知らんなぁ…転ばす!掘る!これで2個。
何もなくなったらしいのであとは適当に足を攻撃したり思い出したようにジャンプしたりして討伐完了。報酬に期待ですね。



gannkinn_20151224081919c0c.jpg

…まぁ、0だったんですけどね!
まだまだ、BOXの中のオーダーレイピアはレベル1のままのようです。
ふらっとハンターを火山に派遣することでたまに
溶岩塊を持ってきてくれるらしいので、それを期待しつつ…って感じですね。よーし、キビキビと働けい、名も無き雇われと少ないギルカの方たちよ!
と、この後未消化よクエをなんだかんだと6回ほどこなしまして、ふらハンの方たちには合計3回ほど火山に赴いて頂いたのですが、一度も溶岩塊持って帰れず。いくらなんでも入手率落としすぎじゃないですかね、カプンコさん。だったらもっと要求数を減らすとか、火武器だけにしてもらいたかった…!オーダーレイピア水武器なんだぞ、そんなイジメなくてもいいじゃないですかうわーん!

汝、敵であることなかれ

次はタマミツネじゃー!
と、勢いに任せるほどの勢いがガムート戦でつかなかった悲しい現実
しかし、人間はそういった辛い局面に立たせられた時こそ本当の力を手に入れることができるのです。
本当の力を手に入れたハンターAngeさん、今宵タマミツネに挑みます。

やったら雅な感じを垂れ流すタマミツネ。渓流の新しい主として新顔ながら随分と態度のデカいこと。
ベースはロアルドロスですが、その口から吐き出すバブル光線を使いながらフィールドを滑るように動き回ります。高さもないのでエリアルもやや使い辛そうな印象です。まぁ、個人的にはエリアルは救済スタイルだと思ってるので、下位であればどんなモンスターもハンマーとか大剣みたいな一発のある武器でのエリアルゴリ押しは全然通用するんじゃないかなぁ…と思ってます。
思ってます、。今回はブシドーです。ブシドーもいい加減アレですけどね!でも避けておかないとダメな攻撃と、ジャストで避けていい攻撃の見極めもありますし、逃げるか攻めるかのこともありますし、いやこれ結構なかなかにまぁまぁの玄人向けでないこともないような気がしなくもそこはかとなくしばしばな感じですよなぁ!

さ、ブシドーについて盛大に言い訳もしたところでタマミツネ。
攻撃そのものはかなり素直です。故に戦いやすい部類だと思いますね。ライゼクス程ではないにしろ、少なくともガムートなんかよりは全然戦えます。
バブル光線自体もブレスそのもののスピードは全くなく、どっちかというと設置型でこちらの動きを抑制する効果が大きそう。
当たるとなんらかの異常状態になるんですが、それがなんなのかはよく分かりません。別に…何ができぬこともなし…?あと、色違いの泡もあって、気のせいでなければ当たったら攻撃力が上がった気がします。猫の笛と被っただけかもですが。(調べたら泡は2回喰らうことでツルツル滑るようになり、1回だけなら回避性能+1になるというメリットしかない模様。また、緑の泡は更に回復効果を。赤い泡は攻撃力アップの効果がある。いや、あなたが神か。オトモタマミツネにしよう)


タマミツネ

なんかイマイチ掴みどころのないまま、とりあえず狩猟完了。すっごい強い…わけではなく、どちらかと言うと箸休め的な存在ですかね。いや、村クエではね。だって攻撃力や回避性能を上げてくれたり、体力を回復してくれるような存在ですよ?今まで辛うじてペッコたんの鳴き声妨害で「横取り」という形で存在はしていましたが、今回は違いますもの。横取りとかじゃない、純粋に我々ハンターに与えてくださってる・・・!
誰だ、こんないい人を狩ろうだとか言ったヤツ。生態ムービーもアイルーをあわあわにして終わった、実に平和な生態ムービーだったじゃないか。こうやって人間が彼らの居場所を奪っていくんだ。

雪山にて、巨象

ライゼクス。
雷撃を自由に操る飛竜種。
その他にラギアクルスやジンオウガ、フルフル、過去には沢山の電撃を得意とするモンスターがおります。そう、正直雷属性はもうお腹いっぱい。さようなら、ライゼクス。

という訳で、今回は宿敵となりそうな予感がムンムンなガムート討伐へと趣きます。いったいどれほどの宿敵を作れば気が済むのだろうね・・・。見た目はもう、ドスポポって感じですけど…まぁ、でもあの鼻はポポにはないですしね。やっぱり別の生き物なのかな。
とはいえドスポポとか言ってますけど、こいつはマジで強いです。集会所で戦闘済みの相手ではありますが、攻略の糸口、エリアルで飛ぶそれのみ。攻略と違う!とツッコまれようとも、今の私にはそれしか見い出せなかったのです…。

ちなみにこぼれ話ですが、今作登場ニャンターのニャンターがめっちゃ強いらしいですね。少なくとも村クエは全て、集会所上位でもスルスルと進めていくことができるとかなんとか。
それを聞いて早速かなり甘めに厳選。ファイター、ブーメラン上手、貫通ブーメラン、匠のニャンコをスカウト。背水あると更によしらしいんですが、それはもう少し先のお話とします。そもそもニャンター登場が大分先になりそうですけど。


脱線しましたがガムートです。
恐ろしいほどの巨体から繰り出される攻撃の数々。巨大すぎるあまり近接だと何やってんだか基本サッパリです。なんかいつの間にか雪だるまになってたり、いつの間にか後方にぶっ飛ばされていたり…。なんとなーく、これは本当になんとなーくですが、ブシドーガンナーとかは良さそうな気がします。動きもよく見れるし。まぁ…ガンナー装備は何一つとして揃ってないですし、武器もイャンクック砲までしか出来てないので(ちゃっかり作ってはいる)、今回はエリアル双剣で。
しかしこれだけ大きいと飛ぶ→斬る→着地硬直を踏み付けでキャンセル→飛ぶ…と何回か繰り返せるので乗り状態には非常になりやすい。ただし、そこまでやるとスタミナが基本的にないので攻撃はもう避けられません…。
獣竜種よろしく攻撃後に後ろに下がる動作だけやけに機敏で大きく後退するので、着地地点がうっかり目の前、なんか喰らうってパターンが非常に多いです。しかも必要経費と割り切れるほど、もうダメージもなかなか少なくない…!


がむーと

だから1乙もするのです。
一応ですね、回避性能+1に高速砥石のスキルをつけて突撃したのですが、もう回避性能なんか死にスキルでしたもんね。何一つ避けられてない、そんな気がします。
でもやっぱりエリアルは相性良いです。他の武器は分からんですけど、なかなか苦戦するようなことがあれば、跳んでれば勝てる相手かなーと。最終的にね、討伐か捕獲にさえ持っていければそれでいいんですよ!

さて、次回はジンオウガをイジメてやまないタマミツネを戒めに行ってきます。
なお、ガムートは猿をイジメてるのかもしれませんが、それは構わないと思います。もっとやれ
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